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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年11月17日
北九州・群馬・熊本・富山・鳥取・讃岐。 ウチのJ2時代のライバルたち。 今はJ3で互いにしのぎを削っている。 北九州はウチが最後引導を渡したんだよ なあ確か、違ったかな。 懐かしい面々。J3というカテゴリーで 日々戦っている。 そこに岐阜が加わろうとしていて、北九州 や群馬が抜けようとしている。 J3のことは全く他人事には思えない時期 があったので、今も興味を持って観ている し、油断したりクラブ経営や方針を間違え るとすぐJ3は現実的な話になる可能性が あると思っている。 だから、舵取りが一番重要なのだと思って いる。 極端なことを言うと、選手より野々村社長 や三上GMがウチに居続けてくれることが ウチの最重要ポイントだとも思っている。 サポーターが一番大事にしていることを、 ちゃんと理解しているトップ・フロントが いることが大切なのだと思っている。
2019年11月17日
前半の始めからリズムを悪くしているのは中山。 解説も何度か名前を出していたが、彼は勘違い して自分を1〜2ランクも上の選手と思ってプレ ーしてるようだった。 何度中山のところで攻撃を止めたり、ボールを 奪われたりしていることか。 菅はまあまあだった。もう少し出来たかもしれ ないが、こんな感じだろう。 田中はボランチとして相方の中山がリズムを崩 してる中、なかなかの成果を上げているように 思う。彼はこのままいったら、オリンピック代 表も夢ではないだろうなぁ。
2019年11月17日
こんなのを見せられたら、GKだけが守護神と呼ばれる のではないなと思った。 山形にとっては『山岸』という守護神がいるのだと昨日 の試合を観て痛感した。 そう、山岸と言えば2014年のGKのサヨナラヘディング。 あれで磐田は沈み、弾みをつけた山形が更に千葉を破り J1昇格を決めた。千葉がJ1復帰に一番近付いた年でも あった。 そして昨日。山口に前半からポンポンと2点を先制され 絶対絶命の時に颯爽と現れた山岸。今度はFW山岸だ。 今季は昨日まで5得点の選手が昨日の1試合だけで3点。 ハットトリックだ。普通有り得ないだろうことが起き て山形を窮地から救う。それを山形の守護神と呼んで 何がまずいだろうか。 とにかく不思議なことが起きるものだ。 この不思議な因縁が本物ならば山形はPOを勝ち抜き、 J1の16位にも勝つのではないだろうか? その時の相手は湘南か清水か?
2019年11月17日
進藤19番かあ、なんかしっくりこないが。 それだと武蔵の21番もちょっと。 ま、番号は何だって構わない。 活躍をしてくれるなら何でもいいさ。 すると番号は後からついて来るからね。 それにしても19日に19番でデビューかもね。 進藤らしい。
2019年11月16日
鹿児島ユナイテッドがホーム最終戦で選手入場時 に行ったコレオだ。 なんか見た瞬間、「既視感があるなあ、これ」と 思ったが、確かウチが2017シーズンのホーム開幕 戦でやったのと同じじゃないかなあ。 文字は同じでもウチの覚悟は鹿児島のとは大違い になる。 鹿児島はJ3に落ちるかもしれないという土壇場 にこのコレオを持ってきたが、ウチはJ1開幕の 初っ端に掲げている。 まあ、トラウマの違いというか大きさの違いと いうか、様々な地獄を見てきた者とその経験が ない者との差でもあるかな。 それでこっちが偉いとか何とかは全くない。 あるはずがない。 ただ、覚悟を最初から持ってた者の強さをこの 年はちょっとは証明出来たのかもしれない。
2019年11月16日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/11/16/kiji/20191115s00002181423000c.html 既にコンサドーレサポーターにとっては第2のホーム?とい うイメージが付いてきているかもしれない埼玉スタジアム。 ほんの3週間前にはあそこは確かに我々のホームだった。 時が過ぎようと、きっとこれからも我々のホームという意識 は消えないのではないだろうか。特にあの日参戦した者にと って。 あの埼玉スタジアムにまた大観衆が入るようだ。 今度は本家の試合だ。 前売りで5万5千超え。当日は6万超えは明らかだ。 それにしてもアラブ世界の大金持ちはサポーターのために 飛行機4機をチャーターか。お金の使い方の桁が違うな。 ますます盛り上がるACL決勝2ndレグ。 オールJリーグで絶対勝ちたい。 もし近い将来コンサが浦和の立場だったなら、札幌ドーム に全国からの声援や来場者があるかと思うと興奮を禁じ得 ない。 そんな素晴らしい光景が見られる日が来ると信じたい。
2019年11月16日
これはエルゴラッソが予想したメンバーだ。 昨夜、『スカサカ』で披露していた。 今回のU-22日本代表メンバーはガチだと言われている。 そのガチメンバーの中で先発予想に入るなら、かなり 本選に向け良い位置を今のところキープしていると言 っていいだろうと思う。 更に明日のコロンビア戦で好パフォーマンスを見せる ことが出来たならもう言うことなしだ。 (ちなみにフットボールチャンネル編集部の予想メンバ ーにも同じポジションで菅は選ばれている。田中は入 っていなかった) 2人とも頑張れ!
