カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2018年12月19日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201812190000234.html 一般的に「獲得へ」との見出しがあったら、獲得確率がかな り高い時にしか使わないと考えるのが普通だと思うが、この 記事の最後には「札幌入りを決断する可能性がある」で締め くくってしまっていて、それっておかしいよね。 事実、自分は獲得する方向へかなり傾いているんだなあとい う前提を見出しを見て読み進めていたので、文末を見てコケ たから。 「獲得へ⁉︎」とかなら、可能性で済ませていいと思うが、 「獲得へ」は可能性で済ませる内容じゃないと思うよ。 敢えて言うと、二流、三流のスポーツマスコミがよく使う 見出し詐欺的なものだなと。あれ?日刊さんは二流や三流で はないと思っていたのだけれど。 (ただ、本当はもう獲得確率高いけど、今はそう書けなくて、 だからあんな書き方になってたんだよ、ってことだったら、 後で謝りたいくらいだが。むしろ、そうであって欲しい)
2018年12月19日
サッカーコラムJ3Plus+にて、32歳FWの後釜にお薦めの日本人FW3人という記事があったので、途中から抜粋して紹介したい。 『「CFでプレーできるJ1レベルの日本人選手」は限られる。FW杉本健の流出がほぼ確定となった時点でC大阪がFW都倉の獲得に乗り出したのも納得はできるが、将来性なども加味すると、FWオナイウ阿道(山口)、FW鈴木武蔵(長崎)、FW小川航(磐田)の3人が札幌のメインターゲットになるのでは?と考える。FW小川航を完全移籍で獲得するのは不可能に近いのであるとしたら期限付き移籍になるだろう。 現実的なのはFWオナイウ阿道とFW鈴木武蔵の2人になる。この2人はどちらも手倉森JAPANでプレーしており、2016年1月に行われたU-23アジア選手権の優勝メンバーになる。当時から潜在能力の高さは折り紙付きだったがやや停滞。伸び悩んだ時期もあったが2018年に大ブレイクした。FW鈴木武蔵はJ1で11ゴールを記録。FWオナイウ阿道は期限付き移籍先の山口で22ゴールを記録。ゴールを量産した。 FW鈴木武蔵の所属する長崎はJ2に降格となった。恩師である手倉森監督の就任が確定したことで「長崎に残る可能性」は高まったが「引き続いてJ1でプレーしたい。」という思いはあるだろう。一方のFWオナイウ阿道は浦和からの期限付き移籍になるが、先のとおり、浦和はFW杉本健(C大阪)の獲得に成功している。山口に残る可能性も、浦和に戻る可能性も、どちらも決して高くない。横取りできるチャンスはある。 FW鈴木武蔵は突出したスピードが武器になるがFWファンマがいたのでシャドーの位置で起用されるケースも多かった。FWジェイとの共存も可能と思われる。FWオナイウ阿道はターゲット系の選手なのでシャドーの位置でどのくらいのプレーが出来るのか?は予想しにくいが将来性は相当に高い。FW鈴木武蔵もしくはFWオナイウ阿道を完全移籍で獲得できたならばFW都倉の流出もショックも少しは和らぐだろう。 FW小川航も能力の高い選手で、かつ、出場機会を欲している選手になるが、先の参入決定戦の東京V戦(H)で大活躍して評価を高めた。東京五輪に出場するためには2019年は極めて大事な1年になるので移籍の道を選択することは十分にあり得るが、磐田が完全移籍で手放すことはまずあり得ない。札幌としては1年間の期限付き移籍でも悪くないと思うが、優先度は先の2人と比べると低くなるだろう。』 鈴木武蔵は高木さんのままなら、ノーチャンスだったろうし、オナイウはレンタル元の浦和がACLもあって前線を始め人数を確保してきているため、引き続きレンタルだろうし、山口の霜田さんと野々村社長ならいい会談が出来そうな気がする。鈴木武蔵1本は危険過ぎると思われ、オナイウにも接触して欲しい。 小川航基は名波さんからきっとちょっかいは出さないでと野々村社長に連絡が来てるんじゃないだろうか。 頼む!この内から1人は絶対来て!
