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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年06月19日
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfb6a723c93bf634644389e0d4dbaf2322d719fb
ロペスに続いて今度はマテウスか。 でもマテウスの方は出てはいけないほどの存在だから、これが実現したならマリノスの衝撃度は結構計り知れないかも。
昨日チラッと書いたが、白羽の矢を立てた川井さんも破談。 今のところ監督人事は不透明になった。
これほどの中身のマリノス事情だが、それでも今のウチより何とかなるんじゃないの、という気がしてる。
いや、今のマリノスのゴタゴタは相当激しく、収拾がつくのか分からないくらいの酷さだが、それでも今はJ1での出来事。 J2でチームとして戦う形が今尚無く、今後も修正される可能性が0に等しいとしか言いようがないウチに比べたら、まだまだ良いなって感じだ。
今、夢見てるのは、川井さんが断ったのはウチからの申し入れがあったから、という話にならないかなあって。 マリノスよりウチでの方がやり易いんじゃないかと思う。背負わなきゃいけないものの大きさが全然違うので、自分にかかるプレッシャーはウチの方がかなり抑えられるかと。
川井さんは1年目に一番力を発揮する傾向があるようだから、期待したいんだけどなあ。
2025年06月19日
開幕前に岩政さんは「皆さん、驚かれると思います」的な発言をしていた記憶があるが、確かに驚かされてると思う。
今の陣容や戦力でJ2上位どころか中位にもなれないような戦い方や、2つのカップ戦を初戦で落とすなんて自分的には初めてで、こんなに弱いんだということに驚いた。
攻撃時は再現性がなく、守備の失点場面だけは律儀に再現性が高く、そんなチームなんて強くないのは当たり前だよなあとJ2に落ちたばかりのシーズンにまさかそんなことを思い知らされるとは思わなかった。
岩政さん、貴方がJ2では良い陣容の部類に確実に入る戦力を全く使いこなせないことに驚くし、攻守共にチームとして戦える形に出来ない手腕の無さに失望している。
能力のある良い選手たちを適材適所に配置し、タスクを理解させるだけで、もっと見違えるように勝ち出すと思うが、今はまた同じ繰り返しをしてダラダラ負けたり勝ったりで、順位が一桁になることはたぶんないだろうという確信めいたものを感じる。
それで良しとするんですか、石水さん? 19試合のリーグ戦と2試合のカップ戦で出来なかったことは、後半の19試合でいきなり出来てくることなんて絶対ありませんよ! おそらく監督と主要コーチを替えない限り、石水さんの目標は叶えられることはないでしょうね。
2025年06月18日
試合を観ていて、もちろんきっと同じ思いに駆られた人も多かっただろう。 だから、自分だけが言い当てたとかそんなことよりも、素人目で分かる危機感を監督スタッフは何も察知しないで日々練習を見過ごしてるのか、ということを言いたい。
今日は用事があって、試合を観たのは途中からで、ウチが2点目を上げた直後からだった。更に延長も最後まで観られずに帰途につかなければならなかったので、結局は大分の得点シーンしか観ない試合になった。
そして今PK戦の結果に唖然、というか呆れ果てた。
川井さん、マリノスを断ったようだからウチはどうですか?
2025年06月18日
2-0にしてからの舐めプに見える後ろでのボール回しが危うさ満載で、ああこれはヤラれるなあと思ったらアッサリと失点。
そういうところが本当に甘くて、いや甘すぎて好きになれない。 天皇杯にしかスタメンで出られていなかったりの事情に本人たちは危機感を感じていないのか?
たかが2点で攻めようとするオーラが消えて驚いた。ウチの守備ならすぐ追い付かれるだろうことを何故分からないのか不思議。
監督の交代を含めた采配次第だけど、あの雰囲気をまだ醸し出すようなら、今日も危うい気がしてならない。 この予感が外れることを願ってる。
2025年06月18日
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1983409
山形も決断したか。 山形は勝ち点17、ウチとは勝ち点差5。 つまりウチ➖5。
先日の長崎は勝ち点28、ウチとは勝ち点差6。 つまりウチ➕6。
ウチより上も下も英断した中、昨年同様に動かざること山の如しで本当にいいのかどうか。 昨年は動かないままで失敗したことを学んだと思っていたが、同じ轍を踏む気満々なのが正直怖い。
2025年06月18日
https://x.com/consaofficial/status/1934898931215061170?s=46
ホームで2ndユニでの公式試合を観られるとは思わなかった。
アウェイ遠征から何年も遠ざかっている者からすると、かなりのレア感があって嬉しい。
後はもちろん勝つのは当たり前に実行してほしいし、勝ち方も大事。 最近のカップ戦でよく見られるような、ウチのいつもの不細工なバタバタしたサッカーは止めてスッキリ勝ってもらいたい。
2025年06月18日
https://x.com/fooootest/status/1935078889799536873?s=46
Xに投稿されてたものを拝借。
これ、決して国内のアウェイ遠征ではなく、クラブW杯が行われているアメリカでの光景。 この規模を平日でしかない日にアメリカで実行出来る浦和サポーター個人たちの実行力と財力などなどに敬意を表したい。
本当に海外試合が大好きというか、海外にたくさん出られるくらいに試合を組ませてもらえるポジションを獲る実力というか、浦和は国外試合が似合うチームになったなあ。すごいことだ。
ウチはACLの舞台にまず立つことが悲願の、まだまだ浦和の足元にも及ばないチームだが、いつか近いポジションまで追い付きたいものだ。
2025年06月18日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1174288/
4-4-2になるのか。(道新のこの後の記事が今朝5時の予想スタメンを載せているものになる)
昨日の自分の予想は4-3-3だったから違ったか。 更に7人しか合致していない。 ベンチメンバーはまだ分からないが、長谷川はいったいどんな位置付けになってるんだろ。 近頃、全くメンバーに絡まない。
とにかく、天皇杯で活躍する選手が何人も出てきて、リーグ戦に絡むようになってもらいたい。 ただ、中2日でのリーグ戦を考えると、今日の試合のボランチには深井あたりが半分くらいは関わってくれると助かるんだけどなあ。
2025年06月18日
https://hochi.news/articles/20250618-OHT1T51016.html
浦和は非常に大事な試合でやらかしてしまったかもしれないが、ウチは日常的にやらかしてる訳で、やはり改めて思うのは勝ち続けていくためには、対戦相手が全てウチより上手く強いのだと思いこむことから始めるべきかと。
そういう強い相手と思えば、ギリギリの局面でバックパスで下手に繋ぎ直そうとは思わず、前方遠くに蹴り出す、これが第一選択として共通理解しておく、でいいのではないか。
とにかく自陣エリアPA近くの危ない場面では愚直に前方に蹴り返す、それだけを徹底する。 迷いなく出来て逆にリズムを回復しやすいかも。
(ずっと観てきたが、ウチのレベルは思ったほど技術レベルが対戦相手より決して高い訳でも何でもないことがよーく分かったから、余計な思考をしてる間に相手に差し込まれてボールをカットされる場面が非常に多いので、危ない場面ではやることをシンプルにしておくべき)
2025年06月18日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/06/18/kiji/20250617s00002179406000c.html
そうかあ、今季はそんな個人成績だったのか。
それくらいの貢献度の低さなら、マリノスサポーターには別に激震でも何でもないと思うけど。 ウチから出て行った時よりチームへの影響度はさほどでもないだろうから。
ただ、彼は沈みゆく船の見極めと金銭的嗅覚だけは抜群のものがあるので、マリノスはFWの後釜と既存の戦力を川井さんが上手く使いこなせるかにはよるけど、よほどやることなすことが当たらないと降格圏脱出は難しいかと推察する。
それにしても、相変わらず変わり身の早さはロペスは変わらないなあ。
2025年06月17日
昨日に前倒しで予想を書いたが、その時は3バックだけだったので、今回4バックバージョンを。
大嘉 長谷川 白井 宏武 原 高嶺 岡田 西野 家泉 林田 児玉
サブ〜高木、宮、ミンギュ、荒野、木戸、カン、キング、出間、マリオ
3バックバージョンを見ていて、右側に不安をかんじたので、4バックにしてみたら、ちょっと不安が減ったのでやはり4バックかな。
2025年06月17日

