カレンダー

プロフィール

諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

深井、くれぐれも体調管理最優先で!

2019年03月08日

昨年ほぼシーズンを通して出場を果たした深井。
今シーズンは開幕からの2試合ともフル出場。
これは昨年が年間を通してフル出場が2試合だ
ったことを考えると、素晴らしくいいスタート
を切ってると言える。

でも、でも決して深井に慢心はないとは思って
いるが、本人がないと思ってること自体が既に
慢心行為に片足を突っ込んでいることにもなり
かねない。
くれぐれもカラダは余力を持って管理していっ
てもらいたい。

11日には24歳になる深井。年男になるようだ
が、素晴らしい1年にまたして欲しく、膝のケ
アには神経質なくらいでいてもらいたい。
今シーズンも頼むぞ、深井!


post by sapporo789

11:52

コメント(2)

菅ちゃん、進藤に負ける(ユニ売上)

2019年03月08日

3、5、8、9、10、12、13、14、18、25、44、48。

これは明日より発売される新デザインのタオルマフ
ラーの中の1つで「背番号タオルマフラー2019」の
ラインナップだ。
この番号はユニフォーム売上の上位11名とサポー
ター番号だそうだ。

ひと桁番号で言うと、あとは菅野・石川・菅・中原
・ルーカスが入ってないが、まあ菅以外はだいたい
そんな感じというのは分かるのだが、菅ちゃーん。
ちょっと焦ってるかな?
札樽道の仲とはいえ、これは精進しないとなあって
感じになるよね。

グッズの有る無しはやはり人気のバロメーターにな
るので、プロサッカー選手というのも人気商売なの
だから、菅ちゃんもより多くの自分のグッズが出て
くるようにするために何をしなきゃいけないかの自
覚を持たないとね。

(思った以上に進藤派が増えているんだなあ)


post by sapporo789

11:18

コメント(0)

野々村社長の檀崎評

2019年03月08日

先日も触れた大津に思い切りユニを引っ張られて
プレイを止め、怒りを露わにしたシーンについて
、野々村社長ももちろんプレイを続けた方が絶対
いいに決まってるが、檀崎にとってあれほどのフ
ァウルを受けたのは生まれて初めてだったのでは
ないか、だから驚いたのと同時にこんなのありか
という怒りも沸き上がったのではないかと。

むしろ、年上であり有名選手の大津に対し、あの
ように強い感情を出した方に感心したとのこと。
この経験で檀崎は次からは同じことがあってもプ
レイを止めることはないだろうとのこと。

プロデビュー戦でああいうように感情を出し、強
い気持ちを見せる若手選手はそういないのではな
いかと野々村社長が話していて、なるほどなあ、
プロが観てるとそう解釈するのかと思った。

セルフジャッジでのプレイ停止を最悪みたいに思
ってはみたが、そういう見方もあるのかとまた新
たな考え方を知った感じだ。
ただ、アシシさんのも正論中の正論で異議はなく
、自分の思考の幅として両方の意味を再確認して
、またサッカーの見方の面白さを拡げていきたい。


post by sapporo789

10:33

コメント(0)

サポーターはクラブに愛着を持てるのか?

2019年03月07日

https://www.football-zone.net/archives/174543
三木谷さんはメッシを入れるまでバルサ絡み
の選手たちを入れ続けるんじゃないだろうな?

これでいったい何人だ?
外国籍選手の枠を変えたからといって、何人
を加え続けるんだ?

果たしてそれは神戸というクラブなのか?
神戸サポは今幸せの絶頂なのだろうか?
それともクラブに愛着を持ちにくくなって
いるのだろうか?
まあ、余計なお世話と言われるだけだろうが。


post by sapporo789

16:42

コメント(3)

この場合の檀崎報道は村上アシシさんに激しく同意

2019年03月07日

昨日のルヴァン戦で、檀崎と大津のやり取りの切り口は
「ゲキサカ」始め、だいたいがユニを掴んでファウル気
味のことをした大津に対して、プレイを止め激しく食っ 
てかかった檀崎を初めてのJ1という舞台でも強気な姿勢
を見せた、みたいな表現になっているが、争点は全くそ
こじゃないだろう、ということだ。

アシシさんのツイートにあるのだが、「檀崎のセルフジ
ャッジを絶対に褒めてはいけない」というもので、改め
て見直すと、何にもファウル扱いされず、絡んできた大
津は倒れ、目の前にゴールに向かって広大なスペースが
あるにも関わらず、勝手にプレイを止め大津を振り返り、
食ってかかったのは完全に愚の骨頂だった。

