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2020年01月01日
首にされた指揮官があと1試合をベストの心持ち でやり通せるものなのだろうか? 今、ハーフタイムを迎えるに当たり、大岩監督が インタビューを受けてたが、覇気のない顔をして いたし、勝とうというオーラが全く見えないのだ が、こんなオウンゴールまがいの連続失点が鹿島 の姿なのか? 神戸は運がいい、と言われるような決勝試合とは ならないような後半を期待したい。
2020年01月01日
https://www.football-zone.net/archives/238007 チャナティップが8位、進藤が20位、福森が 29位、武蔵が52位、菅が60位、ソンユンも 60位、深井が74位、以上がベスト100位以内 に入ったメンバーだ。 7人かあ、他と比べてどうかはチェックして ないが、5人くらいが計算上の平均だから、 平均よりはウチのメンバーの価値は上になる かな。
2020年01月01日
札幌赤黒連盟さん、素晴らしい動画をありがとうございます。 昨年末のラボに行きたかったところ、用事が重なり行けなく なったため、今回の動画配信は大変有り難かったです。 田子さんの素晴らしい人柄もあり、また2019が盛り沢山過ぎ たこともあり、内容満載で良かった。 ラグビー日本代表じゃないけど、「ワンチーム」とはウチの ことだと再認識しました。 (田子さんの落とした涙に思い切り揺さぶられて、思わず釣ら れたことは内緒だ) この動画は本当にオススメです。是非。 (サポーターズブログの12月31日付けの"コンサドーレラボvol 18動画配信のお知らせ"にて観られます)
2020年01月01日
明けましておめでとうございます。 今年も目一杯コンサドーレを応援していきます。 さて、社長の新年メッセージが例年とは違う雰 囲気を纏っているようだが、これはどう解釈し たらいいのだろうか? やはり勝負の年、という位置付けは変わらない のだろう。 社長の言葉を同じ意味で違う表現にすると、お そらくこうだろう。 『コンサドーレは変わります。変わらなきゃ見 えてこない景色をサポーターに見せるために。 ACL出場権以内を目指しながら』 まずはコンサドーレがやったことのない開幕ス タートダッシュから見せてもらいたい。
2019年12月31日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11513.html もちろん、こういうお題では今オフのコンサは名前の 出ようがない。 ちらほら出始めてきたJ1順位予想ではだいたい10位 前後を彷徨っているのも当然だ、いやむしろまだ評価 が高くてびっくりするくらいだ。 ここに挙がった5つのチームの中ではやはりマリノスが 抜きん出ているだろう。対ACL要員をACLが途中で頓挫 して一挙にリーグ戦に向けられたら、目も当てられない ほど強烈な陣容にしてきた。 くれぐれもずーっとACLは勝ち進んでもらいたい。 ただ、このお題やベスト5のメンバーを見ても実は何 ら焦りもしていない。 ミシャやフロントのチーム熟成に賭ける情熱が相当な ものじゃないかと感じてるからだ。 きっと2020シーズンの主役に躍り出るのはウチじゃな いかと思っている。
2019年12月31日
ウチに居た方がいいのにね、とこちらが思っていた選手で、 自分から出て行って上手く行ってると思う者は、今のとこ ろ誰も居ない。(ここ5〜6年内での話として) 前兄弟は自分から出て行った訳ではないと思ってるから、 自分から出て行く意志を持って飛び出た都倉・堀米を見て ると今のところはウチに居た方が良かったのではないか、 と思って見ている。 別に帰って来てとは思わない。ただ、そのまま居た方が より良いパフォーマンスを発揮したのではないかなあと 思えるなという話だ。 似た思いをなんとなく岩崎にも感じてしまう。 1年後にはいや、7〜8ケ月以内にはある程度見えてきて しまうだろうなあ。 久々にコンサとの対戦時には出られない条件付きだ。 そこにはコンサドーレのどんな思いが込められているこ とか。
2019年12月30日
岩崎の話は確かに当たった。 なんだかこういう人数減を当てられるのは口惜しい。 スポニチには帳尻を合わせてもらいたい。 そう人数増のあのスクープが実現となれば、±0になる ので、口惜しさも無くなる気がする。 ダ・・・・・、ま、今は言うまい。 スポニチ、期待してるよ!
