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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年02月01日
以前指摘したが、新体制が発表され新たなチームとして取り組み 数週間経つのにオフィシャルHPでの選手/スタッフ一覧が全く更新 されないままなのを嘆いたが、そう言えば百歩譲って元々選手の 契約期間が1/31までとなっているのが多いからか、と2/1の今日ま で念のため様子を見たが、これを投稿してる昼までには為されな かった。スケジュールなどは最新版に午前中に実施しているのに。 新一覧などとっくに用意されて後は2/1のタイミング待ちかと思っ ていたが、違ったようだ。 単に大変大事なことを忘れているのか?仕事がだらしないのか? いずれにせよ、至急改善すべきだと思う。 オフィシャルHPはクラブの顔なのだから。
2019年02月01日
2月5日 名古屋、8日 東京V、11日 琉球、16日 非公表、 なんだか開幕への助走がいよいよ始まった感じだ。 昨年12月1日に最終戦が終わってから、いろいろあっ て新戦力を加え、あっという間に開幕まであと僅か。 今シーズンも笑って終えたいなあ。
2019年02月01日
Jリーグが昨年4月から10月にかけて、試合来場者23,416人に実施し、 96.8%の有効回答を得て、調査結果を発表した。 2018シーズンのJ1の観客の平均年齢は40.2歳、クラブ別では湘南が 47.9歳で最も高く、マリノスが37.1歳で最も若かった。 札幌は44.3歳だった。 新規観戦者の割合は長崎が12.7%で最も高く、札幌が6.9%で2位だった。 ちなみにイニエスタに沸いた神戸は5.3%だった。 札幌の観戦者は高齢な方がどちらかと言えば多く、新規に興味を持つ人 も多かった。ただ、これはJ1で好成績だったのもあるだろうし、チャナ 人気もあるかもしれない。が、あのイニエスタの神戸よりも新しい人たち を呼び込めたとは札幌のポテンシャルは高い。 更に言うと、札幌サポが熱心に自分の回りを連れてきたかもしれないし、 面白い試合を観てリピートしてくれたかもしれない。
2019年01月31日
ようやく手元に届いた「シーズンレビュー2018」。 先行予約特典が本当に楽しみだった。(だから2枚組) ・通訳座談会 ・2018シーズン最終戦舞台 ・2018オールゴールズ解説舞台裏 なんでもそうだが、舞台の上の話よりも舞台裏の 方がはるかにいろいろな物語が詰まっているのだ から。 さて、じっくりと観ていこうと思う。
2019年01月31日
数日前に戦力充実度ランキングに触れ、実際の順位 に近いことを話した。 そこにいい意味で抵抗出来たのはウチだけだとも。 今シーズンもいい意味で抵抗したいが、サカダイが 編纂したランキングの元は、FW・MF・DF・GK・ 監督の5要素で、それら1つ1つのポイントの総合計 が総合ランキングなので、ウチは他チームに対し、 どれが長所でどれが短所なのかを提示してみる。 FW 4位タイ(18P) 1位は川崎20P MF 10位タイ(16P) 1位は川崎20P DF 10位タイ(15P) 1位は浦和19P GK 9位タイ(16P) 1位は川崎19P 監督 2位(19P) 1位は川崎20P こうしてみると、あくまでも他チームとの比べに なるが、攻撃力はある方だが守備や中盤に不安を 若干抱えている。が、指揮官は相当いいので、指 揮官の求めるレベルに早く達すること、という感 じか。 ミシャ、やはり相当評価高いな。
2019年01月31日
タイ滞在中に4年連続の主将就任が決まったそうだ。 宮澤裕樹、俺たちのバンディエラ。 宮澤が2016年に主将になって以来、ウチは上昇気流 に乗っている。 もちろん巡り合わせもあるだろうが、上り調子の理 由の1つに、この限りなく普通に見える宮澤が、実は とんでもないほどの強運の持ち主ということも充分 有り得るかもと思っている。 他クラブのSNSでいくつか似た言葉を見つけたのだ が、今もJ2にいるいくつかのクラブのサポーター たちが、 「ついこの間までは自分たちの方がPOに 出たり、コンサより必ず上位にいたのに、たった数 年でこの差はいったい何故なんだ?」と嘆いていて、 強い羨望でウチを今は眺めているようなのだが、そ れはそう思うだろうなあと思う。 サポーターである自分たちが何より環境の激変に驚 いているのだから。 まあ、宮澤だけに限らず、野々村社長や三上GMの 仕事の質の格が上がったんじゃないかと思うくらい の結果を出し続けているのだから、こういう流れを 今は引き寄せているのだと思っている。 ブラボー!
