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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年05月09日
https://l.smartnews.com/m-kUBMYqA/pgvQwM
こういう話はJ1だけのものかと思っていたが、場合によってはそうでもないみたいだ。 スタッド・ランスか、伊東純也や中村を観てみたかったなあ。
でもまあ、ウチはいろいろな意味でリーグ戦以外にお金も体力も使うのは遠慮したいから別に構わないけど、J1に戻ったら昨年のも流れたし、やはり海外クラブとやってるところを観てみたい。
2025年05月09日
https://l.smartnews.com/m-kTkZt1m/u5oIlM
記事の終わりの方にある勝ったことで気が緩みとかあって、言いたいことは分かるがあまりにも満足を得るレベルが低すぎて膝から力が抜けそうになった。 (西野の発言だが、西野がそういう感じになるのを全く阻害しないチームの雰囲気が問題だと思うので、これはチーム全体がそうなっていたという解釈でさほど間違ってはいないと思う)
勝ったとか言ってるけど、14試合やって5つしか勝ち星を得てないにも関わらず、気が緩むなんてどれだけ自分の中の尺度がお粗末かはきちんと理解してほしい。
ちゃんと理解してなかったなら、この先もきっと2連勝しただけで勝ち続けた気になって3連勝なんて夢のまた夢になるに違いなく、たとえPO圏に手が届いてもそこで満足し、そこを勝ち抜く意識が低いままになるのは容易に想像できる。
極端に言えば、選手たちの今の仕事は常に勝たなければほぼ何の意味もないものになる、というくらいの意識でやらない限りは到底J1には手が届かないように思う。 それくらい意識レベルを変えられるかどうかではないだろうか。とにかく今のような感じの延長線上の意識ではこれからもオセロの勝敗にしかならないのは間違いない。
2025年05月09日
ジョルディ・サンチェス、リーグ戦での初得点は良かった。詰めていたからこそのもの。 ウチではなかなか見られないケースの得点だった。
ジョルディ、彼のファンサービスの良さに昨年驚いた記憶がある。今季はまだ宮の沢に行ってないが、様子を伝える様々なXを見ても相変わらず凄くファンサービスが良さそうだ。
とにかく明るかった。あんなに笑顔を振りまいてくれるのは日本人を含めても珍しい。チャナ並みといった感じか。
とにかくオフザボールの動きが以前よりずっと良くなっていたように思うので、出場機会は増えるんじゃないかと思っている。 アマとの連係をもっと良くするなら、結構強力なツインタワーに思える。
彼にはもっともっと活躍してもらいたい。あの笑顔がもっと自然なものになるように。
2025年05月09日
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e4efa882419b37cd5963ed24f6d1920a468d79
弊ブログを読んで頂いてるのであれば、バレバレだろうと思うが、コンサドーレのユニフォームにはひとかたならない情熱を傾けているので、こういう記事は本当に嬉しい。
そういう私だからこそ「ともさん」の投稿は私のXではよく見かける。 彼はサッカーユニフォーム全体にとてつもない愛を持っていて、読んでいて楽しくなる。
その「ともさん」が相澤さんをかなりリスペクトしているのはだいぶ以前から知っていたが、こういう文章を書いてくれて益々お気に入りになった。
ユニフォーム環境について詳しい彼が、相澤さんが展開するコンサユニが日本では今ずっと中心にいることを注視しているのが誇らしい。
2025年05月08日
https://x.com/consaofficial/status/1920365573420011765?s=46
今日のブログで今度の試合での活躍を期待したメンバーたちが順調に練習しているようでひと安心。
アマドゥや家泉はたぶんやってくれそうだし、宏武は巡ってきたチャンスのような気がする。
2025年05月08日
第2弾とやらが出てきて、なかなかな展開になっている文春界隈。
文春は長年に渡るターゲットたちとのやり取りというか戦いの中で、落とし方というか嵌め方というか、どんどん逃げ場を奪って行くやり方が上手くなっていて、ある意味感心してる。
第1弾にフワっとしたものを出して否定させ、第2弾でその否定が矛盾に思えるものを新たに出してきて、それをも否定されるのを見越して、第3弾以降もどんどんターゲットの否定内容が矛盾するだろうものを突きつけていく。
