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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

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現状把握と数字目標

2025年05月21日

最下位愛媛は石丸監督解任をした。

愛媛の最下位の様子は、カテゴリは違うが昨季の札幌に似ていて、なんとなく傍観していた。

愛媛はクラブ姿勢としては早め早めにいろいろ対応していて、結果はなかなかだが、クラブの舵取りは普通より良かったと思っている。

一番いいと思ったのは、常に数字目標を提示して、クラブの進むべき方向性と進捗をサポーターなどに分かりやすく示しているところだ。

例えば、7試合目の時点で勝ち点1だったのを、13試合目には勝ち点10目標と設定したり、今回はまた16試合目の時点で勝ち点10だったのを、19試合目には勝ち点17目標を設定していた。

ちなみに勝ち点10は15試合目だった。2試合余計にかかってしまい、更に16試合目には負けたので監督解任になったと思う。が、目標からどうなっているかのチェックが出来、クラブがどう評価しているのかもサポーターには非常に分かりやすい。 これって意外とかなり大事なことだと思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8509f9a4ffa1820f51386a37197ed9c6ba66de27



それにしても、前半戦残り3試合を勝ち点7を目標にしているが、つまり2勝1分ペース。 ウチも負けてられない。後半戦に弾みを付けるためにもウチは3連勝をやり遂げなければいけないはずだ。


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13:16

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当たったというより

2025年05月20日

https://www.doshinsports.com/article_detail/id=20569

選手交代が当たったというより、スタメンの構成が悪くて弾けられていた面々が、もっと早い時間帯に出来た仕事を終了間際にまでズラしてしまったという捉え方の方が正しいような気がするが。

つまり、アマドゥはジョルディとの同時起用にした方が良かったし、原も一度もっともっと長い時間を今の時点で与えてみたらどうだろうかなどと思っているので。

アマドゥとジョルディの同時スタートは以前あったがあまり効果は望めなかったが、今ならちょっと自分の動きを変えつつあるアマドゥであれば、ジョルディとの連係ももっと上手くいきそうな気がしてる。


post by sapporo789

20:40

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予報通りでいて

2025年05月20日

IMG_1280.jpeg

今日の昼のニュースでは今年初の真夏日になった東京の話題があったが、日本はもう以前には戻れないのかな。

5月に真夏日になるって、じゃあ7月8月はどうなるの?って話だ。たぶんいずれ季語の取り扱い方も変わるに違いない。

鳥栖だって今30℃、とんでもないなと。 じゃあ、我がチームが試合をする日はどうなんだと見てみたら、雨が降るだろう影響で直近1週間では一番最高気温が低く23℃ほどらしい。



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頼むからこのままでいて、と強く祈りたい。 気温差が大から来る劣勢は絶対に避けたいから。今のところ、この感じなら勝つ気持ちが上回るはずのウチのターンだ。


post by sapporo789

12:53

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楽しみが増えた!

2025年05月20日

https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?430006-430006-fl

これはもう実現するとみていい感じかな。 だとすると、セリエAの試合をちょこちょこ観ることになるかもしれない。

なぜって、クロップがお気に入りの監督だから。 香川真司きっかけで見始めたドルトムント。 あの時のサッカー、楽しかった。 それでクロップを知り、気に入ってしまった。 もちろんリバプールも観ていたし、応援していた。

ローマ入りということはレッドブルグループとは一応オサラバか。良かった、クロップのオーラを利用してる感じもあり、ちょっと嫌だったから。RBグループはちょっと気が抜けた感じになるとありがたいんだけどなあ。

とにかく、セリエAの新シーズンはローマ・インテル・ミランなど目が離せなくなるかも。


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11:19

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目の前で起きた鮮烈

2025年05月20日

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サッカー新聞エルゴラッソの最新版から画像拝借。

いつもながら選ばれた一枚がいい。 見出しワードと見事に重なるある一瞬の取り込み。

この瞬間を目の前で生で見ていた者としては、今でも脳内で繰り返し再生できるくらいに鮮烈な場面だった。


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10:32

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大﨑玲央の声出し

2025年05月19日

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大﨑、後半終盤に出て来たが、今回は良かったなあ。

そして、チーム内ではコンサラボ記事にあるように、とにかく声出しや声掛けを口酸っぱく言ってくれてるようだ。ウチが元来から出来てなかったこと。が、絶対必要なことだから、彼により啓蒙されてきてるようでちょっと安心。

