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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年12月29日
「世界が驚いたニッポン!2018年NO.1商品決定、外国人が はるばる買いにくるスゴイ日本製品ランキング年末SP‼︎ 」 で25位から始まり、「24位の木彫りの熊」「11位の小樽の ガラス工芸品」そして、「1位サッポロクラシック」の3つ が北海道的にはランクイン。 すごいなあ、何気に観てたが面白くて、どんどん夢中にな ってランクを追っていたら、なんとなんとこのままいった ら、どんなものが1位になるのかと思ってたら、我らがサッ ポロクラシックが1位、驚くなかれ年間30万人の外国人が サッポロクラシックを飲んで満足し、お土産に持って帰っ て行くほどのものらしい。 知らなかった。我々が美味いと思って飲んでたものが外国人 にもあんなにウケるなんて。 かなりインパクトのある番組だった。 よし、これはますます売れるな。
2018年12月29日
今朝、いろいろ情報検索していたら、「兵藤仙台か?」 というのを見て、えっ?と思い、なんとなくこれは 可能性として有り得そうな気がして、自分のブログに 載せようかと思ったが、思い留まって止めた経緯があ る。 本当だったのか。 であれば、もう1つある。ウチではないが。 兵藤と共にもう1人名前があったのだが、セレッソの 福満が仙台ではないかと。 こういうのって、どこから出て来るんだろ?
2018年12月29日
たまたまスカパーを流して観てたら、スポットCM で番組告知。 Jリーグラボの最新2つが紹介されていて、まずは 井原さんを迎えて明日初回放送で、明けて1ケ月も 経たないうちに、盟友名波さんとの久しぶりのラボ が観られるようだ。 その初回放送は1月13日。 Jリーグラボはいずれも初回放送は21時〜22時の 予定になっている。 以前も少し触れたが、今回の名波さんとのラボは、 磐田のプレーオフの話やコンサをどう思ってるか がたっぷり聞けるのではと思っている。 すごく楽しみだ。
2018年12月29日
「見たい!知りたい!北海道」のコンサドーレ特集。 内容的に目新しいことはなかったが、下部組織に少 し時間を割いてくれた作りは良かった。 ユース所属の子たちが何を考え、何を犠牲にしてコ ンサドーレのユース練習に通っているのかが、今ま で考えたことがなかったのだが、触りくらいだが 多少理解出来たのかなと思った。 こういう裾野部分から上に吸い上げられていく流れ が非常に大事で、これからも一番力を入れなきゃコ ンサドーレの未来は明るくならないのだと改めて思 い知った。 この部分に良質な人とお金を投入し続けることが明 日のコンサドーレを作るに違いない。
2018年12月28日
松本山雅にはかなり大事な選手だった石原崇兆が、仙台に完全移籍。 というニュースで松本は結構な割合で悲嘆に暮れるサポ多数。 (さながら2週間前のコンサポの感じ) で、それが仙台の反応は誰それ?というもので、補強じゃなく補充 だろ、って言う者多数で、これがますます松本のサポの悲しみを倍 増させた。 まあ、J1とJ2で舞台が違っていたチームの選手たちまでを確かに 皆知ってる訳ではないから、しょうがない面もあるが、それにして も自分がやられたらとてもイヤな反応かもしれない。 ウチもそれをやっていた過去あったかなあ?まあ、一度もないとは 言えないだろうなと。 ただ、そんな感じではないここ最近のオフシーズンの補強状況。 その中でも特に昨年も良いと思っていたが、今年の補強ぶりはどう だ。正に補強。それもチームコンセプトの元、レンタル志向を脱却 して、完全移籍加入のオンパレード。(ま、菅野は分かってる。京都 の事情には踏み込まない) 本当に隔世の感がある。 この補強の仕方なんかも正に「見たことのない景色」に充分当たる。 野々村社長、そしてスタッフの皆さん、本当に素晴らしい。 ありがとう!
