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2019年05月12日
ウチの今日のデキでは相手の先制点は避けたいところ。 ソンユンにはそういう意味では先制点どころか、3点は 防いでもらった。 本当にありがとう! ソンユンから勝ち点1をプレゼントしてもらったのと同 じだ。 耐えどころの試合で勝ち点を取れて、負けなかったこと が良かった。 これで何とかチャナがまず戻って来てくれたなら、東京 戦は充分闘えるのだが。
2019年05月12日
DAZNの解説の人に散々言われているが、 最終ラインとボランチの間のスペースが スカスカ。 今のところ、松本の拙攻に助けられてい るが、危なかしくて仕方ない。 頼むから、まずは守備ポジションを整備 して欲しい。 それと、あまり走らないのは後半への布 石か?そう見える節があるが、ミシャと いう人が知将かどうかが分かる後半にな るようだ。 あと荒野、キミはワンタッチパスは禁止 ね。既に2〜3回相手にパスを献上してい るが、止めてもらいたい。 ミシャが選手たちを奮い立たせるミーテ ィングをハーフタイムにしていることを 期待している。
2019年05月12日
いつものような攻撃強度が叶わない時はまず 守備強度を上げて欲しい。 素人に言われなくてもそうするとは思うが、 まずは0封することを強く意識しながら、徐々 に攻撃の度合いを強くしてもらいたい。 ペレイラと前田のコンビネーションがどんな ものかは分からないが、宮澤キャプテン、お 願い!ミンテも頼む!彼らに何もさせないよ うパーフェクトなポジション取りをお願いし たい。 武蔵は万全ではないかもしれないが、恩返し 弾をよろしくです。
2019年05月12日
第1位は遠藤(ガンバ)で32本、10試合で考えると相当な ハイペースだ。抜きん出た数字と言えて、2位が柏(広島) の24本、3位が福森(札幌)の23本、4位がシャビエル(名 古屋)の22本と1人だけ30本オーバーだ。 このランキングは意外とチームの状態をほぼほぼ表して いて面白い。 今低迷しているガンバはベスト20の中に遠藤1人しかい ないが、例えば札幌は福森以外に6位ルーカス(20本)・ 12位チャナ(16本)・18位宮澤(15本)と4人いる。 これは最多で、最多タイで名古屋も4人いる。 後は2人入っているのが、神戸2人・鹿島2人・セレッソ 2人となっている。 ちなみに福森はこのラストパス本数の常連で昨シーズン も中村憲剛の98本に次いで第2位で82本だった。 ウチは今シーズン比較的戦えているのはルーカスの加入 も非常に大きいようだ。ルーカスも今シーズンを締めた 時には福森並みの数字を出しているような気がする。
2019年05月12日
神戸戦でゲットした「なまらバターバウム」。 パッケージがチャナバージョンの特別仕様だ。 初めて食べたが、美味しかった。 チャナ、太ももの裏の怪我らしいが長引かな いものであることを祈ってる。 このパッケージのようないつもの笑顔で来週 の試合には出られることを願ってる。 厚別のあの寒さは北海道の人でもキツかった のに、タイの人には酷だっただろうなあ。
2019年05月12日
「赤いきつね」と「緑のたぬき」、東洋水産のお馴染みの ツートップだが、赤いきつね発売40周年を記念して緑のた ぬきとのどちらが好きか投票をして、結果は赤いきつねが 勝利し、明日から「赤いたぬき」を発売するそうだ。 赤と緑の戦いは赤の勝利。 なんとも縁起の良い前哨戦だとニュースを見ていた。 例え今回シャドーのレギュラー2人が出られなくとも代わり に出る選手たちが必ずこの緊急事態を回避してくれるはず。 今シーズン序盤の数試合の荒野は素晴らしく、あの感覚を 取り戻して欲しい。今シーズンにかける荒野の思いはかな り特別なはず。必ずや良いパフォーマンスに戻ると信じて いる。
2019年05月11日
報道の通りだとシャドーの2人が出ない松本戦。 チャナとロペス抜きの戦術になる。 これはいわゆる飛車角落ちだ。 ただ、これでラッキーと思っている松本の鼻を 明かしてやりたい。 というか、これでも松本はウチには勝てないこ とを何としてでも証明させたい。 今シーズン一番の応援の念を送りたい。
2019年05月10日
なんだろ。 チャナティップの名が無いスタメン予想だなんて。 元気印みたいなチャナだから、まさか居ないなん て考えたこともなかった。 ウチは今シーズン乗り越えなきゃならない山がい くつあるのだろうか? が、1つ1つを丁寧に乗り越えていかなきゃ目標に は到達しない。 乗り越えてやりましょう!
