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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2017年08月31日
大方の予想という表現を上回る率でダントツ最下位 と開幕前にみなされたコンサ。 確かに予算規模から判断したり、選手層や質の部分 で見劣りしていたのは事実。 それが24試合経過時点で単独14位。 それは全く安心できるものではまだまだないが、今 のところはまあまあな感じと言っていいのかな⁈ ただ、不安がいつまでも拭えないのは選手層が本当 に薄く、控えとの差も大きく、スタメンたちの誰か 1人でも怪我離脱が発生すると戦いぶりが怪しくなり、 消極的な試合運びになり、DFラインが下がり、押し 込まれて失点しがちになってしまうこと。 あと3ケ月ちょっとのリーグ戦、それをウチの選手た ちは誰も欠けることなく、駆け抜けてもらいたい。
2017年08月30日
レンタルでも完全でも、ウチを離れた又は離れる ことを余儀なくされた選手たち。 その中でカテゴリーを問わずスタメン的なのは、 堀米と中原と菊岡くらいか? 櫛引は出ていたが、夏の新戦力加入後はベンチも ままならないことも。 その他に至ってはJ2でもJ3でもベンチさえもあ やしい状態。 JFLはチェックしてないが、Jリーグに関しては そんな感じだろう。 いったい何をやっているのか? ウチでレギュラーを取れないレベル、ベンチにも 入れないレベルってJ3でもレギュラーになれない レベルなのか? (前俊はベンチにはいるようだけど) レギュラーではないレベルがそういう感じなら、 やはりウチは他のJ1クラブより戦力総合値が相当 低いと言わざるを得ない。(ルヴァンでも今いるウチ の控えのレベルの低さが完全に露呈したが) レギュラー+アルファはなんとかJ1の下位レベル でも、ひとたびレギュラーが何人か欠けたならば J2レベルの中位くらいに下がるかもしれない。 こういう中身のたて直しは、J1残留を何度かクリ アするしか見えてこないのは確かだろう。 だからこその今シーズンの絶対残留になる。 主力の怪我離脱がないことを祈りたい。
2017年08月29日
仙台戦は今シーズンの中でもなかなか守備が まとまった感じで良かったと思うし、0封も 果たしている。 この非常に良かった状態をまた解体するよう な布陣を敷くのだけは止めてもらいたいと 強く思う。 四方田さん、なぜか直近の良かった布陣を 変える傾向にあるから。 模索中が続いているのとはまた違う感じで やるように見えるのが怖い。 杞憂?それならいいのだが、0封を果たした メンバーを変えずに習熟させる方向にならな いだろうか? それが目下のところ一番気になるポイント。
2017年08月28日
何人か触れていたが、浦和戦から変わった 場内の周り方。 最初は浦和のアウェイ席が広範囲なので、 浦和の一回限りかと思っていた。 が、その後も一周はしなくなっていたのを 不思議に思っていた。 が、以前何かで読んだ文章を思い出し、も しかしてそれ?かと思い真偽のほどを確か めたいのだが、その文章とは試合を終えた アスリートは出来るだけすぐアイシングを したりなど、終わってからすぐケアをする べきで、ゆっくり歩き回るなど言語同断だ というもの。 すぐケアをするのとしないのとでは、全く 回復力や怪我になりにくいなどの違いの検 証がなされているのなら、それは確かにそ うだよなと思う。 それがその通りだからなのか、又は別の理 由なのかをクラブ側は教えてくれないだろ うか?
2017年08月28日
代表戦でのリーグ戦休戦期間を大いに活用 して英気を養ってもらいたい。 これもJ1デビジョンならではの醍醐味だ。 代表戦がある度に、今苦しいながらもJ1 にいる喜びを再認識している。 フル出場やフルに近い使われ方をした選手 たちは充分カラダをケアして次の磐田戦を 最後まで駆け抜けられるように。 サブだったとしても、磐田戦以降のリーグ 戦はサバイバルマッチの連続のようなもの になるので、必ずや出番が巡ってくること を想定して準備をお願いしたい。 ほぼ2週間空く前の試合に勝って休みに入 ることが出来たことは非常に良く、精神的 ストレスからしばし解放されることのメリ ットは計り知れない。 (もちろん選手・スタッフにとってだが、 我々サポーターにとっても、でもある)
2017年08月27日
甲府は本当に粘り腰がすごい。 川崎相手にほとんど勝ててたが、 最後に追い付かれて引き分け。 ということで暫定が取れ正式に 14位だ。 清水が破れ、次の目標が出来た。 狙うぞ、13位。 磐田戦の重要性が増してきた。
2017年08月27日
爽やかな青空の下でのサッカーって、こんなに 素晴らしかったなんて。 そして、USを中心としたゴール裏の粋な演出。 いつも感謝しか思い付かない。ありがとう! こんな絵になるサッカー場が我々のホームで あることが嬉しい。 来年の仙台戦も絶対厚別で!
