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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年01月02日
東京の都倉、ロンドンかどこかのジェイ、 青い海の伸二など各地に散らばっている 選手たちが来週半ばには札幌に集結して 13日には我々の目の前に姿を見せてくれ る。 とても楽しみだ。いや、とても楽しみど ころじゃないくらいにかなりすごく楽し みだ。 ミシャが第一声に何を話すのか。彼の横 に並ぶ選手に誰が新たに加わっているの か?ちゃんと正式に見ることになるので 期待込みで楽しみでしかない。 今年も前年以上の楽しさを味わえるシー ズンの始まりだ。
2018年01月02日
監督のすげ替えと三部練習で2冠獲得はまずは 立派のひと言。 同じようなメンバー、まあ清武はいなかったり、 水沼がいなかったりなどはあるが大して変わら ないメンバーでJ2で四苦八苦していた大熊さん は監督には全くの不向きと言えるのだろう。 逆に山村のコンバートや三部練習でのスパルタ などで体力と精神力を鍛え直し文句を言わせな い統率力はスゴいというしかないユン監督。 あなたは今のところ本当にスゴいというしかな い。あなたが韓国代表監督になったなら、日本 代表はしばらく勝てなくなるだろう。 ただ、今季はあなたのやり方が2年連続して通用 するのかをじっくり見極めたい。 セレッソは、まずは昨季同様にはいかない。 ACLが加わるからだ。このACLに早くから脱落 する体たらくならば、また1冠くらいは獲るかも しれないが、ACLをないがしろにするような感じ だったならばユン監督への自分の評価はかなり下 がる。 今季は本当に大監督になるような人物なのかを 観察させて頂こうと思う。
2018年01月02日
全く知らなかった。 昔からのサポーターの方々には周知のこと かもしれないのだが、自分には初耳の話。 野々村さんが社長になる以前に、そんな 経緯があり、その過程でミシャを知ること になり、それ以来興味を持っていたとはな あ。それが、こういう流れになり、来季か ら野々村さんがやりたかった内容を具現化 するきっかけになるとはなあ。 それにしてもオシム招聘が実現していたら、 ウチはその後どのような変遷をしていたの だろうか?
2018年01月01日
スポ新のインタビューでのジェイ。 本当に札幌を気に入ってくれてるようだ。 今年からは家族を札幌に呼び寄せるそう。 食べ物は美味く、なんと言っても湿度が 低いことを喜んでるみたいだ。 ジェイは表題のように高い目標に対し、 可能性はあくまでもあるとし、果敢に チャレンジしていくことを信条として いるようだ。頼もしい。彼とまた一年 一緒に試合を楽しめそうだ。
2018年01月01日
寝る直前に2017グラフを見てたせいか、 コンサの試合をドームで見てる自分の 目線での夢を見た。 確か歓喜のウワァーと言う声援しか聴 こえなかった気がするので、ウチが優 勢だったと思う。 良かった、負けてる感じじゃなくて、 幸先良い感じで。 もっと景気のいい夢だったら良かった が、地味で申し訳ない。 夢同様、地味でもいいので勝ちを拾い 続けていけるような戦闘集団に是非共 なってもらいたい。
2017年12月31日
とにかく、前向きに捉えられる言葉として選ぶ。 2016年のJ2優勝・J1昇格、2017年のJ1残留・ クラブ最高位11位。 ということで、2018年は? 2年連続の良い潮流にきっちり乗ることでしょう。 きっと良い○○という結果が出てることでしょうね。 で良いことが2年連続から3年連続へ、となるはず。 2度あることは3度ある、はコンサのためにある。 来季も楽しみは続く。 ということを願って止まない年の瀬。
2017年12月31日
世間も驚き、我々も驚天動地だった監督交替劇。 そう、2シーズン連続して目に見えて成功を収め ている監督をすげ替えるのは前代未聞のこと。 四方田さん自身も相当な苦悩を強いられたはず。 それは本当に想像に難くない。 であるにも関わらず、交替劇の陣頭指揮を執っ たのは野々村社長。 つまり、このギャンブルにも思える交替劇の責任 を負っているのは野々村社長だ。 来季、ミシャ効果があれば出てこない声も、効果 が出ないどころか、逆効果にも思えるような成績 がもし続いた場合、批判はまずミシャに行くが、 それ以上に野々村社長に批判が向けられる可能性 は大いにあり、それはかなり酷い批判になること も想像出来る。 そのマイナスな雰囲気を中和させ、更にプラスに まで転じるようなものにしなければ、野々村批判 は収束しないかもしれない。 が、それをそうさせないように持っていくのが、 我々サポーターの役目なのではないかと思って いる。 我々が野々村社長擁護の一体感を出してチーム を応援し続けることのみが、それらの批判を追 いやる唯一の有効な手段だと思っている。 結局、負けが込み、こちらも精神的に苦しい時 にそれをし続けられるかどうかに掛かっている。 来季はコンサドーレのサポーターの度量が試さ れる年になるのかもしれない。
2017年12月31日
