カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年09月18日
ポルトが追い付かれた後に、ATで辛うじて決勝点が入り、 勝利したが、ポルトの監督が後半途中から入った中島翔哉 に対し、試合終了直後に腕を掴んで怒鳴っていたのが話題 になってたが、中島投入直後の失点あたりの映像を見たが 、あれは激怒されて当然の中島のプレーだったように思う。 なんせカバーが全く出来ず、というよりもカバーの意思が ないというか、ただただ相手にボールが入るのを見ながら 歩いているだけ。ロングパスを見ながら、味方が動いて守 備に行ったために大いに空いたスペースを埋めるのに一番 近くにいたのに守備の意思が一切見えない歩きをしていた のだから。 よくぞちゃんと怒ったと思う。いや、当たり前過ぎるくら い当たり前か。 おそらくあれではもう当分ベンチさえも危ういと思われる。 こういうのを見てしまうと、ウチの選手たちは大丈夫だっ たかな?と思う。中島ほど酷いのはないが、近いのはあっ たかもなあと。 練習から集中しないとこういうのは無くならないだろうな。
2019年09月18日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=64274 ここ数日で自分が一番見たかった記事だ。 こんな内容を読みたかった。 なるほど、記事の後半にある浦和の守備傾向やJリーグ とACLとの対戦相手の違いの分析が、自分的には今まで はっきりと形になっていなくてモヤモヤしていたのだが 、こうズバッと書かれているのを読むとスッキリしてく る。 浦和の守備はコンサの守備の上位互換みたいなものだな あと思った。そして、浦和はレギュラーの守備陣と控え の差がそこまで酷くない感じがするが、コンサは控えに なるとDF本職が代わりに出られるレベルにない、という ところが本当にマズい部分なのだと悟った。
2019年09月17日
同じベスト4でも、難しさや疲労度や試合環境は 月とスッポン級の違いがあるACLベスト4を浦和 は上海上港を制し勝ち取った。 何のベスト4とそんなに違うかというとルヴァン ベスト4とだ。 (もちろんコンサがやっとなれたベスト4を揶揄 している訳ではなく、ACLがとんでもなく難し い大会だということを表現するために比べたも のだ。コンサがあんなに苦労して辿り着いたル ヴァンベスト4、が、ウチはACLを目指していた はずなので、そこでのベスト4がどんなに凄いこ となのかを表したかっただけです) 本当に大したものだ、浦和は。リーグ戦ではあ んなにボロボロなのに。 トーナメント方式の方が大槻さんは合ってるの かな? とにかく、明日鹿島が広州恒大に勝ったなら、 準決勝はJリーグ同士になり、決勝には必ず Jリーグが出ることになる。 是非そうなってもらいたい。
2019年09月17日
内村、ウッチー、好きだったなあ。 内村のゴールはどことなく興梠風でなかなかコンサ には居ないタイプのゴールゲッターだった。 拓郎もいるし、岡田さんだし、応援しない訳にはい かない。 何度か書いてるが、試合をちゃんと見られるように 早くJ3に上がって欲しくてずっと待っていた。 昨年、一昨年とJFLの厚き壁たちにはね返されて挫折 を味わった今治だが、背水の陣を敷いた岡田さんは 怖い。たぶん人生を賭けたような補強を敢行し、今 シーズンに臨んだ。 それだけの補強をした結果として今はずーっと2位を キープして折り返しているし、3位との差も勝ち点5 に拡げた。ライバルの1つの東京武蔵野を3-1で破り、 その内の2点は内村だ。(今回はPK2発) あと10試合。このまま行けばJ3加入は間違いない。 そうなったなら、J3でどんな強さを発揮するのか、 又はしないのかをDAZNでじっくりと確認したい。
2019年09月17日
http://football-2ch.com/archives/55798086.html 確かにオリヴェイラさんを監督に据えた頃から 浦和は少しずつおかしくなっていった気がして た。 ただ、まるで違うカラーのチームに本気でなる 覚悟を通すのだったなら、つまりオリヴェイラ さんのままで今もいたなら、まだマシなチーム だった可能性はあったかなと。 強かったかどうかは分からないが。 が、結局浦和は短期間だけなら幸運にも結果を 偶然出していた大槻さんを正式な監督にしてし まった。中身がないスカスカ感があんなに漂っ ていたのに分からないものかなあと不思議に思 っていたが、やはり中身がないことが完全にバ レてしまったね、大槻さん。 とにかく記事にある通り、またSNSでだいたい の人が揶揄している通り、浦和は今は本当にヤ バい状況にある。 それもACLで勝ち進めば勝ち進むほど、自分の リーグ戦の状況を苦しめる羽目になる状況だ。 浦和はウチの何歩も先を歩んでいるクラブだ。 その浦和が監督で悩み、編成で悩み、ACLで悩 み、を見ているとウチの悪い方の未来というか 、そちらの方向に行かないように反面教師とし てちゃんと浦和を注視しておくのも大事なこと なのだろうな、と思った次第だ。