2018年12月28日
HPに両名の完全移籍加入の知らせが出た。 外国籍選手って、こんなにいきなりだった かなあ?なんか忘れてしまったが、嬉しい。 あとルーカスの方もなんとかお願いしたい。 いきなり、でも構わないので。 なんとか年内に陣容が固まりつつあって、 いいなあ。 例年よりいろいろ早いなあ、仕事が。 ありがとう、コンサドーレの皆さん。
2018年12月28日
名古屋とガンバの大型連勝がそれぞれの時期に 話題になっていたが、ちなみにウチはそのどち らにも関与していない。 名古屋とは連勝を長崎が止めた2試合後だったし 、ガンバとは連勝が始まる1ケ月前に試合を終え ていたし。 まあ、たまたまでもあるし、違う時期でも大丈 夫だったかどうかは分からない。 来季も日程くんには、そこのところのさじ加減 をよろしくお願いしたいものだ。 ウチはまだまだ道半ばの若いチームなので。
2018年12月28日
HPに正式に発表された。 ようこそ、鈴木武蔵! きっとサッカーが今までよりずっと 楽しく感じると思うよ。 だって、観てる方がこんなに楽しい んだから、やってる方はもっとだよ ね、きっと。 中原との連係プレーも楽しみにして るよ。
2018年12月28日
伸二が新しいLINEを投稿した。 この年末のいろいろな行事・出来事から何枚かの ショットを見せてくれたが、彼の広い交遊関係に 今更ながら人柄を感じてしまうし、やはりこの人 も居てこそ今年の成績を出せたのかなと思った。 本当に頭の良い、機転も利く、何よりそのサッカ ーへの姿勢が、たぶん一番のウチの宝物ではない だろうか。 いろいろな行事お疲れ様でした。 来季もよろしくです。
2018年12月28日
「サッカーコラムJ3Plus+」にて、J1クラブの戦力補強の中間評価を本日より始めた。 その評価は12段階(S+〜E-)に分かれている。 札幌は以下の内容で、今のところ「A-」の評価だ。 『ACLの出場権こそ逃したがオフに入ってからも積極的な動きを見せている。チームの顔であり、得点源だったFW都倉をC大阪に引き抜かれたのは誤算だったが、五輪代表のMF岩崎(京都)の加入が決定。FW鈴木武蔵(長崎)とMFアンデルソン・ロペス(FCソウル)の加入も確実視されている。MF岩崎については鹿島やFC東京や柏や湘南なども獲得に乗り出す大争奪戦に発展したが見事に札幌が競り落とした。 主力として活躍したMF三好については札幌側は完全移籍での獲得を希望。川崎F側は「レンタル延長であれば容認するつもりだった。」と報じられているが札幌はレンタル延長は拒否して「引き止めは断念」となった。MF三好の退団は確実となったので、結局、FW都倉とMF三好が抜けた。FWジェイ、FW鈴木武蔵、MFチャナティップ、MF岩崎、MFアンデルソン・ロペスの5人が攻撃陣の中心になる可能性が高まった。 強烈な個性を持った5人なのでFWジェイ、FW都倉、MF三好、MFチャナティップの組み合わせと比べても見劣りしない魅力的な顔ぶれになったが不安要素を挙げるとFW鈴木武蔵が活躍したのは今シーズンのみ。MF岩崎は京都での2年間は目立った活躍は出来ておらず、MFアンデルソン・ロペスも広島時代は周囲との関係性があまり良くなかった。潜在能力の高い選手が集まったが噛み合わないことも考えられる。 移籍話は前目のポジションの選手が中心でボランチから後ろの顔ぶれはあまり変わらないと考えられるがDF小川諒(FC東京)の獲得には成功しなかった。それでもドリブラーのMF中野嘉(仙台)の加入が濃厚。2列目でもWBの位置でもプレーできるので効果的な補強になるだろう。現状でも「J1の18クラブの中で最もいい補強が出来ているクラブの1つ」に挙げられるが、今後、CBを強化できればさらに補強の充実度が増す。』 以上が、記事の内容である。 まだこちらの情報が入っていなかったり、確定ではないからかルーカスや中原については触れられていない。 ちなみにいまは、札幌・仙台・鹿島のまず3つの記事だったが、仙台は「D-」鹿島は「C+」になっている。
2018年12月27日
菅野が来季もまた札幌でプレーすることが決まった。 変わらず期限付き移籍で延長だ。 公式HPにやっと出た。 彼のコメントがいい。 「来季も北海道コンサドーレ札幌でプレー出来ること に感謝しています。結果がすべてです。 このチーム、サポーターが一体となって札幌の新しい 歴史を作りましょう。 北海道、そして札幌が大好きです。」 ちょっと胸が熱くなった。 ありがとう!菅野!
