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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年12月10日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/373048 順調と書かれているので、ひとまず安心か。 やはり、菅野レベルがないとカップ戦は厳 しい。失点はGK責任になるようなものは そんなになかったと思っているので、彼の 力はやはり相当なものだなと。 守備力にいよいよ力を入れていくとミシャ は宣言していたので、ますますやりがいが あるのではないだろうか。 来季も菅野の笑顔を毎試合観たいものだ。 試合に出ていても、いなくても。
2019年12月10日
https://www.football-zone.net/archives/233485 フットボールゾーンWEBでの予想だ。 3バックの可能性が高いということでウチ から2名を先発予想している。 今日から来週水曜まで3試合。 楽しみが尽きないかも。
2019年12月09日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201912090000648.html そうこなくちゃ。 もう一踏ん張りでも二踏ん張りでもしてもらわないと。 石川がきっちり動ける状態なら、左の後ろは本当に安心 なのだから。 また、ラインぎりぎりに駆け抜けて、絶妙なクロスを 上げて欲しいな。
2019年12月09日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201912090000634.html 来季目標はACL出場権獲得、もうなんだか動き出した感がある なあ。 衝撃を与えたいとも語っていたミシャ。 いったい我々サポーターにどんな素晴らしい衝撃を与えてくれ るのか、本当に楽しみだ。
2019年12月09日
恐ろしいなあ、そう呼ばれるなんて。 何かと言うと2017年のJ2降格組がJ2サポ界隈では どうもそう呼ばれ出したらしい。 つまり、甲府・新潟・大宮だが、来季で3クラブ共に J2が3年目になる。 しかし、上手いなあ。よくそんなネーミングを付ける なあ。センスいいなあと思う。 それにしても、そうすると御三家ってどこなんだろう か。まあ、どこにも書いてないが、おそらく水戸・千 葉・京都ということになるだろうか。 さすが御三家には水戸ありきだなあ。(上手い!) なんか比べてみると、やはり御三家の方が由緒正しい 感がすごくするのがなんとも面白い。 さて、来季の御三家vs新御三家はどちらに軍配が上が るだろうか。楽しみだ。 (面白いことにちょうどこの6クラブが来季はちゃんと J2の主役を張りそうな感じがする)
2019年12月09日
W杯でベスト4以上を見たくないだろうか? そのためには日本代表が強くあらねばならない。 日本代表が強くなるには、構成メンバー個人個人の戦力度アップ が最低限必要。そしてそのためには、各個人がレベルが高く競争 が激しい海外で揉まれるか、Jリーグで各クラブが切磋琢磨して 各々のスキルを磨いてレベルアップを果たし、ACLで常に覇を競 えるような立場にならないとダメだろう。 つまり、アジアで躓いているようではとてもとても世界を相手に は出来ないからだ。 なので、各個人の欧州移籍は各個人に任せるが、ACLでいかに毎 回結果を残せるかは今以上にJリーグが日程の工夫をする必要が あるし、かと言って過密になるのはあまり意味がないので、従来 とは一線を画した改革が必要だろう。 であるならば、以前から一部意見も出ていたようにJ1の質の向 上も大いに兼ねた18クラブから減らす方法が現実的になるだろう と思う。 奇数には出来ないから2クラブ減の16クラブにすると、リーグ戦 が4試合減ることになり、これなら今までのリーグ戦があったど こかにカップ戦も当てはめられ、従来より余裕が生まれてくるは ずだ。 今年も浦和が不憫になるほどだったACL前後の酷い日程も解消の 方向にはなるだろうと思う。 ついでながら、J1 16、J2 20、J3 20という感じにクラブ数 を編成し直し、どのデビジョン間でも自動降格2、自動昇格2にし 、プレーオフ制度は廃止、これが一番スッキリするのではないだ ろうか。 プレーオフは確かに面白いし、興味を繋ぐが、余計な試合をして 不公平感を煽るばかりな面もあるので、勝負事はリーグ戦の中だ けでいいと思う。 ここからはコンサに絡めてだが、16クラブになると残留のキツさ が半端なく跳ね上がると思う。14位でやっと残留なのだから、た とえ10位前後にいても14位はすぐ間近なため、プレッシャーはす ごくなるだろうと思う。が、そういう厳しさの中で常にやってい ないと本当の強者にはなれないだろう。 ウチはこの3年間は11位→4位→10位と例え上に書いた構想の中で もJ1であり続けているが、いざ本当に始まると想像を絶する厳し さに晒されるのだろうなあ。 他に日本代表が強くなる方法やACLへの配慮を兼ねた良い構想って あるでしょうか?
