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2019年11月08日
ファーストセットとしては、このメンバーでのスタート はなかなか良いものになると思う。 そして前節同様、ジェイ・白井・中野or荒野という入替 もなかなかの変化をもたらす素晴らしい交替になりそう。 相手の気負いをいなしながら、どんどん仕掛けてもらい たい。それもほぼずーっとだ。攻撃こそ最大の防御、と いう見本を見せてもらいたい。
2019年11月08日
開示されているJリーグの最新データは2018年度になるが、その中に 「チーム人件費」というクラブの強さに直結する大きな要素の一つが 出ていて、ウチは知っての通りJリーグ全体で16番目の規模になる。 その金額は、1502百万円である。 Jリーグ全体で16番目だが、J1に限ると14番目になる。 それはつまり、J2でもウチよりずっと多いクラブが2つあるからだ。 それが全体5番目の柏(2806百万円)と12番目の大宮(1915百万円)だ。 そして、その2つが正にJ1に復帰しようとしているのが現状だ。 もしかしてもう一波乱くらいあるかもしれないが。 なので、このまま行くとまた資金の多いクラブがJ1に戻り、復帰し て更に落ちないために金を掛けてくるのは目に見えている。 つまり、単純に考えると手強くなり厄介になることが今シーズンよ り増える、ということになる。 が、考えてみたら、四方田体制で臨んだ2017年と似てなくもない。 大宮もいたし、柏もいた。がこの2つ、同じ過ちはしないとばかり、 復帰したなら相当お金を注ぎ込んでくるのは明白だ。 きっと2017年よりキツいものになるに違いない。 が、ウチもあの頃のコンサじゃない。掛けられるお金は少ないかも しれないが、絶対にまたひと桁上位を実現したい。
2019年11月08日
ノノラジ、本当にコンサのサポーターは恵まれている。 クラブに関するあらゆる真偽をスパッと正直に答えて いく社長が居て、毎週生でその声を聴けるなんて。 結論から言うと、ダビド・シルバについては興味の対象 ではあるけど、オファーの事実はないとのこと。 シルバを日本で見れたら最高ですよねと言った後、お金 がねえ〜みたいな感じだった。 まあ、結局今はそういうことらしいが、こういう夢想を してみたくなる。 最終戦後の社長挨拶で、 「まだ最終確定ではないですが、来夏に加入予定の選手 がいます。その選手からメッセージをもらっていますの で、ご覧下さい」 「コンサドーレノミナサン、コンニチハ、ダビド・シル バデス。ナツニアイマショウ」 ドーム中が「ウワアアアアーーーッッッ‼︎‼︎‼︎」 てなったら泣く、絶対泣く! ま、そんな訳ないかあ、お金は確かにない!からね。 ひとときの夢を見られただけでも良しとしよう。
2019年11月07日
井上尚弥vsN・ドネア、WBSSバンタム級決勝、 12フルラウンドの判定勝ちだが、非常に見応え 満点で、一瞬足りとも目が離せないというのは こういうこと。 本当に凄い攻防の試合だった。 井上尚弥の試合はワクワクしながら観れたのに 今日のは次元が違った。良かったなあ。
2019年11月07日
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00841365-number-socc 記事を読んで頂きたいが、世界の4大リーグとJ1の 「残留に必要な1試合当たりの勝ち点」の比較でも 分かるが、J1の昨年と今年の残留ラインレベルが 異常に高い。 ちなみに記事にも書いてあるが、残留のため1試合 当たり必要な勝ち点は以下の通り。 プレミアリーグは0.94 リーガは1.07 セリエAは1.00 ブンデスは0.94 J1は1.20 (4大リーグは18/19シーズン、J1は2018) つまり、1試合当たり「0.13〜0.26」違うので試合数 に直すと「勝ち点4〜8」くらい違い、J1は4大リーグ より1〜2勝多く必要になる、というのは面白かった。 こんな話題を心置きなく触れられるウチの躍進に感謝。 奇しくも残留ラインがグッと上がってしまった昨年今年 とある程度の成績を残しているのは、本当に絶賛されて いいレベルのはずだ。予算が15番目位のクラブなのだ から大したものだ。 この残留ラインの底上げはよく言われているが、戦力が 拮抗しつつあるためとあるが、ちょっと違う気がする。 予算金額の順位は歴然とあるのだから、要はウチのよう により予算の少ないクラブが予算のあるクラブより努力 と創意工夫や育成の成果などの結果を出しているからが 大きいと思う。つまり、逆に言うと予算上位のクラブは 下位のクラブよりいろんな工夫や努力が不足していると いうことだ。ウチとしては、金持ちクラブさんには引き 続きお金に胡座をかいていてもらいたい。
