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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

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三上さんと強化部

2018年12月14日

野々村社長のノノラジを聴いたが、当然ながらまだ
ほとんど目新しいことを話せないなって印象。
スポニチ記事はだいたいはその通りなようだが、ウ 
チのオファーと都倉が比べて並べるようなことをす
るだろうか?自分へのオファーは有り難いし、話は
聞くだろうが、それだけだと思っている。甘いだろ
うか?

野々村社長が言えない背景には三上さんや強化部が
全国あるいは海外さえ飛び回って様々な有益な情報
を手に入れながら、有能な選手たちと接触している
最中だからだ。人の問題って本当に大変だからなあ。

素晴らしい選手たちの加入情報や残留情報で早く喜
びたい!


post by sapporo789

10:30

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スポニチの都倉記事は気にならない!

2018年12月14日

内容を見ると確かにセレッソの状況はその通りだ。

杉本が浦和、山村が川崎、山口が神戸と抜けること
が決定的な中、最前線で最も仕事をこなせると思わ
れたのが都倉なら、寧ろ光栄だなと。

他チームから相当認められたストライカーがウチに
は居るんだ、という確認にはなったが、それだけだ。
チーム事情がウチとは違い過ぎる。都倉は今でも成
長している自分が大好きだ。その成長には成長させ
てくれる指揮官が最も大事。セレッソには、いや、
日本にはミシャ以上に魅力的な指揮官がいるのか?

また、セレッソには札幌のようなパサーがいるか?
システム的にも、今年2桁得点を取った実績の札幌
ミシャ式が都倉にはベストのはず。今更、旧態然と
した縦ポンなどには戻りたくないはずだ。

確実に相当な金額提示があるだろうが、ウチはそこ
まで出せない。が、都倉が満足するサッカーが札幌
では出来る、ということが一番の決め手になると思
っている。


post by sapporo789

08:20

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昔に戻るということ

2018年12月13日

以前に良かったからと言っても結局その姿を解消した
のなら、良いことばかりじゃなかった訳で、じゃあ、
その後いろいろあったからと言って、以前の姿のまま
に戻るのは、いいことなのだろうか?

えー、柏レイソルのことで監督をネルシーニョさんに
したと思ったら、井原さんもまたヘッドコーチに就任
した。5〜6年前の体制のまま、に見えるが柏は本当に
それでいいのだろうか?

柏サポはなんとなく喜んでる人が多い感じなんだけど、
これでちょっと勝てない試合が続いたら、どんな怒号
が飛び交うのだろう?


post by sapporo789

15:17

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新たなる因縁?新ダービーいや真のダービー誕生か?

2018年12月13日

昨日、監督退任の挨拶を出してた琉球の前監督(キム・ジョンソン)。
今日、J3のライバルでJ2同期昇格した鹿児島の監督に。

これはかつての薩摩と琉球の因縁の蒸し返しか?と言われるほどに
ちょっとセンセーショナルだ。
おそらく鹿児島としては目の上のたんこぶ的な琉球の戦力削減を狙
った、誠に戦争で言えば正しいやり方の実践だ。一番のライバルの
心臓部を引き抜いたのだから。

これはこの2つの地域の歴史的背景もあるし、今回のことが大いに
作用してダービー誕生となるのではないだろうか?
いや、既に確実にそうなっているはずだ。
(全くダービーとは縁の薄い北海道からするととても羨ましい話だ)


post by sapporo789

11:46

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適度な黒さ加減、という難しさ

2018年12月13日

ここ数年で言うと、一番の低評価かもしれない2019の
ユニデザイン。(あくまでもシーズン前の評判として)
どうも縦ラインの黒の線のインパクトが弱いから、が
多く聞こえてくる。

そうなんだよなあ。バランスが非常に大事で、特に札幌
のサポーターはデザインセンスにかなり厳しい方ではな
いだろうか?
いつぞやの真っ赤だけで後ろにタイヤ痕?と言われたよ
うなものや、大雑把に赤と黒に分割したようなものなど
、いずれも現サプライヤーの話ではないが、着用に若干
抵抗を感じるものなどがあったりして、二度とあの頃の
気持ちに戻りたくないと強く思っているのではないだろ
うか?

まあ、今回のものが当時を思い出させるようなレベルで
はないことは確かだが、黒の量が少な過ぎると感じてし
まうのかなあ。

でも結局、シーズンが始まり、今年以上の快進撃になっ
たなら、格好いい!ということになっていくのだとは思
うのだけれども。


post by sapporo789

10:35

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監督激変の年

2018年12月12日

来季のJ2は、結構なクラブが監督交替で仕切り直しだ。

降格組  柏  ネルシーニョ?
           長崎  手倉森
     5位  大宮  高木
     6位  東京V  ホワイト
     7位  福岡      ?
     9位  甲府   伊藤彰
   15位  岡山   有馬賢二
   17位  栃木   田坂和昭
   19位  京都   中田一三
昇格組  琉球      ?
           鹿児島  ?

