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2019年09月20日
タイのコンサドーレサポーターの方々だ。 ツイッターに度々コンサの試合をTV応援してくれてるのを 挙げてるのを見てはいたが、まとまるとこんなにいてくれ てるなんて。 (ネットを見ての応援はTV応援とは言わないかな?) あんなに離れたところからもしっかりと応援してくれてい る。なんて凄いことなんだろうか。 アジアの東端から自分はアーセナルやバルセロナを応援し ていたが、そんな感じがコンサでも出てくるなんて。 チャナのおかげで、これも全く見たことのない景色だ。 自分はアーセナルやバルセロナのユニを買ってはいないか ら、自分のそれらのクラブのハマり方なんて比べ物になら ないくらいのコンサドーレへの献身性が見られる、という のを見られるなんてちょっと感動してしまう。 (なんと旗までも作って頂いてて) タイの皆さま、これからもよろしく! チャナはコンサの、いや北海道の至宝です。 一緒に応援していきましょう!
2019年09月20日
ノノラジを聴いて初めて知った。 武蔵が怪我なのか体調なのか、練習場に出て来て いないことを心配してたが、入院していたようだ。 今はもう普通に戻ってきたようだが、代表環境や 札幌など様々なことが積み重なっての疲労や緊張 の糸が切れたことによるものか。 ゆっくり癒してもらいたい。 出来るなら、次の代表には選ばれずにルヴァンを 一緒に戦って欲しかったが、大迫の怪我で武蔵は 必ず出番が来るだろうから、回避出来ないよなあ。
2019年09月20日
https://www.footballchannel.jp/2019/09/20/post339168/ いろいろな能力部門に分かれているので、様々な クラブから選ばれているが、クラブから2人選ば れているのはコンサだけだ。 ドリブル部門の白井とテクニック部門のチャナだ。 数多の才能が集まっているJ1で、2人が今一番と それぞれの部門では言われているのだ。 平畠さんはJ3の実況・解説をしているほどにもう サッカーに完全に浸かってる人で、数多くの試合 にも目を通している生粋のJリーグ通だ。 その人が厳選した上でのNo.1だ。そんなに間違っ てはいない人選になっている。 守備部門でもコンサに1人出てきた時にはウチは かなりの強豪になっているに違いない。
2019年09月19日
同じカテゴリの時にはなかなか苦手で好きではなかった が、カテゴリも変わり、対戦せず外野として見ていると 戦い方がとても好きなチームがある。 それは甲府だ。 昨年も確か天皇杯やルヴァンで頑張り、J2リーグ戦に は余力を残してなかったり、今年も天皇杯でベスト8に 入ったりと、監督も違うのにチームカラーというのが やはりあるのか、カップ戦に抜群に強い印象がある。 ただやはり、その分リーグ戦にはもう1つ2つ詰めが甘 くなっているけど。 そんなアンバランスな甲府にはかなり好感を抱いてい る。ウチが今甲府と何らかのカップ戦で当たったとし ても、おそらく勝てない気がする。 それほど甲府のカップ戦での動きは抜群だ。 もしかして、天皇杯でJ2勢の久々の決勝進出が見られ るかもしれない。
2019年09月19日
誕生日おめでとう、早坂! 早坂が居なかったら、とんでもない事態に なってたところを何度も救ってもらったね。 本当にありがとう! 34歳なんてまだまだだよ。 これからもウチを支えて欲しいな。 それと奈良竜樹も全く同じ誕生日とは知ら なかった。奈良は、川崎でガンバレよ。
2019年09月19日
