カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2017年05月11日
リーグ戦最重視でたぶんどなたとも一致している とは思っている。 なので、ルヴァンの順位が最終的にどうなるかは リーグ戦に出られてないメンバーが結果を残した なら御の字、これでいいはず。 これからは我々の残留ライバルたちは、ルヴァン になぞ目もくれずリーグ戦により集中した参戦の 仕方をしてくるに違いない。 当たり前だね、極端に言うと生きるか死ぬかみた いな話になっているはずだから。 だから、我がコンサもより一層リーグ戦最重視の メンバー構成を復帰してきたものも含め、してい くはず。 まだウチの立場は大宮とさして変わらないと思っ ている。 であるなら、浮かれた話や二兎を追うかのような話 には違和感を感じてしまうのも理解してもらえるだ ろう。
2017年05月10日
なんとかまあまあな結果を伴い、第10節を終えて いる我がチーム。 今の位置は砂上の楼閣みたいなもので、下位3チ ームがいつ目覚めるか分からないし、目覚めても 届かない距離を保っていたい。 新潟は早々に監督交代を打ち出し、大宮は交代を するしないでサポが揉めている。広島はサポも今 が仮の姿だと思っているようで、比較的大人しい。 そりゃあ、森保さんを替えるという発想にはなか なかならないよなあ。 全く台所事情によって、其々の板の雰囲気が全然 違うから面白い。 ウチも他人事ではいられない降格圏内、自分の中 にちゃんと秩序を持って発信していきたい。
2017年05月09日
毎週というか毎試合後に、いろいろな媒体での ベストイレブンに名を連ねる我が戦士たち。 なんだか隔世の感があるなあ。J1のステージ だよね、ここは。 それも誰か特定ではなく、何人も。時には同じ 週に複数が何回も。 素直に嬉しい〜😆 まだ、リーグ戦10試合・ルヴァン4試合だが、 このままの調子や勢いが続きますように。 怪我人がもう出ませんように。
2017年05月08日
10試合で勝ち点12。第15位。 ほぼ3分の1近くまで来たが、残留ラインが どのあたりで当確なのかまだ全く予想出来 ない。 幸い今のところ、順位表の降格に当たる位 置にはなってはいないが、ギリギリだ。 この10試合を考えると、これからもより一 層キツい道のりになりそうだ。 鍵は怪我人の有無、と都倉の出場になるは ず。 つまり、怪我人の中に都倉が入ってしまう とウチはピンチであり、怪我でなくとも累 積で不在もマズい。 そう、今は良くも悪くも戦術都倉になって しまっているから。 今のところ、鍵は都倉が握っている。
2017年05月07日
現キャプテンの宮澤がインタビュー後に皆んなのところに 戻ってくる際のワンショット。 本当に宮澤はキャプテンらしくなってきた。 風格も徐々にではあるが、出てきた気がする。 そんな彼が皆んなの居る場所に戻ってきた意味で表題を付 けてみたが、もう1つあった。 前キャプテンの河合の活躍だ。 ルヴァンに出ていたり、リーグ戦でも後半の最後の方に出 てきたりしたが、そんな出方ではなく、リーグ戦でのフル 出場さらにクリーンシートだ。 正に獅子奮迅の活躍だった。ほぼ安心して観ていられた。 こういう試合での勝ち切り方はチームの活性化に効くと思 うなあ。
2017年05月06日
とにかく勝って良かった。 それが何より嬉しい〜😆 河合は効いていた。 体調が万全だと90分フルはまだこのクラス くらいだとほぼ安心。 もう、嬉し過ぎてクラシックで乾杯〜!
2017年05月06日
ウチが必死なのと同様に向こうも必死だったことを ちょっと忘れていた。 そりゃあ、そうだったが、相手に配慮するほどウチ は余裕なんてものは全くない。 いや、むしろ今年だけのことで必死になっている大宮 とは話のレベルが違うはず。 ウチは過去の数々の負の遺産から逃れなきゃいけない んだ。今年絶対に! ウチは今年落ちる訳には絶対絶対いかないのだ。 で、あれば球際での必死さはウチの方が上じゃないと いけないと思うのだが、今のところ大宮の方が球際に いち早くいやらしく絡んできている。 この必死さ、最後まで勝とうという執念が後半からウ チに表れてきてもらいたいと思っている。 それが見えてきた時にはウチの勝利を確信したいと思 う。 頑張ってくれ!我らが赤黒の戦士たち!