それをゲキサカのような記事表現だけで本件を通り過ぎ
るのは本当に危険なことだなと思った次第。
自分の目ももっと肥えるようにしていかないと正しい判
断に辿り着かないし、辿り着いていないことに気付きも
しないでいることになる。
何でも精進精進。


post by sapporo789

11:56

コメント(0)

昨日で自信を取り戻した浦和サポのひと言が面白かった

2019年03月07日

昨日ACLのグループステージ第一戦をタイの王者ブリーラム
を相手に埼スタにて3-0で完勝した浦和。

公式戦3試合は得点0で1分2敗でズタボロだった浦和のサポ
は相当溜飲を下げたようだ。
オリベ解任だの何だの結構うるさかったが大人しくなって
いた。
で、一旦ホッとして改めて記憶が蘇ったのが、つい数日前の
埼スタでの惨劇なんだろうな。
ポツリとひと言「しかし、札幌はめちゃくちゃ強かったな」
と。

レッズサポさん、そう言われるとめちゃくちゃ嬉しいよ。
そんなふうに思われる日が来るなんてねー。
もう何度か観ている見逃し配信。永久に見られないかなあ。


post by sapporo789

08:46

コメント(2)

凄かった大逆転劇、サッカーとはこれだ!

2019年03月07日

ホーム&アウェイ方式で、通常ホームで0-2で破れた場合、
アウェイに乗り込んでも勝ち抜ける可能性はかなり低い。
ましてや、敵地のホームに乗り込んだマンチェスター・
ユナイテッドの相手は、今や世界でトップ5には入るだ
ろうパリ・サンジェルマンだ。

欧州チャンピオンズリーグという世界一の舞台でのこの
状況。痺れるなあ。

で、結果はマンUの勝ち。なんとなんと敵地で1-3。
トータルスコア3-3だがアウェイゴール差でマンUの勝ち。

こんなのがあるから、サッカーはやめられない。


post by sapporo789

08:18

コメント(0)

昨夜のルヴァン戦の素晴らしい分析と解説

2019年03月07日

http://1996sapporo.blogspot.com/2019/03/201936ybc-fvs.html
2〜3年前にこのブログを知ってから、試合分析や解説が
素晴らしい内容を堪能させてもらっている。

内容を見て頂くと分かる通り、緻密な進め方をしている
ため作成に時間がかかるのは承知で、いつもは試合後だ
いたい1〜2日くらいにアップされていた。
が、今回数時間後にはアップされていた模様で、昨日の
試合がいったいどういうものだったかが、これでよーく
分かった。本当に素晴らしい分析と解説。

今年のマリノス方式がなんとなく理解出来たし、ウチの
対処もなかなかだったことも分かった。
課題も山積みだが、希望もかなりある感じだ。
カップ組という言い方のメンバーでも、昨年より上積み
されてるようで、今後が楽しみだ。


post by sapporo789

07:48

コメント(0)

川崎の本気

2019年03月06日

今日ACLグループステージ初戦でアウェイ上海で
戦う川崎。

予想メンバーを見たら、なんとほぼレギュラーク
ラスばかり。帯同しないと思われた中村憲剛まで
いるほどだ。
おそらくリーグ戦でのベストメンバーと2〜3人が
変わるかどうかくらいのものらしい。

素晴らしい。ACLに臨むというのはこのようにし
て決して思い出作りではなく、アジアの覇権を本
気で手に入れたいかどうかなのだ。
(広島は一部でそう言われているし、ウチもターン
オーバーしようものなら、同じように言われただ
ろう)

たぶん、リーグ戦で川崎や鹿島がタイトルを狙う
熱意や覚悟と比べ、例えば水戸や琉球が初J1で
タイトルを本気で獲りに来るかとなったら、それ
は川崎や鹿島の準備や気持ちとは全く違うのと似
ているはずだ。

そう考えると、とにかくACLへの参戦は早ければ
早いほど良い、ということになるわけだ。 
今シーズン行けるところまで行きましょう!


post by sapporo789

13:31

コメント(2)

ルヴァンは中原と岩崎に期待!

