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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2020年02月01日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202001310000641.html 「僕らはボンヤリじゃなくて、どこが足りないか分かって いないと痛い目にあう。まだまだ発展途上」 「去年と同じ形でやられている場面もあって、全く成長が 見られない。まだまだ変わっていない」 練習試合の経過や結果を見てても、同じことを思っていた サポーターがどれだけ沢山いたことか。 それを進藤がズバズバと指摘・反省しているのが分かり、 ちょっとだけ安心した。 ミシャが課題に挙げた守備は、正に進藤の言う通りのレベ ルなのだろう。 沖縄・熊本を経て、進藤の発言がどう変わっていってくれ るかを楽しみに待ちたい。 進藤の上記の発言内容が熊本でも繰り返されるようだと、 かなりウチはヤバい局面に立たされていることになる。 発言がガラッと変わることを祈りたい。
2020年02月01日
今日のラジオの中で発言していたので、ちょっと拝借。 今日の野々村社長のラジオ出演はタイに行く前の録音 なので、社長曰く自分が知ってる時点では、こういう ランキングだった、という感じで紹介してくれたので 1月中旬まででのユニフォーム売れ筋ランキングは、 1、番号なし 2、深井(昨年比5倍の売れ方らしい) 3、宮澤 4、チャナ 5、福森 6、武蔵 サポーターNO.12もそれなりに枚数が売れてるらしい が、深井より上か下かは不明。 以上、野々村社長が直近にスタッフから聞いたランキ ングということでラジオで披露してくれたものだ。 Jリーグが一括してユニフォームの元締め的なことを し始めたから、いずれ正式なランキングは出てくるの ではないだろうか。 それにしても、キックオフ2020での深井の2ndユニ着用 のインパクトは絶大だなあ。昨年比5倍って数字は普通 有り得ない。
2020年02月01日
https://www.jleague.jp/news/article/16592?mode=jleague-static 昨年末の湘南vs徳島で引き分けで湘南の勝利にした ことで、論議を呼び、まるで変えるかのような前提 で議題にします的なことを言っておいて2ケ月弱を 経て、2019シーズンからの変更はありません、の コメントはあまりにも日本らしくて笑った。 もっと丁寧に言葉を足せばいいのに。 おそらくだが、変えようとしたが2020シーズンには 間に合わなかった、というべきだろうと思っている。 じゃあ、何を変えようとしたかだが、単に延長&PK なら充分間に合うはずなので、自分の推測としては ホーム&アウェイ方式にするつもりだろうと思って いる。その上で完全に引き分け状態ならJ1の勝ち にするつもりではないだろうか。 つまり、2試合とも0-0ならJ1の勝ちにしますよ、 だ。J1の16位に2試合もやって勝ち越す力がない なら出直して来い、という意味だ。まあ、納得だ ろう。元々J2のPO自体がラッキープレゼントな のだから、そこで得た権利を「勝ち越す」という 結果で返せないなら、もう諦めるのは当然だろう。 ということで、1試合を更に増やすことを考えた ために今シーズンには間に合わなかった、だから 実施出来ない、つまり今は現行のまま、だと思う。 元々、J1からの降格が2018年から3枠から2枠+1枠 になると分かったのが確か2016年だったように思う のだが、それで早くJ1に上がったなら最初の1年を 上手くやり過ごしたなら、2018年からはストレート に落ちるのは2枠だけだから、何としてでも今上がり たい、今上がったなら残留のチャンスは拡がる、と 思ってたなあ。ラストチャンスをよく掴んだよ、本 当に。
2020年02月01日
プレミアリーグのボーンマスというクラブだ。 クラブカラーは赤と黒。 創設年は1890年、今の名称AFCボーンマスになったのは 1972年だから歴史的にはもう大大大先輩格だ。 2014-2015シーズンに2部で優勝し、創設125年にして初 のプレミアリーグ昇格を掴んだクラブで、ああ赤黒はど こも苦労してるなあと妙に納得してしまった。 ボーンマスが着用しているユニフォームがUmbroで2017 -2018シーズンからサプライヤーになっているが、その時 からこんな感じのユニフォームになっている。 赤色の感じ、黒の太さとかなり今シーズンのウチと見間 違ってしまうくらいに似ている。 だから、親しみを感じるし、ボーンマスを応援している。 パンツや靴下までほんとそっくり。 まあ、ボーンマスサポーターが見たら、ウチが完コピし たように思うんだろうなあ。 ま、同じミラン兄弟ということで仲良くしたいなあ。 そうそう、上手く写せなかったけど、ボーンマスの旗は ISHIYAさんが配った旗にすごく似ていることも付け加え たい。
