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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年09月20日
つくづく今J1に居て良かった。 DAZN参入で分配金がカテゴリーの違いで結構差を 付けられているし、4位以内に入れば更に入ってく るお金が変わるし、16位になってもいきなり降格 することもなく、J2の3位以下の勝ち抜き者と引 き分け以上をすれば良くはなった。 更に一番戦慄するほど大変だと思ったのは2018年 からは前年16位17位で降格したならルヴァン杯に 組み込まれてしまうことだ。 これは大変以外の何者でもない。 J2は42試合あるのはチーム数のこともあるが、 天皇杯以外のカップ戦がないからだった。 それが42試合あるは、代表戦の休みはないは、カ ップ戦あるはで、甲府はいったい今シーズン終了 後には何試合したかを数えてみたい。 それをしれっとPO圏内に上がってきた大宮と比べ てみたい。 本当に甲府と新潟は大変だったと思う。ただでさえ 大変なJ2戦にルヴァン杯を加えられて、それでも 勝ち抜いて来ている甲府は大したものだと思う。 大宮は18位になったおかげでルヴァンの呪縛から逃 れられ、徐々に体制を立て直して今のPO圏内がある。 もし、大宮にもルヴァン杯があったならば、とても とても今の位置までには来られなかったはずだ。 本当にキツいJ2戦42試合+ルヴァン杯。J1降格クラ ブには足枷にしかならないはずで事実16位17位降格 組の甲府と新潟のリーグ戦での残念なランキングは それを物語っているが、甲府の頑張り過ぎが目立ち、 来シーズンもなくならないだろう、このやり方。 本当にJ2は大変だ。
2018年09月20日
ヴァンフォーレ甲府のことだ。 昨日、延期になっていたホーム大宮戦に勝利し、 勝ち点を42に伸ばしたが、PO圏内の6位の大宮 が54で、あと9試合で勝ち点差12はかなり厳し いだろう。 それにしても甲府は相当頑張っている。 同じ試合数をこなして甲府以上の成績を残すこ とはまず出来ないだろう。 ルヴァン杯はベスト8になり、天皇杯もベスト8 でまだ更に上の可能性もあり、健闘度合いがハ ンパない。 肝心のリーグ戦は今13位で、10位前後が現実的 な目標だろうから、残念な結果になっている。 金園は相変わらず頑張っていて、彼はこのまま 甲府だろうなあ。ウチよりフィットしている感 じがする。 本当に今シーズン一番頑張っているチームだと 言いたい。
2018年09月20日
どうやっても貼れなかったので、「サッカーコラムJ3 Plus+」で 検索してみて頂きたい。 非常に細かいところまで書いていて面白い読み物になっている。 よく調べてるなあと思うし、この記事を書いた記者はウチのこと を結構把握しているし、ウチを好意的な目で見ているのが分かる。 記事の最後の一文だけを抜粋すると、こうだ。 「札幌は非常にいい流れが出来つつある。」 この言葉で締めく くられている文章を読んでみませんか?