2019年11月07日
https://sakanowa.jp/topics/23858 私の過去ブログにも何回も登場しているが、ここに書かれて いる指摘に対して、JリーグとJFAが真剣且つ早急に対応し てくれることを強く希望する。 ACLを勝ち進めば進むほど、リーグ戦やカップ戦で自分の首 を絞めていく日程って何なんだと心底思う。 一昨年そして今回の浦和や、去年の鹿島など側から見ていて 気の毒になるほどの超過密スケジュールが彼らを襲う。 他のクラブのためもあるが、何より数年以内に出場可能かも しれないウチのためにも改善を強く望みたいのだ。 こんなスケジュールなら、ウチはとっくの昔にボロ雑巾のよ うに酷い状態に陥り、リーグ戦も散々になる可能性大だ。 下手したら昨年の柏の二の舞いだ。 このサッカー2団体が口先だけじゃなく、着実に実行してく れることを期待したい。
2019年11月07日
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201911040062 数試合勝利がなく足踏みが続いていたが、ようやく 快勝し、J3入りに近づいたFC今治。 この試合上原拓郎が1ゴール2アシスト、内村1ゴール ときっちり勝利に貢献出来たようで良かった。 次節にも条件付きだが、今治が勝てば4位以内確保で J3昇格が決まる。 上がってくれば、今治の試合はDAZNで存分に堪能出 来るなあ。
2019年11月06日
日本代表の新ユニフォームだ。 次の代表絡みの試合から採用される予定だ。 ニッポンバレ、と読む「日本晴れ」がコンセプト。 アディダスは奇抜なデザインを数回に1回はぶち込 んでくるイメージだったが、今回キタか。 あまり評判はよろしくない方が多い気がするが、 自分でも意外だが結構スンナリ受け入れられる。 ま、2006〜2007の「刃文」が一番好きだが。
2019年11月06日
5年前の自分にタイムスリップして会って教えてやりたい。 5年前というと、2014年だ。 財前体制2年目だ。 前年2013年はPOを逃し8位フィニッシュ。 今年こそはPO以上に絡みJ1に復帰したいと思っていた が、心の中では予算もないし、6位以内も正直厳しいなと も思っていた。 (実際2014年は10位、ついでに2015年も10位だ) そんな2014シーズン前の自分に会ったら、こう言いたい。 以下は今の自分(『』)と2014の自分(「」)との会話。 『このチームに小野伸二が加わるからね。』「嘘だ、来る訳ないよ」 『あ、来年は稲本も入るから』「はいはい、聞くだけ聞いておくわ」 『J1には3年以内に上がれるよ』「ほんと?こんな戦力で?」 『今度上がったら、J1に定着するから』「マジですか?なぜ強くなったの?」 『上がって数年以内に3大タイトルに指まで掛かるから』「指までって信憑性あるな」 『J1に上がって少ししたら、A代表が何人もいるから』「それはないわ、嘘つけ!」 『ちなみに監督ミシャだから』「それが一番有り得ない!バッカじゃないの!」 こんな話を連続で聞いたら、信じる訳ないよなあ。 書いてても、嘘みたいな流れ、に見えるから。 でも、書いた内容は2014〜2019の現実の羅列だけなんだけどねえ。 いや、確かにこのクラブの成長曲線は凄いものがあるなあ。 これらの全ての根幹に野々村社長がいるからこそ、なのだと思うと思わず社長 に平伏したくなる。
2019年11月06日
もちろん武蔵もおめでとう! キリンチャレンジだけだからお試し感は否めないが、 進藤すごいよ、この第1歩は。 武蔵はアジア予選と共に頑張っていい意味で目立っ て欲しいな。 とにかくおめでとう!