それが今後の試合以降にもずっと活かされるよう期待している。


post by sapporo789

12:42

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魔境中の魔境

2025年05月19日

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マリノスサポーターだという俳優の斎藤工が自身のラジオで語りかけた言葉。ちなみに向井理もマリノスサポーターらしい。 さすがだな、マリノス。

J2が怖しいところと分かっているとは斎藤工は俄かではないようだ。

そんな魔境中の魔境に絶賛生息中の札幌としては当分帰って来れないところだろうが何だろうが、すぐ戻ります、必ず。

マリノスはウチとはかなり違う資金力を使って何とかするだろうと思う。 ま、マリノスのことを構っているヒマはないのでこれくらいに。


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12:17

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走れ走れ走れ!

2025年05月19日

https://hochi.news/articles/20250518-OHT1T51375.html

確か少し前にも触れた攻撃時のウチの選手たちの走らなさ加減、あれってもはやお家芸なのだろうか。

前任時代から『走る戦う規律を守る』と言いながら、最初の走るが出来てることが本当にあまり見られなかったのをいつもいつも不思議に思っていた。

いや走ってることがあったとしても、それは自分たちは走ってますじゃダメに決まっていて、相手より走ってることが一番肝になることにも関わらず、相手より走ってるなーという印象を持つのはシーズンで5〜10試合あるかないかか。 うーん、10試合もやはりないように思う。

なぜウチの選手たちは攻撃時特にカウンターの際に、次々と走り出し敵の守備人数を上回る人数が相手ゴール側になだれ込もうとしないのかが不思議でならない。

いつもいつも相手が戻り守備人数がしっかり揃ってから、ゆっくり攻撃しようとする意味が分からない。 高精度のパスを5〜6回連続で通す技術もないのに。だから、毎回ヨコヨコから始まりゴチャゴチャ意味のないパスを繰り返し結局相手にボールを奪われる。

原がいいことをしてるんじゃなく、彼は他のチームが当たり前にしてることをただしてるだけだ。ゴールを奪うにはゴールに向かうべきなのだから。

弊ブログでちょうどウチは相手ドリブルでやられてばかりで、ウチにはドリブラーがいなかったか?と書いたが、原がPAへドリブル侵入を試みたからこその青木のスーパーゴールだったはずで、もっともっと当たり前のことをシンプルに取り入れてゴールに向かってほしい。


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09:49

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鍵握るホーム試合

2025年05月18日

ここまで16試合を消化 6勝2分8敗 勝ち点20

ホーム  7試合3勝1分3敗  残り1試合 アウェイ 9試合3勝1分5敗  残り2試合

つまり、ホーム8試合アウェイ11試合の計19試合 という前半になる。 となると後半は、ホーム11試合アウェイ8試合になる。

現時点で2試合少ないが同じ勝ち点を手に入れてるホーム試合。今のところ五分の星でしかないが、これをより伸ばしていくことはマストにしながら、アウェイも勝ち越しになるようにしていくべきだろう。

勝率の良いホームの試合数が増えるのは吉と捉え、連勝を数多く繰り返していくことがPO以上になる大前提のはず。


post by sapporo789

13:06

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尊い泣き笑い

2025年05月18日

https://x.com/takuma_sports14/status/1923867018983551276?s=46

初タイトルを成し遂げたサポーターたちの泣き笑い顔があまりにも尊くて、いつまでも眺めていたいし、必ず我々もこの境地に達するんだということを改めて感じたので、クリスタルパレス サポーターの歓喜を別のXにて拾ってみた。

フットボールっていいなあと思う。


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12:20

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創立164年目での初タイトルに思う

2025年05月18日

https://hochi.news/articles/20250518-OHT1T51019.html?page=1

世界最古のカップ戦、イングランドFA杯。 日本の天皇杯のモデルであり、今回が144回目。

そこでクリスタルパレス は超強豪のマンチェスターシティと決勝を戦い、1-0で勝利。 鎌田がフル出場で勝利に大貢献。

創立164年目で初のタイトルを獲ったクリスタルパレス のサポーターの様子が映っているのが以下のXより見られるのだけど、歓喜と号泣が至るところで見れて、無冠のコンサポとしてはいろいろグッとくるものがある。

164年は勘弁してほしく、なんとか30年で見せてほしいのだけどなあ。(つまり来年までに、か) https://x.com/royfootballbank/status/1923814508683755704?s=46


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11:01

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本人自身も見とれていた!