2020年02月01日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000002-spnannex-socc 結構前に鳥栖が新ユニフォームを発表していないことに 触れたが、2月1日を迎えた今日時点でもまだだったとは 知らなかった。 そんなにマズい事態になってるクラブがあるなんて、ま してやJ1であるとは思ってもみなかったから。 1年前にサイゲームスが、そして今回DHCがスポンサー から撤退する。それも共にメイン中のメインの胸スポン サーだ。 おそらくあと2週間に迫ったルヴァン開幕には胸スポン サーは間に合わないだろう、いやもしかして今シーズン ずっとかもしれない。 たぶん来季のマリノスも胸からNISSANが消える可能性 も0ではないし、今の時代では決して他人事としてだけ で片付けられるような問題ではなくなってきているよう に思う。
2020年01月31日
1週間くらい前から、会員カードなどセットで 届いた知らせをチラホラ見かけるが、確か数日 前には関東圏のサポーターも届いたと言ってい た。 札幌市内でもボチボチ届いているようだが、い ったい発送順はいつも法則性があるのか知りた いくらいだ。 募集初日の開始時間から数分で申し込み完了し、 札幌市内なのに今日も届かなかった。 申込み順でないとか、ゾーンではなくシートか ら送ってるとか、最初に受け取った人たちより 1週間以上遅くなる理由って何? 誰かに届いたことを知って以来、一日千秋の思 いで毎日待ってた身のただの遠吠えだ。 頼むから明日には届いて欲しいなー。 こういう時こそ、HPで例えば「発送をランダム に開始してます」みたいに言ってくれたなら、 何も文句は言わないのになあ、と勝手に思う。
2020年01月31日
公式HPの役目にはもうほとんど速報性は求めない ようになったんだなと、つくづく思った。 HPのニュース欄にはもう載らなかったり、まだ載 らなかったりするが、例えばJリーグの新人研修 が終わり、ウチの3人組が仲良く1枚に収まってた りするのをツイッターで知ったが、おそらくもう HPにはその手の内容なら載せないんだろうなと。 いつから切り替わったのか、ツイッター、フェイ スブック、インスタそして通常のHP。 棲み分けの説明を一度してもらいたいくらいだが、 うん?そんなことあったか?こちらが知らないだ けか、それとも説明など無くとも棲み分けは常識 範囲なのか? それとも何となくやり過ごすのが今風なのか?
2020年01月31日
ふとウチがJ1に復帰してからのJ1の勢力図というか、 今のJ1クラブの実力はどんな感じなのかを調べたく なり、2017〜2019の順位や勝ち点を追ってみた。 順位合計とは、単年毎の順位をそのまま足していくこと。 勝ち点合計は、単年毎の勝ち点をそのまま足していくこと。 つまり、順位合計は低いほど高順位でいられたことになり、 勝ち点合計は高いほど高順位でいられたことになる。 順位合計 勝ち点合計 1.川崎 6 201 2.鹿島 8 191 3.C大 15 172 4.横M 18 170 5.F東 21 154 6.広島 23 145 7.札幌 25 144 8.G大 26 138 9.浦和 26 137 10.神戸 27 136 11.仙台 34 127 12.鳥栖 37 124 13.清水 34 122 14.磐田 40 120 クラブ名の左側の数字は勝ち点合計順位になる。 それはそのまま順位合計とほぼ重なる。 (唯一、鳥栖と清水が順位合計の順位と異なる) 3年間J1にずっといたのは14クラブのみで、最下位の磐田 はJ2降格になった。 ウチは幸い上から7番目の成績で、平均勝ち点48で平均順位 は8位になる。 当初思ったより上にいると思うが、一度4位を味わったり、 カップ戦準優勝を味わってしまうと、人間なかなか贅沢に なるものだなと。 が、これが3年間の姿。そして、ここからが新たなる出発 になる。
2020年01月31日
「パパ、ぼくが悪いんじゃないからね。ぼくの考え 通りに動けない選手たちがダメなんだからね?」 「よしよし、分かってるよ。ツーネーは悪くないの はパパ分かってるよ。」 「じゃ、パパ、もっといい選手が欲しいよ。もっと」 「去年買ってやったばかりだろうツーネー、いや 買い戻してあげただろう。あれじゃダメかい?」 「ダメダメ。パパ、お金はいくらでもあるよね?」 「ツーネー、まあそりゃあ大丈夫だけど、あと誰が 欲しいんだい?」 「うん、後ろがまだまだ不安だから、海外から誰か 引っ張って来てよ。」 「分かったよ、ツーネー。お前にねだられるとパパ は何かしてあげたくなるからねー。待ってておくれ」 という会話が吹田辺りで交わされたかどうかは知らないが、その辺りで 監督をしてる人は戦術が最初はあるのかと思ってたら、結局は選手たち の個々の能力頼みというどこかの国の兼任監督並みに実は何も持ち合わ せていなかったというオチが付くのだが、この人は本当におねだり上手 で、自分の大したことがない采配にサッサと見切りをつけて、自クラブ の日本代表や元代表はてはユースでも何でも自クラブにかすったことが ある選手を片っ端からお金をどんどん引き出しながら、獲るわ獲るわ。 宇佐美、井手口、オジェソク、パトリックなどなど。 そして今度は昌子源か。 ちなみにここはめちゃくちゃお金を使ってはいるが、2017〜2019の順位 はウチが1勝2敗ではあるが、僅差で負けて大差で勝ってるので、3年間の 順位合計はウチの勝ち。 (ウチは11位・4位・10位の25、吹田は10位・9位・7位の26) チーム編成の仕方で、この人のやってる方法があまり好きになれない。 この人は片野坂さんとほぼ同じ能力の2チームをよーいドンで指揮して、 順位を競ったなら、10回やって1〜2回勝てるかどうかだろうなあ。 つまりお金で能力をカバーしてるのがあからさまなのに、自分の能力で すみたいな素振りをする人が好きではないんだなあ。 (その癖結果が出なかったら、他人のせいにする傾向があるから) 全て私見ですが、そもそもここは自分の思いや考えを書き綴っている所 なので、あしからず。
