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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年12月05日
天皇杯準決勝の2試合とも良かった。 そして、面白かった。 特に浦和vs鹿島の球際のハードさは 本当に良かった。 ウチに一番欠けているものがあそこ にはあった。 ウチに一番欠けているもの、それは 勝利への飽くなき貪欲さ。それは必 ず、球際の処理のたびに表れる。 それがあれば広島戦も難なく勝って いた確率が高い。 タラレバは意味ないのは分かってい るが、この一番足りないものを来季 以降に大いに改善していかないと同 じ過ちの繰り返しを見せられること になる。 この試合を観て、自分たちを見つめ 直すことから、来季のスタートを切 ってもらいたい。
2018年12月05日
天皇杯準決勝の浦和vs鹿島戦の解説、山本昌邦さんは この試合の価値について、ACLストレートインの重要 性の話に続いて触れたのは、鹿島優勝なら4位札幌も ACLへの可能性があり、札幌サポーターも気になって いるだろうということ。 さすがだよ、山本さん。その話はほんと札幌サポータ ーだけが熱烈に気にしていて、その他ではほとんど関 係ない需要の少ない話なのに。やっぱり、山本さんは 札幌好きだな、それもとっても。 ありがとね。
2018年12月05日
18日のJリーグアウォーズにて表彰される最優秀ゴール賞 の受賞ゴールは、ホーム名古屋戦での都倉ゴールの他8ゴー ルがノミネートされ、その中から選ばれることに。 J1での今シーズンのゴールが何百あるかは分からないが、 その中のベスト9にまず選ばれたことが凄いし、誇らしい。 尚、これらのゴールはファン・サポーターのインターネッ トによる投票を元に選出されているそうだ。 18日のアウォーズは観る予定がなかったけれど、これで 俄然観る気になってきた。
2018年12月05日
まだなんにも話が出てこないのはいいことなのか? 悪いことなのか? J1からJ2になり、高木さんから手倉森さんに代わ り、戻らない理由などないくらいに長崎降格即札幌 復帰の既定路線ありだと思っている。 ボランチやトップ下やCBとユーティリティ性も上が り、最初から最後まで走り切れるタフさも兼ね備え ている。また、戦術理解度も早くて高い。 彼がメンバーに居るのと居ないのとでは大きく違っ てくるはずだ。またあの丸い笑顔を見せて欲しい。
2018年12月05日
リージョ監督、イニエスタ、ビジャ、ポドルスキ、(アドリアーノ)、 キラ星のごとく輝くサッカー界での特別な名前が連なる神戸。 どうもこれに、セスク・ファブレガスも加入濃厚そうだ。 なんだ、これは。まるで南アW杯スペイン代表の中心選手と対戦す るようなものだ。本当に有り得ないレベルのチーム作りが日本で進 んでいることに驚くしかない。 こんなチームが同じリーグ内にいて、ホーム&アウェイで対戦する 事が決まってるなんて、なんて凄いことになってきたんだJリーグ。 もう楽しみで仕方ない。 今シーズン同様に、ウチは抜きん出たコストパフォーマンスで来シ ーズンもお金使い放題軍団を倒す快感を味わうことになる。 これに優る快感はそうザラにはない。 そのためにも新編成、上手く行きますように!
2018年12月04日
http://www.sanspo.com/soccer/news/20181204/jle18120415160009-n1.html J1というカテゴリで、我が北海道コンサドーレ札幌が、このような印象を 与えるシーズンを送れることになるとは、やはり感慨もひとしおだ。 本当にひとえにミシャを招き入れたこと、ミシャがコンサの若手たちを中心 に気に入ってくれたこと、そして何よりミシャにすぐさま打診を申し入れた 野々村社長の早い決断がもたらしたものだろう。 真のMVPは野々村社長だと思っているのは私だけではないはずだ。 ありがとう、ミシャそして野々村社長!