2018年12月27日
NTTデータ経営研究所が実施したアンケート 「住みたい&観光で訪れたい地域について」の結果が出た。 それによると、住みたい地域で1位、観光で訪れたい地域 でも1位と札幌市が二冠だった。 住みたい・住んでみたい地域(都道府県)では、 1位〜東京、2位〜北海道、3位〜神奈川 住みたい・住んでみたい地域(市区町村)では、 1位〜札幌市、2位〜横浜市、3位〜那覇市 観光で訪れたい地域(都道府県)では、 1位〜北海道、2位〜沖縄県、3位〜京都府 観光で訪れたい地域(市区町村)では、 1位〜札幌市、2位〜函館市、3位〜那覇市 という結果だ。 北海道人気が衰え知らずで嬉しい限りだし、 札幌市がこんなに日本中から憧れられている なんて。 選手の皆さん、来季はもう締め切りだけど、 こんな素晴らしいところにコンサドーレは ありますよ。オファーがあった際には、家族 も喜ぶこと間違いなしの北海道コンサドーレ 札幌をよろしくです。
2018年12月27日
スルーパスのチーム内ランキング
総数 成功率
1.チャナ 118 56.8%
2.三好 102 45.1% ×
3.ジェイ 65 49.2%
4.福森 44 29.5%
5.駒井 38 50.0%
中野 64 59.4%
クロスのチーム内ランキング
総数 成功率
1.菅 125 25.6%
2.駒井 85 29.4%
3.福森 72 27.8%
4.進藤 68 33.8%
5.三好 52 32.7% ×
中野 73 20.5%
岩崎 94 22.3%
ドリブルのチーム内ランキング
総数 成功率
1.駒井 96 56.3%
2.三好 84 54.8% ×
3.チャナ 75 56.0%
4菅 53 69.8%
5.都倉 36 50.0% ×
中野 73 60.3%
岩崎 116 50.0%
単純にそれぞれのチームでの2018成績だが、
2019がなかなかのことになりそうな予感し
かしない。
上のデータでシンプルに考えると、クロスと
ドリブルが増えて、スルーパスがちょっと
減るかな、という感じ。
クロスやドリブルが増えるって、すごーく
得点チャンスが増えるイメージだが、果たし
て? (嬉しさをまだ押し留めるのに精一杯)
2018年12月27日
道新に掲載の野々村社長の最新コラムだが、もっとも惹かれた内容は 以下の部分だ。 『さらにクラブが大きく、上に向かうためには現場の努力だけでなく、 経営陣にもこれまでと違う発想が求められます。強くて格好良いクラブ を目指す上で、「格好良さ」をどう伝えるか。たとえば、日本の有名デ ザイナーをクリエーティブディレクターのような立場で招き、ユニホー ムやグッズのデザインを考案するようなことがあっても良いと考えてい ます。』 これなんか、既にどこかがやっていても良さそうだが、実はどこもまだ 着手していないのではないか。 ユニフォームやグッズ、そのデザインや佇まいには少なからず意見を言 いたかった人も多いように思う。が、何かが出来た訳じゃない。 デザイン、ここに手を付けるのは大した発想だと思う。 誰も出来なかったのだから。 そこに手を入れた暁には、きっとかなりの手ごたえでもって、売上げが 増えていくはず。 買う側としても良いデザインは嬉しいのだから、売る人も買う人も幸せ になる素晴らしいアイデアだと思っている。 「格好良い」ことはいいことしか思い付かない。
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