2019年11月06日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000001-jct-spo&p=1 なかなか好意的に書かれた記事だ。 こういう感じで世間がウチを肯定的に捉えられるような 内容でマスコミに発信されるようになったとはなあ。 ちょっと感慨深い。 ただ、こちらも今騒ぎ過ぎたら、成功しなかった時の当 たりも強くなるだろうから、まあ大人しく見守るように しようかと。
2019年11月06日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/11/06/kiji/20191106s00002179057000c.html 知らなかったなあ、ロッベンの獲得を目指している際に ジェイがロッベンとコンタクトを取っていたなんて。 そういうエピソードや前日のスポニチの記事の書き方か らすると、オファー自体は本当っぽいなあ。 この話題が進むかどうかは、明後日のノノラジでのコメ ントで判断が付くはず。 俄然、普通のラジオ番組がすごく注目されることになる かも。
2019年11月05日
改めてダビド・シルバのプレー集を観た。 世界トップとはこういうもの、ということを教えられた感じ。 ただ、本当に素晴らし過ぎるので彼が活きるにはアグエロや サネみたいなレベルが前線にいないとかなり勿体ないかも。 Jリーグでいっても、せめてビジャや小林悠やギリギリ金崎 くらいかなと。これ以上のレベルじゃないと宝の持ち腐れと は言わないまでも、シルバで観たいような場面が観られない かもしれない。 ま、そんなの来てからの悩みでいいか。
2019年11月05日
ハードロックジャパンさんのことではない。 ヘッドロック、プロレス技の一つだが、サッカーには 全く関係ないはずのものだ。 が、総合掲示板でずーっと騒いでるものだから、どん なことをしてたらそんなに騒ぐのか?と思って確認し たら、騒いで当然いや問題にしないと絶対いけない 出来事だ、と思った。 先日の第30節の大分vs東京戦での後半30分くらいに 確かに全く争わなくていい場面で一方的に森重が小塚 の後ろに回り、後ろから腕を小塚の首に回して引き倒 しているのだ。小塚はその際に森重に全く干渉してい ない場面だった。 ただ、伏線はその直前にボールを巡って森重がボール に触る直前に小塚に取られ、小塚はボールを取った勢 いが余り、ちょっとだけ森重にぶつかってしまってい た。それが森重にはヘッドロックで引き倒すには充分 な理由だったのだろう。 試合中のその出来事はTVカメラが捉えてただけで、審 判も大分側も見ていなく、何も抗議していない。 小塚は性格なのか森重が大先輩なのか分からないが、 やられっぱなしをどこにもアピールはしなかった。 が、この映像が残っているなら何らかの罰が与えられ て当然の危険行為だ。それもボールが全く関わらない 場面場所で。 本当に有り得ない危険でズル賢い行為だった。
2019年11月05日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/11/05/kiji/20191105s00002179053000c.html 札幌の話だったのでビックリした。 社長攻めるなあ。 この書き方だし、スポニチも100%正確報道をしてきた訳 ではないので眉ツバ的ではあるが、一方で煙のない所に火 は起きないのも事実。 ただ、お高い買い物だと思うがどうせ高いなら他にもまだ いるような気はする。 が、これだけのビッグネームとダビド・シルバという人物 であれば、コンサドーレへの求心力に充分なり得る。 例えば西がイニエスタに惹かれて加入したように、日本の 有力選手へのアプローチにも彼の存在感は大いに役立つ 可能性大だろう。 更に言うと、現所属選手たちをますますコンサドーレから 離れ難くすることにも一役買うことにもなるだろう。 惜しむらくは来春からの加入ならもっと良かったが。 ただ、万が一噂にしても、マルキーニョスやロッベンや シルバなどへアプローチし続ける札幌に対する評価という か見方が変化し始めてるのは確かな気がする。
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