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2019年10月04日
直射日光の陽射しがかなりなものだったここ大阪。 陽が雲間に隠れるとちょっと涼しさも。 つまり、これから絶好のサッカー日和になるので はないだろうか? ちなみに陽当たりは確実に30℃は軽く超えてたん じゃないだろうか。 さ、いざ吹田へ。
2019年10月04日
Jリーグの調査委員会は、曹貴裁前監督にパワハラ と認められる行為が完全にあり、クラブがそれを制 御出来ていなかったと結論付けた。 これで改めて迎え入れる構想を持っていた湘南は、 きっちりと方向転換をせざるを得なくなったなあ。 湘南は今後どんなふうになっていくのだろうか?
2019年10月03日
武蔵、今回は入っていなかった。 いろいろなお試し期間だからなあと思いつつ。 だって、FWには鎌田大地や浅野拓磨など久々 に呼ばれたからなあ。とは言え、永井は引き 続きかあ。 いざ発表されると残念な気持ちの方が大きか ったのに気付かされたのは自分でも驚いた。
2019年10月03日
すごい試合だった。 UEFAチャンピオンズリーグの序盤戦だが、昨年のチャンプ のリヴァプールとザルツブルクの試合。 4-3でリヴァプールの勝ちだったが、3-0を追いつかれてのも のだった。 南野は1G1Aで前線で常にボールに絡んでいた。 アシストもあのファン・ダイクと併走しながら出したパスだ った。ファン・ダイク、言わずもがな世界最高峰のCBだ。 南野を誤解していたし、力を過小評価していたようだ。 素晴らしかった。あのレベルは武蔵にはまだまだ無理だ。 そうはっきりと分かるくらいの凄い動きだった。 そして、改めて調べて驚いたのは所属しているザルツブルク というオーストリアのリーグのクラブだが、米インターネッ トメディアが独自の指標で世界中のトップリーグ所属のクラ ブ634をランキング化したもので、日本最上位は川崎の150位 なのに、ザルツブルクは20位というのが凄い。 日本のマスコミ風潮としてヨーロッパ5大リーグを中心として しか見てないが、オーストリアリーグもJ1よりずっと強いの だろうか? とにかく、ザルツブルクはヨーロッパの中でもビッグクラブだ。 紛れもなく大きい。 (ちなみにレアルやバルサやPSGなどはスーパーメガクラブと いう範疇だ。ビッグクラブより大きいメガクラブ、メガクラブ より更に大きいスーパーメガクラブ、という感じになる) なんだか海外志向の若手選手が続いているが、その傾向はそ んなに間違ってはいないのかもしれない。 尚、コンサは381位でJ1勢の中で7番目の順位だ。 昨日爆勝した浦和はすぐ下の8番目で407位だ。 そして、昨日浦和に負けた広州恒大は106位、つまりアジアで は超ビッグクラブだ。
2019年10月03日
アジア2次予選のための日本代表の発表だが、武蔵は元より 進藤なんか呼ばれてしまったら、ルヴァン杯はどうなってし まうだろうか? そんなことには大きいクラブは何も動じないのかもしれない が、小さな小さなクラブなので千載一遇のチャンスは是が非 でも全力で掴み取りに行きたいものなのだが。 確か代表発表前にはクラブ側に打診があり、呼んでも良いか を確認してからではなかっただろうか。でもウチのクラブは どうぞどうぞだろうなあ。ま、それが目指す方向に沿った対 応か。 呼ばれて欲しいのはやまやまだが、今回ばかりは、とも思っ てしまう。 しかし、こんな悩みを持つことになるとは思ってもみなかっ た。新しい景色がいろいろ見られるなあ。
2019年10月03日
台風18号が少し方向がずれ、勢力も弱まった感じで 明日の関西地方は概ね天気に問題は無さそうだ。 明日の試合時間には吹田辺りは24℃前後、湿度60% 前後、風速3〜4m位。まあまあではないだろうか。 今日移動の選手たちが無事に関西に着いてくれるな ら、万事OKだ。
2019年10月02日
なんとも重い空気感の中、沈黙を破ったのは CKからの相手クリアボールに反応した関根 のすっごいスーパーゴール! 低い弾道が美しかったあ。 2-0で完勝した浦和。 それにしても、こんな強い広州恒大を完封し た浦和は、あの松本やHondaに負けたチーム と同じとはとても思えない。 おめでとう、浦和。 是非とも頂点に立って欲しい。 ウチが目指すACLのイメージがとっても身近 になる気がするから。 本当に今日の浦和は強くて良かったなあ。
2019年10月02日
そこまで力を入れてはいないだろうコレオでも こんなにすごい!このコレオ本当に大きいのだ! コレオをどう作っているかも映ったのでついで に貼ってみた。 (ウチのルヴァンでの参考にさせてもらえるな) 試合はファブリシオのすごいミドルが決まって、 今のところ1-0だ。 本当にACLの浦和は素晴らしい!