2018年12月04日
ユン・ジョンファンさんの方が適任だとは思ったが、 決定ならば、それで進むのみ。 それにしても、長崎はなんとなく恵まれているクラ ブになってるなあという印象。 高田さんが社長になって以降そう感じる。 吉田さんや小林さんなどではなく、手倉森さんに 行くあたり、他のJ2クラブより余裕を感じる。 手倉森さんは仙台のイメージしかないが、錆びれて なければJ2はスムーズに通過か? はたまた、今のJ2の雰囲気や戦い方に戸惑い、泥 沼状態になるのか? かなりの高額報酬とか、お手並み拝見したい。 そうそう、中原は計算に入れないように。ウチが 期待している大事な若手なので。
2018年12月04日
前半4位を既に忘れていた。
結局4位という数字に縁があった2018年か。
勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点 得失点差 順位
前半 27 7 6 4 21 19 2 4位
後半 28 8 4 5 27 29 -2 6位
この前後半の表は、こうして見ると本当に素晴らしい。
他のクラブのは載せないが、比べるとだいたいにおいて札幌が
バランス良く戦ったことがよく分かる。
これがミシャスタイル初年度か。
これからの補強によるが、ますますの躍進に期待しかない。
2018年12月04日
移籍に関するニュースを扱っているサイトで2007年以降に メディアで紹介された移籍話でお断りされた回数をカウン トしてまとめた記事があったので、紹介したい。 (対象期間は2007年〜2018年) あくまでも全ての移籍話をニュースが網羅出来てる訳でも なく、またメディアに取り上げられていない水面下のは分 かるはずもないので、メディアで取り上げられた移籍話の みを対象としてカウントしたようだ。 1、ガンバ 35件 2、浦和 27件 2、横浜FM 27件 4、C大阪 23件 5、神戸 22件 5、東京 22件 7、柏 21件 8、名古屋 20件 9、鹿島 19件 10、川崎 14件 10、大宮 14件 、 、 、 21札幌 5件 渡大生、野津田岳人、水沼宏太など こんなランキングは断わられていない回数が低い方が いいに決まってるが、オファーそのものの回数自体が 少ないかもしれないから、率も同時にあると良かった なあ。 今年は誰にも断わられませんように!
2018年12月04日
https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20181203-OHT1T50034.html 庄司朋乃也(ほのや)、この記事を見るまでは知らなかった 選手だ。が、彼のポジション・体格・年齢を見るにつけ、 ウチに合うのではないかと思い始めた。 この記事のJ1クラブがウチであるような気がしてならな い。いや、ウチであってくれと思う。 ちょっと話は逸れるが、清水が川崎を退団するエウシーニョ を獲得する方向で動いていて、ずっと思ってたことだが清水 の補強の仕方はまあまあの金持ちがやる補強の仕方で、つま り既にかなり実績をきちんとJリーグで挙げていて、だけど も今までのクラブは離れる、というタイミングの選手を獲る 方針でもあるみたいに獲っている。 テセもドゥグラスもクリスランも、今度のエウシーニョも。 まあ、若手も何人も活きのいいのが出てくるのは認めるが、 助っ人に支払う金額の大きさが清水はウチと比べてかなり 凄い。(獲るタイミングがちょっと違う助っ人がいるかもし れないが、それは今の話の骨子に関係ないのでご容赦を)
2018年12月04日
http://number.bunshun.jp/articles/-/832721 まだまだモヤモヤが収まらない自分だが、 あの試合の2点目を取った以降のコンサに 対する不満というか憤りというかやるせな さというか、要はもっとちゃんと出来ただ ろうにというこちらの思いに対し、そうい う動きを最後までしてくれなかったコンサ とはミシャそのものを反映していたのかも しれないな、ということを考えさせてくれ る記事だった。 胸の支えがちょっと収まってきたかもしれ ない。 今はただ来季の開幕試合を観たくてしょう がない自分がいる。
2018年12月03日
契約満了でチームを離れることになった選手に対して、 本当にチームがいろいろ助けられたから、ありがとう の意を込めて「お疲れ様でした」と何の疑問も持たず、 そう声を掛けてしまいがちだが、その言葉が彼らにと って適切だったのかどうかが、よく分からない。 まだまだ現役を続けようとしている彼らに、なんかも う試合に一切携わらないかのような言い方かもしれな いなとも思う。 でも、今までのチームでの活躍で助けられたことがあ ったからの区切りの言葉は他には思いつかない。 なかなか難しいものだなと思う。
2018年12月02日
分かってはいるが、あと得点1を獲るか又は 失点1を抑えるかで、違った収入約6億円。 6位や5位からの4位ならまだ違ったかもしれ ない。4位から4位。 河合、稲本、内村、いきなりこの面々をまと めて契約満了で見ることになるとは思わなか った。多少はあったが、まさかなあ。 本当は嬉しさの余韻に浸ってもいいような順 位なのに。 このもやもやをもまた解消してくれる来季に なるだろうか? そう問わないまでもまた最高のシーズンにな るだろうことはもう分かっている。
2018年12月01日
審判が試合後に正式に認めたハンドの誤審。 あれで失った勝ち点2。 それがあれば、ウチは3位。鹿島は4位。 そのことに対し、きっちりとお返しをして もらおうかな。 天皇杯優勝でウチの4位繰り上げACL出場。 それしか返す術もタイミングもない。 よろしく。
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