2019年09月16日
川崎や大分など、またJ2では山形や京都など この最新節を見ただけでも、上位と下位の対戦 では上位がちゃんと上位にいる通りの力を発揮 したなら、下位にはほぼ勝つものなのだ。 上位がおかしくない限り。 今回、ウチは上位にいる力がまだ備わっていな かったのと、対戦相手の分析をしていないとは 言わないが、してないに等しい練習や戦術にだ ったと言わざるを得ない。 あんなにコーチ人数がいて、広島のことしか用 意間に合いませんでした、だなんて止めて欲し いし、やってたなら有能な分析をしていたとは 全く言えない。 仙台の渡邊さんの試合後コメントで、監督スタ ッフがどれだけウチのビデオを見て研究を重ね てたか分かる。相当な時間をウチの分析に費や し、ウチを丸裸にしていたようだ。 ウチの欠点は自分たちが一番分かっているはず なのに何故無策を通したか? その経緯や結果を反省しないと、何度でも過ち を犯すに違いない。
2019年09月15日
ミシャの試合後コメントより抜粋。 ・日程を言い訳にするつもりはないですが、(中略)我々の代表選手が 合流したのが木曜日。なかなか準備の時間がなかったですし、、、。 →これは非常に一番聞きたくなかった言葉。だったら、仙台よりず っと手強い広島をトータルで下したルヴァンメンバーを生かすべき だっただろう。ルヴァンメンバーは先週日曜に試合を終えていたの だから、そこからそのメンバーで仙台対策を落とし込めておけばあ んな言い訳は少なくともしなくて良かっただろう。 この話はこれで終わりにするが、ミシャはこういう感じの何も考え ずに試合に臨んだかのような酷いやられ方の負けを我々に経験させ るが、今書いていて1つ思い当たったのが、2017年のミシャが解任 されるキッカケになったウチとの試合の浦和の負け方も正に昨日の 試合に負け方の感じが似ているなあと。 ミシャ、ミシャが大好きな楽しい攻撃を楽しいものにするには守備 の堅牢さが絶対必要だということをもっと強く認識して欲しいな。
2019年09月14日
仙台は今日で得点31。 札幌はこの内アウェイで2点、ホームで3点を献上。 つまり、仙台の得点の6分の1は札幌からだ。 相手は17チームいるはずで、他の16チームからは 26点しか取れないのに札幌からだけで5点。 明らかに対策しなさ過ぎだし、札幌が異常に穴に なり過ぎ。 他のチームがごく普通にやれてることをウチは出来 ないらしい。そんな体たらくで上位3つ以内に入ろ うなんておこがましいにも程がある。 なぜ失敗を生かさないのかが全く分からない。 ウチの特徴だけで突き進めるほど、ウチは全く強く ない。 なぜこうも普通の守り方が出来ないのだろう? 結局、ウチの監督スタッフが仙台に対し、どうして いこうかというものがないだろうことを見透かした 渡邊さんの読み勝ちだ。ウチに良い思いがないのか 渡邊さんはウチに対してだけは異常に緻密に準備し てくる。ウチの欠点をよく分析している。 きっと同じ繰り返しを見せられる羽目になるのかな ?来季の対仙台戦はもっと気合いの入ったものにし て欲しい。
2019年09月14日
代表選出は何度もあり、代表から帰ってきても即 当たり前のようにリーグ戦をスタメンで出て、今 までと同じ働きをする、というのは一流の選手だ けの話。 正直、それに該当するような一流選手はまだウチ にはいない。これからは出現するかもしれないけ ど、今は全くいない。 そんなこと、何故にミシャは理解しない? これくらいの誰が考えても判別出来そうな内容を 把握せずに無理矢理に代表選手だからと帰国後す ぐの試合に出すのは、愚の骨頂以外のなにもので もない。 こういう積み重ねがイヤで浦和サポは耐えきれな くなったのだろうなあと思う。 つまり、今日は選手起用の段階でミシャの采配ミ ス。自分を持ち上げる訳じゃないが、今日はルヴ ァンのスタメンで行くべきだったのだ。(怪我人は 別にして) 後半の交代によるフォーメーションは一体なにが したかったのか? チャナは中盤まで降りてきてバックパスが95%く らいだったし、武蔵は遅れ気味の守備でイエロー をもらい有休になってしまったし。 ロペスは途中からの短い出場時間でリズムを狂わ されるし。メンタル的にパフォーマンス落ちたし。 ミシャは諸刃の剣なのだと思う。 浦和サポたちの言ってたことが理解出来てきた。 一番良いのはミシャ、もっともっと反省を生かせ る監督になって、だ。
2019年09月14日
通路で往き交う人の多さで話をしたい。 いつもの多い時の厚別よりも多く感じて仕方ない。 実際どうだろうか? 天気良し、直近の成績良し、厚別の相性良し、と 人が増える要素はいくつもある。 12000〜13000人の感覚。 さ、目一杯後押ししよう!
