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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年06月10日
15節まで終了し、コンサはホーム試合6試合。 ここまで平均13,440人、これはJ1で14位に なる。下には柏・湘南・鳥栖・長崎。 経営上、有料入場者数は増えた方がいいに決 まってるが、昨年のJ1昇格以来、その前まで よりはまだ入場者数にこだわった経営戦略を 積極的には取っていないように見受けられる。 入場者数増の戦略とチームを強くする/試合で 結果を出すという2つのことを同時にこなすこ とはまだこのクラブでは難しいのか、まずは チームが成績的に結果を出すこと最優先で取 り組み、ある程度結果が伴ってから入場者数 のことは考えればいいか、みたいなスタンス に見えるので、今はこれで良してしているよ うに思う。 ましてや、ドームの芝問題で例年より使えず、 厚別を多用すると決めているので尚更か。 私自身も1つしか選べないなら成績最優先を 選ぶので、今シーズンの状況に不満はない。 逆に厚別多用やビッグカードが平日にも関わ らず、13,000人オーバーはなかなか健闘して いると思っている。 再開後にキツい相手が連続して待っているが、 上手く勝ち点を拾って、順位維持から向上を 狙えたなら嬉しい限りだ。
2018年06月09日
今日の試合は負けたが、2試合トータルで勝ち、 浦和の敗退決定。 これで、ルヴァンに惑わされずにリーグ戦日程 を考えることが出来る。 これを受けて、浦和とのホーム戦は11月の厚別 からドームが空いている日に変更してもらえる 可能性が大きくなった。今日はそれだけが嬉し い。
2018年06月09日
ルヴァン戦で今めちゃめちゃ甲府を応援しているが、 ほんと甲府は粘り強い。あともう少しだ。 しかし、いくら訳ありで他チームを応援していても 所詮は蚊帳の外、試合の当事者になっておくべきも のだなとつくづく思うなあ。 来季はこのルヴァンも頑張ろうねコンサ。 さ、もうちょっとだ。甲府更に粘ってくれ。
2018年06月09日
ルヴァンカップのプレーオフステージ第2戦が 本日行われる。 ウチがホーム浦和戦をドームで出来るかもしれ ない可能性を高めるため、甲府には今日も勝っ てもらいたい。 甲府が第1戦を2-0にして、埼玉スタジアムに乗 り込んでくる訳だが、ここですごく嬉しいデー タが出ていたので紹介したい。 ルヴァン2006年〜2017年の準々決勝・準決勝 のホーム&アウェイにおいて、第1戦が下のよう なスコアなら、勝ち抜け率100%になるという ものだ。 第1戦のホームチームからみて 2-0 3-1 4-0 4-3 5-0 5-1 こういうスコアなら100%勝ち抜け、つまり甲府 は2-0なので、イケるはず。 ちなみに、面白いもので1-0なら40%になってし まい、第2戦がホームチームの方が勝ち抜け率が 60%となるのだ。 あと、2-1だと50%になるし、3-2だと25%にまで 下がるから驚きだ。 さあ、今日はこの100%という確率が崩れないこ とを祈りながら、観てみようと思う。
2018年06月09日
世界ランク6位と61位。結構その数字はちゃんと実力を 表しているんだなあと痛感させられた。 昔から世界とはこんなに離れていたのか? 離れていたんだと思う。 きっと以前はちゃんと観てなかったんだなあ、自分。 日本はきっとベストパフォーマンスを発揮したとしても ランキング上位のチームには運と勢いがないと勝てない チームになっていたようだ。もしかして昔からかもしれ ない。 たとえば、今回のスイスと比べるとなんというかJ1の 上位チームとJ2でそこそこ上位くらいのチームとの差 に感じた。いや、もう少し差があるかもしれない。 だから、日本が今出来得る最高の力を発揮しても、相手 がそこそこ力を出してきたり、又はきっちり力を出して 来られたなら、まず勝てない。 それくらいの差が、他の出場国との間に出来ているのだ と思う。 すると、勝てるかどうかは運と勢い次第で、つい先日の 天皇杯の2回戦みたいなものだ。 日本が勝つとしたら、今の代表が日本のベストメンバー だとしても、あのパフォーマンスなのだから、やはり運 と勢いに頼るしかないだろう。 あんなに差があったなら、戦術云々では最早ない。 今のW杯への出場は、天皇杯2回戦の下位カテゴリーの チームの気持ちと同じ気持ちで臨むしかなく、それくら いの差が世界とは出来てしまっていることを今は痛感す ることから再スタートするべきだ。 スイス戦について、一番適切なことを言っていたのは対 戦相手コロンビアの新聞で「日本は守備面での問題を抱 えており、スイス戦でも隠しきることは出来なかった。 攻撃面では一応の改善点は見られたが、守備はいまだに 稚拙で改善の兆しはない。」 批判が大好きなセルジオ越後も先制されたら終わり、何 も出来ないチーム、と誰が見ても思うことを口に出して いた。
2018年06月08日
今年も始まったよさこいソーラン。 ひと頃より熱狂度が落ちた感じを受けるが このチームには頑張ってもらいたい。 雨の中、皆大変だろうけど若さがスゴいな。 観てて元気をもらえそうなハツラツとした 演舞だった。
2018年06月08日
ウッチーこと内村の投入後僅か数分での得点。 天皇杯2回戦は無事90分で切り抜けた。 ここに写っている3人の距離感やポジション 取りは非常に良かったようだ。 攻撃の強度を増すためのオプションとして、 この3人の同時起用は有効に思える。 前提条件として、ウッチーの調子が今回のよ うに非常に良いことかな。 であるならば、必殺のパターンになり得る可能 性もある。 是非、アビスパ戦でも試してみて欲しい。
2018年06月08日
7位8位順位決定戦でトーゴと当たり、ゲームキャプテン の三好が前半39分に得点し、最後まで1点を守り勝利。 7位でこの大会を終えたようだ。 菅もスタメン出場を果たした。
2018年06月07日
すでに何人かが触れているが、昨夜の試合後に 対戦相手のMIOびわこの選手たちがゴール裏に 来て挨拶して行った。 私自身はとても良いものを見せてもらったと思 い嬉しかったが、天皇杯ってこうだったのかも しれないから、毎回のことなら特別触れること もないのかなあと思っていたが、どうもそうで はないらしい。 大学生チームはちょっと分からないが、JFLで は他にもゴール裏に挨拶に来たコメントを見た ので、おそらくだがJFLそのものから何らかの 提案があって実施しているのではないだろうか? 去年まで見てなくて、今年になっていくつもの 会場で見られたなら、その可能性はあるのでは ないか? このように触れたのは非常に良いものだと思っ たからだ。ただ、リーグ戦はそれをやる舞台だ とは思わないが、天皇杯では良い記憶として皆 に残るものではないだろうか?
