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2019年07月18日
千田純生さんのJリーグ関連のイラストが好きだ。 このイラストのお題は「J2はつらいよ」 イラストを見ていて、かなり面白かったので紹介 したくなり、転載させて頂いた。 (オリジナルはもうひと回り以上大きく、もっと マスコットたちが書かれているので是非ご覧あれ) 千田さんが時々投稿するイラストは可愛いもの好 きではない私でも、思わず「可愛いー!」とハー ト目になってしまうくらいに可愛いし、各クラブ のマスコットの特徴をよく捉えていて面白い。 今回のを見ると、「イバルボ」に対し如何に各ク ラブが戦々恐々としているかが分かる。 ハート目はヴィヴィくんだけ、というのも面白い。
2019年07月18日
明後日の観客数は厚別ということもあり、なかなか伸び 悩んでいるようだ。 特にアウェイゾーンが一番酷い方かなあ。 いい時期ですよ、湘南サポの皆さん。 梅雨はやはり本州ほど本格的ではないので、なかなか良 い天気ですよー。 ホテル代はオンシーズンのため高めの設定かもですが、 今回は日帰りでも充分堪能できる時間帯だと思いますし。 まあ、勝ち点は持って帰れませんが、北海道土産は地元 の方々にも最適なものが日本一揃ってますから、是非と もお越し下さい。 カラダに肉を付けてお帰り下さい。ほぼ何でも美味しい ですからねー。
2019年07月18日
後半戦が始まり、松本・大分と前半戦に結果の出なかった 相手に対し、低調な結果しか得られていないコンサドーレ。 さあ、いよいよ三度目の正直です。開幕戦のお返しをする 時がやって来ました。 我々は日本人ですから、言葉を大事にしています。 同様に言い伝えられた諺も大事にしてきました。 三度目の正直とは、一度目や二度目は当てにならないが、 三度目なら確実であるということ。また、二度の失敗の後 に成功することをいう。 となっています。正にこれ。 湘南戦、ここで死に物狂いで勝ちに拘らなきゃいつ拘るの ?ってくらいのものです。 必死の姿を見せて下さい!試合後に余力が一切ないくらい に。
2019年07月18日
サッカーコラムJ3Plusにて、前半戦までのポジション別の 評価ランキングが発表され、まず右SB/WB編だった。 1位は、嬉しいことにルーカス! 下にランキングを書くが、このメンバーの中にあっても1位 とは凄い!強化部に感謝すると共に後半戦は前半戦以上に キミの力が必要になるはずだから、頼むぜルーカス! 1位 ルーカス 2位 室屋(東京) 3位 松本(大分) 4位 Eサロモンソン(広島) 5位 松田(C大阪) 6位 松本(磐田) 7位 蜂須賀(仙台) 8位 宮原(名古屋) 9位 西(神戸) 10位 エウシーニョ(清水)
2019年07月17日
ジェイのインスタで、彼がアプリを使って 75歳の時の自分を見せてくれている。 きっと画像にそのアプリを向けても出来る みたいで、野々村社長始めウチの選手たち のスナップ写真や画像でジェイが次々と彼 らの75歳の姿を見せてくれている。 思わず笑ってしまうパターンもあり、非常 に楽しいものになっている。 ジェイ、楽しんでるなあ。 ウチの雰囲気は相当いいな。 えっとー、今ウチって調子に乗れてない真 っ最中なんだけどねー。なんか危機感がな いというより、これくらいは全く何でもな い!という回答を我々は貰えた感じがする。 逞しくなってきた、というべきだね。 いい感じだ! (ジェイのインスタを転載することは無理な ので、是非見に行ってもらいたい。必見です)
2019年07月17日
・2020年度がU-23チームのJ3参加最後の年になるようだ。 ・更に、来季からJ3クラブに限り、21歳以下の選手の出場 (最低でも1人)を義務化することも協議し、9月の理事会で 最終決定するようだ。 ガンバ・セレッソ・東京はお金がかかったろうが、それなり に真剣勝負の実戦の場がシーズン中ずっとあり、プラスにな った方が多いと思えるので、無くなるのは残念に違いない気 がする。
