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2020年10月03日
互いにこれに勝って、後半の飛躍のきっかけに するんだ、という目論見は脆くも崩れ去った。 これでよーく分かったはずだ。お互いの位置が。 お互いに本来なら降格圏になる辺りがそれぞれ の今の実力だと。決してその辺りから勢いよく 抜け出せるほどのものは互いに全く持っていな いのだと。 残酷なほど、コンサのJ1での実力が如何程の ものか明確に分かった試合だった。 が、落ち込むことはない。おそらくはやる前か ら分かっていたことだ。 これでいい。ここからリスタートだ。 ほぼ通常日程でどのくらいの結果を残せること になるのか、これからを楽しみたい。
2020年10月03日
ミシャ、どうやら小次郎に未来を見出し始めたなあ。 この子、なかなかやるかもって。 (阿波加、冷静に今や今に続く近未来を分析して。 試合に出てナンボの世界の最たるポジションGKで、 自分が出られるチームを模索すべき、の段階になっ てないかよーく考えて)
2020年10月03日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/10/03/kiji/20201003s00002179141000c.html 来季もとんでもないなー。 2月の第2週開幕になるなら、今季同様にキャンプから直接 アウェイの地へ行くパターンになる。そして今度はアウェイ のみのおそらく5〜6連戦になるだろうか、いやもっとか。 今季の最終節が終わって2ケ月弱で新シーズン。 おまけに20チームになるから、リーグ戦だけで38試合。 ウチが調子を崩す一因でもあったルヴァンにこだわり、過密 日程を促進させてしまって更なる負の連鎖を呼んだのも記憶 に新しいが、来季も同じことをしたなら、そして構成人員が さほど変わらないとしたなら、選手の疲労蓄積も今季同様に なる可能性大だ。 オリンピックによる過密日程、早期開幕、コロナ禍が収束し ていない状況、などなどがあるなら、来季もお金持ち=支配 下選手多数=2チーム分にして回していける、この黄金パター ンが幅を利かせるシーズンになるのは、そう間違ってはいな いはず。 スポンサーそのものもサバイバル状況下で生き抜くのに必死 な今、こんな世界で闘っていく術と工夫が求められる。 そうそう、一番の違いは降格制度が元に戻ることだ。 来季の方が遥かにキツいかもしれない。 (今季同様の選手人数や構成ならば)
2020年10月02日
そうかあ。 ルーカスは怪我、ジェイもチャナも万全じゃない のか、宮澤は出場停止。 これってかなりだなあ。 深井がやっと出られるまでに戻ってきたけど。 ジェイと福森、そして小柏・駒井でウチの良かっ たパターンが少しは出来るかと思ったら、ジェイ は稼働率が低過ぎるなあ。 ということは、福森のロングフィードを受けられ る選手っていないよね。いや、小柏や荒野は取れ たかなあ?2人ともルーカス並みに取れるならい いんだけど。 ウチって本当に切実な選手層だということがよー く分かった。分かったけど、これはJ1ではキツい 。2月に抱いていた妄想が遙か遠くに飛んで行った。 今シーズンはサポーターとして、堪え忍ぶ力が相当 試されることになったようだ。
2020年10月02日
https://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00176776/ 高嶺。 本当によく帰って来た。 ユース時代にはトップ昇格は叶わなかったもの の、返ってそれが本人を飛躍的に成長させて、 逞しくなって帰って来るなんて。 北海道ということもあって、サケの習性に例え られたりもするが、近年の大卒選手たちの活躍 と高卒選手たちのその後を見る限り、高嶺は札 幌ユースの子たちに素晴らしい指針の1つを見せ たのではないだろうか? ただ、高嶺の今に至る実績を見る前から、筑波 大や明治などの大学に札幌ユースから進学して 研鑽を積んでいる流れはあったようだが。 それでも実際の例として高嶺の今の活躍は大い に刺激と参考になっただろう。 高嶺の加入と活躍は本当にコンサをある意味で 救ってくれたのだと思う。 来季以降もまだまだ限られた予算の中で上位を 目指すための新規加入の現実的な方法は、大卒 を中心に据えて行くということになるはずだ。 (幸いミシャのおかげで、鹿島や川崎や浦和の次 くらいのポジションには大卒選手たちを獲る上 で位置しているのではないだろうか)