2018年12月18日
市場価値というものは不変ではない。 その時々のいろいろな事情や環境などでどんどん 変わっていくはずだ。 チャナ側と交わした契約内容の1つの契約期間中 の移籍違約金が7億は交わした時期がついこの間 だったとしても、もはや過少評価と言わざるを得 ない印象が強い。 なんといっても「タイのメッシ」だ。最初このネ ーミングに懐疑的だった札幌サポーターもプレー を見て一瞬でそのアダ名がオーバーではないこと を悟った。 つまり、メッシなのだ。アジアの。 ということは、本物が来ることは考えにくい神戸 がバルセロナサッカー完成に向け、アジアのメッ シを引き入れようと考えても何ら不思議ではない。 あの神戸だ。数十億円を選手に使うことをいとも 簡単にするクラブだ。 チャナの7億は、何の障害にもならないだろうと 思ってしまう。神戸に限らず、他からも狙われて いるはずだ。 もっと上に設定し直すべきだろう。
2018年12月18日
チャナがベストイレブン受賞の短いスピーチの中で、 1人だけ札幌サポーターへの感謝を言ってくれた。 (もちろん、野々村社長やチームメートやスタッフへ の感謝もあった) 誰もそんな感じのスピーチをしなかった中での、サポ ーターへの振りは突然でびっくりしたけど、すごーく 嬉しかったなあ。 チャナ、本当におめでとう!そして、ありがとう!
2018年12月18日
Jリーグアウォーズを観ているが、ゲスト解説的な 福田正博さんと水沼貴史さんのチャナ推しが凄い。 何度も何度もチャナがいい、凄い、素晴らしいと 褒め過ぎなくらいに繰り返す。嬉しいもんだなあ。 そして、ベストイレブンを受賞、おめでとう!
2018年12月18日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/12/18/post_73/ なんでもそうだと思うが、コスパつまりコストパフォーマン スがいいと満足度というのは非常に高くなる。 食べ物・電化製品・日用品などなど。 もちろん、それは応援しているサッカークラブにも当てはまる。 今回の記事も面白い。 営業収入はJ1平均が40億8200万のところ、ウチは26億 7600万か。まだまだコンサドーレという会社も我々サポー ターも頑張らなきゃいけないことを痛感させられる。 が、今年は素直に喜ぼう。 2位広島とは僅差だが、3位以下にはぶっちぎりの成績だ。 来シーズンも最優良クラブになりたい。つまり、今シーズン 以上の結果に向かって行こうよ、ってこと。我々もまた2月 以降忙しくなりそうだ。 (いや、既にやらなきゃいけないことはある。レプユニ購入 、シーズンパス購入、関連グッズ購入など出来ることから。 出来ればどれもクリアがクラブからは望まれてる。)
2018年12月18日
数年前から始まったJリーグアウォーズ。 最初はどんな内容かと観ていたが、ほぼ J1中心の作りになっていて、J2だった ウチは優勝しようがスポットライトなど 当たらなかった。 昨年もJ1上がりたてのシーズンで借りて きた猫のように大人しい存在のウチはほぼ 目立つず。 で、いよいよ今年だ。 チャナやミシャにスポットライトが当たる かな?少しずつだが、ウチがJ1でアピール 出来る存在になってきたのが一番嬉しい。
2018年12月18日
今年もホームゲーム来場パーフェクト賞として、 オリジナル卓上カレンダーがもらえる。 オリジナルゆえ、どの月にどの写真を持ってこ ようか毎年悩みどころだ。 (どれも素晴らしいショットで36枚ある。ここ から12枚を選ぶ) 選ぶ基準は、やはりお気に入りの選手が中心に なってくるのだが、昨今の世知辛いサッカー界 事情を考えると、今選んでしまった選手がカレ ンダーを飾る時には居ない、では切な過ぎるの で最後までは決められない状況だ。 もちろん、契約済みや契約濃厚の選手もいるの だが、それだけでは人数が足りない。 縁起を担ぎ、パッと決めてしまおうかとも思っ たが、やはり止めた。 いつもなら、サッサッと選んで投函してるとこ ろだが、こんなところにもセレッソショックが あるんだなぁとふと思った。