2019年07月17日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/07/17/kiji/20190716s00002179519000c.html ファンウィジョ・今野・藤本・中村・田中・オジェソク がこの1週間ちょっとでのガンバから移籍するメンバー。 藤春は怪我離脱。 入ってくるのは宇佐美の話のみ。 居なくなる人たちの量や質をウチに置き換えたら、発狂 ものだ。チーム崩壊すらしかねない規模だ。 が、ガンバからは今のところ悲壮感すら漂ってこない。 さすがというべきか、U-23を持っている強みか。 この感じだと井手口の復帰ありだなあ、きっと。 本人は渋ってる様子だが、これは帰って来ざるを得ない だろうなあ。 他にもどこかからすごい外国人を連れて来るのか? 10月にウチが対戦する際には前半戦とガラッと違うチー ムになっている感じだ。
2019年07月17日
一昨年のPジュニオールは嫌だったなあ。 その時は鹿島で21試合で7得点、まあまあなペース だけど、もっと点を稼いでいる印象あるなあ。 神戸より鹿島のイメージだなあ。 あ、神戸の3年間てウチはJ2にいたからか。 とにかく、タイのブリーラムから完全移籍だそうだ。 なんだかJ2って数年前のJ1になりつつあるのだろ うか?そこまでじゃないか。でも、なんだか厳しそ うな展開が待ってそうだなあ。
2019年07月16日
ヨーロッパでのコレクション発表や他の仕事も重なり、 この1ケ月の間にほとんど機上の人状態だった相澤さん。 久しぶりにやっと帰国したと思ったら、空港で乗り継ぎ 、大分に向かったようだ。 そう、ウチの試合を観るために。 (これって、かなり凄いよね、普通海外から帰国したら 乗り継いでまた千キロくらい飛行機に乗るのって) ツイッターなど見させてもらっているが、コンサ愛がか なりのレベルであることに驚く。 こんなに著名な方が田舎の弱小クラブに肩入れしてくれ ているなんて。 元々サッカーがお好きみたいでヨーロッパサッカー、特 にセリエAのアタランタあたりのサッカーが好みのよう でビッグクラブで勝率が非常に高くなければ好きになら ない、みたいな方ではないから、ウチへの扉は少し開い ていたようだ。何よりアタランタ好きということで野々 村社長とも気が合ったのは偶然だろうか? 2人の息子さんもソンユンと誰か(進藤?荒野?)のそれ ぞれファンのようで、関東あたりのアウェイ戦は都合 を合わせて3人で応援に来てくれている。 そんな相澤さんプロデュースのアパレル商品が発売さ れた。相澤さんはまずキャップが作りたかったそうだ。 まず2つ作り、これからもきっと更に出てくるに違いな い。 自分の手元にもいくつか購入したものがあり、どんどん 身に付けて行こうと思っている。 サッカー応援のある日だけに限らないデザインとはよく 言ったもので、本当に素晴らしいなと手元のものを見て 思っている。 本当に素晴らしいものをありがとう、相澤さん! これからもどんどんよろしくお願いします!
2019年07月16日
松本は数年前には水戸から三島、金沢から中美など所属元で 今正にバリバリで活躍中という選手を平気で獲ることを繰り 返すクラブだ。(確か他にも数例あったはず) 今回も阪野は山形の首位争いのキーマン中のキーマン。 三島や中美パターンだ。いや今回はそれ以上の影響かもしれ ない。 山形は反町さんが松本に行ってからはよく搾取される。 反町さんお気に入りの草刈り場と化している。 なので、外野意見ではあるが、山形には是非とも昇格しても らい、松本には降格してもらい、山形に関わる方々が長年の 溜飲を下げてもらえるようになれば、なかなかサッカーの神 さまはよーく下界を見ているなあと思うのだけどなあ。 その昇格降格がまさかのJ1昇格プレーオフでの決戦の場に なったら、山形応援に駆けつけたいくらいの胸熱試合になる と思う。
2019年07月16日
先ほどの鳥栖イバルボの長崎への期限付き移籍については、 長崎以外のJ2勢からの反響凄まじく、またJ1他サポから は鳥栖の対応に疑問符を付ける意見がいろいろあった。 ドメサカブログにて、それらを見ることが出来るのだが、 J2勢がいかにJ1から流れてくる戦力に敏感かがよく分か る事例になった。 特にイバルボなので、この人が80%くらいの出来でもJ1 では十二分に活躍出来ただろうから、ましてやJ2に戦場 が変わるなら、相当なことになる可能性が高い。 J2勢からは、「反則級」「来ないで」「ウチはエースが 抜けたのにー(山形)」「対戦終わってて助かった」「ジャ パネットは嫌いになった、ヨドバシにする」「終わった」 などなど。そりゃあ、色めき立つよね。