2019年11月15日
https://hochi.news/articles/20191115-OHT1T50005.html 常々思っていることがある。 このサポーターズブログやコンサ超掲示板などでは、 まあ当たり前のことだが、コンサに関する話題では 盛り上がるが、ちょっとでもコンサから話題が離れ ようものなら、途端に無関心になるという人たちの 多さ。全くサッカーからも離れた話題ならしょうが ないとも思えるが、Jリーグのコンサとはちょっと 違う話題や旧コンサ戦士たちとも繋がらない話題に 触れたなら、「あ、全くどうでもいいな」的になる 雰囲気が実は残念でならない。 コンサの未来には新規サポーターの増加が絶対的に 必要なのは理解してるはずだ。そりゃ日本人の人口 と同じように年寄りばかりでは未来がない。 先細りでしかない。 だから、新規さんが必要。 じゃあ、新規さんはどこからどうやって引き込むか? サッカーに少しでも興味があるならまだマシだ。 全く興味のない人たちまでをも引き込まないとおそら く足りないだろう。 (そういう人たちはチケットを与えても試合会場に来て くれるまでの興味を持ってくれることは稀だ。サッカ ーに興味のない人を引き込む難しさは身に染みて分か ってる人も多いと思う) そういうことを現サポーターたちが強く意識していか ないといけないにも関わらず、自分たちがコンサ以外 には全く関心ありませんでは、他の人たちを巻き込む ことなど出来る訳がない!自分たちが出来てないこと を他の人に薦められる訳がないのだから。 添付した話題から違う角度から入ったが、結局まず言 いたいのは、Jリーグのあるクラブのサポーターなら ばせめてACL決勝で勝とうとしているが、Jリーグの 非協力的な対応で酷い日程の中、リーグ戦でもボロボ ロな浦和をACL決勝では応援したいねということ。 是非とも応援したいという気運がコンサから大いに出 てくるような雰囲気になるなら、どんなにより素敵な クラブだろうか、と感じるだろうから。
2019年11月15日
https://sakanowa.jp/topics/24665 まだまだ出てくる情報があやふやだが、昨日も書いたけど イニエスタが所属希望先にいたら大きいというか巨大な存 在になるのはもう当たり前過ぎて話にならないくらいだ。 ただ、あやふや情報でも何でも出てくる情報は出ない情報 より現実性がまだ高いとは思っている。(そうじゃない場合 もあるが、相対的に) 欲しがり神戸の他の情報は、 ・鈴木武蔵の獲得に本腰 ・大島僚太(川崎)に強い興味 ・宮市亮(ザンクトパウリ)に興味 あとセレッソは、 ・大久保嘉人(磐田)の獲得検討 ・小塚和季(大分)に関心 浦和は、 ・鈴木武蔵に興味 ・アデミウソン(ガンバ)をリストアップ ・ドウグラス(清水)に熱視線 ・宮市亮(ザンクトパウリ)に興味 鳥栖は、 ・柿谷曜一朗(セレッソ)をリストアップ ・カミンスキー(磐田)に興味 マリノスは、 ・鈴木武蔵に興味 ・永戸勝也(仙台)に興味 ・志知孝明(水戸)の獲得を目指している 言葉はすごい。「興味」「関心」と「獲得に本腰」 は、全く本気度合いが違うし、進展具合も違うだ ろうという印象が強い。 今後ますます様々な噂やデマや事実などが飛び交い、右往 左往するだろうが、最終的にはコンサがまたストーブリー グの勝ち組だったねと言えるオフシーズンであることを強 く強く願っている。
2019年11月14日
http://football2channel.blog.fc2.com/blog-entry-9929.html ダビド・シルバの神戸と交渉中報道がスペインから 伝わって来たようだ。 なんか残念ながら神戸は既にかなりスペイン化して いるので、現実的だ。なんたってイニエスタがいる。 通訳体制その他スペインシフトみたいなのが万全ぽ いよなあ。まあ、ウチでいうブラジル体制みたいな 感じだ。 ただ、シルバより武蔵報道の方が嫌かも。 そんなに持ってくなよ、と言いたくなる。 デタラメな飛ばしであることを祈るよ。
