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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年10月07日
第29節の最後の試合は東京が名古屋を下した。 ウチとしては8試合勝利のない既に対戦済みの東京 より、対戦を間近に控えている名古屋を調子づかせ ない方がメリットは上だと思うので、5位にはまた なったが、これで良かったはずだ。 東京は名古屋に勝ったとはいえ、相変わらずの試合 運びであり、内容はあまりないのでウチの順位の邪 魔にはならないはず。 とにかく、次の湘南とその後の名古屋。まずはこの 2試合には必ず勝利し、ホーム仙台戦に臨みたい。
2018年10月07日
J1にて史上空前の残留争いになっている2018シーズン。 その争いには加わっていないコンサドーレ。 そして、更に完全にその争いから決別するには、あと2点 の勝ち点を積み上げると17位の鳥栖が残り全勝してもウチ に1点及ばないことになる。 2点というと引き分け2試合だが、それよりもスパッと早々 と1勝してそうなりたいものだ。 さて、金曜にマリノスに負けた時点で4位のままだったが、 なんとなんと7〜8位まで落ちる可能性があったにも関わら ず、あと1試合のみ耐えれば4位フィニッシュというところ まで来た。 あと1試合、名古屋vs東京の東京だけが対象チームだ。 まだ前半途中で0-0のままだ。 ただ、順位は落ちるが対戦の終わった東京が勝ったり引き 分けしたりで勝ち点を得てウチが5位になっても構わない。 今月末に対戦のある名古屋を調子づかせるよりはマシだか らだ。
2018年10月07日
この連休中にスタメンや控えでバリバリに
稼働中の元コンサ戦士をDAZNで追ってみた。
だいたい最新状況はこんな感じだ。
(横山・前寛・金園はレンタルなので「元」で
はない)
甲府 金園(控え)
水戸 前寛之
岡山 金山
福岡 山瀬
山口 前貴之
京都 増川(控え)
栃木 パウロン
大黒
榊(控え)
熊本 上里(控え)
横山(控え)
千葉 佐藤優也(控え)
町田 高原(控え)
山形 松本
この中で目立ったのは金山とパウロンか。
金山は後半戦ほとんどスタメンになり、
チームに貢献している。
パウロンは夏に加入後はほぼスタメンで
セットプレーでの攻撃参加は結構脅威だ。
まだまだ皆頑張っているのが嬉しい。
2018年10月07日
もちろんウチの話ではない。 ウチはトップが週に何回もラジオ聴取者や サポーターに対し、クラブの考え方や状況 を提示しているので、非常に透明というか クリアにしているので、突然云々という話 にはならない。 セレッソのことだが、公式戦5試合連続未 勝利や大阪ダービー7戦未勝利、更に天皇杯 ・ルヴァン杯・ACL全て敗退を受けて今季 で契約が切れ更新しない見込みのユン監督 の途中解任がありそうなのだ。 えっ?という言葉しか出ない。 昨年クラブ史上初めて2つもタイトルをもた らした監督に対し、これくらいの成績不振 で契約を更新しない意向だったり、途中解 任の可能性があるなんて。 今7位でもあるのに。 正直セレッソがそういう思考を持つほどの ビッグクラブとはとても思えない。 勘違いも甚だしい、という言葉がしっくり くるくらいの思考回路だと思う。 ユン監督の有能さを一番知っているのはセ レッソだろうに。 (ただ1つ気になるのは鳥栖の監督時に首位 キープしている最中に解任になったと同じ 感じに見えるため、ユン監督は成績好調な 際にクラブに対し何か受け入れ難いことを 要求してきたりみたいなことがあったりす るのだろうか? それくらいの理不尽さが ない限り、実績がすごいのに契約を切る方 向にしか話が出てこないのは不思議だ)
2018年10月06日
ACLへの意欲や4位内やいろいろ目の前に ぶら下がっているが、あと6試合を何も考 えず無心に1つ1つ勝つことだけで良しとし ないか? ウチの最近の試合をひと言で表すと空回り という言葉が当てはまる気がしてならない。 浮ついているとまでは言わないが、やろう としていることがしっかり隅々まで行き渡 らない印象を受ける。 ここは一旦落ち着いて、目の前や足元を見 ることだけで進んでみないかなと。 回りや順位からちょっと離れたミシャサッ カーの純粋な追求を6試合やってみたらどう だろう?きっと結構いい結果を生みそうな 気がするのだが。
2018年10月06日
つまり、文字通りウチはまだまだ卵の段階で 殻を破り生まれてもいないくらいの状態だと いうこと。 ミシャという親のところから、巣立ちなんて 遥か先で、まだ孵化の段階でミシャの温かい 指導の下、殻を破るのはもう少しという感じ。 なのに、この成績。既に勝ち点44だ。28試合 で。あと6試合ある。 これが殻を破り、まずヒヨコの段階でどのく らい強くなるんだよ?って感じだ。 我々の楽しみは始まったばかりだ。
2018年10月05日
スタメンを張らずにここまで来たメンバーがメイン での試合は今シーズンずーっと同じ感じ。 ルヴァン・天皇杯そして今日。 攻撃の意思が弱いというか、ゴールを1つでも多く 陥れようという気構えが余りにも希薄。 我々観ている側に全く伝わらない。 どの試合もそう。そんなに消極的で何を観客に見せ たいのか? 結局、一番大切な部分をいつまで経っても試合で表 現出来ない精神面が問題であり、それがスタメンに 上がれない又はスタメンに固定されない要因なので はないだろうか? 残念な結果以上に残念な試合に対する気構えだった。 (適切なポジションで使われず、ということもあるだ ろうし、もっと違う人選という監督采配ミスもある だろうけど)
2018年10月05日