2019年03月06日

中原は伸二とボランチを組む予定のようだ。
中原のボランチにはガンバ時代から注目し
ていたので、非常に楽しみ。

そして、その中原の早い縦パスに岩崎が快足
を跳ばしてゴールに向かう、なんて絵が思い
浮かぶ。

あ、そうそう、ジェイ腐らずに存在感を示し
たなら、リーグ戦も早期復帰だ。
ジェイでのパターンをもう一度試すと思って
いる。


post by sapporo789

12:08

コメント(0)

広島へのブーイングは他人事ではない

2019年03月06日

ウチが出たくてしょうがなかったACL。
指先まで掛かりながら、広島に持っていかれたのは
記憶に新しいところだ。

その広島が数年ぶりのACLのグループステージ最初
の試合をした。
総取っ替え、で臨んだ結果、アウェイで広州恒大に
2-0で敗戦。

ACLのグループステージの勝率などは次回のACL枠
に影響するため、必死にやってもらいたいのだが、
ウチに置き換えても広島と同様にした可能性もあり
、なかなか他のクラブのサポーターのように、罵倒
するほど広島を批判出来ない自分がいる。

ウチが出場権を得てたなら、これは昨年12月のクラ
ブの動き方がガラッと違っていた可能性大で、例え
ば、都倉・兵藤・宮吉を出さず、稲本・内村も残し
たかもしれない。そして、更に新たな補強を敢行し
ただろうが、武蔵はそれなら居なかった可能性は高
い。アンロペやルーカスや岩崎や中原はそのまま来
ていただろうとは思う。

いずれにせよ、力の拮抗したチームを2つ作ってお
かなければ、ACLはかなり厳しい。
よって、いろいろ補強したとしても、ウチは広島の
ような現実路線を選んでいたような気がする。


post by sapporo789

11:40

コメント(0)

あれ?東京サポからコンサに鞍替え?

2019年03月06日

FC東京の超有名サポーターのコハロン。
試合後の反省とかでは、至極真っ当な意見を言うし、
祖父の家が札幌でアウェイ遠征では、じいちゃんの
家からドームに来るので、親しみを持っていた。

食レポなんかもしていて、最新のものではなんと札幌
のユニを着て食べてるので、あれ?鞍替えはせずとも
心にもう一つの拠り所のチームを見出したかと想像し
ている。

また、ドームには必ず来るだろうが、さてどの辺りに
席を取るだろうか?
なかなか憎めないキャラクターだ。


post by sapporo789

11:32

コメント(0)

サカダイ選出ベストイレブンに2人

2019年03月06日

武蔵は言わずもがなだろうが、もう1人は福森。
他の9人も凄いメンバーだが、その中での第2節
のMVPは武蔵に。

11人中、札幌2人・東京2人・ガンバ2人と同じ
勝ちでも勢いのある勝ち方をしたチームが複数
選出になった。
つまり、東京やガンバは強いぞって話だ。
今シーズンも大変だ。


post by sapporo789

00:55

コメント(0)

サポーターの気持ちを理解しているパートナー企業

2019年03月05日

https://news.yahoo.co.jp/byline/murakamiashishi/20190305-00116975/
村上アシシさんのヤフー記事は本当にサポーターが
知りたかったり、読みたかった内容に溢れ、非常に
有り難いし、読み応えがある。

今回も石屋の石水社長へのインタビューが載ってい
るが、確かに札幌のサポーターのパートナー企業に
対するロイヤリティは大変高いと思うが、他サポも
似たようなものだと思っていた。が、ここまででは
ないようで、サポーターとパートナー企業との蜜月
関係はウチは今のところ非常に上手くいっているの
だなあと改めて思った。

2013年の弾幕は覚えていたが、そんなにパートナー
企業が喜んでくれていたとは知らなかった。
そろそろ今シーズンもやってみてもいいかもしれな
いなあ。


post by sapporo789

10:36

コメント(2)

ルヴァン杯は三好封じがポイントか?

2019年03月05日

マリノスの次節リーグ戦は川崎なので、例によって
三好は出場不可。
なので、出てくるはずだよルヴァン杯。

岩崎・檀崎・中村vs三好?

既にリーグ戦で躍動している三好を抑えないと、
いいようにかき回されてしまうだろう。

逆に三好をルヴァンメンバーでも抑え込めば、マリ
ノス戦にリーグで当たっても苦手意識を植え付けら
れたら上出来だ。

そんな楽しみも垣間見えてくるルヴァン杯になりそ 
うだ。


post by sapporo789

08:33

コメント(0)