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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年01月22日
ランドセル88,000円をクラブグッズの1つにするとは首都圏の為せる話だなと思った。
いくら職人が1つ1つ丁寧に作っているとは言え、小学生にそれを買い与えようと考えるなんて平均賃金が地方よりかなり高く、富裕層も多いだろう首都圏や関西圏や名古屋辺りくらいだろう。
それにしても小1からこれを背負うなんて、バリバリのレッズサポ予備軍だなあ。 すごいというか、羨ましいというか。
2026年01月22日
https://l.smartnews.com/m-70ZHLvA4/golmIH
J2昇格した八戸が全ホームタウンのロゴ入りというユニフォームを出したという記事だが、それを読みながらコンサドーレも自分が知る限りでは2回はそういう試みをしていたなと思い出した。
1回目は2011年。 北海道の全市町村をアルファベット表記で地紋様のようにしていた。
2回目は2018年。 北海道命名150年記念ユニフォームで、全市町村を今度は漢字にて縦書きにして縞模様にしていた。ちなみに、字体や縦書きが続いている感じから、耳なし芳一ユニと揶揄する向きも一部にあった。
ホームタウン対象を文字にしてユニフォームに入れ込むのが特別好きな訳じゃないが、偶然にも自分が大好きなユニの内の2枚はこのユニたちだ。
まだ相澤さんデザインになってからはやってない試みなので、いつかは1度トライしてみたのを見てみたいかもしれない。
2026年01月21日
https://x.com/photo_doshin/status/2013843592570397064?s=46
ということは1〜3本合計で3-0ということに。
攻撃はまだまだこれからの構築で、まず守備だったろうから、0は嬉しい。
2026年01月21日
https://x.com/photo_doshin/status/2013831952860664237?s=46
失点0はウチの守備が良かったのか、相手の攻撃があまり効果的ではなかったかは分からないが、なんであれ0にするのは良いこと以外の何物でもない。
2026年01月21日
https://x.com/photo_doshin/status/2013813186961531066?s=46
結果が良い方に出てるのはいいことかな。
2026年01月20日
https://x.com/gakugei_soccer/status/2013537892552101971?s=46
母校のサッカー部の監督に収まったようで、まずは良かった。
なんとなく落ち着き先がない岩政さんは気になっていたので。
彼へのちゃんとした送別はコンサがJ1に昇格した時になるのかなと感じているので、川井さんには最短での昇格を何としてでも成し遂げてもらいたいと思っている。
2026年01月20日
https://x.com/consaofficial/status/2013451527730462953?s=46
落ち着いて蹴ると当たり前のように決められるんだな、プロって。
でも落ち着いてなんていられない場面でも決められるのが一流プロなんだろうな。
それをずーっとどんな場合でも決めて行けるのが超一流プロというのかな。
福森のボールって、イベント時に超間近で見てて分かってたけど、質が違うんだよなー。 だから才能だけで終わるんじゃなくて努力をもっとずっと重ねて記憶にも記録にも残る数字を残してほしいんだけど、すごい努力を今更と言わずやってくれるといいんだけどなあ。
2026年01月20日
https://x.com/japanftbinfo/status/2013272451401335008?s=46
マンチェスターシティ所属の長谷川唯選手。 ここ数年、男女問わずで選んでも迷わず一番好きな選手になる。
彼女の練習の様子も技術が凄くて溜め息モノだし、この動画のようにふとピッチ外に戻る時の仕草も超絶技巧の塊みたいな足元技術なので、見ていて飽きない。 コレ、彼女は楽しそうにフツーに簡単そうにこなしているけど、あんなに全くブレずに安定感抜群にやり切るのは難易度が相当高そうだ。
