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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年12月21日
湘南は、千葉のFW指宿と清水退団のDFフレイレ。 清水は、長崎のMF中村、川崎退団のエウシーニョ(?) どのメンバーもウチならいいのにと思っていた選手 たちで、正直羨ましいというより来季が怖い。 曹さんもヨンソンさんもやはり有能で非常に警戒し なければ、ウチもマズいことになる。 いくらミシャとはいえ、DFについて本当に補強しな くても構わないと思っているのだろうか? 層が薄過ぎて、不安が拭いきれない。
2018年12月20日
栃木SCにいたパウロンが、来季は新潟に 完全移籍で戦うことになった。 堀米も契約更新していたので、なかなか 新潟も気になる存在になった。 今季は16試合出場し3得点。 DFなのに進藤のようにいつの間にか前に 来ていて、ゴールをねじ込んでいた。 パウロンは今でもウチに戻らないかなあ と実は思っている。 いつか無双の活躍をするのではないかと 心待ちにしていたところがあって。 とにかく、新潟での活躍を祈ってるよ。
2018年12月20日
いつもなら全く迷いなく購入する公式グラフ。 まあ、結局買うんだけど、なんか引っかかり ません? 今日出るってことは全く9番をどうするこうす るの配慮がない訳で、つまり思い切り載って るってことですもんねー。 まあ、表紙はミシャが一番扱いが大きくて良 かったけど。 ま、買うか。
2018年12月20日
9番を背負っていた男の公式の知らせがHPに載った。 だいたいは想像通りの挨拶内容だったが、自分だけ 大好きな男がウッチーの2016フクアリゴールに触れ るとは思わなかった。これもこちらをちゃんと牽制 するために載せたのだと分かりつつも、そこに触れ たのは嬉しい。 行ってきます、とはまた彼らしいが、沢山のゴール で勝ちを見せてくれたことには感謝しかないので、 その言葉に乗ってみよう。 「では、行ってらっしゃい」
2018年12月20日
クラブワールドカップなレアルvs鹿島でのレアル2点目 のことだ。 山本が苦し紛れにスンヒョンにバックパスをしたのだ が、それがちょっと中途半端でベイルに盗られてゴー ルされてしまったことをスペインのマルカという新聞 が表題のように表現したもの。 バックパス。レアルはGKからの動き出し以外ではほぼ バックパスをしてなかったような印象がある。 個人的に一番好きではないサッカー戦術の1つのバック パス。ゴールするのが目的なのにゴールから遠ざける、 つまり自ゴールが近づく危険な選択肢。 合理的なスペイン人からはナンセンスと言われるのも 無理はない。全てのバックパスがダメとは言ってない が、今のJリーグは多用し過ぎ、と思ってるから。
2018年12月20日
岩崎に鹿島は過去2年連続オファー、確か今回 で3回目のオファーだったような。 とにかく複数回振られてもオファーを出し続け た鹿島ではなく、初回の札幌に完全移籍だなん て、こんなこと今までなら絶対無かったと言っ ていいだろう。 札幌もクラブとして成長してるんだなあと感慨 深いものがある。 なんだか曇って暗めだった空に晴れ間が射して きた感じがとても嬉しい。
2018年12月20日
ますます実績のあるメンバーや将来を嘱望された 新戦力が今季ばかりか来季以降も加入予定の川崎。 来季にしてもスタメン的にもベンチ的にも三好が 入り込む余地はありそうにない。 川崎にいて更にとんでもなく飛躍的に開花するだ ろうか?普通に考えると今のレギュラー陣の中に は割って入れそうもない。 しばらくは試合にも出られない感じはオリンピッ ク候補にも影響を与えるので他にレンタルでまた 移籍して頑張るのか? ロティーナさんの指揮内容がどれだけ素晴らしい かは正確には分からないが、また違う戦術に身を 委ねなければいけなくなるだろう。 三好、来年1月末まではウチとは期限付き移籍期間 が残っているのだが、ウチと一回ちゃんと契約して みないか? 三好はウチの完全での依頼を1度正式に断ったこと で川崎への義理立てはきっちり為されたはずだよ。 だからもういいんじゃないかな、ウチに来ても。 セレッソに行くより遥かに周りが納得する内容に なると思うけどなあ。
