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2018年10月17日
前節は福森・都倉・宮澤と3人揃って警告の累積で 1試合欠場となったが、ウチにはまた3枚でリーチ のかかったメンバーが5人いる。 深井と荒野と菅とジェイとミンテである。 いずれもまた主力を担う者たちだ。 以前から言ってるのだが、とにかくウチは警告が ダントツに多い。結局、それは他から見たらウチ の弱点ということだ。 反スポーツ的行為が21回、ラフプレーが20回と他 とは比較にならないくらい酷い数字だ。 フェアプレーフラッグを毎試合掲げているが、ウチ が一番似つかわしくないクラブの1つになっている のは大変残念であり、この間3人が居なかったこと は本来有り得ないくらい猛省すべき内容だ。 なのに、またまたそれ以上の可能性があるなんて。 他のクラブは警告累積で2人同時欠場さえほとんど ないのに、3人同時をやったり、更にもう一度有り そうだなんて、警告に対する考え方をクラブ上層部 はきちんと反省し対策をしないといけないはずだ。
2018年10月16日
徳島vs甲府は0-1で甲府の勝ち。 アディショナルタイムに道渕のスーパーゴール で勝った。 0-0であと2分だった。引き分けかと思っていた が、素晴らしいミドルだった。 甲府はやはり強い。そして、粘り強い。 この勝ち方は何年か前のレノファ山口に似てる なあと思ったら、監督は上野さんで同じだった。 上野さんて、どんな練習させてるんだろうか? 素晴らしいな、甲府。 それにしても、甲府はあと5連勝を目指すだけ だけど、負けた徳島の方がまだ勝ち点2も上な のに、やはり今勝ったのと負けたのとの差か? 徳島は元気がない。これで3連敗というのも関 係しているだろうな。 いや、いい試合だった。
2018年10月16日
まずは仙台戦。 STVが生中継で実施決定。 次の浦和戦。 NHK総合が生中継で実施決定。 いずれもJリーグのHPに知らせ が出た。 ありがとう、野々村社長。 公言通り、ホーム戦は今のところ 全てTV中継が実施されている。 (全てが生中継ではなかったが許容 範囲内だ)
2018年10月16日
イギリスでのアルバム売り上げをたどり続けてきた 会社が表題の会社で、略称OCCだ。 そのOCCが、アルバム販売数とダウンロードやスト リーミング回数などを基準に割り出したイギリスで の歴代最高人気アルバムにビートルズの「サージェ ント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブバンド」 を選んだ。 2位はアデルの「21」、3位はオアシスの「モーニン グ・グローリー」、4位はピンクフロイドの「狂気」 、5位はM・ジャクソンの「スリラー」だった。 へぇ、全て持ってるし、聴き込んだものばかり。 これならロンドンのパブでもし飲んでいても、話題 には困らなさそうだ。 これらのアルバムの話やアーセナルの話をしたなら 一人ぼっちでいることは無さそうだから。
2018年10月16日
延期になっていた試合の消化だが、両者には 非常に大事な試合になった。 徳島vs甲府。 徳島 勝ち点54 8位 甲府 勝ち点49 11位 甲府はこの試合を入れてあと6試合、6連勝し て初めてPOに名乗りを挙げられるか否かの ラストチャンス。6連勝しても6位になれる可 能性も低いが、しなければノーチャンス。 徳島もあと6試合を6連勝するならかなりPO に有望だ。だが、5勝なら確率は50%以下に なるかもしれない。なんせ今の6位とは勝ち 点差が9だからだ。 こんな状況のチーム同士のガチンコ勝負。 ワクワクが止まらない。 心情的にはかなりハンデを負いながら結果 を出してきた甲府を応援してしまいそうだ。
2018年10月15日
粘った日ハムだったが敗戦し、日本シリーズへの 道は閉ざされた。 よって、4日はなんのイベントも組まれることなく 、コンサの試合会場に決まった。 良かった。11月にあの厚別に2週連続はキツいに違 いないから。 いよいよ、最終戦までの全ての予定が明確になった。