2018年06月07日
今朝、どさんこワイドにてチラッとゴール場面が 映ったが、尺が短い。 この後はコンアシを待つしかないが、それ以外の 映り込む可能性としては、2つある。 1つは、スカパーで13日21時からの「スカサカ! ライブ」で。 もう1つは、NHKで10日2時から「2回戦ダイジェ スト」で。(夜中なのでリアルタイムは無理かな?)
2018年06月06日
天皇杯2回戦、名古屋は延長後のPK負け。 ガンバはきっちり1-2で関学に負けた。 マリノスは途中まで負けそうだったのを 大逆転。 リーグ戦で調子を取り戻してはいないと ころが負けたり、危うかったり。 結局32試合あった中、ジャイアントキリ ングを生んでしまったのはJ1勢のみ。 不甲斐ないと言われても仕方ない。 再開後のリーグ戦、ウチとしてはいかに 中断前の好調さを維持更にはもっと向上 させているかが、下の集団に取り込まれ ない唯一の方法だ。
2018年06月06日
目の前で観ていた人なら大いに頷いてもらえる
はずだが、まあ酷かった。
試合の間隔が空いていたとかの話は要らない。
今日32試合あったようだが、きっちりJ1仕様
の試合をやりきったクラブがいくつもあるのだ
から。もちろん、不甲斐ない試合をしてしまっ
たウチみたいなところもあるが、出来の悪かっ
たグループ頼みにしてどうする。
・試合間隔が空いていて試合勘がイマイチだった。
・三好や駒井が居ないと右から攻められず、左だけ
の単調な攻めになってしまった。
・まだ練習が足りない。
・まだ休みから復調出来てなく、カラダが重かった。
などなど、もし該当するようなことを言い出したら
お終いだ、くらいに甘い。口が裂けても言わないよ
うに。
今日みたいな久しぶりのパターンがやって来る。
そう、7月18日厚別。相手はMIOびわより数倍強い
川崎だ。
MIOびわのように枠外シュートで終わってはくれな
い。ゴールマウスにガンガン突き刺さるようなシュ
ートがちょっとした隙を見て打たれるだろう。
それも、三好不在・ミンテ不在のところに。
本当に今日みたいな久々の再開試合として川崎戦が
厚別で行われる。今日のを見たら不安しかない。
同じパターンの試合をはるかに強い敵とやらなけれ
ばならないのだから。
休むのは結構だ。が、休み明けは死ぬ気で練習をし
て欲しい。じゃないと、どれだけやられてしまうか。
2018年06月06日
兵藤・深井・ヘイス・ジュリーニョ、皆んな しっかり痛んでいるところを治しておいても らいたい。 天皇杯2回戦、前半終わったところだが、まだ 波に乗れていない。上手くやろうとし過ぎ? ガムシャラにやってみて欲しい。
2018年06月06日
ちょっと前にも書いたが、シーズンシートの売れ行 きはウチは確か8,000枚前後だと記憶するが、違っ てもすごく外してはいないと思う。 で、自分のところを正確に把握していないのに他の クラブの数字が分かることは普通ないが、ある記事 を読んでいたら、はっきりと書いてあったので有り 難いのだが、浦和は20,000枚を超えたあたりらしい。 この数字自体も凄いが、でももっと上かと思ってい た。 何故って浦和の昨シーズンの平均入場者数は、33,542 人だからだ。浦和は入場者の質に一番こだわったクラ ブなので、有料観戦率がトップかトップクラスなため、 例えばシーズンシート保有の人が100%来場したとして も、残り13,500人以上が毎試合チケットを買って観に 来ているという意味になる。 その数字は凄い。毎回毎回新たにチケットを購入して まで観たいという試合や会場なのだ。魅力ある中身と いうことだ。 浦和や先にも挙げた川崎の取組み姿勢をいろいろ研究 するのも良いことかもしれない。 比較して明らかに劣っていると思われる部分は早急に 取り組むべきだろう。
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