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2018年02月05日
FOOT friday を観たが、金曜だけど木曜と同じメンツで、 Jリーグの話題を2人が話していた。 この日のゲストはツジトモで漫画ジャイアントキリング の作者がワッキーや平畠同様にJリーグ愛を語っていた。 そのツジトモにワッキーが、「札幌の福森がFK失敗の後 中村俊輔のところに行き、チョコチョコ話していた内容 を知りたくて聞きに行った」みたいな話をしていて、相 変わらずワッキーの福森愛溢れる発言が面白かった。 まあ、ツジトモも偏愛と言えるレベルでいることも分か り、良かった。 3人のバックの大イラストがJリーグのマスコットたちが 描かれていて、ドーレくんが端にいたのを見て、投票結果 では是非ともセンターを取って欲しいなと思った。
2018年02月04日
今日はプレミアリーグ三昧だ。 が、どの試合を観ていてもコンサに照らして考えてしまう。 なので、強豪やビッグクラブと言われるところとの対戦だ と、どうしてもその対戦相手に肩入れしてしまう。 例えば、マンチェスターシティvsバーンリーなら、どうし たって、バーンリーを応援してしまう。 プレミアリーグもだが、ビッグクラブとその他との補強内 容が違い過ぎて。だから、ビッグ6との対戦では、ほぼ必ず ビッグ6以外を応援する。それで勝てたなら、もう最高だが、 そんなことは滅多にない。 あまりにもビッグ6との戦力差が有り過ぎるのだ。 つくづくJリーグがまだまだプレミアやリーガやブンデス ほどのビッグクラブとその他との差が小さい方なのだと思っ た。いずれはプレミアやリーガのようにしていくつもりだと しても。
2018年02月04日
NIKEとadidas。 スポーツ世界の2大ブランドだ。 そのサプライヤー先がやはり凄い。 NIKEは、バルセロナ・マンC・チェルシー・トッテナム・アトレティコなど。 adidasは、レアルマドリード・マンU・ユヴェントス・ミラン・バレンシアなど。 本当に凄い。まるで、チャンピオンズリーグで戦うための制服として採用されて いるみたいだ。 ここ日本でも、特にNIKEは選ばれしものが身に付ける、とでも言うように実績 を重ねてる素晴らしいクラブしか供給されていない。(鹿島・浦和・広島) adidasはJ2にも数クラブが供給されているが、NIKEは先の3クラブのみ。 NIKEに袖を通すのは1種のステイタスかもしれない。 が、我らのKappaもいずれそう言われるように、ウチと千葉でステイタスを上げ サプライヤーに恩返しをしたいものだ。 世界レベルで言うとセリエAのナポリが今Kappaブランドの筆頭かもしれない。
2018年02月04日
今シーズンのJ1でのユニフォームサプライヤー は、こんな感じだ。 PUMA 4 川崎、清水、磐田、C大阪 NIKE 3 鹿島、浦和、広島 adidas 2 仙台、横浜FM UMBRO 2 FC東京、G大阪 Kappa 1 札幌 ヨネックス 1 柏 アシックス 1 神戸 ミズノ 1 名古屋 ペナルティ 1 湘南 ヒュンメル 1 長崎 ニューバランス 1 鳥栖 となる。以前よりだいぶバラエティに富む ようになったなあ。 ウチは、PUMA、adidasを経てのKappaだ が、国内メーカーが奮闘してきているのが よく分かる勢力図になりつつあるのかな? 以前は全く名を連ねていないメーカーが、 いくつも入っている。 来季は千葉が来る可能性が出て来たので、 今シーズンなんとしてでもウチも頑張って 残り、来季はまたKappa対決をやりたいも のだ。
2018年02月03日
毎日毎日、ルールに則りながら自分の投票手段を いくつか使いながらドーレくんに入れてるが、そ れでも中間発表で5位。 どのくらいの差がついてるかは分からないが、サ ポーター数の単純比較ならレノ丸よりあるだろう になあ。 ドーレくんにはトップを取ってもらいたいが、さ てどうなるだろうか?