2020年10月02日
「なぜジュビロは負けてばかりなの?なぜJ2に落ち ちゃうの?」と昨年泣きながら息子さんに言われた お父さんは「J2に行ったら、勝つところが沢山見ら れるよ。だから1年でまたJ1に戻るよ」と諭し、息子 の機嫌を取って、その場を収めたが、今シーズンにな り、また息子にこう言われたそうだ。 「パパの嘘つき!全然勝てないし、来年J1に戻るな んて出来やしないよね!」 この言葉にガックリきて、お父さんは試合は当分観に 行かないと決めたそうだ。 フベロさん解任、ヤットさん新加入。 新任の鈴木さんはJ2新潟をガタガタにして途中解任 されたような。 なんだか相当迷走しているなあと。 サポーターはまだJ1名門風を吹かせた感じでの意見 を言う人が結構いて、現状認識がどうなんだろうと思 われ、これは時間がかかるだろうなと感じた。 そう、これがJ2沼。気づいたら既にハマっている。 年を追うごとに深さを増してきている。
2020年10月02日
昨日も練習前にミーティングをやり、かなり 長かったようだが、今日も1時間15分の長さ だったそうだ。 ホーム試合前日にこんな感じになるのは相当 久しぶりではないだろうか。 曖昧な記憶で申し訳ないが、ミーティングを みっちりやった後の試合の勝率は悪くなかっ たような。 やっと普通の試合間隔になってのホーム仙台 戦。久々に期待値が大きいが、明日は心の中 で『すすきのへ行こう!』を叫びたい‼︎
2020年10月02日
https://hochi.news/articles/20201001-OHT1T50361.html いろいろ移籍はあるが、期限付きとは言えあの遠藤 がガンバを離れることがあるなんて思いもしなかっ た。 それも磐田とはなあ。なんだか時代が変わったなあ という印象を強く持った。 J1で求められている内容や強度が本当に様変わり してきたということか。 これはJ1で馴染みの選手たちがJ2に移り出す本格 的なきっかけになるかもしれない。今までももちろ ん流れはあったが、もっと大きく動くことになるの ではないだろうか。
2020年10月01日
Jリーグ、特にJ2がJ1に昇格してくる際には今季の 勢いが来季にまで継続されるかどうかはかなり不透明 になる。メンバーが結構変わるからだ。 だからと言って、今のやり方や力量を見ない理由には ならない。 今シーズン始めには考えもしなかった、ウチが降格圏 に絡むまでのことはまずないだろうといった観測はも はや全くの戯言で、レギュラー中のレギュラーだった 攻守の要の2人がそれぞれチームを去ると、選手層の 際立った薄さが露呈し、超過密日程も重なり、全てが 悪い方に動いてしまった今、謙虚に来季の昇格組は明 らかにウチのライバルであると思うので、どうしたっ てJ2の昇格争いには目が向く。 あと残り19試合はあるが、今首位の徳島はかなり手堅 い試合運びの印象と、ここ数年の上位争いの蓄積と、 ロドリゲス監督の手綱捌きから、1〜2位は相当有望か と。 残り1つは、福岡と北九州と長崎の九州勢三つ巴がずっ と続き、おそらく福岡かと。 前寛はすごく成長したなあ。キャプテンである彼のコ ロナ治療からの復帰で始まった連勝は8になったそう だ。素晴らしいキャプテンシーだなあ。 以前から言ってるので、後出しジャンケンでも何でも なく言うけど、前寛は残しておくべきだったのだと。 彼の無尽蔵なタフネスぶりはミシャの無茶振りにも 耐えうるし、守備センスが高かった印象だったからな あ。あ、攻撃面ばかりしか評価してないからか、ミシ ャは。だから、躊躇いもなく出したかなあ。 ま、長谷部監督と水戸時代から二人三脚だったから、 もう帰ってくることもないだろうけど。 (もちろんコンサに居続けてて、今のように更に開花 出来たかどうかも分からないが) よって、今のところ、徳島と福岡。 来季この2つには星を落とさず、喰いまくらないとね。
2020年10月01日