2018年10月15日
岡田さんがオーナーのFC今治については何度か 取り上げてきたが、地域リーグから今JFLまで 上がり、今年はJリーグ入りまであと1歩のとこ ろまで来ている。 あと5試合の時点で通算成績6位だ。これを4位に しなければ、J3に加入出来ない。 話題性があまりないJ3だが、岡田さんの今治が 入るならば、俄然注目度が変わるはずだ。 なんとしてでも勝ち点差3をクリアし、4位以内 に入って欲しい。 すると、J3は今14クラブなのでヴァンラーレ八戸 とFC今治が加わり16クラブになり、U-23の3クラブ がたとえ無くなっても充分リーグ戦を回せるクラブ 数になり、奇数もなくなって毎回全クラブが対戦で きるようになる。
2018年10月15日
つまり、競争あるところに発展あり、だと思っている。 なので、J1が今J1でいられるのはJ2の存在と降格・ 昇格システムのおかげであると。 そして、J2がとてつもなく面白いデビジョンになって きているのはJ3の存在と降格・昇格システムのおかげ であると。 そして、J3については停滞感が否めないのは、下から の突き上げがないからであることが大きいし、Jリーグ 自体がまだJ3を実験の場にしていて覇権を争う場として 確立させていないことが挙げられる。 J4をいずれ作り、今のJ3の役割をJ4に受け渡していく のではないかと思っている。 たぶんJ4までは早く立ち上げてもらいたい。 すると、本当にJ3までがスリリングなデビジョンとなり それはまた更にJ2やJ1に波及していくはずなので。
2018年10月15日
つくづく大分トリニータのサポーターはすごいと思っている。 J1でもタイトルを獲ったりしたのにJ2に堕ち、更にJ3まで 降格しているのである。 それを1年でJ2に復帰し、2年目の今シーズンは自動昇格でJ1 が見える位置までやって来た。 正に本当のエレベーターかもしれない。 ずっと離れず応援してきたサポーターの力はすごいとしか言いよ うがない。 その大分がいたJ3だが、降格してきた様々なクラブがいる中で やはり1年又はせいぜい2年で駆け抜けないと厳しい泥沼状態に なる可能性が高くなるようだ。 金沢や山口や大分が1年、町田や栃木が2年だ。 この5クラブが抜け出れたが、J2降格組の鳥取・富山・北九州 がもうすっかりハマってJ3から抜け出られそうにない。 北九州に至ってはダントツ最下位だ。 今J2からの降格候補の讃岐と熊本だが、第20位の岐阜とは少し 離れているため、落ちる確率が高いのだが、J3になった場合に は、かなり戦力補強又は整備をしないと、鳥取・富山・北九州 の二の舞になる確率は相当高い。それほど、J3はタフなデビジ ョンになっている。
2018年10月15日
MLBや日本のプロ野球の求められてる大きな部分は ロマンやスペクタクルなどではないだろうか? もちろん勝敗も要素の一つだが、140〜160数試合 もあれば、毎試合毎試合を死ぬほど応援することは まずない。 それよりも、誰と誰との対戦とか華麗なプレーを楽 しむこともかなり大きい要素だ。だから、試合場の 球場はボールパークとも呼ばれる。(特にMLBは顕著) サッカーほど必死に勝ち負けにこだわらない一番の 理由は、どんなにひどい成績でも下のリーグに下が ったりはしない。下のリーグがないから。 同じチーム内での1軍や2軍間の競争はあるだろうが、 環境が激変するサッカーほど必死にはならないだろう。 そういう部分が自分が野球よりサッカーに傾注する大 きな理由かなと思う。 「かっとばせー、○〜○〜!」的な間延びしたリズム での応援はサッカーのスピードにハマると、もう出来 ない。 (ましてや、その間延びしたリズムで3〜4時間を過ごさ なければいけないのはもうキツい) あんなにMLBやプロ野球が大好きだったのになあ。 自分、変わってしまったなあ。
2018年10月14日