2018年02月03日
なんだかスターウォーズのスピンオフシリーズの タイトルみたいだが、J2で2015年に企画し実施 した拡大版として、更に以前は自虐的なコンセプ トで自分たちをJ1じゃない方などと揶揄しなが らやっていたが、今回は前向きな取り組みとして やるそうだ。 大宮・千葉・東京V・町田・横浜FCの5クラブが 全20試合を対象として、各試合でのマスコット 対決、アウェイ入場者数をポイント化して順位を 決定し、最大ポイントとなった勝利チームには、 首都圏バトル5王者として、全対象試合終了後に 表彰が行われるそうだ。 いいなあ。いや、もちろんJ2にいたいわけじゃ ない。相手チームが近郊にいくつも揃っているこ とが羨ましい。練習試合の質に困らないんだろう なあと。 それにしても、失礼だが町田以外はプレーオフ 圏内には名を連ねるだろう面々が揃っていて実際 の試合も各々白熱したものになるのだろうなあ。 町田は上位チームに強いし、楽しそうだなあ。
2018年02月03日
STVラジオのGO!GO!コンサドーレ、という番組での 野々村社長の話がとても興味深かった。 沖縄で選手と共に1週間寝食を共にして練習を見守っ ていたようだが、ミシャ式の意味というかやり方は 結局変わらないんだなということのようだ。 つまり、今まで広島・浦和でやっていたことの延長 線上のものにしかならない感じだ。 確か広島や浦和でやっていたこととは同じにはなら ない、みたいなことを三上さんは当初はっきりと言 ってたはずだが、結局マイナーチェンジくらいのも のをコンサに授けるつもりだろうか? どうも結果が出ず、苦しくなっても四方田さんの意 見を取り入れながらなんて全く有りそうにもない。 それでも何でもミシャ式で突き進むようだ。 背が高くなくてもポゼッションを高め、とかバルサ になろうとしている訳じゃないよなあ? 自分の忍耐力が試されるシーズンになるのだろうか?
2018年02月03日
浦和との練習試合の様子だったが、相手に点を 入れられた箇所が目に付いて仕方なかった。 大きく印象に残ってたのは兵藤の裏の広大なス ペースを使われたのと、同じく進藤の裏にある 広大なスペースに入られたのと、があって、ど うしてあそこまであんなにスペースが空くよう な事態になったのかが知りたかったが、試合を 通して観ていないのでなんとも言いようがない。 練習を重ねれば、あのスペースは埋まっていく ものなのか?、が知りたかった。
2018年02月02日
ミシャはある時のインタビューでそう話していた。 それはミシャ式を今シーズンのある時点までには 形にして浸透させるという意味なのか、途中まで はミシャ式に固執し、結果が伴わない場合は昨年 までとのハイブリッド方式にしようとしているの か、など全く分からない。 だが、ハイブリッドが必ずしも効果を生むかどう かは分からないし、非常に難しい。 昨年の不安より今シーズンの不安の方が上回るの は何故だろう? メンバーを見ても戦力アップの印象があるのに関 わらず、全く不安が小さくならない。 でも、ミシャが上回るというのなら、きっとその 算段も頭の中にあるのだろう。 開幕戦までもう少し。ジャスト3週間だ。 楽しみは春の風に乗ってやって来る。
2018年02月02日
スカパーでチャンピオンズリーグでのメッシ の100ゴール、というのをやっていて観てい たのだが、グラウンダーのシュートの印象が 妙にジェイのとダブり、勝手にジェイはやっ ぱり上手いんだ、と1人で納得していた。 なんというか、方向性や打つタイミングや力 加減など本当に映像がダブって見えるほど。 リーグでの100ゴールも大変なのに、それも リーグったってリーガエスパニョーラなのに メッシは昨年12月に525得点を挙げている。 そして、チャンピオンズリーグだけでも100 ゴールを達成ってメッシはやはり凄過ぎる。 そのメッシに似た雰囲気のゴールが出来てい ると思っているジェイもやはり相当に大した ものだ。 その持てる力を最大限に発揮し、今シーズン キャリアハイを叩き出してもらいたい。 ジェイがもしそうなっていたら、ウチはかな りの勝ちを納めているのだと思う。