2018年12月18日
https://number.bunshun.jp/articles/-/832858 ナンバーのちゃんとこういうところまで目線 を送ってる姿勢が好きだ。 ナンバーの筆者もこれに限らず、対象者に対 する好意が根底にあるような文章が気に入っ ている。 ウッチー、頑張ってるなあ。 ウッチーはおそらくちゃんとどこかのクラブ に認められ加入するだろう。 そのクラブがどこであっても、必ず観に行き たいなと思っている。
2018年12月17日
つまり、いつまでも怒ってはいられないし、 泣いてばかりもいられないし、笑ってばか りもいられない。人ってだいたいはそんな 生き物。 そうすることで感情をコントロールし、バ ランスを保っている。 ピンクを喜び勇んで着用しに行った者に対 しての感情もSNSやツイッターやブログな ど見てると、今日は皆さんだいぶ落ち着い てきたんだなあと思う。 ただ、ほんとクラブにはお願いしたい。 誰が考えてもクラブに必要な選手たちとの 契約見直しや継続時には、くれぐれも穴の 無いよう頼みたい。 複数年やオプションなど、きっちり決め込 み、様々な代理人たちの餌食にならぬよう 、ないしは代理人たちが厄介だなと思える ような契約を早め早めに交わすようにして もらいたい。 その道に詳しいプロが社内にいないならば、 サポーターに募ってもらってもいいのでは ないか? ウチのサポーターの中にはその道に詳しい 人が必ずいるはずだ。
2018年12月17日
まずは、レンタルバックで中原。 何度も何度も繰り返し言ってるが、中原はミシャサッカーに合う。 その理解度では駒井並みにフィットするくらいと思っている。 中原は頭がいい。それも相当。 そして、鈴木武蔵。 言わずもがな中原は彼とは既に長崎で一緒にやり、相性も良いはず。 岩崎や小川ももちろんだが、まずはこの2人をウチで確定してもら えないだろうか。 この組み合わせはかなりいいと思う。
2018年12月17日
サッカーコラムJ3Plus+に都倉関係の記事が載った。 サッカー関係者だが、コンサとは全く離れた位置にいる人にはどう今回の件は映るのか が分かる記事だと思い、途中から抜粋した。 『ここまでストーブリーグも順調に来ていた札幌にとっては寝耳に水の話だった。大変な状況になったが幸いなのは「Jリーグのストーブリーグは始まったばかり」という点になる。FWオナイウ阿道(山口)やFW鈴木武蔵(長崎)やFW前田遼(FC東京)やFW小川航(磐田)あたりが代役候補になると思うが大半のJリーガーはまだ契約更新を済ませていない。「移籍が判明した時期が早かった。」のは不幸中の幸いである。 「FW都倉に対してC大阪は好条件を提示した。」と報じられているが、先の3人の流出が濃厚となったC大阪があのまま黙っているとは考えにくかった。神戸入りが確実視されるMF山口蛍については「移籍金が2億円」とも報じられているが、ブランド力があって、大都市で活動するC大阪のようなクラブが資金を手にしたら流出する選手の代役候補として結構なレベルの選手を獲得できるのはごく当たり前の話になる。 「FW都倉に対して相当にいい条件を提示した。」と思われるが、今の札幌と今のC大阪を比較すると札幌の方がいろいろな面でベターである。C大阪はロティーナ監督の就任が確定したが、この先、どんなチームになっていくのか?は不透明である。さらなる主力の流出もあり得ない話ではないので札幌と比べると茨の道が待っている可能性は高いが、それでも、今回、FW都倉はC大阪を選んだことになる。 ■ アスリートの考えを一般人が理解するのは難しい。 最初にこの移籍話がスポーツ新聞で報じられたのは12月14日(金)だった。「C大阪、札幌・都倉に熱視線 長身ストライカーを獲得リストの最上位に」とスポニチが報じているが、多くの人は「移籍するわけない。」と感じただろう。