2020年01月31日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202001300000526.html チームメートが2年間変わらず、更にウチのように家族と 長い間隔離されて合宿みたいに過ごす時間が長いところ はかなり珍しく、だから選手同士の密度もそれなりに濃 くなり、タイキャンプから漏れ聞こえてくる様子は本当 に和気あいあいだ。緊張感はそれなりにミシャや菅野や ジェイが与えてくれているだろうし、良いキャンプだっ たのではないだろうか。 記事の最後にある白井をプールに、のくだりはそんな チームの仲の良さの象徴に見えた。 沖縄ではギアをもう2段くらい上げていかないと。 まだまだ守備はお粗末な段階だろうからね。
2020年01月30日
巷で大流行しているのを最近まで知らなかった。 この間たまたまアニメを観て面白さが分かった。 さて、鬼の増え方がウィルスと似ているので、 ふと思った。 早く抗ウィルス剤が世に出て欲しいが、その薬 は正に『菌滅の刃』となるのだろうなと。
2020年01月30日
どうやら雪まつりが最悪の世界情勢の下で開催 されそうだ。 新型コロナウィルスが収束どころか今のところ 拡がりそうな感じで推移している。 そんな中開かれる最初の大きなお祭りになる訳 だが、中国は元よりアジア諸国はもちろん欧米 だって、更に国内だって人混みは避けたい心理 が働くだろうから、大打撃を受けるくらいに雪 まつりに来る人数は激減だろう。 ワクチン開発までは数ヶ月かかるみたいな話を 昨日観たニュースでやってたが、そうなるとサ ッカー観戦でさえ減る方向になってしまう。 素晴らしい薬が1日も早く世に出てくることを 祈るしかない。
2020年01月29日
2030年の冬季オリンピック・パラリンピックの 国内候補地にJOC全会一致で札幌に決定した。 あとちょうど10年。もしIOCでも最終的に決ま ったなら、札幌としては実に58年ぶりのオリン ピック開催となる。 すごく久しぶりの感じもするが、まだ一度もオ リンピック開催都市に選ばれていないところな んて無数にあるのだから、二度目となるなら本 当に大したものだ。 その年を迎えるまでにコンサにはいくつかタイ トルを獲ってもらいたいものだなあ。
2020年01月29日
「2020年のブレイクが期待される若手Jリーガー1位-20位」 なる記事があり、ウチからは2人(+1人)の名が出てくるのは 嬉しい。 ちなみに、 3位 田中駿汰 15位 檀崎竜孔 15位 (岩崎悠人) J1は18クラブだから、1クラブ1人の換算になるが、上記 のように複数選出されるのは本当に良いことだ。 http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11636.html?sp http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11637.html?sp 3人とも素晴らしい年になりますように。 金子、高嶺は彼らを見返す活躍を!
2020年01月29日
あの鹿島が敗戦した理由にはいくつかあるだろうが、 1つ必ず挙がってくるのは天皇杯決勝から中6日しか 正式な休みはなかったことが出てくる。 天皇杯決勝、元日の風物詩だったが、令和の今も変 わらず元日に留めておくほどの必然性があるのか? 全くないと言っていいはずだ。 だから、前倒し論が出てくるのだが、例えばせめて J1リーグ最終戦の翌土曜か日曜。これでも遅いと 思ってるのだが、天皇杯はルヴァン決勝が10月末な ので11月末くらいまでなら一番良いのだが。 または全く考え方を変えてもいい。 元日にこだわり意味のない古臭い考えに凝り固まっ たJFAの人たちを満足させるため、元日のままでも いい、がACL出場権がここに関わるから前倒しを言 ってるので、それをルヴァン杯に移行させるのはダ メなのだろうか? 既にギネスに載るほどの由緒ある大会になったルヴ ァン杯、この決勝に行くまでには13試合必要なのだ が、天皇杯は6試合なのだ。 天皇杯はJ1と当たるのは最大4試合、ルヴァン杯は J1とは最大13試合になるため、どちらがより過酷 で長い月日をかけてるかは言わずもがなだ。 ルヴァン杯にACL出場権が与えられたなら、10月末 には1つは明確になり、リーグ最終戦で3位までなの か4位も絡むのかが決まる。それがだいたい12月の 始めの方だ。 ACLのスケジュールが今後も変わらなくとも1ケ月 以上前からACL出場メンバーが分かっていてとても 良いと思うのだが。 天皇杯も由緒正しき歴史ある素晴らしい大会だが、 何の変化変更なしに今まで通りのものなら、いずれ 大会が形骸化してしまうかもしれない。
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