なんだか多いよなあと思いながら、記していったら、
22クラブのちょうど半分の11クラブが新監督で魔境
J2を戦うようだ。
こんなことあっただろうか?
11クラブだなんて。
驚いたのはJ3からの昇格組が2つとも昇格させた指揮
官で挑まないことだ。そんなやり方があるんだなあ。
びっくりした。

こうして見ると、3位横浜・4位町田・8位山口あたりが
ある程度成功順位に前年居て、翌年を同じ方針で戦うこ
とが出来るのは、こうなると相当有利に働くこともある
かもしれない。
ということは、いろいろな風が町田に有利に働く2019
になるのかもしれない。
     


post by sapporo789

18:23

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田中雄大、躍動しゴール!

2018年12月12日

良かった。
第2試合で味方が深い位置まで持ち上がり、
中央へマイナスのボールを入れたところに
エリア内中央へ走り込んだ雄大がダイレク
トでシュートし、ゴールした模様。

かなり左サイドで躍動し、積極的に中央ま
で駆け上がるなど、これミシャサッカーぽ
いよね、動き。雄大はここで生かしたか。


post by sapporo789

12:54

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雄大がちょっと爪痕を残したか?

2018年12月12日

第1試合で田中雄大が左サイドをフリーで駆け上がり、自分に来
たボールを即クロスで前に供給し、味方が飛び込むも相手DFに
クリアされたようだ。

続く第2試合にも、横山と雄大は出場していて、雄大は前線に綺麗
なパスを何本か供給したみたいだ。

横山は触ったり、クリアしているとは思うが、名前がまだ挙がらな
い。


post by sapporo789

12:21

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岩崎悠人(サンガ)の最もベターな移籍先

2018年12月12日

サッカーコラムJ3PIus+にて、表題について長文で解説している記事があり、抜粋して紹介したい。


『過大評価されているのでは?」という声も聞こえてくるが個人的な意見を言うと「東京世代のアタッカーの中では屈指のポテンシャルを持っている選手」だと思う。爆発的なスピードを持っていて、テクニックもあって、運動量も多くて、右足の強烈なシュートも持っている。アタッカーとしてのタイプは大きく異なるがMF堂安(フローニンゲン)やMF三好(札幌)などと比較しても見劣りしないだけの逸材だと思う。』

とまずは彼の能力についてのコメントがあり、その後起用法やポジションが各クラブでは違っているが、岩崎の特性を生かしたところをクラブ毎にコメントしていて、札幌については下記の通りである。

『現状では札幌・柏・FC東京・鹿島・湘南の5つのクラブが国内の移籍先候補として名前が挙がっているがこの中では札幌が「最もいい移籍先」のように感じる。MF三好の退団が濃厚になっており、シャドーの位置で起用されると思うが、「ミシャ式のサッカー」はシャドーの位置でプレーする選手の役割が重要である。点を取ることも、チャンスを作ることも求められるので、成長するにはいい環境だと考えられる。』

と書かれており、他のを読んで最大のライバルはやはり鹿島。
この記事の筆者も札幌か鹿島が最終選択ではないか、としている。

鹿島は、たくさん人材がいるだろうから、ちょっと遠慮してもらえないだろうか。
アウトばかりでインの情報が少な過ぎて、焦りが次第に増す感じがイヤだなあと。


post by sapporo789

11:56

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横山、雄大、思い切りやってくれ!

2018年12月12日

JPFAトライアウト1日目午前の部が始まった。
この枠では横山知伸と田中雄大がDFとして参加
している。

スカウト陣の目に留まるよう頑張ってもらいたい。

速報が随時更新されるのだが、活躍してる者の名前
だけが、ピックアップされて報じられるため、彼ら
の名前が出てきたなら嬉しいのだが。


post by sapporo789

10:40

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前寛、残念だけど水戸で頑張って!

2018年12月11日

HPで、水戸に完全移籍の知らせがあった。
うーむ、札幌できっちりやってくれると
思ってたのになあ。残念だ。
が、決めたことだよね、水戸でしっかり
頑張って!

