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2019年12月07日
まずはチャナがウチに居てくれるからこその、タイからの 沢山の本当に沢山のお客様。 今日も10時台からでも沢山のタイの方々を見た。 皆、手に手に赤黒グッズを既に纏ったり、手にしたりなど 思わず目を疑った。 ドームをバックに記念撮影もあちらこちらで行われていて、 更にタイの方々には相当珍しいだろう雪の降り積もった歩 道を歩くのは良い思い出になることだろう。 でも、本当の一番の思い出はウチがチャナを中心に動いて 得点した時だろうなあ。是非とも、それをプレゼント出来 たならいいなあ。 この傾向は来季も更に拡大しタイのトレンドの1つになる といいなあ。
2019年12月07日
2万5000人は危ういかなあと思って来てみたが、 イケるんじゃないだろうか。 なんとなくだけども、そんな人数の活気に思え る。でも、3万は超えて欲しかったんだけどなあ。 ところで、岩崎のチーム内序列が上がったような 気がするのだが。 もちろん、まだスタメンではないのだが、ベンチ スタートでもリーグ戦なのに絡んで来るようにな ってきたのではないだろうか。 折しもアンダーの代表にも入ったことだし、岩崎 はここから伸びるのでは? だから、もちろん彼はこのままウチにいて研鑽し てもらいたい。
2019年12月07日
コンアシは宮澤リベロがお気に入りだなあ。 でも、やはり完封したばかりの並びつまり、 ミンテが真ん中だと思うけどなあ。 で、宮澤・深井コンビにして荒野が途中か ら、だと思うんだけど。 いずれにせよ、0封。これだけはなんとか 達成して欲しい。 で、ウチが2得点。いい感じじゃないだろ うか。
2019年12月06日
先日届いたコンサドーレからの様々な案内を 見ていたら、ユニフォーム販売についてのも のがあり、デザイン発表は7日の予定となっ ていた。 試合終了後のセレモニーの間にやるのかな? 試合前とは考えにくいしなあ。 ま、なんにせよ楽しみ。 先ほどの通り、2019シーズンのが史上最高に 売れたのだから、2020シーズンのはちょっと プレッシャーがあっただろうなあ、デザイン 担当者さんは。 予想は縦縞の黒が太くなると思っている。 かなり原点回帰的なものになるような気がし ている。
2019年12月06日
http://www.consadole-sapporo.jp/news/20191257100/ エリアだけを明確化させても「熱狂」にはならない だろう。 以前から問題視されている、毎回前方に陣取るが座 るばかり、声も出さない人も、という人種がこの「 エリア」に入ることをなんら規制しないのなら、当 たり前だが「熱狂」には成り得ないだろう、と思う。 本当に「熱狂エリア」としたいなら、このエリアに 入ってくる人の「絶対的な義務」を明文化し、守ら ない人は「熱狂エリア」外に座ってもらうようにし ないと、いつまで経っても何も変わらないだろう。 こういうのは主催者たるコンサドーレが明確に動か ないと全く何も進展しないのは明白だろう。
2019年12月06日
http://www.consadole-sapporo.jp/news/20191257039/ いったい何枚くらいいったのだろうか? 史上もっとも売れたなんて言われたら知りたく なるのは仕方ないよね。 私はと言うと既に着用しているので、買う予定 はないが、この割引きは魅力的だ。
2019年12月06日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2019/12/06/post_106/ 面白い記事だった。 外国人選手の前節での出場人数の比較が特に興味深かった。 ウチはマリノスに次いでスタメン人数が多かったのは知らな かったし、交代を含めるとマリノスと同じになってたとは。 質を向上させ、全体を活性化させるための外国人選手の役割 は非常に大きいと思うが、では同じようなことをやっていて ウチとマリノスで大きく差がついたのは、一番はやはりその 外国人選手の質を伴った量だろう。 ウチの選手たちもやってくれてはいるが、それでもマリノス の外国人選手の出してきた結果から見ると、結構な見劣りを 認めざるを得ない。(もちろん他にも様々な要因はある) 人件費の違いは大きい。マリノスとは8億違う。(2018年度) ただ、知っての通りマリノス以上に人件費が高いところは 更に8つもあるのだが、マリノスの強化部が素晴らしいとい うことだ。(もちろんコストパフォーマンスに優れているの はウチだろうが。大分はちょっと除いて) あと戦術面やそれを完全に実行に移す能力などなど、マリ ノスには今シーズンは上に行かれてしまったようだ。 ミシャは明確には言わないが口惜しいだろうなあ、似たよ うな戦術のチームが、素晴らしい人材確保で質をかなり上 げてしまって。 チアゴ・マルチンスやエリキはもう欧州移籍を果たして欲 しいな。2人とも欧州5大リーグ1部で充分やれるようだか ら、是非とも自分の力を向こうで発揮してもらいたい。
2019年12月05日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11433.html?sp この記事の表題を見た時にはウチが上位になってる とは思わなかった。 昨年なら結果も伴い、上位を予想しただろうけど、 あと1節のみを残して8位では世間はどんな評価かな と、おそらく順位並み以下と推測していた。 が、2位。 嬉しい驚きだった。 ただ、サポーターとは扱いづらいもので昨年4位と いう成績が頭に残ってしまっていて、今シーズンの パフォーマンスを昨年より認めにくい体質になって いるのは勘弁してもらいたい。いろいろ慣れてなく て。 だから、サポーターより世間の評価の方が上なのだ ということが分かってきた。 面白いサッカーをしているチーム、だなんて最高の 褒め言葉の1つだ。 ウチがそれに大いに該当してるなんて、それは本当 に嬉しい評価だ。