将棋やチェスみたいな感じで相手が身動きが取れなくなるまでの手法がすごい。 タレント相手はジャブ程度で慣らして、悪徳政治家や団体を本気で追い詰めていってほしい。
2025年05月08日
次はというか次も大事なのだが、あの負けかたの後に敗戦しての連敗はあまりにもヤバすぎるので、次は大事と書いた。
大事ではあるけど、ヘロヘロだった磐田戦からの中4日でレギュラー陣は大丈夫だろうか。 ちょっと並べてみたい。
アマ ジョル チェック 青木 桐耶 近藤 大﨑 荒野 高嶺 西野 家泉 宏武 菅野
サブ〜児玉、宮澤、克幸、長谷川、木戸、原、ゴニ、大嘉、出間
髙尾と小次郎は休ませたい、完全に。 それにしても本当に後ろが出来る者が足りない。早く馬場と岡田とミンギュは復帰してほしい。じゃないと連戦メンバーが危ない。
2025年05月08日
https://qoly.jp/2025/05/08/2a02w2y3-oks-1
J3の沼津の記事なのだけど、全く他人事には思えないし、今のコンサならJ2でも出す可能性がある気がしてる。
もう降格圏とは無縁と思ってるサポーターはどれくらいいるだろうか。 磐田戦でぶり返したというか、良いパフォーマンスが1試合ごとにあるのか無いのか分からない状態をずっと見せられるにつけ、ウチは自分たちが思ってる以上にはさほど強くない、ということだ。
噛み合えば強い、というかもしれないが、噛み合うチームならどこだって強いだろう。 噛み合うのが1試合ごとでも無さそうな雰囲気であり、本当にさほど強くない。 ミシャ時代のように大型連敗はするけど、連勝はせいぜい2までなのだから、否定のしようがないだろう。
もちろん、これからずっと勝ってほしいのは当たり前だが、こんな気持ちを払拭してくれるようになるのはいつになるだろうか。
2025年05月08日
遅ればせながら、最新回のGO WESTを配信サービスで聴いた。 今回のゲストの1人は吉原宏太氏。
MCの相澤さんも思わず呟いていたが、生『宏太's チェック』は良かった。 宏太自身も話してたが、記事には彼の話したいことの一部分しか載せられていないそうで、彼の生トークのコンサ評は本当に面白かった。
もちろん彼も自分の考えが全て正しい訳じゃないみたいなことを言っていたが、まあ謙遜と捉えておこうと思う。
1つの番組が難しそうなら、数あるコンサ専門番組のどれかに1つのコーナーとしてやってもらいたいと思うほどに彼の分析は面白いし、為になった。
2025年05月07日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/05/11624/
もう12弾にもなるのか。
たぶん第2弾か3弾目くらいまでは同じデザインだったように思うが(全く違ってたらゴメンナサイ)、それからは少しずつデザインは変わっていったように自分では思ってる。
どなたか最初から今までのをコレクションしてないだろうか。画像だけを残している方もいるかもしれないが、とにかく今までのデザインを見てみたい気がする。
2025年05月07日
https://www.fnn.jp/articles/-/868042
昨日の屋外テラスでのイベントでの伸二のサポーターへのお願いの言葉。 そんなに甘やかさないで下さいとも。
それがずっと出来てこなかったコンサの環境が今の生温さを作り出している一端かもしれない。
2025年05月07日
コンサドーレを観ていて、勝ちにこだわるチームだと思う人はおそらく皆無だろうと思う。
自分はサッカー観戦をしていて、以前は今よりは勝ちにこだわってはいなかったのだけど、カテゴリダウンの弊害が尋常じゃないくらいにクラブ経営に影響があるのを知るにつれて、勝ちには是が非でもこだわらなければいけないと思うようになった。
クラブ経営への影響以外にも抱えていた選手たちにも更に影響が及ぶことも理解した。 今回もJ2にならなければ菅大輝は今もチームメイトだったはず。たぶん大八も。更に金子ももしかして帰って来ていた可能性もなくはない。
という感じで、勝ちは大事、非常に大事な訳だが、コンサがそれを徹底追求しているかと言われると、そうではないと誰もが答えるように思う。何かを例に挙げなくても分かるはずだ。
コンサドーレ純血主義の方々にはここからは読まないで頂きたいが、もしもコンサの体制というか姿勢というか志向というものがホンワカなままで『勝ちにこだわる』とはっきり言えるものにならないところに、勝利至上主義のクラブが北海道それも札幌に出来たなら、もしかしたら自分はそちらをより支持する立場になるかもしれない。(北海道経済下では、ほぼ有り得ない話でしかないが)
