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2018年12月16日
鹿島や浦和のことは分からないが、大抵のJ1クラブ は、主力が引き抜かれても堪え忍び力を蓄えながら、 次のチャンスをひたすら狙ってきて定着を図ってきた 訳で、ウチもJ1という舞台に居ながら他クラブが経 験した難問に今直面し始めたばかり。 この経験はJ1に居続けないと出来ない。 が、しかし、考えてみたら新潟は毎年こんな危機に 晒されていたにも関わらず、何年も何年もクリアして きた強者だったなと改めて思う。なんて精神力が強い んだと。 そういう意味では、まだまだ甘ちゃんだったウチが 今後に繋がるいい勉強をさせてもらってるなと思え る訳で、来季は更に結束力を高めて、より強くなり たいと思った。
2018年12月16日
気持ち切り替え中。 さて、来季について現実的に積み上げていかないと あっという間に開幕日になってしまう、なんてこと も有り得るので、前だけを向いて逆境を乗り越えま しょう。 どなたかも言ってましたが、前線も大事ですが後ろ はもっと大事、だと思います。 ミシャ式を推し進めるには後ろを今季より強固にし ておかないと、結局崩れ易くなるのは今季の経験で 明らかです。 ただ、後ろというわけにはいかないので、中盤との 連係ももちろん絡めてなので、ボランチもう1枚と 屈強なCB専門職も必要。 なんせあのフィジカルモンスターのファウルすれす れの突進を止めなきゃいけないですしね。
2018年12月15日
今日は、コンサドーレ関東後援会の皆様が今シーズン の打ち上げを兼ねた忘年会を実施している。 ゲストには野々村社長だ。 きっと来季についての話に触れざるを得ない状況のは ず。 もし、ある程度ここに述べても構わない内容がありま したら、是非とも教えて頂きたく、よろしくお願いし ます。何かしらの情報に飢えているものですから。 (ただの情報じゃないですけどね。出来ましたら、いい 情報に飢えてます)
2018年12月15日
主力の流出危機が初めてな訳ではない。 むしろ経験豊富な我がクラブ。そして、サポーター。 のはずなのに、都倉オファーでの狼狽ぶりは何だ? これほどまでに色めき立つのはあまり記憶にない。 都倉賢という選手がいかに札幌にとって重要な存在 かをイヤというほど再認識した機会になってしまっ たようだ。 この何も出来ない焦燥感、無力感。 いくらJ1で4位になったからといって、J2中位と 何ら変わらない、つい数年前と何ら変わらないクラ ブのままだったようだ。 我々は少し、いや結構前進していたと思っていたが、 その実態は、よりお金のあるクラブから主力を引き 抜かれる恐怖におののく以前の弱小クラブのままだ。 なんだか結構な脱力感に襲われている。 これがウチの本当の姿であり、まだまだなクラブで しかなかったのだ。 都倉がオファーを受けても受けなくても、クラブが まだまだ核となる基盤を築けていないことを思い知 らされた。 目指す道はまだ遥か遠い。
2018年12月15日
スポ新並びにWEB記事でしか確かめようがないが、 アンデルセン・ロペスもルーカス・フェルナンデス も期限付き移籍らしい。 そうする理由は何? ①完全移籍の金額が用意出来ない。 ②相手所属先が完全移籍を認めない。 だいたいはどちらかだろうと思うが、なんか腑に落 ちないなあ。①でしか理由は有り得ないはずだ。 今のコンサのスタンスは三好で分かる通り、数年単 位で考えられてるはずだから。 だから、①以外の理由はないのではないかと思うの だが、どうなのだろうか?
2018年12月14日
今日発表された日程によると、J1は2月22日金曜開幕。 第34節は12月7日土曜。 ルヴァンは3月6日から始まる。 ルヴァンで1つ気になっていたのだが、J2降格の3チー ム中上位2チームに与えられる出場権は今回どうするの かと思ったら、やはり17位と18位のチームが出るのは 決まってるようだ。ま、そりゃあそうだよなあと思い ながらも、昨年そんな注記あったかなと思った。 ま、いいんだけど。 それにしても、開幕まであと2ケ月と1週間あまり。 あっという間に開幕になる気がする。 つくづくプロサッカー選手は大変だなあ。 ありがとう、大変なのに、夢まで与えてくれて。
2018年12月14日
野々村社長が先ほどのノノラジで名波さんとまた 近々会うような話をしていた。 これはもう決まりだな、Jリーグラボ新春版だな と。 毎回、名波さんとのやり取りは面白いが、今回は また特に楽しそう。 なぜって、最終節のオウンゴール以降の心情を話す だろうし、名波さんの2018コンサへの素直に評価 も聞きたいし、話に出るに違いない。 きっといつもの5割増しの楽しい話になりそうな 予感がする。
2018年12月14日
野々村社長のノノラジを聴いたが、当然ながらまだ ほとんど目新しいことを話せないなって印象。 スポニチ記事はだいたいはその通りなようだが、ウ チのオファーと都倉が比べて並べるようなことをす るだろうか?自分へのオファーは有り難いし、話は 聞くだろうが、それだけだと思っている。甘いだろ うか? 野々村社長が言えない背景には三上さんや強化部が 全国あるいは海外さえ飛び回って様々な有益な情報 を手に入れながら、有能な選手たちと接触している 最中だからだ。人の問題って本当に大変だからなあ。 素晴らしい選手たちの加入情報や残留情報で早く喜 びたい!