数ある名監督の中でもおそらく上位に挙げられる ことになるだろうリバプールのクロップ監督が、 プレミアリーグが制作している動画の1つの中で 対談相手(エバートンのサポーター。エバートンは リバプールの長年のダービー相手になる)に言った 言葉がすごく印象的だったので紹介したい。 『私は敗北に対して上手く対応できる。 それは 勝ちたくないからではない。何年も前に決心した からだ。敗北は自分を傷つけないと。』 負けが込んでいる今のコンサ及びサポーター含む 関係者にはとても良い言葉ではないだろうか。 クロップはやはり本当に素晴らしい。 そう、敗北で我々が傷つく必要はないのだなと。
2020年10月01日
ヴィヴィアン・ウェストウッドのニューコレクション の1つでヴィンテージのラガーシャツからインスピレ ーションを得たラグビージャージということだが、自 分の目には赤黒の配分が良さげでデザインも格好良く 、来季にこんなインパクトのユニフォームになったら 素晴らしいなと思って挙げてみた。 もちろん襟ぐりはもっとサッカーユニらしく処理され たものにして。 サプライヤーがどこになるかは分からないが、デザイ ンセンスの良い且つ比較的シンプル思考のところが やはり良いよなあ。
2020年09月30日
昨日クラブから発表のあったダイナミックプライシング だが(内容詳細はクラブHP参照)、買う側としてはなかな か悩ましいかもしれない。 クラブ側にとっては現状よりプラスになると思われるの で良い試みだと思う。 が、買う側としては試しにちょっと買うタイミングを今 までと違い変化を付けてみるかもしれない。 自分はと言うと、好きな席に座りたいと思う方が今は強 く、発売から間もなくのタイミングには変わりないとは 思うけど。 とにかく、クラブとしては従来とは違うアプローチをい ろいろしてみることは重要だと思うし、ほんの少しでも 利益を確保しようとする姿勢はかなり大事だと思う。
2020年09月30日
おそらく来季実現したなら、縁もゆかりもないのに 来季観に行きたいと思っている対戦試合がある。 松本vs長野だ。 その2チームが激しく壮絶にぶつかるに違いないと 思っているからだ。 何故かというと、かなり以前に『クラシコ』という 映画があり、それがDVDになって初めて観たのだが、 両チームの所在地の歴史に彩られた因縁が、サッカ ーという形に姿を変えて代理戦争みたいな様相を呈 するものを映し出していた。 土地に根差す因縁がある2チームが争う、これが真 のクラシコ、又はダービーだ。 よって日本における真のクラシコ又はダービーは今 のところ、この2チームのものが最も相応しいと言 えるのだ。 その映画は2チームがJFL時代にそれぞれのサポー ターの激しい敵対心がサッカー試合となってぶつか り合うので、非常に見応えのある試合が見られたも のだった。(松本市と長野市の歴史絡みの仲の悪さ や因縁は相当根深いものがあり、これが根底にある) しばらく停滞していた長野がどうやらこのまま行く と念願のJ2昇格が現実的になりそうで、片や松本 は来季のJ1復帰は既に夢物語の順位のため、この 2チームによるクラシコがJリーグの舞台で初めて 実現しそうなのだ。 映画『クラシコ』、サッカー観戦をしたいと思う きっかけになった思い入れのあるものだ。 つまり、自分が今の赤黒のサポーターになる原点 みたいなものになる。 だからこそ、この2チームの対戦には足が向かわざ るを得ないのだが、来季は気軽にアウェイに行け るような環境になってるといいなあと思っている。
2020年09月30日
小次郎、いい経験をしたと思い、2度と同じ過ちを 繰り返さないようにしてもらいたい。 ただ、まだまだ入場制限や応援制限がある今の状況 でGK指示がFPに届かないなんて、ちょっと有り得 ないと思える内容だと思うので、コーチングについ てはもっともっと赤池さんや菅野に質問しまくって もらいたい。 もちろん、FPたちもJリーグデビューの特別指定 選手がGKになっていることを配慮し、後ろへの気 配りを通常以上にしなければならなかったのも反省 し次に必ず活かしてもらいたい。 なんとなく仙台戦も小次郎っぽいので、1度もっと 基本に立ち返りながら試合に臨んで欲しいと思う。
2020年09月29日
日刊の保坂さん、いつもタイムリーに情報を ありがとうございます。 おかげさまで気になっていた小柏が今週はい ることが分かりました。 小柏、おそらく出ることになるなら、ジェイ との連係も大事になってくると思うので、更 に練習に励んでもらいたい。 初ゴールを見届けさせてもらうね。
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