2019年09月14日
今日ラジオでMCの吉川さんが話してたけど、 この間の広島での第2戦後半はウチはかなり 攻め込まれていて非常に心臓に悪い試合展開 だったが、そんな状況なのでベンチにいる人 たちも生きた心地がしなかったみたいだが、 ウリさんだけが平然としていたので、ある人 がウリさんに訊いたようだ。 「よく平気でいられるねー」 するとウリさん「いや、この試合はこのまま 大丈夫だと思うから。」 「どうして、そう思うの?」 ウリさん「だって、さっきベンチにセミがと まっていて、だからセミファイナルはイケる んだなあって」 これを聞いたスタッフは場違いなダジャレに 笑いたいけど頑張って押し黙ってたようだが、 このエピソードはちょっとイケてるなあと。 さすがウリさん。 勝ち運をこれからもよろしくね。
2019年09月13日
うーん、たぶん違うと思うんだよなあ。 代表組はサブで、スタメンはルヴァンからの いい流れを持って来たルヴァンスタメン組だ と思うんだよなあ。 その方がモチベーションの面からも良い作用 があると思うんだよなあ。 後ろに関してはミンテが真ん中で、進藤がや はりキツいのなら早坂というコンアシの通り でOKなんだけど。
2019年09月13日
https://www.oita-trinita.co.jp/news/20190954319/ たった1人の何も考えずに出した投稿について、 1つの会社組織たるクラブから、このような発信 があったことに拍手したい。 正直どこに属性があるか全く分からない輩の果 てしなく暗いツイートに名前が使われたからと いうことでそのイメージまでも損ねる羽目にな り、極端なことを言うと損失までしかねない話 を引き起こしたツイートだ。 出来るならば徹底的な調査の元、正体を暴き、 損害賠償の請求をした方がいいのだ。 軽い気持ちでやる内容とは掛け離れた影響だっ たのだと思い知らせて、似たことが起きないよ うな先例にした方がいい。 とても良い対応だったと思う。
2019年09月13日
J2時代の2016年、1試合当たりの失点が0.8点未満だったり、 ほぼ負けなかったこともあり、ある一時期だがこの戦力なら 今J1にいたら10位前後の力はあるんじゃない?とか勝手に 思い込んで自惚れていた。もちろんそれを誰かに吹聴するこ とはしなかったので誰も知る由はないが。 昇格が現実的に近付けは近付くほど、その見事な勘違いは 自分の中で修正はしていったが、なんていうか、井の中の蛙 大海を知らず、だなと。 ただ、あまりにもJ2での昇格争いがずーっと熾烈だったの で、J2優勝の方がJ1残留より難しいだろうとは思っていた。 その思いは2017シーズンが始まったら、やはりどこかに飛ん で消えていったが。 やはり、はるかにJ1残留の方が厳しいと。 こういう勘違いは2012の苦しみを丸々味わっていなかったか らかも、とも思う。まだその頃は今ほどコンサに時間を費や していなかったから。 私と似たような人はどこにでもいるようで。 10数試合を負けなしで快走している横浜FCのサポーターには 当時の私を彷彿させる人たちが結構いる様子。 なかなか鼻息が荒くて、今このままJ1にいたら中位はイケる だろうとか、もっと上だとか、なかなか凄い。 横浜FCは今2位だが、首位の柏もすごい。いや、相当すごい。 勢いが途中から出てきてあまりにも絶好調というかJ2を蹂躙 してる感があるため、もう昇格は通り越した言い方が以前から 出てきている。 つまり、昇格そして即J1優勝だそうだ。 確かにそれは過去に成されたことがある。 が、しかし、それにしても、だと思うが。 (もちろん柏サポーター全てがそう言っている訳ではない) 横浜FCにはしばらくJ1から遠ざかっているいわゆる札幌感が 漂っているが、柏はそんな立場のクラブではないから、更に過 去の実績というれっきとしたものもあるから一概には言えない が、なんというか今のJ1を甘く見ているような気がしてなら ない。 J2が以前とは比べられないくらい壮絶な場になっている以上 に、J1は世界レベルの助っ人が至る所に跋扈してるくらいに たった1年で異常にレベルが上がってしまったのを柏やまして や横浜FCは知る由もないだろうが、凄い戦場になってきたな あと改めて思った次第だ。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索