2018年12月14日
内容を見ると確かにセレッソの状況はその通りだ。 杉本が浦和、山村が川崎、山口が神戸と抜けること が決定的な中、最前線で最も仕事をこなせると思わ れたのが都倉なら、寧ろ光栄だなと。 他チームから相当認められたストライカーがウチに は居るんだ、という確認にはなったが、それだけだ。 チーム事情がウチとは違い過ぎる。都倉は今でも成 長している自分が大好きだ。その成長には成長させ てくれる指揮官が最も大事。セレッソには、いや、 日本にはミシャ以上に魅力的な指揮官がいるのか? また、セレッソには札幌のようなパサーがいるか? システム的にも、今年2桁得点を取った実績の札幌 ミシャ式が都倉にはベストのはず。今更、旧態然と した縦ポンなどには戻りたくないはずだ。 確実に相当な金額提示があるだろうが、ウチはそこ まで出せない。が、都倉が満足するサッカーが札幌 では出来る、ということが一番の決め手になると思 っている。
2018年12月13日
以前に良かったからと言っても結局その姿を解消した のなら、良いことばかりじゃなかった訳で、じゃあ、 その後いろいろあったからと言って、以前の姿のまま に戻るのは、いいことなのだろうか? えー、柏レイソルのことで監督をネルシーニョさんに したと思ったら、井原さんもまたヘッドコーチに就任 した。5〜6年前の体制のまま、に見えるが柏は本当に それでいいのだろうか? 柏サポはなんとなく喜んでる人が多い感じなんだけど、 これでちょっと勝てない試合が続いたら、どんな怒号 が飛び交うのだろう?
2018年12月13日
昨日、監督退任の挨拶を出してた琉球の前監督(キム・ジョンソン)。 今日、J3のライバルでJ2同期昇格した鹿児島の監督に。 これはかつての薩摩と琉球の因縁の蒸し返しか?と言われるほどに ちょっとセンセーショナルだ。 おそらく鹿児島としては目の上のたんこぶ的な琉球の戦力削減を狙 った、誠に戦争で言えば正しいやり方の実践だ。一番のライバルの 心臓部を引き抜いたのだから。 これはこの2つの地域の歴史的背景もあるし、今回のことが大いに 作用してダービー誕生となるのではないだろうか? いや、既に確実にそうなっているはずだ。 (全くダービーとは縁の薄い北海道からするととても羨ましい話だ)
2018年12月13日
ここ数年で言うと、一番の低評価かもしれない2019の ユニデザイン。(あくまでもシーズン前の評判として) どうも縦ラインの黒の線のインパクトが弱いから、が 多く聞こえてくる。 そうなんだよなあ。バランスが非常に大事で、特に札幌 のサポーターはデザインセンスにかなり厳しい方ではな いだろうか? いつぞやの真っ赤だけで後ろにタイヤ痕?と言われたよ うなものや、大雑把に赤と黒に分割したようなものなど 、いずれも現サプライヤーの話ではないが、着用に若干 抵抗を感じるものなどがあったりして、二度とあの頃の 気持ちに戻りたくないと強く思っているのではないだろ うか? まあ、今回のものが当時を思い出させるようなレベルで はないことは確かだが、黒の量が少な過ぎると感じてし まうのかなあ。 でも結局、シーズンが始まり、今年以上の快進撃になっ たなら、格好いい!ということになっていくのだとは思 うのだけれども。
2018年12月12日
来季のJ2は、結構なクラブが監督交替で仕切り直しだ。
降格組 柏 ネルシーニョ?
長崎 手倉森
5位 大宮 高木
6位 東京V ホワイト
7位 福岡 ?
9位 甲府 伊藤彰
15位 岡山 有馬賢二
17位 栃木 田坂和昭
19位 京都 中田一三
昇格組 琉球 ?
鹿児島 ?
なんだか多いよなあと思いながら、記していったら、
22クラブのちょうど半分の11クラブが新監督で魔境
J2を戦うようだ。
こんなことあっただろうか?
11クラブだなんて。
驚いたのはJ3からの昇格組が2つとも昇格させた指揮
官で挑まないことだ。そんなやり方があるんだなあ。
びっくりした。
こうして見ると、3位横浜・4位町田・8位山口あたりが
ある程度成功順位に前年居て、翌年を同じ方針で戦うこ
とが出来るのは、こうなると相当有利に働くこともある
かもしれない。
ということは、いろいろな風が町田に有利に働く2019
になるのかもしれない。
2018年12月12日
良かった。 第2試合で味方が深い位置まで持ち上がり、 中央へマイナスのボールを入れたところに エリア内中央へ走り込んだ雄大がダイレク トでシュートし、ゴールした模様。 かなり左サイドで躍動し、積極的に中央ま で駆け上がるなど、これミシャサッカーぽ いよね、動き。雄大はここで生かしたか。
2018年12月12日
第1試合で田中雄大が左サイドをフリーで駆け上がり、自分に来 たボールを即クロスで前に供給し、味方が飛び込むも相手DFに クリアされたようだ。 続く第2試合にも、横山と雄大は出場していて、雄大は前線に綺麗 なパスを何本か供給したみたいだ。 横山は触ったり、クリアしているとは思うが、名前がまだ挙がらな い。
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