中原は決してそうなりませんように!


post by sapporo789

17:22

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AERA掲載のJ1ポジション別の格付けに進藤❗️

2018年12月11日

「2018年版GK・DF編」から始まった連載だが、選ばれたメンバー
を見ても、この選者はきっちりと見ているなあと思い、プロフィー
ルを見たら、エルゴラッソの創刊に携わったり、サッカー著書も多
く、信頼していいかと。

GK   1位 権田 修一(鳥栖)
        2位 チョ・ソンリョン(川崎)
        3位 クォン・スンテ(鹿島)

SB   1位 佐々木 翔(広島)
        2位 山中 亮輔(横浜)
        3位 室屋 成(東京)

CB   1位 谷口 彰吾(川崎)
        2位 進藤 亮佑(札幌)
        3位 槙野 智章(浦和)

進藤、凄い!CBでも、このメンバーで2位だったり、選ばれた選手
たちは皆いわゆる一流ばかりだ。つまり、進藤は早くも一流の仲間
入りを果たし始めた逸材だということだ。
選者の「進藤抜きに札幌の躍進を語ることは出来ない。」とまで言
わしめた。
そうそう、選者はもう1つキャッチーな言葉を使っていた。
「カバーリングの鬼」〜ボランチやWBが突破されても素早く対応し
てクリアする。そんな動きをしながら、34試合フル出場し、警告は
2枚のみ(は、素晴らしい。)

進藤、ありがとう!順調に契約更新をよろしくです。


post by sapporo789

11:36

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サッカーコラムに掲載の「コンサの移籍市場序盤戦の雑感」

2018年12月11日

面白い切り口で今のサッカーの試合や状況や移籍市場などをコメントしている「サッカーコラムJ3Plus+」がこのオフの状況に触れ出した。
以下は第一弾のコンサだけ抜粋した内容だ。

『惜しくもACLの出場権獲得を逃したが札幌はクラブ史上最高成績となる4位でフィニッシュした。クラブの大きな目標である「J1定着」に向けて足がかりとなるシーズンになったがストーブリーグでも積極的な動きを見せている。FW内村やDF河合やMF稲本やDF菊地直といった実績のある選手が契約満了になっており、MF田中雄なども契約満了。期限付き移籍のMF三好も退団濃厚なのでメンバーは大きく入れ替わる。

現時点で「獲得に乗り出している。」と報道されている日本人選手はMF岩崎(京都)とレフティのDF小川諒(FC東京)の2人になる。MF岩崎に対しては鹿島や湘南や柏やFC東京などJリーグのクラブだけでなくユベントスやリヨンなども獲得に興味を持っているので国内外で大争奪戦が繰り広げられているが最新の情報では「(札幌との)交渉は順調に進んでいる。」と報じられており、札幌が移籍先の最有力候補と言える。

MF岩崎は京都で思うような結果を残せていないがポテンシャルは高い。20才のMF岩崎を獲得できたら大きな戦力になる可能性があるが伸び悩んでいるので「来シーズンの所属先選び」は極めて大事になってくる。「京都に残る。」という選択もあるとは思うが今回の選択を誤ると開花しないままで終わる危険性が高まる。その選択に注目が集まるがいくつかの理由から札幌というのはベストな移籍先の1つに思える。

他には2017年に広島で10ゴールを挙げたMFアンデルソン・ロペス(トンベンセ)の獲得にも乗り出している。当時の広島のサッカーにフィットしきれなかったがJ1で2桁ゴールを記録している選手なので能力は高い。22才のDF小川諒はFC東京ではDF太田宏がいるので出場機会に恵まれていないが左足のキックの精度が高くて、かつ、182センチと高さもある。獲得できたら大きな戦力になる可能性は高い。』


少なくとも、上記に挙がっている選手たちが加入してくれることを願うし、更に嬉しい隠し玉があれば今年の締め括りとしては申し分ないのだけれど。
引き続き、サッカーの神様よろしくお願いします。


post by sapporo789

11:20

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ACL出場クラブに囲まれたコンサ

2018年12月10日

2018J1ランキング

1、川崎    ACL出場  ストレートイン
2、広島    ACL出場  プレーオフより
3、鹿島    ACL出場  プレーオフより
4、札幌
5、浦和    ACL出場  ストレートイン(天皇杯優勝)


ACLへの参戦状況で考えると上記のようになって
いる。
すぐ下の順位の浦和が天皇杯優勝したことにより、
このような感じになってしまった。

ウチだけ置いてけぼりとも言えるし、または凄い
順位にいるのだと改めて思えるし、それよりも思
いきって発想の転換で、非常に勉強になる位置に
いるというか、来季にACL出場の再チャレンジを
する意味でも2019はACLでの戦いぶりを間近で見
せてもらおうという気にもなる。

ここのところ、4位になったチームの翌年が良くな
いとか何とか言われてるが、その謂れも跳ね返し、
来季もウチは飛躍の年にしていきたいと強く思った。


post by sapporo789

10:10

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結構な人数が去ることになったが

2018年12月10日

DF       田中、河合、菊地、
MF       稲本、三好
FW       内村、宮吉、
登録外  横山、ジュリーニョ、永坂

10名が2019コンサドーレから居なくなる。
ウチがあの厳しいJ1の荒波を乗り越えて
行くには、抜けたポジション毎の人数の
加入が最低でも必要のはずだ。

まずは、MF中原・前寛はもう戻るという
ニュースが早く来てくれないだろうか?
(もちろん、MF檀崎・DF中村はプラス確定)


post by sapporo789

08:38

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