ヤフオクを始めとするネットオークションの世界。 一応は需要があるのだろう、コンサのユニフォーム が正規品発売から数ヶ月経つと、サイズやマーキン グも様々に1500〜2500円くらいで毎日毎日ずーっと 扱われている。 これは取締りの対象外なのか?スポーツブランドに ついてはユルユルで偽物を扱っても何の咎めもない のだろうか? 数年前から見てても取締りの対象となる気配が一向 に見えない。 自分はもちろん買うつもりは毛頭ないが、いつまで 経ってもかなりの点数をいろいろな個人か会社が扱 っていて無くなる感じが全くないのは無法地帯を放 置しているようで決していい気分ではない。
2018年10月14日
町田vs大分の試合だ。 この試合はJ2の自動昇格を占う分岐点に なるかもしれない。それくらい重要だ。 大分が勝つか引き分けだと予想するが、町 田が勝つと混沌の極みになりそうだ。 もう1つ。金沢vs松本。 好調金沢が、松本を下すと予想する。 それくらい最近の金沢はしぶといサッカー をしている。 金沢が勝ち、東京Vが勝つようだと、J2の カオスは最高潮に達する。
2018年10月14日
スポーツ新聞によると、2年契約を更新しないことを 決定しているC大阪はユン監督とは今季限りで、なぜ 監督を継続しないのかの最大理由は厳しい指導での チーム作りがチームカラーになじまなかったから、と からしい。 えっ?て思った。3部練習をこなしてたらしい昨年春 はおおむね好意的に受け入れていた感想ばかり聞こえ ていたが、表面的だったのか?それでもチームに2冠 をもたらしたなら、もっと敬う気持ちや感謝があって しかるべきだと思うが、そういう掌返しがセレッソカ ラーなのか? あまりにももったいなくて言葉にならない。 ただ、鳥栖でも絶好調の時に解任されており、ユン監 督には何かあるのかもしれないが。まあ、分からない。 それが、長崎かあ。まだまだ噂の域を出ない話かもし れないが、ただ長崎がJ2降格なら本当になるかもしれ ない。 もし、そうだったならという前提で言うと、長崎がJ2 でユン監督でスタートを切るなら、J2優勝をするだろ うと予想する。 そのイメージがかなり強い。 それほどユン監督は優秀だと思っている。 (ただ、もしかしてユン監督の効力は1〜2年なのかもし れない。あまりにも厳しすぎて)
2018年10月13日
内村・ヘイス・ジュリーニョ・増川、まだまだ 挙げたいが、すぐ頭に浮かぶ2016年J2優勝の 立役者たち。 内村はまだチームに居てくれてるが、中々チャ ンスをモノに出来ない。 ヘイスやジュリーニョは怪我もあったり、まだ チーム事情だったりで試合に今は絡めてない。 増川はスタメンもこなしてたが、最近はベンチ スタートだ。 皆、中々難しい立ち位置にいる。 サッカーの世界は本当に厳しい。 ほんの数年前の活躍が、継続した力や才能がな いと何の保障もなく、活躍の場を奪われたり、 変えられたりする。 そんな流れに逆らうかのような活躍をずっと見 せているというより、ますます向上し続けてい るのが都倉だ。(進藤や菅とか若手は別) やはり、都倉は別格だ。
2018年10月13日
直近に開催される試合なら代表戦よりJ2J3の試合 の方がより興味を抱くことには賛同を沢山頂けると 思っているが、そのJ2J3の試合が今日明日行われ る。 代表戦なんか全く関係なく、粛々と試合日程をこな していくJ2にはやはり長く居ただけに親近感を覚え る。なんかの巡り合わせが悪かったなら、まだまだ ウチはJ2に居たはずだから、より親しみを感じる。 さて、そのJ2だが今日は甲府vs新潟がある。 13位の甲府と17位の新潟、PO圏内へもあと12〜15 点離れている。そして残り7試合(甲府)6試合(新潟)だ。 現実的にはほぼ終戦だろう。 大宮次第だが、降格組から1つも復帰がないシーズン になるかもしれない。 J2はますます大変なデビジョンになってしまったよ うだ。
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