2018年12月20日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/260163 岩崎ようこそ札幌へ。 ミシャの元きっとひと皮もふた皮も剥けると 思うよ。 ところで、昨日の話をぶり返すが、この道新 のように、獲得濃厚で後はクラブ間交渉をし ていく段階なら見出し通り「獲得へ」でいい のだが、まだ話をしたばかりとか詰めの段階 でも何でもないなら「獲得へ」ではなく、 「獲得か」か「獲得へ⁈」くらいにしないと オカシイので。 なのに、日刊はまた「三好を獲得へ」にして るが、単にまだ獲得に動いているだけ、のよ うなので本来は「獲得か」だ。 それにしても、セレッソの動き方って実に品 がない。あの唾を飛ばしながら話し、せわし なく水をこぼしながら飲む大熊さんだから、 内外面推して知るべしか。
2018年12月19日
昨年、ルヴァン杯・天皇杯の2冠を達成した優秀な監督を切り、 主力中の主力、FW杉本・MF山村・MF山口が移籍するなんて。 普通だったら、これ絶望必至の状況でちょっとやそっとでは カバーし切れない人材の居なくなりようだ。 どうやらこのオフシーズンのサッカー界の触手は、下に落ちた 柏餅よりテーブルに残った桜餅に向かってるようで、テーブル の上にはまだいくつもの美味しそうな桜餅がまだ残っている 様子。きっとまだ食べられてしまうんだろうな。 そのとばっちりをもう受けたくないので、必死にガードしない とね。でも、必死にガードしてたら、さすがにお腹が空いてき たので、チャンポンでも食べようかなと。腹持ちが良さそうだ。 ふぐ刺しも大変美味しそうだから迷うなあ。
2018年12月19日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201812190000234.html 一般的に「獲得へ」との見出しがあったら、獲得確率がかな り高い時にしか使わないと考えるのが普通だと思うが、この 記事の最後には「札幌入りを決断する可能性がある」で締め くくってしまっていて、それっておかしいよね。 事実、自分は獲得する方向へかなり傾いているんだなあとい う前提を見出しを見て読み進めていたので、文末を見てコケ たから。 「獲得へ⁉︎」とかなら、可能性で済ませていいと思うが、 「獲得へ」は可能性で済ませる内容じゃないと思うよ。 敢えて言うと、二流、三流のスポーツマスコミがよく使う 見出し詐欺的なものだなと。あれ?日刊さんは二流や三流で はないと思っていたのだけれど。 (ただ、本当はもう獲得確率高いけど、今はそう書けなくて、 だからあんな書き方になってたんだよ、ってことだったら、 後で謝りたいくらいだが。むしろ、そうであって欲しい)
2018年12月19日
サッカーコラムJ3Plus+にて、32歳FWの後釜にお薦めの日本人FW3人という記事があったので、途中から抜粋して紹介したい。 『「CFでプレーできるJ1レベルの日本人選手」は限られる。FW杉本健の流出がほぼ確定となった時点でC大阪がFW都倉の獲得に乗り出したのも納得はできるが、将来性なども加味すると、FWオナイウ阿道(山口)、FW鈴木武蔵(長崎)、FW小川航(磐田)の3人が札幌のメインターゲットになるのでは?と考える。FW小川航を完全移籍で獲得するのは不可能に近いのであるとしたら期限付き移籍になるだろう。 現実的なのはFWオナイウ阿道とFW鈴木武蔵の2人になる。この2人はどちらも手倉森JAPANでプレーしており、2016年1月に行われたU-23アジア選手権の優勝メンバーになる。当時から潜在能力の高さは折り紙付きだったがやや停滞。伸び悩んだ時期もあったが2018年に大ブレイクした。FW鈴木武蔵はJ1で11ゴールを記録。FWオナイウ阿道は期限付き移籍先の山口で22ゴールを記録。ゴールを量産した。 FW鈴木武蔵の所属する長崎はJ2に降格となった。恩師である手倉森監督の就任が確定したことで「長崎に残る可能性」は高まったが「引き続いてJ1でプレーしたい。」という思いはあるだろう。一方のFWオナイウ阿道は浦和からの期限付き移籍になるが、先のとおり、浦和はFW杉本健(C大阪)の獲得に成功している。山口に残る可能性も、浦和に戻る可能性も、どちらも決して高くない。