2017年05月05日
今日の夕方時点ではACLの関係で10試合をこなして いるチームとまだ9試合のところと分かれているが、 これから話す内容にはあまり影響しないので、アン バランスのまま述べてみたい。 残留ライバルは見渡してみてどこかということなの だが、現時点で得失点差がマイナスのチームが対象 だろうと思っている。 順位表で上位から言うと、仙台・清水・甲府・広島 ・新潟・大宮となる。もちろんウチも含めてである。 この内、広島はやはり違う気がしてるのだが、そう は言っても分からないのがサッカー。だから、この まま話を続けようと思う。 つまり、実質7チームで争う残留勝ち取りゲームに 身を置いているのが ウチの現状だと思う。 このライバルたちとの戦いは、その他のチームとの 戦いとは全く重要性が大きく異なるくらい大事なの は言うまでもない。 ウチはこのメンバーたちと前半6試合後半6試合をし なければならず、いまのところ3試合消化。 成績は1勝2敗。これはマズい。あとの前半3試合は 必ず勝たないと先行きは明るくない。 よって、まず明日の残留ライバル第4戦には絶対勝利 が必要。 サポーターの一丸となった圧倒的な応援で是が非で も勝ちを奪い取ろう! 本当に本当に大事な試合だ。
2017年05月05日
野々村社長が言うまでもなく、明日の大宮戦は ウチにとっての大一番。 これに勝たないと数字的にも精神的にもキツい 時期が長くなってしまう。 明日はウチのスタメンたちがここまでに蓄積し てきたJ1ノウハウをそのまま活かすことが出来 たなら、ウチにとっては楽しくなる展開が待っ ているだろうと思う。 精神的になぜか後手に回ったなら、かなり危な い。でも、良かったなと思うのは1勝もせずに ウチと当たることの方がウチにとってはイヤな 感じがしたはず。 今の時点なら、大宮は昨年5位にもいたことが あったチームとしてウチに向かってきそうだか ら、ウチにとっては好都合。 だって、ウチはとても強いとされるイメージの チームと当たる方がきっちりしたサッカーをす るからだ。 あの浦和を完封してきた強豪として今のタイミ ングで当たれる幸運を素直に喜びたい。 本当にウチにとっては絶妙な機会を得た。 後は我々サポーターが大宮にはこのドームでは 勝てないというイメージを心象深く刻みつけた い。
2017年05月04日
詳細は実際の伸二のLINEを見て頂きたいが、 挙げられた画像に写っている上原・石井・前 の3人の屈託のない笑顔は、喜んでいいのか ちょっと怒った方がいいのか分からなくなっ てきた。 あんなに結果を出せずして翌日にこんなあっ けらかんとした笑顔になれるのは何も考えて ないか、しっかり反省はしたので頭が完全に 切り替わっているのか、笑いたくないのを 無理して笑顔にしているのか、どこに真実が あるかは分からないが、これがコンサである ことは間違いない。 もう、昨日のことは言わないが彼らの笑顔の 意味は、次の彼らの試合での動きで回答をも らうことにしよう。 伸二も昨日の最後の方は味方にかなり腹を立 てていたから、伸二なりのリベンジを見せて もらいたい。
2017年05月04日
だから、交代は福森・ミンテではなく、 濱と井川で良かったのではないか? たぶん、とんでもなく加点されていた かもしれないが、あの雰囲気の中に2人 を居させてあげるのもあり、じゃなか ったかなと。 もう向こうがほとんどガチメンなら、 こちらはルヴァン精神に則ったメンバー だったなら、それはそれで評価されて いたような気もしたかな。 タラレバだから、不毛な話はもう止め るが、四方田さんの割り切りの中途半端 さが後々悪い方向に行かなければ良いの だが。
2017年05月03日
ウチに一番足りないものは、がむしゃらさ、ひたむきさ。 なんか感じられない。 ちゃんとそれを感じる時もあるのだから、やはり今回は 感じ取れないくらいに無かったのだろう。 何のためのルヴァンだ。リーグ戦に出られない者たちの アピールの場だろう。 じゃあ、やられてばかりではなく、工夫やチャレンジを 見せてくれ! いったい何をしに東京まで行ったのか? やはり、飢餓感が無さ過ぎるのだ。 考え方が甘過ぎて首脳陣の苦悩の大きさが推し量れる。 こんな体たらくでも今日のメンバーはまた次のルヴァンに には出られるというか、出さないとやっていけないところ にウチの台所事情の苦しさが表れている。 ほんと金がないと大変なところだ、J1は。
2017年05月03日
なんせ12番目の選手が観客席ではなく、ピッチに何人も 居たのだから。それも相手側に。 何回相手にパスをしたのか?少なくとも5〜6回はあった。 慌てて何の考えもなしでパスを出すくらいなら、思い切り 相手ゴール側に蹴り込む習慣をつけてくれ!頼むから。 よく1点で済んだよ。おまけに12番目の選手が紛れ込んで いるのだから、FC東京も組織的にはあんまりだなあとい う感想。 とにかく、上原だけでは攻め手が少なく何の工夫もアイデ アも見られないのは残念だった。 ま、四方田さんには今日の結果はある程度見えていたのか な?1-0は想定内か。 ただなあ、福森・ミンテが30分以上、荒野が15分くらい 疲労させてしまったのは4日後まで回復するか心配だ。
2017年05月03日
持つものと持たざるものとの違いをまざまざと 見せつけられた感がスゴイな、今回のスタメン。 FC東京は、ほぼスタメンに見える陣容。だが、 はっきりとスタメンな訳ではない。 が、4人前後は違うかもしれないが、あとはガ チガチのスタメンだ。 何これ?と思わず叫びたくなるくらいの戦力だ。 それに対し我がチームは、、、監督が苦悶の末 なんとか捻り出したスタメンで、2種の藤村が 先発とは驚いた。が、納得。 金山が初めてルヴァンで先発、菊地・進藤・永 坂の3バック。横山の本来の仕事が見られそうな ボランチポジション。菅ー伸二の同部屋コンビ。 皆んなコンサの先発として思い切りやってもら いたい。なんとなくワクワクはするが不安の方 がかなり大きい。 が、このメンバーの組み合わせだとウチが失う ものはない。 ぶちかましてもらいたい。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索