2019年07月16日
ここ数年の夏の移籍内容にはいろいろ驚かされる。 鳥栖は今イバルボを手放して本当にいいの?とか、 山形は貴重な得点源中の得点源の阪野に移籍され て昇格レースに大打撃だなとか。 先ほど湘南のクリスランの話にも触れたが、やは り夏の移籍は侮れない、いやそれどころじゃなく 、貴重な戦力アップの大切な時期になっている。 思えば、ウチがジェイを加入させて素晴らしいシ ーズンに出来たつい数年前を思い出した。 ウチはミシャが「良い守備でスイッチが入った攻撃 ほど、素晴らしいものはない!」ということに取り 憑かれることを望みたい。そんなことがあればいい なあ。
2019年07月16日
おそらく痛めつけられている度合いが似てるからか、 「残留」ということにまず執着していると思われる 札幌と湘南。 湘南は勝ち点23だが、連敗をずっとしていて今2連勝 して11位でも全然安心出来ないのだと思う。 同胞よ、そりゃあそうだよね。ウチだって、勝ち点を 今28まで重ねても全く安心なんて言葉は見当たらない。 だって、連勝するのはかなり難しいのに連敗は非常に 簡単にやってくるのだから。 ましてや、今シーズンは昨シーズンより「やれてる感」 が少ないと感じている。昨シーズンは途中とはいえ、 8位まで落ちることもなく上位をキープしていたから、 こんなに上下に動く順位に晒されると安心なんて出来 るはずもない。 そんなウチの感覚に近いだろう湘南があのクリスラン を夏の移籍で獲得するようだ。 湘南の今の立ち位置でのこの補強、非常に高い本気度 を感じる。 一方ウチは怪我人復帰が補強だ、みたいなレベルで果 たして乗り切れるのか? 観てて思うのは守備が安定していないと、質の高い攻 撃なんて出来ないということ。 だから、ウチの直近の試合の攻撃にはあまり魅力が感 じられないのはそこから来てるのかなと。 リバプールのファン・ダイクみたいなCBが居たならば 、なんて思ってもしょうがないことを夢想してしまっ た。
2019年07月15日
京都サンガにガンバの藤本が期限付き移籍する。 藤本と言えば、フワッとしたロブショットで、 やられたなあ。確か週間ベストゴールにもなっ たはず。それって選ばれたゴールをやられた側 にとっては何気に最悪だなあと思っていた。 で、今J2首位京都に藤本が入るなんて、まるで J1昇格のための必殺仕事人みたいな感じだなあ と。上手く絡めば、ほんとに京都は突き進んじゃ うかも。 そう、それは2016札幌パターンとでも命名して おこうか。 それと翻って我が札幌。 何故に真摯に勝ちを得たい、というように見える 湘南や清水や広島のような感じにならない? たった1点を先制しただけで、何故にあんなに緩い 空気感に包まれる?
2019年07月15日
ミシャのことに先ほど焦点を当てたが、ミシャのこと以上に 改めて欲しいのは選手たちの意識とサッカー技術。 ずーっと言ってきたが、J1でおそらく最低に近いくらいに ウチは足元の技術がお粗末だ。つまり、一番ヘタだ。 毎試合観る度に、相手のボールの収まり具合に比べ、ウチが それを上回っていると感じたことはまずない。 皆、ほとんど相手側の方が上手い。 ミシャがミシャのやりたいようにやれていない大きな理由の 1つは、ウチの選手たちの技術不足にもかなりありそうだ。 もう一度言わせて欲しい。 ウチの試合を観に行って、ボール回しにしろ何にしろ、ほぼ だいたい相手側の方が上手い。がっかりするくらいに毎年毎 年、年は変わってもウチが足元の技術でウチの方が上手いだ なんて本当に思えたことがない。よくそれでJ1を張れるな と思うこともある。 とにかく少しずつでしかないかもしれないが、少しずつでも 上手くなっていって欲しい。それが願いだ。 そういう意味では、来季入ってくる大卒の3人には期待して いる。足元の技術がある程度あるのは見ていて分かっている からだ。
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