横取りできるチャンスはある。 FW鈴木武蔵は突出したスピードが武器になるがFWファンマがいたのでシャドーの位置で起用されるケースも多かった。FWジェイとの共存も可能と思われる。FWオナイウ阿道はターゲット系の選手なのでシャドーの位置でどのくらいのプレーが出来るのか?は予想しにくいが将来性は相当に高い。FW鈴木武蔵もしくはFWオナイウ阿道を完全移籍で獲得できたならばFW都倉の流出もショックも少しは和らぐだろう。 FW小川航も能力の高い選手で、かつ、出場機会を欲している選手になるが、先の参入決定戦の東京V戦(H)で大活躍して評価を高めた。東京五輪に出場するためには2019年は極めて大事な1年になるので移籍の道を選択することは十分にあり得るが、磐田が完全移籍で手放すことはまずあり得ない。札幌としては1年間の期限付き移籍でも悪くないと思うが、優先度は先の2人と比べると低くなるだろう。』 鈴木武蔵は高木さんのままなら、ノーチャンスだったろうし、オナイウはレンタル元の浦和がACLもあって前線を始め人数を確保してきているため、引き続きレンタルだろうし、山口の霜田さんと野々村社長ならいい会談が出来そうな気がする。鈴木武蔵1本は危険過ぎると思われ、オナイウにも接触して欲しい。 小川航基は名波さんからきっとちょっかいは出さないでと野々村社長に連絡が来てるんじゃないだろうか。 頼む!この内から1人は絶対来て!
2018年12月18日
市場価値というものは不変ではない。 その時々のいろいろな事情や環境などでどんどん 変わっていくはずだ。 チャナ側と交わした契約内容の1つの契約期間中 の移籍違約金が7億は交わした時期がついこの間 だったとしても、もはや過少評価と言わざるを得 ない印象が強い。 なんといっても「タイのメッシ」だ。最初このネ ーミングに懐疑的だった札幌サポーターもプレー を見て一瞬でそのアダ名がオーバーではないこと を悟った。 つまり、メッシなのだ。アジアの。 ということは、本物が来ることは考えにくい神戸 がバルセロナサッカー完成に向け、アジアのメッ シを引き入れようと考えても何ら不思議ではない。 あの神戸だ。数十億円を選手に使うことをいとも 簡単にするクラブだ。 チャナの7億は、何の障害にもならないだろうと 思ってしまう。神戸に限らず、他からも狙われて いるはずだ。 もっと上に設定し直すべきだろう。
2018年12月18日
チャナがベストイレブン受賞の短いスピーチの中で、 1人だけ札幌サポーターへの感謝を言ってくれた。 (もちろん、野々村社長やチームメートやスタッフへ の感謝もあった) 誰もそんな感じのスピーチをしなかった中での、サポ ーターへの振りは突然でびっくりしたけど、すごーく 嬉しかったなあ。 チャナ、本当におめでとう!そして、ありがとう!
2018年12月18日
Jリーグアウォーズを観ているが、ゲスト解説的な 福田正博さんと水沼貴史さんのチャナ推しが凄い。 何度も何度もチャナがいい、凄い、素晴らしいと 褒め過ぎなくらいに繰り返す。嬉しいもんだなあ。 そして、ベストイレブンを受賞、おめでとう!
2018年12月18日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/12/18/post_73/ なんでもそうだと思うが、コスパつまりコストパフォーマン スがいいと満足度というのは非常に高くなる。 食べ物・電化製品・日用品などなど。 もちろん、それは応援しているサッカークラブにも当てはまる。 今回の記事も面白い。 営業収入はJ1平均が40億8200万のところ、ウチは26億 7600万か。まだまだコンサドーレという会社も我々サポー ターも頑張らなきゃいけないことを痛感させられる。 が、今年は素直に喜ぼう。 2位広島とは僅差だが、3位以下にはぶっちぎりの成績だ。 来シーズンも最優良クラブになりたい。つまり、今シーズン 以上の結果に向かって行こうよ、ってこと。我々もまた2月 以降忙しくなりそうだ。 (いや、既にやらなきゃいけないことはある。レプユニ購入 、シーズンパス購入、関連グッズ購入など出来ることから。 出来ればどれもクリアがクラブからは望まれてる。)
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