仙台の渡邊監督がウチとの試合後にこう語っている。 「札幌のように前線3人の形が1トップ2シャドーのチームには、 シャドーへのパスルートの遮断が肝」 ということで仙台は4-4-2の布陣をコンパクトに保って自陣の スペースを消すと共に、札幌の前線左のシャドーストライカー の位置で攻撃を引っ張るチャナティップに対し、ボランチの 富田をマンマークに付けてきた。 富田の徹底徹尾の守備にチャナは簡単に前を向かせてもらえず 、ボールキープなどでは随所に技術の高さを見せたが、好機を 作る回数は少なかった。 充分な休養と充分な戦術落とし込み練習が出来ていた仙台の各 選手たちはシーズンベストのパフォーマンスを発揮したことも あり、札幌はほぼ何も出来ないまま終わったが、仙台ほどの完 壁さが無くても、相当ウチにとってボールが回らない厄介な策 だ。 もちろん、渡邊さん以外の他のチームも既知の作戦だろうが、 こんなに鮮やかにやられる札幌を見たなら、ますます似たよう な切り口がウチに対し横行するだろう。 相手を上回るか騙すか、ピッチ上でもっと臨機応変に対応でき るような練習も含め、自分たちの強度を相手が対策しかねるレ ベルまで引き上げてもらいたい。
2019年09月18日
長崎が仙台を下し、甲府は法政相手に延長前後半まで 戦い、2-1で突き放した。 延長の戦いは気力と気迫のぶつかり合いで非常に見応 えがあった。面白かった。 尚、広島-大分と磐田-清水はそれぞれ延長前後半でも 決着つかず、今は2つの会場でPK戦が行われていると ころだ。すごい熱気だ。
2019年09月18日
仙台と川崎、揃って天皇杯4回戦に敗れた。 仙台は長崎に、川崎は神戸に。 仙台ーっ、ウチに投入した本気度ややる気や戦術の半分も 出さなかったか出せなかったかは知らないが、ウチとの試 合で見せた気迫がほぼなかったなあ。 なんだよ、ウチにだけ年1の状態で向かってきて。 リーグ戦だけにパワーを投じてます、って言うのかな? 川崎、相変わらずリーグ戦以外では本気は決して出しませ ん、て感じ。ACL敗退、天皇杯敗退。 もう1つあって代表辞退、もあるんだった。 絵に描いたようにリーグ戦のみ、なんだな。(ま、ルヴァン はまだあるけどさ) もう3連覇には黄色信号が点滅して赤色に変わろうとして いるが、たとえリーグで奇跡の大逆転を果たしてもなか なか周りからは尊敬を集められない戦略であり、闘う姿勢 かなと。
2019年09月18日
https://www.football-zone.net/archives/218245 雷に撃たれた瞬間の人間を初めて見た。 これを見てしまうと本当に雷雲が近くにあっ たなら、試合はとてもじゃないが再開など出 来ないなと思った。 幸い倒れ込んだ4人は回復に向かっているら しいので良かったが、こんなことがあるなん てねえ。
2019年09月18日
ポルトが追い付かれた後に、ATで辛うじて決勝点が入り、 勝利したが、ポルトの監督が後半途中から入った中島翔哉 に対し、試合終了直後に腕を掴んで怒鳴っていたのが話題 になってたが、中島投入直後の失点あたりの映像を見たが 、あれは激怒されて当然の中島のプレーだったように思う。 なんせカバーが全く出来ず、というよりもカバーの意思が ないというか、ただただ相手にボールが入るのを見ながら 歩いているだけ。ロングパスを見ながら、味方が動いて守 備に行ったために大いに空いたスペースを埋めるのに一番 近くにいたのに守備の意思が一切見えない歩きをしていた のだから。 よくぞちゃんと怒ったと思う。いや、当たり前過ぎるくら い当たり前か。 おそらくあれではもう当分ベンチさえも危ういと思われる。 こういうのを見てしまうと、ウチの選手たちは大丈夫だっ たかな?と思う。中島ほど酷いのはないが、近いのはあっ たかもなあと。 練習から集中しないとこういうのは無くならないだろうな。
2019年09月18日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=64274 ここ数日で自分が一番見たかった記事だ。 こんな内容を読みたかった。 なるほど、記事の後半にある浦和の守備傾向やJリーグ とACLとの対戦相手の違いの分析が、自分的には今まで はっきりと形になっていなくてモヤモヤしていたのだが 、こうズバッと書かれているのを読むとスッキリしてく る。 浦和の守備はコンサの守備の上位互換みたいなものだな あと思った。そして、浦和はレギュラーの守備陣と控え の差がそこまで酷くない感じがするが、コンサは控えに なるとDF本職が代わりに出られるレベルにない、という ところが本当にマズい部分なのだと悟った。
2019年09月17日