自分の内で、こなさなければいけないジンクス を全てやり終えた。 いくつかあって、普段はそれらのいくつかメイ ンをこなして試合に臨み、勝ったり負けたり。 まあ、勝つことが多いですが。 ただ、今日はいくつかピックアップだなんて、 言ってられない状況と判断し、自分のジンクス を全て取り出し、思う通りにし終えた。 後はTVの前で応援するのみ。 神頼みか、って言われてもいい、勝ってさえ くれれば。今日はそんな日に違いないから。
2018年10月05日
本当にここぞという時に思い通りの結果を 出せていない今シーズン。 人それぞれ思いがあるかもしれないが、自 分が考えるここぞという時は今日の試合だ。 これに勝つことがウチをまた一段も二段も 引き上げてくれるはずだ。 メンバー云々じゃない、今日勝つかどうか だ。 吉報を待ちたい。
2018年10月04日
鳥栖戦勝利後に余韻に浸っていたら、 次のホーム試合は11月4日仙台戦と いう告知が大型ビジョンに映し出さ れた。 その名も「札幌ドームスペシャルデ ー」。小さく厚別の可能性も書かれ ていたが、こんなこともあるんだな と。 まさか札幌ドームスペシャルデーな のに厚別競技場でやる可能性がある なんて、スペシャルスポンサーと試 合日程の調整はちゃんとしないとダ メではないかと思うが。 まあ、どういう順番と成り立ちで組 み合わせが決まっていくかは分から ないが、運営側に対して、ちょっと 雑というか残念な気持ちになるのが 否めない。 自分が金を出しているスポンサーで こういう仕打ちを受けたら、ちょっ と次からの出資を考えてしまうけど なあ。 (まあ、今回に限っては日ハムが勝ち 抜く可能性が相当低いので助かった ろうけど)
2018年10月04日
本当にありがとう、浦和レッズ! 既報通り、昨日はトップチームの22人が さいたま市内で北海道復興の為、被災地 に向けた募金活動をしてくれたようだ。 有言実行。 募金活動なんてなかなかそう簡単に出来 るものじゃない。 シーズン中の練習後に午後と夕方と場所 を変えて実施してくれたそうだ。 11月の厚別ではまずその御礼で迎えたい ものだ。
2018年10月04日
JリーグのHPに載った残留争いの記事。 そこには面白いデータがあったので、それを利用 してウチの順位予想をしてみたい。 面白いデータだなと思ったのは、J1シーズン終了 後の順位別平均勝ち点だ。これは2005〜2017の13 年間を平均したものになっている。 それによると、1位は68.2、2位は65.4、3位は61.7、 4位は58.7、5位は56.5、6位は54.3、7位は51.5、 8位は49.8、9位は48.0、10位は46.8、11位は44.2 となっている。 つまり、今は既に11位のところまで来ているという 目安になる。 であれば、あと7試合を全勝したなら65だが、する と2位だろうかという見方が出来る。 同様に6勝1敗なら62なので3位、5勝2敗なら59で4位、 4勝3敗なら56で5位という具合が予想出来る。 ただ、あくまでも過去13年間の平均から算出した勝ち 点を当てはめただけなので、引き分けもあるだろうし、 ウチが今後どう勝ちを積み重ねていくかは分からない が、データを重視して考えていくならACL圏内の3位を 目指すなら、1敗しか出来ないレベルだと思っておく べきだろう。 ちなみに勝ち点56で並んでいる川崎と広島は1位の勝ち 点68.2つまり68まではあと12。4勝2敗ペースを求めら れているのだが、まあそんな感じはイケるだろうなと いうペースになっている。やはり、データはある意味 正しいのかなと思えるのである。 そういう意味で言うと、3位の62を目指せるのはもう 鹿島と札幌とC大阪と東京だけになる。(ただし、東京 は全勝しても61だが) そして札幌以外は全勝が条件に なる。 要は3位争いは1敗したならおそらく脱落したと考えた 方がいいし、その4クラブがこれからの負け数が同じ なら並びながら得失点差での勝負になる。 (札幌は得失点差では勝てないので、これからの負け数 が同じなら勝てる、という算段になるのだが)
2018年10月03日
ACL準決勝第1戦、鹿島vs水原三星は 内田の劇的な逆転ゴールで3-2でまず 先勝した。 なんか底力ってやつなのか? そういうのはコンサにも欲しいもの だ。これから培っていくしかないか。
2018年10月03日
昨年までの多少強引なところが気に入っていた。 今は「アシスト出来れば、それだけでも嬉しい」 とまで言うようになってしまったようだ。 先日の鳥栖戦での懐の深さで攻撃の起点になる 器用さも持ち合わせていて、さすがではあるが、 何か物足りない。 チームに対して「俺の方がエースストライカー だ」みたいなアピールをガツガツしてきて、実 際にもどんどんPA内に侵入していってファウル を獲るなどして欲しいんだけどなあ。 マリノス戦の勝利には、ジェイがサッカー脳を フルに活かして、いかに上手く立ち回り、相手 を翻弄し続けるか、にかかっていると思ってい る。 ジェイ、マリノス戦でのキングになってもらい たい。頼む!
2018年10月03日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00010000-saitama-socc こういうことを着々と且つ黙々と実行しようとしてくれる なんて、有り難く感謝の言葉しか出ない。 元々浦和にはどこかでシンパシーを感じてた部分がウチに はあると思ってたが(ウチの選手も我々サポーターも)、改 めてその思いを強くした次第だ。 本当にありがとうございます。
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