まだ6/17なのに、確か梅雨が明けたばかりなのに、もう猛暑。それも午前10時で。 そして猛暑なんて可愛いくらいに思う酷暑や激暑などなどがこれから控えている訳ですよね。 そういう地域に住んでいる方々、ご苦労様です。
これからたぶん3ケ月半かそれ以上の間はずーっとずーーーっとこんな感じかそれ以上を耐え続ける日々なんですねえ。
生粋の道産子の私にはとても無理な生活環境なので、ニュース映像を観ただけで立ちくらみしそうです。
そういう熱波が津軽海峡を渡って来ないことをこれからも願っています。
2025年06月17日

北海道サッカー協会が明日の天皇杯に向けて改めて観戦ルールを告知してきたが、いつもと変わらぬ内容の途中に明らかに異質な文章が追加されていて、ちょっと面白かった。
これは明確に札幌側からではなく、大分側からの申し入れによるものと思われる。 つまり、大分のホーム名物を札幌でも展開させるべく、大分サポーターが動いたに違いない。 それはこんな感じのものになる。

いわゆる『圧倒的ニータン』を札幌に持ち込みたい大分サポーターが一定数いるようだ。 もちろん、画像のように大分のホームみたいに多数のニータンは来ないとは思うが、さてどれだけの圧倒的ニータンが来札するだろうか。
(ちなみにこのニータンを以前も何回か取り上げたことがあるが、その時はメガニータンだったかギガニータンだったか、確かそう呼んでいたはずなのにいつの間にか圧倒的ニータンに統一されていた)
ちなみに一番大きいドーレくんも売り出した時、結構売れたらしいので、果たして圧倒的ドーレくんもどれくらい集まるかがちょっと楽しみになってきた。
今回の件が上手くいったなら、おそらくリーグ戦後半戦に組まれているホーム大分戦にも同じ措置が施される可能性大だと思う。なんせ、チケット必須のマスコット人形は観客1人分に当たるのだから拒否する理由はない。
2025年06月17日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=20983
おそらく彼の場合、出場時間はせいぜい20〜30分あるかどうかだろうから、水曜の試合も週末のリーグ戦には何の問題もないのだろうと思う。
この6〜7年で一番最高な助っ人FWであってくれ、と心から願っている。
2025年06月16日

ウチより上位の8位で、ウチとの勝ち点差は6もある長崎が下平監督を解任した。
ウチよりはかなりまだ良い状況で、ウチよりも素早い判断。 それを羨ましいと思うのか、時期尚早と思うのか。いや、たぶん誰も時期尚早とは思わないだろうな。ということは、そういう遅くはない判断をしたクラブより悪い成績なのに、まだ全く動かずというか動く気配すらない我がクラブ。
石水さん、今シーズンでのJ1昇格のフルコミットは本当ですか? フルコミットの意味は正しく理解されてますか?
ウチは昨シーズンに惜しくもJ1から降格してしまった、J2ホヤホヤのクラブだが、ほんの少し前にJ1だったのに今やJ1に戻るのが奇跡的に勝ち続けなければいけなくなったなんて、何故こんなにまでの落ちた実力のクラブになってしまったのかをきちんと分析しないと、元には戻れないと痛感してる。
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