2018年09月19日
鹿島戦はHTBが確かやべっちFCの終了後くらい からの録画放送。 鳥栖戦はUHBが生中継でやってくれる。 今シーズンのホーム戦はここまで全てテレビ放送 をしてくれている。有り難いことだ。 やはり、勝った試合はすぐに自分の思うがままに 観たいから、見逃し配信とやらはまだまだ慣れな いかな。 (放送時間帯の正確なところは各自チェック願い ます)
2018年09月19日
都倉が呟き、駒井が反応してたので観てみた ものがある。 アマゾンプライムで観られるマンチェスター シティに2017シーズンを完全に密着して撮り 続けたドキュメンタリーものだ。 確か題名は「ALL or NOTHING」だったかな。 憎らしいほどサッカー脳に関して才能豊かな ペップ・グラディオラ監督を中心に据えての ものだったが、面白かったあ。 細かいところや正確な部分までは調べてなく て言うが、おそらくグラディオラがシティに 求めてるサッカーは、ミシャがコンサに求め てるものと相当似てる。 言葉の端々に出てくる内容がミシャが言って いることと同じだったりするから。 ということは、考えてることは一緒でも実現 出来る才能や人数が揃ってないという差が結 局とてつもなくあるのだということに気付か されたドキュメンタリーだったなあ。 求めてる通り動けてたら、プレミアリーグは 制覇するはチャンピオンズリーグの常連にな るわで、やっぱりお金が沢山入ってくるよう にしましょう。じゃないと実現には程遠いだ ろうな。
2018年09月18日
https://spaia.jp/column/soccer/jleague/6726 私にとっては素晴らしい記事だった。 こういうように解説してくれると何がダメだ ったのかがよく分かる。 結局、川崎がウチをきっちりスカウティング した結果、狙い所を思う存分に攻められた、 と捉えるのが妥当かと。 つまり、ウチはその狙い所を逆手に取るよう にしないと同じ過ちを犯し続けるかもしれな い。 ミシャやチームはもう分かっているだろうけ ど、我々サポーターも自チームの克服すべき 弱点を知っておくべきだろう。
2018年09月18日
いろいろな意味で嬉しい加入だと思う。 まずは来季の新戦力として1人増えたこと。 青森山田という素晴らしいサッカー部とよ り一層結び付きが出来たこと。 檀崎くんは、ドリブラーでかなり攻撃的か つ決定力のあるMFだということ。 尚且つ、主将を務めるほどの才覚もある人 物だということ。 これはミシャのリクエストに間違いないが、 よくぞウチに決めてくれた。まあ、練習生と して来ている時点でかなり事前にアプローチ は成功していたとは思うがそれでもだ。 このタイミングで明るいニュース、やるなあ コンサドーレ。
2018年09月18日
まだまだ新生コンサのミシャシステムには修整機能 を唯一果たす駒井の存在が非常に大きいことが分か った川崎戦。 先日ブロガーのベルさんの画像を拝見したが、駒井 の左腕にはガッチリしたプロテクターがあり、これ を装着したままでの出場は残念ながらないだろうし、 かと言って、難敵鹿島に対し駒井不在のスタメンに は一抹の不安が残るし、悩ましいところだ。 いったい腕の怪我はどの程度までになると一般的に は出場が見込まれるものなのだろうか?そんな見極 めは決まったものがないかな、やっぱり。
2018年09月18日
サカダイ最新刊での特集だが、番付にするための要素 は、下記の8項目になる。 年俸総額、監督実績、年間成績、育成力、補強効果、 収益力、スタジアム、SNS活用力。 これらを総合して1位から18位まで番付された。 1位 浦和 710P 2位 鹿島 3位 川崎 4位 神戸 5位 G大 510P 5位 C大 7位 横浜 8位 F東 9位 名古屋 10位 柏 475P 11位 広島 12位 札幌 410P 13位 磐田 14位 清水 15位 鳥栖 370P 16位 仙台 17位 湘南 18位 長崎 170P この番付がJリーグ公式のものでもなく、単なる1つ のマスメディアが面白く見られるよう作成したもので はあるけれど、8項目の内容は悪くないし、クラブの 様々な要素を切り取る上で必要なことばかりでもある し、これはこれとして指標の1つとして扱っても良い ように思うので紹介した次第。 そういう括りを付けながら、純粋に番付を楽しませて もらうと、ウチとしては12位は嬉しい。 なんと言っても、J1の世界では比べるまでもない先輩 たちより上に番付されたのだ。 磐田・清水・鳥栖・仙台・湘南の先輩諸氏には苦手意識 が更に薄まるかもしれかい。(元より、この5クラブには 苦手意識はあまりない、というコンサポも多いかもしれ ないが) ただ、下とは近いが、上とは相当離れていることの方に 重点を置き、クラブとして邁進していってもらいたい。
2018年09月17日
この時期に解任て、なんかすごいな神戸。 ACL圏内を狙えるギリギリの位置だから、 今が最後の機会ということらしいが、こ のタイミングで連勝だけを求められて出 来る人がいるのか?
