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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2020年09月16日
ドリブルをするという選択肢を入れないかなあ。 1〜2度見せるのだって、相手が迷う可能性が高 くなったり、そもそも上手くいくかもしれない し(いつものやり方はほぼ成功しないし)、上手 くいかなくても相手が引っ掛けてくれてPKを得 られる可能性も高まるのに。
2020年09月16日
今まで休んでいた分の連戦をこなすため、鳥栖が結構 なターンオーバーをかましているらしいが(サポーター が驚くほどに)、本来ウチも今日に限らず、そういう感 じのガツンとしたターンオーバーを何回かすべきだった のに、以前から触れてるがあとの祭りと言われる理不尽 さ。(鳥栖の監督は個人の体力に限りがあることをちゃ んと知っているようで何よりだ) そういう相手にも関わらず、このいつもに近いスタメン はなんだか怖い。 超連戦、スタメン選びに強弱をほぼ付けない一辺倒。 その一辺倒さが身を結ぶことを祈るしかない。
2020年09月16日
過密日程下でマンツーマンで体力気力(根性)が 無ければ絶対成り立たない戦術を取りながら、 尚且つ選手に最適なポジションを与えているか は疑問のところもいくつもあるから、今の状況 に合った最適解の配置を希望してたのだが、ど うやら根本的に自分がミシャに対し思い違いを していただろうことがようやく分かってきた。 彼はこうと決めた戦術を据えたら、後は選手を 戦術に当て嵌めようとしか考えていないという か考えられない人なのだろうということだ。 普通はやろうとしたことが暗礁に乗り上げたら 、やり方や人を替えてみるものだが、きっと10 試合勝ちなしは本音ではまだ全く暗礁になんて 乗り上げていないと思っているのだなと。 それが中2日や中3日が延々と続いていて最悪の 状態に近い選手が多いだろうにほぼ変えないの はそんなところから来ているのかなと思ってい る。 (それでもやはり不思議なのは、そこまで自信を 持っている戦術が完全に上手く行かないのは選手 の状態が連戦による過労でのパフォーマンス低下 と考えないことだ。そう考えたフリはしてたが。 選手の状態をとりあえず普通に戻したなら上手く 行くはずだから、ちょっと休ませてそれを試して みよう、とは決してならない。選手を替えること を考えるのは酷使している選手が怪我離脱した時 がほとんどだ)
2020年09月16日
https://hochi.news/articles/20200915-OHT1T50287.html Jリーグが始まって27年間、支障があるレベルだ ったのかなと。改善し統一しなきゃいけないほど の必要性があるのだろうか。 確かに名前が分かりにくい書体はあった。 が、それは今年はこうしますとシーズン前にリー グに確認を取るだけで良くないだろうか。 最も残念なのは今治の毛筆書体の背番号だ。 あれは日本らしさ満点で尚且つ格好良かった。 読みにくいなんてことは欠片もないし。 なんというか、指針を示し、且つ事前チェックで 充分事足りるのに、わざわざ各クラブがまた負担 を負いながら画一的なモノを身につけるという話 はなんだかなあという印象を受けた。
2020年09月15日
相変わらずコンサラボのスタッフの発信には感心する。 全体的に長くなる内容を4行ずつくらいで分けてのもの は読みやすいし、内容が濃く有難い。 で、今日のミシャインタビューには泣かされた。久々 にこんな思いになった。 詳細はコンサラボのツイートへ。 で、今かいつまんで泣けた部分を言うと、 『昨日クラブが引き続き私と共にチームを作っていき たいという思いを発信してくれたのは、私自身嬉しく 幸せな気持ち。47年間選手監督としてサッカーの世界 で生きてきたが、札幌が北海道が、これまでで一番幸 せを感じる場所でありチームだ』 『ここで仕事をする事、選手と共に戦う事、クラブの 方々とチーム作りをする事、応援してくれるサポータ ーと共にある事。私にとってこれまでで一番幸せだ。 チームを強くするために仕事を続けたいし、この札幌 で監督のキャリアを終えるつもりで仕事をしている』 『(中略)厳しい状況の中ではあるが我々には目指す所 がある。自分たちのサッカーのスタイルで成功してい く。我々には道筋が見えている。我々にはしっかりと した志があり、行く未来がある』 『(中略)目指す道を我々と共に進んでほしい。我々は ひとつのファミリー、強い絆で進んでいる』 全体はこの3倍くらいの文章になっている。是非とも 目を通してもらえると嬉しい。
2020年09月15日
PSG vs マルセイユを観た。 酒井宏樹がネイマールを1試合通して抑えていた のには感心した。 そのおかげもあり、マルセイユは久々にPSGに 勝利した。 その試合でネイマールが倒れ、酒井宏樹にイエロ ーが出て、彼が審判に猛抗議していたが、それも そのはず彼の足はネイマールに自分からは触れて なかったのだから。 スローが流れて分かったのだが、ネイマールは酒 井の足に当たる前に瞬間止めて改めて自分から当 たりにいっていた。高等テクニックかもしれない が、迷惑なテクニックだ。 これこそVAR案件だが、結局イエローは出された ままだった。 こういうのを見るとやはりVARは必要だし、ちゃ んと更にいろいろ検証する必要もあるなと。
2020年09月15日