2019年10月02日
BS日テレでの中継はありがたい! ACL準決勝1stレグ、埼玉スタジアムからだ。 それにしても、この中継の価値はもっとも っとあってしかるべきなのに、なんだろう 、この静けさは。あ、TVから伝わる世間の 熱気というかザワツキの話だが。 Jリーグは元よりAFCはこの大会の価値を もっと世界に発信するべきだろう。 とにかく、アジアNO.1クラブ決定戦はJリ ーグが頂点に立ち続けないと日本代表その ものも強くなっていかないだろう。 だからこそ、浦和には頂点に立ってもらい たい。 それにしても、ここに至るまでのACLでの 浦和の軌跡を見せているのだが、アジアが 舞台だと浦和の強さは半端ないな。 この強さをJリーグで発揮してたら、首位 にいるんじゃないかと思えるほどだ。 とにかく、浦和には是非とも優勝してもら いたい。
2019年10月02日
野球じゃあるまいし、3連戦というものがまさか 見られるとは思っていなかった。 対ガンバに2週間以上は集中することになるので 、敵情視察とばかり相手の掲示板を見てちょっと 驚いた。 相変わらずウチを揶揄する意見が跋扈しているか と思いきや、そうではなく現状の勝ち点を反映し た意見が大勢を占めていたからだ。 そんな人たちだったか、ガンバサポ? 宇佐美・パトリック・井手口らが帰還してエラく 威勢が良かったはずだが、どうも勝手が違うよう だということを認識し始めたみたいだ。 もちろん一部には昔ながらの栄光にすがって、ま だまだ踏ん反り返っている人もいるのだが、どち らかというと少数派になっていて声も小さい。 いやー、もっともっと踏ん反り返り威張って、こ ちらを見下げてもらいたい。そこに生まれる油断 が欲しかったから。(サポの雰囲気は試合に少なか らず影響を与えることがあるので) ミシャが3連戦を1+2と捉えて戦うのか、3つを一 括りとして捉えて戦うのか分からないが、FC東京 や鹿島や川崎と対戦する時並みに戦略や戦術が研 ぎ澄まされていることを強く願う。 それが出来ているなら、あとは集中力だけだ。
2019年10月02日
昔々、それは仲の良い7人兄弟が世界の東側の隅の方に 住んでいた。 幼い頃からみんな助け合って生きてきたが、ある頃から なぜかいがみ合うようになってしまい、今ではみんなバ ラバラに住むようになってしまった。 長兄の清水は苦しみながらもなんとかJ1市という都会 に住んでいる。 次兄の大宮以下、新潟・愛媛・山口・長崎はJ2町に住 み、兄弟喧嘩が絶えない毎日だ。 末弟の長野はJ3村に1人で住んでいて、まだ村から外に 出たことはない。 清水は都会のリズムに合わせられず、市から追い出され そうになっていたが、今はなんとか持ち直し、引き続き 市で暮らしていけそうだ。 大宮はなんとか頑張って長兄清水のところに行けそうな 感じにはなってきたが、弟たちが離さないかもしれない。 引き続き町にいることになる可能性も大きい。 もしかして、スッと都会に行くのは無理でも都会に住ん でる人を頼ればなんとかなるかもしれない。今回は都会 にいる湘南ボーイあたりが相談に乗ってくれるかもだ。 が、湘南ボーイの都会慣れした言動に騙されてスゴスゴ と町に引き返すことになるかもしれない。 大宮以外の町の弟たちは、このごちゃごちゃ感が気に入 ったのか長らく町に滞在になるかもしれない。 末弟の長野は最初村がイヤでイヤで町に行きたがってい たが、住めば都で村の佇まいが気に入ったのか腰を落ち 着けてまだまだ村にいる感じだ。 仲の良かった兄弟たちが再び仲良く暮らせる日が来ると したなら、おそらくごちゃごちゃ感は凄いが人情溢れる J2町に住むことになるのではないだろうか。 町なら末弟も多少は来やすいだろうから。
2019年10月02日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910010000649.html 世の中には奇跡みたいな出来事が稀に起きるようだ。 今、この令和の時代に武蔵という名前のストライカー がウチに加入したが、それなら今度はどうしたって次 は小次郎になるだろう。 そうしたら、小次郎という若者がGKとしてウチの練習 に参加だそうだ。 嘘みたいな話だし、出来過ぎだけど、これはもうそう いう運命というか宿命かなあ、ウチへの加入は。 彼は法政大生だから、旋風を巻き起こした天皇杯では ガンバ戦を始め、正GKとして活躍していたなあ。 中野小次郎くん、ウチで一緒にやろうよ、ね。
2019年10月01日
伸二が9月29日のアウェイ町田戦の後、自宅に 久々戻ると仲間たちが誕生パーティを開いてく れたそう。 伸二のLINEにその時の集合写真があったが、 そこには稲本など集まっていたが、なんと菅野 までいた。 なるほど、鹿島戦の後はオフでもあり、ここに 顔を出すのも可能か。 それにしても、気配りじゃなく心配りの方が合 ってるかな、菅野とはそういう人なんだなあ。
2019年10月01日
北海道はもっともっと低いかと思っていたが、 なんとベスト10入りの9位だった。(サカダイ調べ) 1位は東京で、後の上位は確か神奈川・千葉・埼玉 ・大阪などなど。 地勢的に不利な出身地の北海道が9位になった背景 にはもちろんコンサドーレが大きく大きく関わっ ているのがとても嬉しい。
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