2018年09月17日
たぶん、イニエスタを入れたり、夏の補強の要素を含めた ランキングはまだなかったと思う。 サカダイ最新刊で掲載されたのは以下の通り。 1.神戸 47億4900万 2.鳥栖 15億5020万 3.浦和 13億3020万 4.C大阪 11億1260万 5.名古屋 11億600万 6.川崎 9億7380万 7.鹿島 8.G大阪 9.磐田 10.FC東京 11.柏 12.清水 13.横浜 14.広島 7億2160万 15.湘南 6億2090万 16.長崎 5億5040万 17.札幌 5億3110万 18.仙台 5億150万 このランキングを見て、ウチや広島や仙台の大健闘ぶり が分かるはずだ。 逆に言うと、名古屋や鳥栖や浦和などが巻き返しを図ら ないと単なる金余り集団に成り下がるということだ。 サッカーは金だけではないことをウチや広島や仙台は見 せつけるシーズンになりそうだ。 (尚、あくまでも推定年俸を元にしている)
2018年09月16日
応援の力だけで勝てたり負けたり、とは不遜過ぎて 全く思わないけど、応援の力もある程度必要な要素 だとは思っている。 いつも関東サポの凄さには感心していた。 関東サポは選りすぐりの精鋭部隊という感じがして いて、人数の割にはそのパワーは相当なものだと思 っている。 その関東サポが大多数を占めるだろう昨日の3000人 のコンサドーレサポーター。 その口惜しさは如何許りか、と察するに余りある。 いつも元気を頂いている関東サポの皆さんに次節の 鹿島戦でのドームの雰囲気をお見せしたい。 絶対に北海道在住サポは今までにないくらいの後押 しをする。 そして、絶対に超難敵鹿島より勝ち点3を奪う一助を 担うはずだ。 等々力の借りをまずドームで晴らす、相手は違っても まずはそれが第1歩。 そうなるよう頑張ります。
2018年09月16日
間近で試合を見てて、いつも思っていた。 そして、折に触れ書き込んでいたが、やはり大して改善 されないまま、ここまで来ていたのだが、これをきっか けに弱点を克服してくれないだろうか?いや、少しずつ でも改善の方向に進んで欲しい。 それは足元の技術とパススピードがたぶんJ1では最低 レベルに近いだろうこと。 (更にいろいろな問題点があるだろうが、まずはこれを 解決して欲しかったので挙げた次第) 対戦相手より、その2つが上回っていることを実感した ことはない。いつもいつも相手の方が上手かった。 なのに、おそらくそれ以外の要素で勝ったり引き分けに してきて、勝ち点を積み上げてしまっていたので、なか なか本気を出して修整して来なかったのかなと。 それともこれが今いるメンバーの限界か?それはないと 思いたい。 とにかく、その弱点を見事なまでに突かれたのが昨日の 試合か。 ボールが来た時に足元に収めるための時間が他チームよ り掛かり過ぎ。 いわゆるモタつきがコンマ何秒か他チームよりあるとこ ろを刈り取られたケースが多かった。 (それは次への判断も遅いということ) これはもちろん一朝一夕では上手くならないかもしれな いが取り組み克服しなければならない課題だ。 昨日のことはもう終わり。だが、また同じようなことは もう見たくはない。
2018年09月15日
今日はリズムを崩してしまった。
最初は崩してはいなかったが、試合中に微妙に
狂っていったように思う。
戦犯探し的に言うつもりはない。
ただ、この後に影響して欲しくないので指摘し
てみたい。
敗因
1、駒井の力は大きかった。リズムを崩し
たとしても駒井ならある程度立て直せ
たかもしれない。
2、駒井の代わりの荒野がリズムを徐々に
崩す動きや判断で残念だった。
3、とにかくコンサドーレは家長と徹底的
に相性が悪い。その家長が絶好調だっ
たのがより悪い方へ作用した。
荒野の2度に渡る決定的な得点チャンスを潰し
ては神様もそっぽを向くだろう。
チャナは1度。神様じゃないが仏の顔も三度ま
で、だ。
荒野はあとパスのリズムとパス相手の判断ミス
が多過ぎる。
荒野批判になってしまったが、決して彼のみで
負けた訳ではないのはもちろんだ。
ただ、掴んでいた良い流れを自分から手放して
しまったのが悔やまれる。
次節の鹿島戦、絶対に勝つ!
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