今のタイミングでの補強はとりあえず打ち止め が確定か。 当初噂のあった亀川は柏が最終交渉段階のよう だし、京都は韓国からGKを入れたようなので 菅野は予定通り来るだろうし、駒井の発表は 遅れているだけかな? 出入りでこんなにほぼ順調に終わることがJ1 で出来るなんて。 ミシャ効果、ひいては野々村社長の戦略通り。 有り難い。 ミシャの戦法がウチにFIXする時期が早いか遅 いかは分からないが、2018シーズンは今まで 以上にワクワクして迎えられるのが嬉しい。
2017年12月30日
まあ、確かに浮かれ気味ではある。昨年比だが。 暗中模索状態の昨年と今年では状況が違うし、 J1に残した足跡も今はまたちょっと増えた。 だからと言って、来季が残留楽勝とか一桁順位 を狙うなどと言う気にはとてもなれない。 今の状態や段階でそれを言う輩は信用ならない。 いったい今までウチで何を経験してきたんだと。 という訳で1つ言いたいのは、中原の長崎への レンタルは仕方ないにせよ、ウチとの対戦は✖️ の条項を必ず付けてもらいたい。 レンタルは等しくレンタル元とは対戦出来ない ようにしているかと思っていたが、今季のアウ ェイガンバ戦はそうじゃないようだったので、 念のため言いたかった。 (違ってたならいいのだが、中原はウチとの対戦 の実現を楽しみにしていた発言をしていたので) J1でレギュラーを取るような実力のある者だと した場合、ウチとの対戦時に出られないように するのも大事な戦略のはずだ。 決してどのJ1クラブも侮ってはいけない。 ウチが侮ったところを破ってきたように長崎も 同じJ1、手強いはずだ。
2017年12月29日
金沢よりセレッソのイメージが強くなっていたが、 今季は徳島にいた清原。 するどい抜け出しやボールへの嗅覚に優れていた と思うが、来季は完全移籍で金沢に戻るようだ。 金沢にいた頃にはウチに来てくれたらどうなるの かなあと想像したこともあった。 金沢の屋台骨だった時にセレッソに行き、金沢の サポーターは大いに嘆いたはずだったが、今回の 復帰に金沢サポーターは概ね温かい反応だ。 ヤンツーさんはサポーターの心を掴んでるようだ。 清原、ウチとは縁遠くなってしまってるが、J1に 是非上がってきて、ウチを口惜しがらせて欲しい なと思っている。
2017年12月29日
全国少年サッカー大会U-12は準優勝だった。 セレッソに2-1で敗れた。 残念だった。でもね、キミたちの口惜しさ をトップのお兄さん達が必ず晴らしてくれ るからね。 セレッソにはなぜかルヴァンを獲ろうが、 天皇杯を獲ろうが獲るまいが、あまり苦手 意識がなくて、来季はダブルで勝てるかも ななんて思ってる次第。根拠はない、ただ 負ける気がしないだけ。
2017年12月29日
HBCラジオのナルミッツにての野々村社長の 話を聴いていたが、とりあえず一旦これで新 たな出入りはない模様だ。 ということは、 マイナス(退団や移籍や期限付移籍*など) 増川 石井 マセード 杉山 金山 前貴 櫛引 上原 前寛* プラス(移籍や期限付移籍*や復帰や新規) 三好* 白井 菅野 駒井* 阿波加 藤村 永坂は引き続きなので±0 菊地・横山も完全になったが引き続きなので±0 6-9=-3 人数的には今のところ2017体制より2018体制は 3人少ない状態で発進するということになった。 (つまり、これはヘイス他まだ未確定状態の選手 たちは全て残留という解釈でいいのだと思う) まあ、夏の補強ということは今は考えたくない。 夏の補強という意味は、それまでの闘い方や成績 が思ったより芳しくない時に発動するカードなの だから、夏の補強が全く考えなくともいいような 状態で2018シーズンはいるのだと思いたい。
2017年12月29日
ジュビロの新ユニフォームだが、斬新すぎて 見た瞬間ちょっと言葉にならなかった。 ジュビロのクラブキャラクターが三光鳥とは 知らなかったし、更に鳴き声にちなんだ月・ 日・星をグラフィックデザインにした、とい うのだが、う〜んPumaって今はこうなのか? Pumaというとウチの初代ユニフォームサプラ イヤーで格好いいイメージしかなかったのだが、 グラフィックというよりマンガ化寄りになって しまってるような気がして。 余所様をどうこう言うつもりは全くないのだが、 自分がサポーターなら来シーズンは購入を控え るかもしれないなあと。 (デザイン発表の際の画像だが、実際にはもっと 薄くデザインされているかもしれない。が、薄く てもこのデザインに変わりはなく、う〜ん、と 唸るのに変わりはないかもしれない) ウチのKappaさんが2017ユニフォームの背中に 入れてくれたシマフクロウの飛翔デザインを見て るが、、、 格好いいのひと言だ。比べてゴメン。
2017年12月28日
伸二のLINEが届いたので見てびっくり! 並んで笑顔を見せているメンバーが凄い! 大迫・内田・乾そして伸二。 なんですか?この反則技的なメンバーは。 改めて、我がクラブの伸二は世界のカリスマ なのだと思った次第。 あ〜スゲェ〜わ、ほんとに。
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