2025年05月18日

https://hochi.news/articles/20250517-OHT1T51366.html

青木が自分自身で「なかなかあんなキックは蹴れない」「さすがにもうあんな弾道のは蹴れないですねぇ」「もう1回(同じところで同じように)蹴っても無理」「自分で蹴ってビックリしました」「マジで綺麗(な弾道)でした」

彼の性格上、かなり謙遜してるだろうとは言え、自分の思った以上の軌道でゴールに吸い込まれたんだと思う。

青木、本当にありがとう!

たぶん、J2の月間ゴールの最有力候補だと思う。


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10:03

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ハーフタイムに青木の喝あり!

2025年05月18日

青木曰く、「前半は全体的にフワッとした場面が多く、今までしたことはなかったんですけど、初の喝を入れました」とのこと。

その喝はチームに良い緊張感を与えたようだ。 ただ、その中で西野との壮絶な言い合いになり、青木がめちゃくちゃキレたらしい。 そのため、後半の最初のうちは2人一切会話なしだったらしい、2ボランチなのに。が、そんな中で西野は黙々と攻めた守備を見せて、青木は西野がいいボール捌きしてるな、と思っていたようだ。

尚、もちろん2人は仲直りはしていて、試合後の互いのインスタに西野は青木に「青木スーパーゴール あと喧嘩してくれてありがとう」と送り、青木は西野に「次も頼むぞ!」と返している。

こういう緊張感が生まれるようなハーフタイムがほぼなかったようなのは逆に驚いたことだ。 今季ここまであまり良いとは言えない体たらくを見せている内容で、それがなかったなんて。 が、これをきっかけに選手たち同士がもっと互いをぶつけ合えるようになるなら富山戦の経験は活きてくるに違いない。


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08:56

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勝っただけ

2025年05月17日

ただただ勝っただけが評価され、それ以外は話を展開することさえ憚られる内容。

今日本当の本当にウチが強くもなんともない普通のJ2下位チームだということを再認識した。

J2下位相当だからこそ、いや下位でも滅多に見ないグダグダの守備で失点。もうねえ、何回我々に見せたら気が済んでくれるんだろうか。 とんでもなく稚拙な守備とも言いたくないくらいの守備を突かれ失点。

そして、富山相手だからこそ得点出来たかなあという内容。相変わらずゴールに向かって行かない。ヨコヨコ、ってキングダムか!って言いたくなるわ。

ウチはドリブルやられ放題で、やり返すドリブラーなんて本当にいない。近藤がちょっとやるくらいで後は皆無に近い。そんなはずないのに、まずやらない。ウチなんかいいだけ切り裂かれ放題で失点の山なのに。

とにかく勝たなかったら暴動レベルじゃないかくらいのヘタレで中身なし。 もうじき、前半戦も終わるのにこのレベル。 この際、もう内容は諦めたくないが諦めるしかないようなので、グダグダサッカーでもとにかく勝ちだけは拾っていくというようにしてもらいたい。


post by sapporo789

19:33

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ミスを突く

2025年05月17日

サッカーゲームはつくづく相手のミスを突いて勝敗を決めるものなんだなと思った。

ミシャ時代の後期くらいからミスをしては失点し、それが覆せず結局敗戦ということが何度あったことか。

素晴らしい能力の選手が相手をこじ開けるということがまずなくなってしまったウチにあっては、相手のミスを待ちたいところだが、ミスをするのはだいたいウチに。

あんなバカバカしいミス、いつ相手より減るのだろうか。


post by sapporo789

15:00

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