「無謀なオファーだ。」と考えた人も少なくないと思うが、このまま札幌に残った方がいろいろな意味でFW都倉にとっては安全である。C大阪への移籍はリスクの高い選択になる。 札幌のサポーターも当初は楽観的な見方をしていたと思うが、FW都倉の性格や考え方などを加味すると「C大阪行きに気持ちが傾くこともありそうだ。」と個人的には考えていた。過去を振り返ってみてもアスリート、特に、FW都倉のように大きな成功をおさめているアスリートは一般人とは思考回路が大きく異なるケースが多い。自身の成長のためにあえて難しい道を選択するケースも決して少なくない。 チーム内での地位が確立されており、かつ、ある程度以上の出場機会が約束されている札幌に対して、C大阪に移籍したらゼロからのスタートになる。ロティーナ監督のC大阪行きはかなり前の段階からメディアで報道されているのでFW都倉もロティーナ監督の意向に沿った補強だと思うがどんなサッカーになるのかまだはっきりしない。そんな中、新しい監督の元でチャレンジするのはなかなか大変なことである。 大多数の凡人であれば金銭的な条件はC大阪よりも少し劣ることは承知した上で「札幌に留まる道」を選択すると思うがFW都倉のようなトップアスリートの考え方は大多数の凡人とは異なる。Jリーグでも毎年のように「意識が高いなあ。」と思う移籍が何件か出てくるが、このあたりの考え方を大多数の凡人が理解するのは無理な話になる。「わざわざ難しい道を選択しなくてもいいのでは?」と思うことは少なくない。』
2018年12月17日
そう、若くてガツガツした点取り屋を求む、だ。 得点を自分の足で決めることに貪欲な男。 その選手にはどんどんリーグ戦に出てもらいたい。 そして、得点を次々と積み重ねてコンサでの得点 記録を片端から塗り替えて欲しい。 誰かが5年で作った記録をもっと短い期間で、が 望みだ。 すると、ピンクを纏った者の名前がウチの記録上 から次々と消えて行くはず。 いつまでもあるのはサポーターの精神衛生上よろ しくないし、また塗り替えるくらいの選手がいな いとウチの前進にも差し支える。 早くそうならないかが今から楽しみでもある。
2018年12月16日
スポニチの一人相撲かと思いたかったが、夕方には 日刊スポーツが報じる始末。 うーん、野々村社長は近々都倉と会う予定らしいし、 よく分からない。 あと都倉の奥さんの萌さんの13日付のツイッターで 札幌のミュンヘン・クリスマス市の紹介やグルメな 店の紹介などしていて、締めくくりの言葉が、「札幌 でお待ちしています」だ。 この時点で決まってなかったからか? なんだかいろいろなことが符号しなくて違和感あり、 なんだよなあ。
2018年12月16日
清水サポさんのSNSキッカケで調べてみたが、確かに この会社は厄介だ。まあ、選手からしたら有能かもし れないが。 プロアスリートの代理人の会社「SARCLE」(サークル) 清水にいた大前の0円移籍を演出して大宮に移籍させた 会社と言えば、思い出す方も多いだろう。 その会社サークルは、今までのやり方や実績を見ると 本当にイヤらしいタイミングや移籍内容が目立つ。 繰り返すが、会社として優秀かもしれないし、選手側 としては自分の給料を上げる交渉をしてくれる有能な 代理人かもしれない。 が、あまりにもやられる側としては同じことが何度も あるのは耐えられないというか同じ目に遭いたくない 、と思うのが普通の感情かと。 そこで、サークルと代理人契約をしているコンサの他 の選手を上げておきたい。 コンサドーレには、よくよくサークル所属の選手たち との契約内容には気を配ってもらいたいと切に思う。 小野伸二 チャナティップ 都倉賢 →? 深井一希 (ちなみに他に誰と契約してるか主な選手は、乾貴士・内田篤人 ・杉本健勇・関根貴大・長沢駿・馬渡和彰・三竿健斗・南野拓実 など他多数)
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索