同じベスト4でも、難しさや疲労度や試合環境は 月とスッポン級の違いがあるACLベスト4を浦和 は上海上港を制し勝ち取った。 何のベスト4とそんなに違うかというとルヴァン ベスト4とだ。 (もちろんコンサがやっとなれたベスト4を揶揄 している訳ではなく、ACLがとんでもなく難し い大会だということを表現するために比べたも のだ。コンサがあんなに苦労して辿り着いたル ヴァンベスト4、が、ウチはACLを目指していた はずなので、そこでのベスト4がどんなに凄いこ となのかを表したかっただけです) 本当に大したものだ、浦和は。リーグ戦ではあ んなにボロボロなのに。 トーナメント方式の方が大槻さんは合ってるの かな? とにかく、明日鹿島が広州恒大に勝ったなら、 準決勝はJリーグ同士になり、決勝には必ず Jリーグが出ることになる。 是非そうなってもらいたい。
2019年09月17日
内村、ウッチー、好きだったなあ。 内村のゴールはどことなく興梠風でなかなかコンサ には居ないタイプのゴールゲッターだった。 拓郎もいるし、岡田さんだし、応援しない訳にはい かない。 何度か書いてるが、試合をちゃんと見られるように 早くJ3に上がって欲しくてずっと待っていた。 昨年、一昨年とJFLの厚き壁たちにはね返されて挫折 を味わった今治だが、背水の陣を敷いた岡田さんは 怖い。たぶん人生を賭けたような補強を敢行し、今 シーズンに臨んだ。 それだけの補強をした結果として今はずーっと2位を キープして折り返しているし、3位との差も勝ち点5 に拡げた。ライバルの1つの東京武蔵野を3-1で破り、 その内の2点は内村だ。(今回はPK2発) あと10試合。このまま行けばJ3加入は間違いない。 そうなったなら、J3でどんな強さを発揮するのか、 又はしないのかをDAZNでじっくりと確認したい。
2019年09月17日
http://football-2ch.com/archives/55798086.html 確かにオリヴェイラさんを監督に据えた頃から 浦和は少しずつおかしくなっていった気がして た。 ただ、まるで違うカラーのチームに本気でなる 覚悟を通すのだったなら、つまりオリヴェイラ さんのままで今もいたなら、まだマシなチーム だった可能性はあったかなと。 強かったかどうかは分からないが。 が、結局浦和は短期間だけなら幸運にも結果を 偶然出していた大槻さんを正式な監督にしてし まった。中身がないスカスカ感があんなに漂っ ていたのに分からないものかなあと不思議に思 っていたが、やはり中身がないことが完全にバ レてしまったね、大槻さん。 とにかく記事にある通り、またSNSでだいたい の人が揶揄している通り、浦和は今は本当にヤ バい状況にある。 それもACLで勝ち進めば勝ち進むほど、自分の リーグ戦の状況を苦しめる羽目になる状況だ。 浦和はウチの何歩も先を歩んでいるクラブだ。 その浦和が監督で悩み、編成で悩み、ACLで悩 み、を見ているとウチの悪い方の未来というか 、そちらの方向に行かないように反面教師とし てちゃんと浦和を注視しておくのも大事なこと なのだろうな、と思った次第だ。
2019年09月16日
川崎や大分など、またJ2では山形や京都など この最新節を見ただけでも、上位と下位の対戦 では上位がちゃんと上位にいる通りの力を発揮 したなら、下位にはほぼ勝つものなのだ。 上位がおかしくない限り。 今回、ウチは上位にいる力がまだ備わっていな かったのと、対戦相手の分析をしていないとは 言わないが、してないに等しい練習や戦術にだ ったと言わざるを得ない。 あんなにコーチ人数がいて、広島のことしか用 意間に合いませんでした、だなんて止めて欲し いし、やってたなら有能な分析をしていたとは 全く言えない。 仙台の渡邊さんの試合後コメントで、監督スタ ッフがどれだけウチのビデオを見て研究を重ね てたか分かる。相当な時間をウチの分析に費や し、ウチを丸裸にしていたようだ。 ウチの欠点は自分たちが一番分かっているはず なのに何故無策を通したか? その経緯や結果を反省しないと、何度でも過ち を犯すに違いない。
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