2017年08月27日
ヘイスのヘディングの瞬間を撮ったカメラマンは この中央の沢山いる内の誰なんだろうか? いいショットを改めてありがとう、と言いたい。 雑誌ナンバーが好きで、何故好きかというとスポ ーツシーンの選り抜きのすごいショットが載るこ とが結構あるから。 今回の兵藤のスマイルも0コンマ何秒の世界だ。 よくぞヘイス越しのすごいショットをモノにした ものだ。 これからも感動を与えてくれるショットをお願い します。
2017年08月27日
石川を左WB?と訝っていたが、ちょうど前半は目の前で よく見えたのだが、左WBという割には福森と頻繁に入れ 替わりのように見え、福森が上がってると石川は後ろで しっかり最終ライン際を守っていた。 石川も上がっていくと福森は後ろで捌いていて、そのリズ ムが良かったというか、テンポが小気味良いものだった。 石川は気合いが入っていた。気迫がこちらまで伝わるくら いに激しくプレーしていた。が、抑えるところは抑え、ク レバーさを感じた。 他のメンバーでは兵藤や時々の河合以外には感じなかった プレーぶりは本当に良かった。 早坂おかえり、と言いたい。 こういう早坂が見たかった。 精力的に上下動を繰り返し、シュートまで絡むこともあり、 最後までキビキビしていて、リズムを醸し出していた。 サイドが安定して、更に宮澤の復帰で中も引き締まり、や はりこうでなくてはJ1では戦えないし、この戦い方が出来 るのなら、アウェイでさえ勝ちを納めていけるだろう。
2017年08月27日
なんて幸せな朝を迎えたことか。 スポーツ新聞の大人買いで、じっくり読む至福のひととき。 そこで、現地では遠くて分からなかったこと、いや一番近 いところで観ていてもきっと分からなかっただろうことが、 プロのカメラマンのショットで分かった。 表題にもしたが、あるスポ新の写真はヘイスのヘディング 直後のものでボールはまだヘイスの近くにあるのだが、な んとクロスを供給した兵藤がしっかり笑っているところを 捉えている。 プロの仕事とはすごいものだ。 ピントはヘイスにピッタリ合っているから焦点の範囲外の 兵藤はボヤけているのだが、兵藤の白い歯や笑ってる目元 がちゃんと分かるのだから。 兵藤は自分のクロスが確実に得点になると分かったんだな あ〜。打った瞬間に確信しないと無理な笑顔だものなあ。 兵藤ありがとう! ヘイスもありがとう!
2017年08月26日
試合前はメインから見て右から左に吹いていた風。 前半を終えて後半のある時点までは同じ向きの風 だった。それが後半途中から段階的に風向きが変わり最後 には全く逆に吹いていた。風向きが変わってきたのを見ながら自分の中では 勝利を確信していた。最後の方はずっとこの向き だったので、ソンユンのキックに影響が出にくい とも思ったし。 なんせ風という自然まで味方に出来るんだから、 絶対大丈夫でしょう。 今日の一番の勝因は宮澤がコイントスに勝ったこと。 なんて軽口が出てしまうくらい気分上々。
2017年08月26日
マイ コンサ カレンダーの8月がヘイスだったので、 画像付きでコメントしてたのをどなたかでも覚え ていてくれてたなら嬉しいです。 川崎戦といい、今日の仙台戦といい、ヘイスの 得点は記憶に残るところ。 ああ、嬉しい〜。後出しジャンケンじゃなく、 8月はヘイス推しをしていたことをちょっとだけ 自慢したい。 ありがとうヘイス。 キミは前目がやはり輝くね。
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