採用されることなどまずないのが残念だが、希望 していることを書きたい。 過密日程が始まる前から言ってるが、今回など正 にそうしてもらいたかった。 それは中2日という鳥栖戦のスタメンについて。 今回の中2日はただの中2日じゃあない。 本来の鳥栖戦の延期で久々の中6日で迎えた8/26の 横M戦から考えても、中2日・中3日・中2日・中3日 ・中3日そして中2日の鳥栖戦になるのだが、ここに 毎試合絡んだり、出なくてもベンチ入りしたりとか、 とにかく明確に休ませているほんの数人以外は明ら かに疲労回復などするはずもない状況だ。 (8/26以前だって中2日や中3日の連続だった訳で) どうだろう、試合を捨てるつもりもないし、捨てろ と言う気もないが、鳥栖戦は試行錯誤を実行する試 合と捉えて、フレッシュなメンバーを出来るだけ多 く出す英断を下してもらいたかったのだが、、、。 そうしないと本当にやり過ぎのデメリット、つまり 筋肉量が減り、体重が減り、パフォーマンスが落ち 、怪我の確率が高くなってしまうことが現実化して しまうかもしれない。 いや、既に怪我以前の段階までは到達してしまって いるかもしれない。福森が調子を一段と下げたのは 元々再開幕前に体重を落としベストにしたはずが、 過労による筋肉量減から更なる体重減などで怪我を 負ったのではなかったのか。 (やっと戻りつつあるようだが) 鳥栖戦に濱・檀崎・カウィンが先発し、中野・早坂 ・白井・深井・ミンテ・金子・ドド・ロペスで固め ても、よくぞ決断してくれたと思うサポーターも多 いと思うのだが。 ま、しないのは分かっているがほとんど出ている人 たちの怪我が心配で堪らない。 (出ずっぱりの選手たちには九州移動さえもさせたく ないのが本音だ)
2020年09月14日
まだ36歳。 何故なんだろうかなあ。 病気ではなかったようなので残念だ。 確か相棒に準レギュラーだったはずだし、 月9の何本かにも色々な役で出ていたと 思う。 個性的で好きな女優だった。 ご冥福をお祈りします。
2020年09月14日
https://hochi.news/articles/20200914-OHT1T50123.html まあねー、そう思ってたからねえ。 最初から野々村〜三上ラインはそういう方向の ことは全く考えていなかっただろうと想像はつ くよね。 そんなことより、練習練習!
2020年09月14日
見事な連敗ぶりにミシャの口から進退伺いみたいな 発言が出て驚いた。 が、9試合勝ちなしなら普通言い始める頃合いか。 でも、野々村社長と話したらあっさり『何を言って るんですか!』で終わる内容だと思っているので、 おそらく試合後インタビューの数時間以内には、両 人同士の話し合いというか打ち合わせが為されたは ずだと思っている。 2018年のミシャ新体制スタート当初覚悟していたこ とが今、多少形を変えて起きているだけだと思うの で、野々村社長は何ら危惧をしていないだろうと思 っている。
2020年09月14日
選手たちもそうだろうけど、彼らのことでは ない。我々サポーターのことだ。 選手たちはミシャの指導の元、もっともっと 自分たちを高めて勝利を収めてもらいたい。 さて、皆さんは大丈夫でしょうか? 私はなんだか少しタフになりました。 ただ、ドップリとこの状況に浸かるとさすが に大変な思いに囚われるに違いないので、な んとか俯瞰で捉えるようにしている感じです。 いいのか悪いのか降格がないことが話をやや こしくしているんじゃないかと思っていて、 逆にそれで俯瞰的に見られているというメリ ットも感じてますが。 このままの状況が続くと悟りが開ける境地に まで達せられる気もしています。 いや、いち早くこの状況から脱して欲しい。 連勝という言葉を我々も使ってみたい。
2020年09月13日
菅野・・・ソンユンが抜けるまでJ1レギュラーではなかった理由 が今日の3,4失点目にあるような。彼の限界を見てしま った気がする。 進藤・・・良い悪いで言うと、4:6かなあ。1度だけ、何故そこに 進藤、を披露してくれたが、肝心の守備が軽くて浦和 だからこの程度で済んだ感がある。 宮澤・・・昨年までの輝きが一気に失せた感じがするのは気のせ いにしていたが、そうではなかったかもしれない。 リベロの位置だとあまりにも足が遅過ぎて生きた心地 がしない。 駒井・・・浦和相手だからじゃないと思うが、キック精度が中距 離以上では思ったところにほぼ行かない。ポジション も消えている時間が長く、今の右シャドーはどうなん だろうか。 チャナ・・・タマ離れが相対的に悪い。ひと頃は持ちすぎている ところをよく取られていたが、多少改善はされてい るかも。が、体調がどうして休んでいても復活しな いのか、明らかに疲れたままなんとかやっていると いうパフォーマンスしか見せていない。 スタメンの内、特に上記5人が目に付いて仕方なかった。 今日だけで上のコメントをした訳ではなく、ホーム戦をくまなく 間近で見ていて、いつも思っていることが今日も解消されないま ま延々と披露していたので、一度挙げたかった。 まだまだ続く連戦ではしばらくは打つ手なし、ということになる のかもしれない。
2020年09月13日
まだまだ、まだまだ、まだまだ我慢しなければ いけないというところか。 ただ、今のミシャの模索が今の選手たちの能力 を鑑みて最適解の戦術なのかどうかをミシャが 今一度考え直してみるきっかけになるなら、こ の酷い惨状も許せるかもしれない。 たった20分でまたまた安い失点を積み重ねてい るのを見るにつけ、何か違う試みを更にしてみ てもらいたいような気もする。
2020年09月13日
https://www.football-zone.net/archives/282690 ライターは西部さん。 『戦術リストランテ』などの著書でも有名で、戦術分析に定評 がある。 その西部さんはミシャの性格もよーく知っているようで、その 性格の上に成り立っている今のウチのやり方を結構気に入って いる様子。 彼の中ではこの戦術の価値は本当のところどうなのだろうか? 本音を聞いてみたい気がする。
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