勝たなければいけない状況で勝つ以外のことを考えてる感じがいつまでも抜けないのがコンサだと今は思っている。 だから、この試合で勝てばこれだけ有利になるとかの状況でことごとく勝てないことが延々と繰り返されている。
練習はだいたいは見られるが、非公開練習も場合によっては続いたり、マスコットはあくまでもチームPRや若年層の取り込みのためでメインで何かをすることはない。リーグ戦開催時にはサッカーに関係のないゲストは不要で、ショーもなし。 ただひたすら『勝つ』ことだけにスポットを当てるチームでありクラブであることを守り抜く。そんな感じで自分は結構。 シンプルに勝ちにこだわる闘う集団、そんなチームが一番好きなようだ。(もちろん北海道以外にそれがあっても自分には関係ない)
2025年05月07日
負けは負けでも非常にガックリ来る試合だった。
高いシーズンシートを購入し、試合日までにあらゆる調整をし、準備万端にして出掛け、いざ蓋を開けたら対戦相手に初っ端から気持ちで負けている姿勢を見せられ、90分以上チーム全体からは気概が感じられないまま惨敗を見せられる、って一体なんの拷問だろうかと思う。 こういうのが一番堪える。
こんな試合なら冠スポンサーの代表からキツい言葉が出て来るのは甘んじて受け入れるべきで、その言葉がたとえ鋭すぎようが言ってることは間違っていないのだから。
個人サポーターとしての試合に臨む様子は冒頭に書いたが、冠スポンサーには年に1回の晴れの舞台であり、スポンサー料以外にこの試合のために人も金も投入し、入念に事前準備を続けてきたにも関わらず、肝心の試合で勝とうという意思が対戦相手よりかなり劣ったものを見せられ、その通りの酷い結果だった場合、それは腹に据えかねるのも分かる。
選手たちというより、チームとしていや、クラブとしてどうやって運営し自分たちが生活していける糧を得ているかを今一度考え直した方がいい、と言いたくなるくらいに観る側やそれを提供してる側のことを想像しないで試合をしてる感じが出ていた。
極論を言えば、応援してる者が1人もいないとしても勝ちにこだわり、スポンサーに貢献しなければいけないのがプロスポーツのアスリートたちやスタッフや運営側の肝のはず。そこを見誤らないでほしい。
2025年05月07日
試合を観ていて、現地で充分分かることと、DAZNで観ないと分からないことがあるのだが、現地で観ていて凄いと思ったことは画面越しで凄いと思ったことより数段凄いのだと昨日改めて分かった。
昨日の試合で言うなら、高嶺。 現地で観ていてあまりにもバカバカしくなる展開の中、彼、昨日のあの悪夢のような酷い試合でひと皮剥けたんじゃないだろうか。 覚醒とまでは言わないが、キレが戻って来たというかキレが増したというか、彼が昨日のように左SBにいなかったら、あと2点は更に失点を重ねていたとしか思えないくらい高嶺が潰した磐田のチャンスは相当な数だと思う。
それも動きの鋭さはどんどん増していき、走る勢いがまるで違う磐田の突破を高嶺のキレキレの守備がことごとく潰していっていた。 あそこまでの動きは移籍前には見られなかったものだ。彼が成長して戻って来てくれたのを本当に理解した。
メインスポンサーをかなり失望させたほどの酷すぎる試合だったが、高嶺はキャプテンとしてや個人としてもやれることはやった感を持ったように思う。救いのない試合の1つの収獲に思える。もう1つあった、ジョルディの動きが以前よりかなり良くなっていた。その結果の1得点。
(あるサポーターのXで、試合後に食事会をしていた高嶺含む数人の選手たちのショットがあり、その笑顔に妙にホッとした)
2025年05月06日
連戦だからはよもや言わないはずだろうが、集中力欠如と敵の術中にハマりすぎて笑うしかない。
というか、開始の笛がなったら100%以上で集中して入らなければいけないのをいつものようにチンタラしてるところを突かれて失点。開始40秒くらいだったと思う。
呆れてモノが言えないって、こういうことなんだと実感。
試合に対しての取り組みや気持ちが、絶対的に他チームより甘い、いや甘すぎる。 どんだけユルユルな気持ちで試合に向かってるのか、磐田の選手たちからは戦いに勝つぞオーラがほとばしっていたが、ウチはあ〜タルいなあ、連戦もとりあえずこれで終わりか、くらいの感じしか感じ取れなかった。
何の評価も下せないくらいの自分たちから捨てた試合。GWの連休最後にちゃんと来てくれた観客に金を払わせ見せる試合では到底なかった。
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