彼女を見ていると、ロナウジーニョや小野伸二を思い出す。ボールに愛されているというか、彼女がサッカーボールと戯れている様は、楽しくて仕方ないというのがこちらにも伝わる感じが自分は好きなんだと思う。
全盛期を世界トップのクラブで何年も過ごしてる彼女は、サッカーの神様に今一番気に入られているのかもしれない。
2026年01月20日
今、絶賛受付中の新ユニフォーム第2次予約販売。 レプリカをメインに据えてるけど、第1次で在庫切れにならなかったオーセンティックも対象なので、要は新ユニフォーム全てが対象だ。
その第2次での上位ランキングの途中経過が発表された。
ちなみに第1次のオーセンティックのみはこうだった。
面白いものだなー。 ベスト3は変わらずともその次は、オーセンティックはマリオを選び、レプリカは桐耶そして木戸になるのがなかなか興味深い。
結局、総体的な傾向としてはズバリ『これからも長く居続けてくれそうな選手』なんだなと思った。そう、前年の2大人気6と33の移籍の反動が大きく影響として出ているのだろうと。
それはそうだよなと思う。 自分の例で言うなら、4年前に喜び勇んで買った23(興梠)を翌シーズンにも着る気にはとてもなれなかった。あの感情と似てるに違いないから。ただ今回のはカテゴリが違うからまだ着ようという気になれるかもしれないけど。
2026年01月19日
https://hochi.news/articles/20260119-OHT1T51140.html
ホッとした。 今いるGMが無駄金を費やす人じゃなくて。 前任だったら、また性懲りも無くロマン枠とか言いながら無理矢理獲得してたかもしれないので。いったいロマン枠で、試合も満足に出られないような選手を何人取り込んだことか。
当たり前の感覚を取り戻しただけでこんなに嬉しいなんて、以前の異常さがより際立つ。
2026年01月19日
https://x.com/consaofficial/status/2013161012393046295?s=46
自分が知らなかっただけかもしれないが、ウチのFW練習でこういう連続した動き出しをしながらのシュート練習を見たことがなかったような。
宮の沢でも見てないよなあと思う。
やってたらゴメンだけど、新たな練習の雰囲気といい、強度が昨年までと違うという情報を見るにつけ、本当にコーチ陣が大幅に変わって良かったと思う次第。
2026年01月19日
https://m.stv.jp/news/sports/kiji/st0ab91eccf94b4b67aca6e825807f16f1.html
浦和とのTMに出ていなかった宮澤とチェックの様子を気にかけていたが、宮澤はようやく良くなりつつあるようで良かった。
それにしてもキャプテンを荒野に渡して以降の宮澤の稼働率がめっきり悪くなってしまい、加齢によるものは仕方ないのかなと思っていた。 というか、そういう古傷の懸念が大きくなってきたためのキャプテン移譲だったのかなとも思うし。
いろいろ工夫はしてるのは当たり前だと思うけど、もっと良い体質改善みたいなものは望めないものなのかなぁ。 ベストに近い宮澤を30分くらいでも毎試合観ていたい、ずっと観ていたいと思っている彼のファンなので、ちょっとした故障を頻繁に繰り返すのがもどかしくて。
とりあえず26-27シーズンは頑張ってくれそうだけど、その結果J1に返り咲いた場合でも更にその次のJ1シーズンをもピッチに立つモチベーションを持っててくれるだろうか。 コンサポが宮澤シャーレを一番見たがっているのを分かっているだろうけど、もう数年という期間を彼はどう考えているだろうか。
2026年01月18日

今治に移籍したばかりの駒井がキャプテンになった。
駒井はレンタル移籍だが、加入したばかりの選手がキャプテンになるのは今ではそう珍しいことではないが、レンタル選手を据えるのはあまり聞いたことがないような。