2019年01月30日
昨日から始まったJリーグ新人研修。 ウチからは中村桐耶と檀崎竜孔が参加。 初日はコミュニケーショントレーニング。 自己紹介を使いながら「思い」を伝える 表現方法や言葉遣いについて学んだそう。 うーむ、大人でも学び直した方がいい人 がたくさんいそうだが、まずは彼らには 基本中の基本を身に付けてもらいたい。 2人はここから沖縄キャンプ地に来るんだ なあ。桐耶も大変な移動を短期間でこな してるなあ、まあ、若いから大丈夫かな。 頑張れ、2人とも。
2019年01月30日
コンサはAグループ。(1グループは4クラブ)
横浜、湘南は決定。
あと1クラブは、以下の3パターン。
1、ACLプレーオフに広島・鹿島共に勝利した場合
長崎
2、ACLプレーオフに広島と鹿島のどちらかが敗退した場合
敗退した広島か鹿島
3、ACLプレーオフに広島・鹿島共に敗退した場合
鹿島
となるようだ。
よって、ウチのAグループは2月19日のプレーオフ後に正式
決定される運びだ。
ただ、おそらくは広島も鹿島もプレーオフは勝ち上がるだ
ろうと思っているので、メンバーは横浜・湘南・長崎では
ないだろうかと睨んでいる。
vs横浜は三好が出てくるだろうし、vs長崎は中原・武蔵が
恩返しをしてしまうだろうなって今からワクワクが止まら
ない。
2019年01月30日
「サッカーコラムJ3Plus+」にて、「あなたが初代表入りを期待する 選手は誰ですか?」というアンケートを募っていて、まず11位-20位 が発表された。 フル代表未経験で可能性のある選手45人がピックアップされ、その 投票数で順位をつけている。 コンサ関係だけを言うと、 14位 鈴木武蔵 17位 駒井善成 17位 福森晃斗 と3人がとりあえず挙がっていた。 上位可能性を残しているのは進藤のみだが、果たしてどうなるだろう か?続きは明日出るはずだ。
2019年01月30日
カタールvsUAEは4-0でカタール。 決勝は日本vsカタール。 シャビすごいな、とうとう決勝の組み合わせ もピッタリだった。 問題はこの後だ。 シャビの予想は我々が望まない内容だ。 シャビの予想は当たらない、となって欲しい ものだ。
2019年01月29日
先ほど「これって正しい?」で疑問を投げかけ、有り難い
ことに何人もの方にコメントを頂き、自分なりに決着はつ
けたつもりです。
で、通常はそのブログの返信コメントでお返ししてるので
すが、今回はもうちょっと説明しながら返信をしたく、ま
たこのような感じで書いています。
エムエムさん、まさひろさん、だいさん、コメントありが
とうございました。
御三方の受け取り方でクラブ側は発信してると思いますが、
本件に関し、最後に2つだけ言わせて下さい。
この表記というか表現方法が間違っているか言葉足らず過
ぎると思ってます。
1、具体的な試合を羅列するための題付けが、こうなってます。
「2019シーズンシート・ホームゲーム観戦無料特典 対象試合」
2、最初の前文にあるシーズンシートおよびコンサレッドキッズ
云々の「および」の付け方。
御三方のご指摘通りとは思いますが、表現を端折り過ぎて酷い
と思ってます。
ブログで言葉遣いをちょっと間違ったりすると鬼の首を取った
ように居丈高にコメントしてくる輩が多い現在、クラブ側が日
本語として分かりづらい表現をしていては、まずいのではと思
い、指摘した次第です。
これでスッキリしました。ありがとうございました。
2019年01月29日