2019年12月30日
https://hochi.news/articles/20191229-OHT1T50229.html 記事の中にJ1定着を果たした、みたいな文言がある が、それはまだおこがましいなと思う。 4年連続くらいでは定着から受ける印象からはまだま だ弱いと感ずる。 それはさておき、来季の成績が今より上に行けるか、 このサイズのままかが決まるシーズンか、本当に勝負 の年と見てるんだなあ。 そんな大事な年を2019と変わらない陣容で行こうとは よほど自信があるに違いない。(というか、金がない) とにかくクラブの売り上げを伸ばすことが第一のよう だから、まず我々はそれに協力することだなと。
2019年12月30日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/379533 コンサとしては大本営の北海道新聞が取り扱 ったなら、もう決まりか。 岩崎の気持ちも分からないではないが、何と も言えないなあ。 確かにチーム内で同ポジションで超えなけれ ばいけないのは、チャナや武蔵という代表ク ラスだったり、ロペスやルーカスなど高い能 力のブラジル選手なのだから、たぶん想像以 上にキツい陣容だとは思うが。 とにかく決まったなら、成長して戻ってきて もらいたい。
2019年12月29日
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00355715-footballc-socc ここには岩崎の名前がない。 ここに載ってる移籍先が決まってる人たちとは 移籍進み具合が違っているのかもしれないが、 岩崎の話はただの噂話だったらいいな。 白井のように2シーズン目には岩崎が躍動する と思ってるので。 でも難しいのかな。
2019年12月29日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201912280000585.html 来季、武蔵が「武蔵シート」構想があるということは、 もう自ずと決まりでいいよなあと。 つまり、武蔵の来季更新の話。 28日という年の瀬に子供たち対象のサッカー教室も、 もはや武蔵が札幌と繋がっている証左になるだろうし。 早く全員の契約更新ニュースを見たいものだ。
2019年12月28日
最後の最後に岩崎が決めて試合終了。 後半途中出場で1G1Aはなんとか代表枠の ギリギリかな。 後は、新シーズンにウチで最初から飛ばし てくれよ、岩崎ー‼︎
2019年12月28日
前寛が移籍するので、いろいろ福岡のことを見てたら、 ここは5年ごとにJ1に上がっている5年周期爆発説が あるそうで、確かに2001・2006・2011・2016と 確かにJ1に在籍している。但し、全て1年きりだが。 となると、次は2021。つまり2020にJ1昇格を掴む ということになるが、それを本当にしようとしてい る補強だ。 福岡サポが一番湧いたのは前寛が完全移籍が決まっ た時だった。クラブは本気だったと。 水戸の心臓を加入させたのは大きいと。 いやあ、前寛がそこまで言われるほど成長したとは なあ。とても感慨深い。 福岡はこれで、上島(柏)、湯澤(甲府)、福満(C大)、 重廣(京都)、遠野(川崎)が加わり、更に獲得予定と してサロモンソン(広島)、ファンマ(大宮)が加わる ならかなり面白いかも。 前寛がJ1に上がるために移籍した、と宣言して いるのも非常に興味深かった。 J2レースをかなり俯瞰で見られるようになって るのも、コンサポには新しい景色だろうなあ。
2019年12月28日
https://www.avispa.co.jp/news/post-28272 兄はマリノス、弟はアビスパかあ。 今年は兄が西で弟が東だったのに。 なかなか兄弟が近くになることも難しい 商売なのだなあ。 2人の活躍を祈ってるよ、ただし貴之は ウチ以外でね。
2019年12月27日
京都に限らないが、今オフではJ2クラブがJ1から選手を 獲得するケースが目立つような気がする。 もちろんお祓い箱的な選手がJ1からJ2に行くという意味 ではなく、だ。(もちろんバリバリのレギュラーが行くは ずはないが) 森脇(浦和)、荒木(磐田)、中川(横浜M)や、まだ決定では ないが李忠成(横浜M)などだ。 ただJ2からは凄いメンバーを獲得している。 ヨルディ・バイス(徳島)、ピーター・ウタカ(甲府)、 曽根田(甲府)など。 京都の新スタジアムにかける思いが伝わってくるようだ。 ただ、小屋松と仙頭が居なくなる穴がこれで埋まるかど うかだが。 他人事だから気楽なのだが、これだけ新たな選手たちが 来るのも楽しそうだなあ。 (ウチみたいな方がはるかにいいと他サポの友人には言わ れましたが、いや確かに)
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