2018年02月02日
サッカーコラムの特集で、こんなテーマがあった。 「いい補強だ、とは感じなかった今オフの補強1位〜10位」 先日ちょうど真逆のテーマ、つまりいい補強ランキングで 6位が駒井になっていてジョーや三田より上位になっていて さもありなんと思っていたのだが、逆になると所謂ワースト テンになる訳だが、9位に三好、2位に菅野が入っていた。 三好は出場機会を求めてだろうが、シャドーだとコンサの 層が極めて厚く、もっと出場出来そうなチームを選んだ方 が良かったのでは?というもの。 菅野の場合、あまりにもライバルになるソンユンも良過ぎ て、互いに2番手になるのは相当に勿体無いというもの。 2番手にどちらがなったとしても所謂贅沢過ぎる布陣である 、と簡単に言うと羨ましがられてる。 三好も菅野も今はコンサでの練習がかなり充実しているし、 チームコンセプトを習得することで手一杯な状態だろう。 だが、きっと2人はウチの底上げに力になってくれ、更に 自分の実力向上もウチに居て果たせると思っているので、 是非この移籍は間違っていなかったと思わせるような活躍 をしてもらいたい。
2018年02月01日
やっと手元に届いたDVDいやブルーレイ。 1枚目を観てみたが、34試合のプレイバックの 合間に四方田さんの別撮りのインタビューが 時折挿入されていて、34試合目の数日前の打診 以降の話とドームでの決意表明のシーンなどは 現地でも泣いたが、改めて観ても四方田さんの 心情を思うとテレビの前でも泣けて仕方なかっ た。 ただ、ミシャの元での勉強をしたい気持ちが、 彼の向上心と好奇心と共に見栄とプライドに 勝ったことを本当に心から祝したい。 5〜6年後の四方田体制を本当に楽しみにして いる。
2018年02月01日
長友佑都が長年在籍したインテルから、ガラタサライ への移籍が発表になり、ガラタサライでは稲本潤一に 続き、日本人選手として2人目というニュースが流れ たり、ドルトムントのオーバメヤンがアーセナルに 移籍となり、アーセナル在籍と言えば稲本潤一。 宮市でもジェイでもなく、稲本だ。 本当にとんでもなく凄い人がウチに何年も居てくれる なんて、こういうニュースを聞くにつけ感慨を新たに させてくれる。
2018年02月01日
神戸が3月3日のホーム開幕戦で来場者全員に フリースポンチョをプレゼントするようだ。 かなりの大振りなもので、これなら3月の寒さ の中での観戦には多少役に立ちそうだ。 これはかなり費用がかかっていそうだ。 で、それより話題になっているのが開幕戦の メッセージ。 「史上最紅のホーム開幕戦、神戸をもっと紅く !もっと熱く!」 というもの。 これであることを思い出すサッカーファンは 結構いるのではないだろうか。そう、2014年 のセレッソが「史上最攻」と謳ってフォルラン と共に惨敗を繰り返し、J2に降格した曰くつ きのメッセージのもじりだから。 奇しくも同じ関西のクラブが同じ言葉を使い たがるのは何かあるのだろうか? 関西クラブが自ら作ったジンクスにどう向かっ ていくのかも見ものだ。 但し、ジンクス通りに近付く手助けをウチは していきたいと思っている。 (神戸から勝ち点をマックスで手に入れたい)
2018年02月01日
サッカーコラムJ3+にての集計の途中経過だが、
現時点での1位はコンサドーレ。
つまり、最も注目を集めているクラブというこ
とになる。
以下、記載されているコメント。
「これ以上ないほどの結果を残した四方田監督
からペトロヴィッチ監督へのスイッチという
のは結構なギャンブルである。ハイリスク・
ハイリターンな人事と言えるので成功するの
か?否か?は興味深い。2018年シーズンは、
札幌というクラブにとって分岐点となる極め
て大事なシーズンになる。」
はい、それはもう充分承知。そこにサポーター
力も加わってのオールコンサドーレ力が正に試
されるシーズンがもう間も無く始まる。
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