2019年05月10日
コンサはJ1を3年目の途中になるが、楽しいけどしんどい カテゴリだよなあ、ほんとに。 すごくエネルギーを使う。単なるサポーターでしかないの に。選手やスタッフならば、もう想像を絶する苦労がある に違いない。 まだ3年目だ。なのにJ1であることの重圧。 甲府や新潟や鳥栖って凄いな!よくぞ、もっと長くやって るよなあ。自分がやってみて改めて思う。 もちろん、苦しい分と同じように楽しい部分もあり、この 楽しさは下のカテゴリの比ではない。 だから、それもあってJ1にしがみつきたいかなあ。 国内最高峰の舞台、という場で戦っているのがやはりいい。 もう下のカテゴリに居たことを忘れてしまうくらい居続け たいものだ。
2019年05月10日
(添付アドレスを開いてもし×が出ていたら、×を押したら、 記事が出てきます) バロテッリ・ブッフォン・ミルナー・Dルイス・Dアウベス、 などなどキラ星のごとく名前が挙がっているが、どれも移籍 金は0だ。まだまだいる、マタ・ロッベン・スターリッジな どだ。 幸か不幸か、ウチには縁のない話だが、野々村社長は意外と ビッグネームにも声だけは掛けていたりするので、可能性0 ではないリストだ。 ましてや、神戸や鳥栖や浦和や東京などは誰かを引き入れる かもしれない。 そんな可能性があるJリーグは今やアジアの大注目市場にな っていると言っていいと思う。 すごく楽しみだ。 http://www.calciomatome.net/article/465585872.html
2019年05月10日
リーグ戦で6試合戦っていて、ウチの4勝2敗。 よくアウェイ感強いと言われるアルウィンで もウチは2勝1敗。つまりホームでも2勝1敗。 松本が初めてJ1に上がれるようになったJ2 で2位だった絶好調の2014年でも、ウチだけ が松本に対し唯一ホーム&アウェイを2連勝し ている。 なので、苦手感はどちらかと言うと松本の方 がウチに対し持っているように思える。 ただ、比較的Jリーグ参戦が新しく、急激に J1やJ2に上がってきた松本や長崎などはウ チを何故か下に見る発言がその他のJ2上がり チームより多く見受けられ、なんだかなあと 思っている。 もっとも、長崎はほぼほぼもうそんなことは 言わないようになっていると思うが。
2019年05月09日
インスタグラムに昨日の様子が上がっていたが、 腫れは引いた模様で既に患部には巻いたり張っ たりするものはなく、腫れが引いた証しの負荷 を掛けたトレーニングを開始していた。 もうこの調子なら夏までということにはならな いんじゃないかと素人目には見えるが、どうな んだろうか? あのような膝の故障を負った時、通常なら夏ま で掛かると一般論が披露されるのは当たり前で、 驚異の肉体の持ち主のロペスなら、回復力はき っと別格で、来月中には復帰なんてことならい いのになあと思ってしまうほど、トレーニング は順調そうだった。
2019年05月09日
昨日のミシャはトレーナー姿ではあったが、それまで のとは少し違っていた。 そう、余りにも寒くてトレーナー姿の上に防寒対策を していた。 つまり、それでちょっと今までとは担いでいた験が変 わってしまっていた。(で、変な布陣で下手を打った) なので、松本戦では元通りにするはずである。 ただのトレーナー姿に。 さすれば、担いでいた験が戻るはずだ。
2019年05月09日
例えば、先日の神戸戦で武蔵が決勝ゴールを 決めた時に宮澤は武蔵のところに駆け付ける が、一瞬足りとも眼が笑うことはなく、すぐ に相手の布陣を確かめるような眼差ししかし ていない。 磐田戦でもマリノス戦でも。つまり、いつも そうしている。 当たり前と言ったら当たり前かもしれないが、 ゴールを祝うチームメートたちは結構はしゃ ぐ系になっているのに。キャプテンだから? まあ、そうなのかもしれないが、いずれにせ よ、あの眼には痺れる。 そして、宮澤のその眼が見られると非常に安 心してしまう自分に驚く。
2019年05月09日
こじ付けを書きます。 悪かったことはとりあえず何でもいいので、良い ことへ転換させましょう。 気持ちの切り替えが一流の者のみが、一流であり 続けるのです。 先日も書きましたが、いや今まででも何度も触れ ましたが、Jリーグでの戦いならば、 海外で見ら れるほどの戦力差はありません。 だから、勝負を決める最後のところは勝ちたい気 持ちが前面に出て、絶対に勝ち切ると思っている 方に勝利の女神は微笑むのです。 昨日は欧州の舞台で気持ちが勝たせたかもと言え るような試合があったのです。 その試合が昨日のチャンピオンズリーグの リバプールvsバルセロナでした。 1stレグ 3-0 バルセロナの勝ち 2ndレグ 4-0 リバプールの勝ち(昨日の試合) アグリゲートスコア4-3でリバプールが勝ち上がり。 何と言うことでしょうか。 同じ日にバルセロナと同じスコアで負けるなんて、 つい先日リーガエスパニョーラつまりスペインリ ーグを優勝したバルセロナと同じことを同じ日に やるなんて出来ないですから。 (つまり、ウチがリーグ優勝するフラグです) こじ付けとはこのことです。 バルセロナとリバプールの話はチャンピオンズリー グの準決勝での2試合の話ですが、ウチはリーグ戦 でマリノスに3-0で勝ち、ルヴァンで0-4で負けると いう、まあ違う舞台で本当は何の関係もないのです が、それで捨て置くにはあまりにも勿体無い偶然の スコア2つ同士なので、無理矢理結び付けました。 そう、昨日の試合はリーグ戦でのウチの吉兆になる ためのものになったはずです。 危うく風邪を引きそうになるくらいに心と身体が冷 えましたが、またまたこれから心と身体もウキウキ となるはずです。
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