2019年11月14日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11256.html?sp まだまだ弱小ゆえに抜けていく話題が先行して いる感じなので、楽しい話を。 この通り、いやこの半分でも叶うなら、現状の メンバーがそのままとしたなら、結構層が厚く なるよなあ。 自分が現実的に選ぶなら、前貴之と坂圭佑かな。 あともう1人、イッペイ・シノヅカか。 この3人を補強したい。
2019年11月14日
鹿島はすごいチームだ。
あんなに主力が次から次へと海外に出て行っても、
リーグや天皇杯やルヴァンでもいい成績を残して
いる。
ACLも悪くなかった。
よくもタイトなスケジュールで限られたメンバー
で何もかも一定以上というか大した成績を残せる
のか、素晴らしいとしか言いようがない。
その鹿島、もしリーグ戦を2〜3位で終え、天皇杯
が決勝で破れ、という状況ならば、先日もちょっ
と触れたがとんでもないスケジュールに晒される。
上記の状況だと、ACLはプレーオフからになる。
そうすると、ザッと書くとこうだ。
12月7日 J1最終節
21日 天皇杯準決勝
1月1日 天皇杯決勝
28日 ACLプレーオフ
2月16日 ルヴァン杯グループリーグ(但し、ACLプレーオフ
を勝ち抜いたら、ルヴァン杯グループリーグは免除)
2月21日,22日 リーグ戦開幕
通常のJ1クラブは12月7日が終われば1〜2日後には年内解散、
キャンプインがだいたい1月第2週くらいからなので、約1ケ月
はリフレッシュや身体を休めさせることが可能だ。
が、鹿島がもし上記の通りになると、おそらく天皇杯決勝後
から2週間切るくらいしかリフレッシュ休暇はないだろう。
後はまた1年近くまたガムシャラに働くだけだ。
それではおそらく身体が悲鳴を上げるだろうなあ、遅かれ早
かれ。
昭和・平成の日本の風物詩、元日の天皇杯サッカー決勝はも
う12月に前倒ししないとダメだろう。
数多くの娯楽に溢れている令和の日本で、わざわざ元日にサ
ッカーを見せなくてもいいはずだ。
(これは鹿島のために言ってるのではなく、近い将来ウチが
その立場になる可能性が無きにしも非ずなので、今からそう
いう気運にして変更させたいからだ。当然来年の天皇杯に間
に合う訳がない)
2019年11月14日
3年前の11月にホームでの讃岐戦で、大黒摩季がお披露目されて 以来、パートナー・アーティスト第2号の話を聞かない。 盛り上がりや実力からいったら、サカナクションにミュージック や新宝島やアルクアラウンドなどやってもらったらウケるのは間 違いないが、音や構成などに異常なほど入念な彼らがドームのピ ッチで10分程度しか与えられないなら、引き受けないのは火を見 るより明らかだ。が、リーダーの山口がコンサのサポーターのは ずなので、受けて欲しいなあ。 23日の磐田戦には吉田兄弟がライブをやってくれるが、彼らが第 2号だろうか? それはそれで歓迎したいが、その場合に第3号には是非サカナクシ ョンに引き受けてもらいたいなあ。
2019年11月14日
http://www.calciomatome.net/article/471509316.html 上海上港がチャナを獲りに来てるとか。 ただ、中身を見ると数字的には鵜呑みに出来ない ような感じなので、結局内容そのものが正しいの かどうかも分からない。 確か三上さんが以前話してたのは、チャナのブロ ックのため、移籍金は9〜10億くらいに設定して たと思われ、決して2〜3億の安価な移籍金では話 にすらならないと思っている。 あと、チャナの年俸は720万×12=8640万になるが 、これはいくら何でもちょっと多いような気がす るし。 よって、この話はツッコミどころが多くて、その まま鵜呑みにしない方が賢明か。
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