2019年12月05日
あれだけ自チームから日本代表が出たなら、どんなに 嬉しいかと待ち望んでいたのはつい最近だ。 それがアレよあれよという間に、こんな状況になっち ゃって。 今やアンダーも入れたらMAX7人? 武蔵、菅、進藤、チャナ、ソンユン、岩崎、田中か。 森保体制が今のオリンピックとの兼ね合いで 特殊な 状況なのは明らかで、代表の意味合いが本来とは違う 感じになっているのはご愛敬だが、なんにせよそれで も選ばれない選手も沢山いる中で、この結果は嬉しい ものだ。 とにかく、このクラブの注目度が数年前より桁外れに 上がっているのは欲しい選手を獲る上でプラスになっ てくるに違いない。 ますますウチが戦力充実になり、上位安定で居られる ようになれば本当に嬉しい。
2019年12月04日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201912040000786.html このオフシーズンは『日刊スポーツ祭り』になるかもしれ ない。 この記事を読むと分かる通り、クラブ公式がどうのこうの じゃなくなっている。 だって、来季契約にサインをした本人が事務所を出てきた 時の会話なのだから。 保坂さん大活躍だ。素晴らしい。 そして彼女の記事も気に入っている。 なにしろジェイの言葉が最高なんだもの。 「いいクラブだし、いいチームでプレー出来るのが嬉しい。 来年も楽しみ」だなんて。
2019年12月04日
E-1選手権の日本代表に武蔵と共に田中駿汰が 選出された。まずはおめでとう! 武蔵は早く1点を挙げたいだろうな。 それにしても、田中駿汰はただ1人大学生で U-22ではなく、こちらで選ばれたんだ? すごく不思議。 いや、嬉しいっちゃ嬉しいんだけど、不思議 が勝っちゃって。
2019年12月04日
U-22日本代表に菅ちゃんは元より岩崎が選出された。 おめでとう! それにしても、岩崎を選んだ理由は何だろう? それもMFでだ。 頼むから2人とも出られますように。
2019年12月04日
https://hochi.news/articles/20191203-OHT1T50252.html コンサドーレのチーム内MVPを選ぶなら、自分ならば ソンユン一択かな。 あと1試合の川崎戦でアタッカー陣が超弩級の攻めを 見せてくれて、かなり満足いく勝利を収めたとしても やはりソンユンになってしまうだろうと思う。 ウチは超攻撃的サッカーという謳い文句になっている が、その称号はマリノスが相応しく、ウチは超の字は 付かないレベルだと思う。つまり、攻撃的サッカーで あることに異論はないが、同時に超攻撃を受けるサッ カーでもあることは皆さんも承知してるはずだが、ど うも超攻撃されてる印象の方が自分には強くて、だか らこそ『ソンユン様さま』なのである。 ほんとソンユンの守りにより何勝を得たことか。 そんなソンユンのJ1通算100試合出場が川崎戦で達成 されるとか。セレッソでは0だったのだから、100試合 は丸々ウチで積み上げたものになるね。 ソンユンおめでとう!これからもよろしく! 7日の川崎戦では0封で頼みます。
2019年12月04日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201912030000766.html もちろん、クラブ公式でもまだないけれど、出所が日刊の 保坂さんならまず安心だ。 一番愛情を持ってコンサに接してくれている番記者さんだ。 そして、記事には移籍の可能性も今後のこととしてはある が、まず来季はない!という話なのだから信じたい。 三上さんも自分たちに話は来ていないことを明確にしてく れてるし。 更に言うと、12月3日付けでトーホウリゾートさんのアン バサダーにもチャナは就任したので、コンサに残らないか もしれない選手は今からのアンバサダーには据えないはず だ。 チャナ、来季はコンサ加入以来の最高の年にしような!
2019年12月03日
ほとんど娯楽がなかった時代の店も街もほぼ休みを 取る元日のエンターテイメントとして価値があった 『1月1日開催の天皇杯サッカー決勝戦』だが、これ はもう2チームの選手スタッフたちが大変なだけだ。 まとまった休みも取れず、新体制でのキャンプイン が10日後くらいに始まってしまう。 今や元日の過ごし方や価値観がこれだけ変化してる なら、天皇杯決勝がかなり手前にずれても構わない のではないか。(緊急避難的に12月に何度か開催さ れてたが、それと意味合いは違うので) 国際マッチとの兼ね合いが例年どうなのか分からな いが、例えばルヴァン決勝終了後11月の水曜日を何 回か使い、天皇杯決勝は11月末か又は12月中旬にし た方がいいのではないだろうか。 (だいたいは11月はスカスカなスケジュールになって いることが多い) 本当は11月末までに終わるようにして、12月のアワ ードにはリーグ・ルヴァン・天皇杯の各王者が揃っ て表彰を受けるようにした方がスッキリする。 つまり、10月末はルヴァン王者決定、11月末は天皇 杯王者決定、12月初旬にはリーグ王者決定、として いく流れはかなり良いように思うが。
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