もちろん駒井のことはよく知ってるので、その資質については全く問題ないとこちらは分かっているが、そうであっても今治もなかなかの人材不足だろうか。 ん?ということは、もしゴメスがキャプテンになったならウチもやはりそう見られることになるだろうか。 (レンタルじゃないし、古巣だし、というのは言い訳として通じるだろうか)
2026年01月18日
https://hochi.news/articles/20260117-OHT1T51294.html?page=1
堀米悠斗いやゴメス、(昨年の深井がトモキ問題を記者から訊かれて「俺にとってはトモキは朋樹だけなので」と言ってたのと同様に、自分にとってのファーストゴメスは彼だったのでゴメスと言わせてもらう)は本当に言ってほしいことや選手自身に認識しててほしいことを口に出してくれる。
「今はモチベーション高くやれてるけど、序列が決まり、試合に出る出ないで落ちたり乗ったりをそれぞれがやると強いチームではない。気持ちが落ちてる選手がいたら引っ張り上げて、試合に出始めた子にはそれでも謙虚に出続けることの大切さや、経験したものを伝えていければ」 このことが全て今までのコンサが出来てなかった部分ではないだろうか。 それを明確な言葉にして提示した選手は居ただろうか。居たなら今こんなふうにはなっていなかったようにも思える。
キャプテンはゴメスにしたいのはやまやまだが、いやそうなるかもしれないが、キャプテン西野で副キャプテンがゴメス、ではないだろうか。副キャプテン複数制はたぶん良くなかった気がする。
2026年01月18日
ついさっきのTV画面が目に留まりチラッと観ていたが、本当に大衆というか人はそれを望んでいるのか又は受け入れるのか、と考えてしまったことがある。
日本コロンビアという日本最古参のレコード会社がAIを駆使して先ずは美空ひばりから始めようとしてるらしいのが、AIにより美空ひばりらしい楽曲を作り、それをAIで作り上げた美空ひばりの声で歌わせてサブスクなりCDとかで展開を考えていて、もうじき世の中に出回るらしい。
実際にサンプルの楽曲をヘッドフォンにて聴いたMCが素晴らしいとか何とか言ってたが、本当にそうなのかと思った。 1〜2年前にも似たようなことをやってて、やはり美空ひばりの新曲かのように披露してたことがあり、その時のは聴いたがそれを彼女の新曲と言われるのには非常に抵抗を感じた記憶がある。もちろんそれは世に広まらなかった。
おそらく今後も似たようなことがどんどん出て来る可能性があるけど、進化したAI作品は世の中に受け入れられるだろうか? 限りなく似た声・歌い方・歌いそうな楽曲だったとしても、やっばりそれは違う!としか言いようがない気がする。
今の技術がさもありなんのモノを提供できるのは分かっているが、それは今作り出したモノであって、人それぞれが持っている心の中のモノと完全一致することはないんじゃないかと今は思っている。
そういう技術はもちろん楽曲だけに留まらず、今は年老いた俳優を若かった頃に戻して、自由に動き回り表情豊かにしているのを近頃は頻繁に見るが、それでさえもなんか違うよなと思いながら見てたので。
極端に言えば、自分自身の幼い頃をAIにして動き回らせ、自分の記憶にない新しいことをさせたり、行ったことのない場所へ行かせてみたりして、それらを自分の本当の記憶にプラスして上書き出来るのか、ということとAI美空ひばりのAI新曲は同じようなものだと思う訳で、それを受け入れられる人は自分の記憶にAI自分を取り込んで違和感をを感じない人なんだなと思うが、そんな人って果たしているのだろうか。
どんどん進化していき、ますますすごくなるのは想像がつくが、最先端のAIが作ったビートルズの楽曲ですと言われて出されたモノと、実際のジョンの声をフル活用したり、残っていたメンバーがその声に合わせて作った『ナウアンドゼン』とはやっぱり決定的に違うだろうと今は思っているが、そう思わせないような新たな技術によるモノがいつか出てきてしまうのだろうか。
もし、そんなことになったなら、本当の人生の記憶や記録なんていくつかの要素の1つでしかなくなってしまうんじゃないだろうか。
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