2019年12月09日
https://www.football-zone.net/archives/233316 どちらも10位か、冴えないなー、と言える ようになったのは、これも新しい景色の1つ。 来季はその両方ともランクアップで。 リーグ戦は3位、平均入場者数は2万で。 どちらがより難しい目標になるかは、これか らのウチの新しい陣容に因るだろうなあ。 あの素晴らしいスーパースターがもしも加入 ならば、両方ともクリアする可能性はグッと 高まるんだけどなあ。
2019年12月09日
https://www.targma.jp/j-ron/2019/12/09/post571/ これは大変な仕事だ。 仕組みを理解するだけでも大変なのに、運用を より効率的に更に何より正確に求められる作業 をするのに、こんな複雑で難解な内容だなんて 知らなかった。 こういう文章は有り難い。 我々は単に自チームに贔屓目にプレーを判断し ながら大体観てしまいがちだが、来季からJ1 にて運用開始のVARがここまで大変な仕組みだ とは思いもしなかったので、来季からは軽々し く審判側への罵詈雑言は自分は控えることにな るだろうなあ。 VARについてはまだまだ理解不足なサポーター たちのために、今回に限らず、審判側からいろ いろ発信してもらえると、よりサッカーを楽し めるのかなと改めて思った。
2019年12月09日
https://hochi.news/articles/20191208-OHT1T50257.html 他サポからは飛び抜けて札幌寄りの解説をする、 と言われている吉原宏太だが、そんなの当たり 前じゃないかって言いたくなる。 何も知らない人が愚痴ってるんだなあとしか思 えないが、まあそれはそれとして、とにかく彼 の試合観察力はさすが元日本代表と言えるもの だと思っていて、聴いていて見方が変わるなあ と感心しているくらい信頼している。 その彼の提言は至極真っ当だ。 とにかくまだまだ若いチームでもあり、もっと もっと真摯にサッカーと向き合い取り組め、と いうことには大賛成だ。 それをちゃんと取り込んだ者だけが、更に高み へと自分のサッカーの質を上げていけるのだと 思う。
2019年12月09日
「1年間素晴らしい応援ありがとうございました。 皆さんの応援のおかげで多くの試合に出ることができました。 最後の試合で怪我をしてしまいご心配をおかけしましたが大丈夫です。 来年も沢山の応援よろしくお願いします。」 本人自身のツイッターの文章だ。 右足首を痛めたようだったが、どうやら大事には至らなかったみたい だ。本当に良かった。 深井、来シーズンも更にまた強くなったプレーに期待してるよ。 今シーズンお疲れ様でした。
2019年12月08日
J1参入プレーオフでJ2側は徳島になった。 山形が勝つと予想していたが、大外れ。 難しいものだ。 これで湘南vs徳島がJ1の1席を掛けて戦う。 下手な予想をまたするが、今日の試合を見て もやはり昨年の再現になるような気がしてる。 つまり、磐田vs東京Vの時のように湘南が力 の差を見せて寄り切るのかなと。
2019年12月08日
https://blog.domesoccer.jp/archives/60140034.html 決して茶化しではなく、本当に凄いと思っている。 ウチも仙台と同じか仙台以上に狩られるだけの側 にいたから、よく分かるが、まあ今はちょっとだ け、そういう状況から脱しつつあるかなとも思う が、それでもまだまだお金持ちクラブやACL出場 クラブには戦々恐々としていなければならないの は変わってはいない。 そういう状況を打開するには、お金持ちにはすぐ なれないので、やはりいち早くACL出場クラブに なることが大事な選手たちを獲られず、逆にこち らが獲る側になる一番有効な手段なのだと思う。 それにしても、記事の中身を見て仙台サポーター たちの悲哀やドライさや逞しさを感じるにつけ、 ウチより数段大人な印象を受けた。 ずーっと間断なく狩られる側にいた環境が作った のだとも思うから、そういう環境にはなりたくな いとももちろん思うが、この耐性は残留力と無関 係ではないなと思った。 本当に毎年主力級を抜かれ続けているにも関わら ず、ちゃんとJ1に居続ける力の源は、そんなと ころと繋がっているのだと思う。
2019年12月08日
「日程くん」が本当にいい仕事を毎年のようにするので、 JリーグTVにゲストとして出演を果たした。 と言っても、パソコンが話す訳はないのでそれを入力し てる担当者さんが来て話してくれていた。 今まで漏れ伝わってきた話である程度は日程くんを活用 するためのノウハウは知っていたので、だいたいは既知 のことだったが、我々サポーターが最も早く知りたい来 季日程だが、ACLのことが大きく影響してるため、今な ら天皇杯決勝の結果が分かるまで最終入力が出来ないら しい、というのは改めて聞くとなるほどそうかと思った。 そして、そこから5日〜7日間でだいたいは答えを出すよ うだ。早く答えを出そうとしているのはサポーターたち が待ち望んでいるから、とも担当者さんは言ってくれて いた。 ならばだ、弊害といっては申し訳ないが、やはり天皇杯 決勝が前倒しされればされるほど、新シーズンの日程は いち早く我々の元に届けられる訳なのだ。 それがリーグ戦最終より前でも後ろでもだ。 リーグ戦最終より前に終わってるなら、J1参入プレー オフの結果待ちで日程くんは全ての要素をインプット 出来るのだから、例えば今年で言うと12月14日には 担当者さんは全てを日程くんに託せることになり、 そこから早ければ1週間以内に結果が出て、きちんと その結果をJリーグも認めた上での発表などはクリス マスくらいには出来るようになるのだ。 前にも触れた通り、様々な理由でもはや元日決勝なん てことは早く見直すべきだと思っている。 デメリットの方が明らかに多いのだから。
2019年12月08日
FC東京がダビド・シルバ、小野瀬(G大阪)、アダイウトン(磐田) 武藤嘉紀(ニューカッスル) 浦和がレオナルド(新潟) 横浜Mが小野瀬(G大阪)、永戸(仙台) 以上が今日未明から流れ出した獲得に動いているニュースだ。 今の段階はどれも決定ではないが、それにしてもFC東京の動 きは例年よりかなり積極的かも。 あれだけ首位を張っていて獲れなかったことの反省からか、 相当な勢いを持って来季に賭ける感じが透けて見える。 ウチも獲る側として、これからのオフの主役になりたいもの だが、どうなるだろうか。
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