http://www.consadole-sapporo.jp/news/20190147296/ 今年もシーズンシートを購入した者である。 何に対して対価を支払ったかというと、コンサドーレ 主催のホームゲームを都度チケットを買わず、事前に 済ませ、年間を通してスムーズに入場したいが為であ る。 この意味以外に払った記憶も説明も無かったと思う。 で本題だが、下記の名称がどうしてもスンナリ入って 来ない。 「シーズンシート・ホームゲーム観戦無料特典対象試合」 何故に「無料」という言葉が付くのか? 別に無料にしてもらってないだろう、上記の通りに事前 に支払っているのだから。 だから、「観戦対象試合」で良くないか? 元々19試合としての金額設定とパンフにあったはず。 だから、19試合が対象なら「単に観られる対象試合は これらです」なら分かる。又は19試合と書いてたが、20 試合にします、となったならば1試合は「特典対象試合」 と言って差し支えないが、19が19なら、ただの「観戦対 象試合」ではないのか? と思う。 なんだか普通のことをしてるのに恩着せがましくされて いる気がしてならない。 これ、自分の解釈が違っているのだろうか? 今のところ、不思議な名称に思えて仕方ない。
2019年01月29日
「サッカーコラムJ3Plus+」の恒例の順位予想が始まって久しいが、
途中経過が出てるので、ご紹介。
(投票中のため、おそらくまだ25〜30%の途中経過)
平均予想順位(現在157名の時点で)
1位 川崎 1.66
2位 浦和 3.04
3位 鹿島 4.21
4位 G大 6.17
5位 神戸 6.27
6位 札幌 6.96
7位 清水 7.29
8位 名古屋 8.28
9位 東京 9.22
10位 横浜 10.52
11位 広島 10.74
12位 C大 10.85
13位 湘南 12.18
14位 鳥栖 13.31
15位 仙台 13.61
16位 磐田 14.59
17位 大分 15.18
18位 松本 16.91
以上、ネットを見ているサポーターやファンが身贔屓や自分なりの
分析など各々の考えで投票した結果の途中経過だ。
昨日、弊ブログで他の指標のランキングを載せているが、上位3つと
下位4つのクラブ名が全く一致しているのが、面白い。
他の機会でも触れてきたが、こういう予想は上位はそんなに当たらな
くとも下位は不思議と実際の結果とそんなに違わない。ある意味怖い
話だ。
その下位予想にここのところ名前が出なくなったウチだが、平均予想
順位6.96の分布は以下の感じだ。
3位以内 17票(10.8%)
7位以内 95票(60.5%)
16位以下 2票(1.3%)
つまり、札幌への投票の10人に1人は3位以内と考えてくれている、と
いうことだ。更には投票の6割以上の人は7位以内と思ってくれている。
いつの間にそんなクラブになったんだ?
まだちょっと外野の意見より、ずーっと保守的なというか若干臆病な
予想しか出来ないんじゃないだろうか、コンサポは。
ただ、それにしても嬉しい。嬉しいが怖い。変に乗せられないように
気をつけて絶対油断をしないようにしないと。
2019年01月29日
神戸のポドルスキ・イニエスタ・ビジャ、鳥栖のトーレス と今や大注目市場のJリーグ。 今度はあのロッベンが来るかもしれない。 来るとしても契約が満了となる6月末以降だが、バイエルン にはもう退団表明をしているから、世界中からオファーが 来ているらしく、中でも日本が有力視されていて、Jリー グの複数クラブが興味を示しているそうだ。 が、獲得に近い位置にいるのがFC東京らしい。 FC東京は首都東京のクラブとして、象徴的なビッグネーム を迎え入れたい意向をかねてより持っていて、スポンサー も後押ししていて、積極的な大物獲りを推し進めようとし ているようだ。 いいねー、「ピークを過ぎただろう大物」を敵に回すのは 大好物だ。そんな補強より、アジアカップのいろいろな試 合を観ても分かる通り、現在バリバリとかこれからピーク を迎えるようなアジア特に中東のカラダの強い選手が敵の 方がはるかに厄介だと思っているので、金に開かせてドン ドン補強いや補充をしたらいい。 そこに勝つのはウチだから。
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