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2017年04月10日
FC東京戦で共に脚のトラブル系で途中交代した2人。 彼らが無事な姿でドームでの川崎戦のピッチに現れ ることを望むが、大丈夫だろうか? せっかくの上昇気流を離したくない。 札幌にサッカーの神が微笑んでくれてるなら、2人 は笑って登場するはずだ。
2017年04月10日
何ヶ所かのクラブの掲示板を見てよく分かった。 ウチに付いたJ1でのイメージは最悪で、まだまだ 全く払拭出来てないこと。ま、当然と言えば当然か。 例えば、今6連敗している大宮サポにでさえ、勝て るだろう最後の砦的な存在になっている。 現状の不満や嘆きや降格への畏怖などが主流だが、 勝てるというか勝たなければいけない対象として 挙がる名は、自分が見た範囲ではウチだけのよう だった。 そうなんだなあと改めてしみじみ思った。 ウチがJ1で残した負の実績はなかなか強烈のよ うだ。 だからこその今シーズン。そういう負の実績を覆 したいという気負いもなく、ただ淡々と勝ち点を 積み重ねて必ず残留したい。 是が非でも、いや絶対残留したい。 次のリーグ戦の川崎戦にはFC東京戦に近いベスト メンバーが組めますように! ルヴァン帯同などの負担がありませんように。
2017年04月09日
昨日場内アナウンスでのFC東京スタメン発表に続き、控えメンバーが ビジョンに映し出された際に、一瞬我が目を疑うくらいの名前の並び に、ちょっと臆したことは詫びなきゃいけない。 FC東京の控えにMF梶山に永井、FW前田遼一にピーター・ウタカ。 えっ?これってバリバリのスタメンでしょう普通。 こんな選手たちが控えってどういうこと?と思考停止状態。 そんなFC東京の選手たちを果敢に攻めて守り、勝ち切ったウチの選手 たちに詫びたい。一瞬でも名前負けした自分を恥じたい。 だから、だからこそ勝利の後からジワジワと来る幸福感はいつにも増し て大きいのかもしれない。
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2017年04月09日
自分にもそういう経験があるし、分かるんだよなあ〜あの感じ。 明らかに勝つとしか考えてなくてアウェイに乗り込んできた風情。 待機中に会った何人もの人たち、観光気分満載の様子が手に取る ように分かった。 今回は人数も多いし、応援の圧もなかなかだった。 で、試合後には地下鉄への道すがらや地下鉄待ちの時や地下鉄車内 で数多く見掛けたのだが、特に大きなドラムを抱えて地下鉄車内で 出発待ちをしていたFC東京のウルトラス的な人たちの茫然とした 虚ろな目がとても印象的だった。 あれは単に勝負に負けた側の目ではなく、明らかに勝つと思ってい た相手に組み伏せられ負けた時に見せる目だった。 あそこまで虚ろな何処を見るでもない、目は開いてるが何も見てい ない目は久しぶりに見た。 逆にこちらとしては、そんな目に晒されながら勝ちを得て溜飲が下 がる思いがしたなあとちょっとだけ思った。 よく考えてみたら、今シーズンはこういうことの連続である訳で、 やはり本当に大変だが、やり甲斐のあるカテゴリーだと改めて感じ た。
2017年04月09日
後半15〜20分くらいには明らかに運動量が落ちて、 歩くことが多かったジュリーニョ。 背中で交代させてくれオーラが出まくりだった。 だから、予期せぬボールが足元にきてゴールに1人 ドリブルをしなきゃいけない時は自分自身焦った だろうなと思う。 自分みたいなど素人でも分かったジュリーニョの アピールそして運動量の変化。 折りしもFC東京が嵩にかかって攻撃をしてくるの は明らかだったから、チェイス出来るし攻撃にも すぐ切り替えられる内村を後半20分過ぎに入れる べきだった。何も動きそうのないベンチに思わず 「ジュリーニョ、ウッチーと交代だろう!」と叫 んでいた自分がいた。 倒れ込む前の段階で交代させていれば、単なる筋 肉疲労で済んだかもしれないのに、これでまた数 週間離脱なら、四方田さんは自分で自分の首を絞 めてるようなものだ。 四方田さんは判断が遅れる時がままあるが、選手 の体調系の遅さだけは勘弁して欲しい。 このままだと1.5軍での何試合もしなきゃならない とか下手したら2軍にまでなる可能性も出てくる。 今、充分戦えてる手ごたえは1軍のメンバーだから であって、そこから質がどんどん落ちてくると、 戦えるものも戦えなくなってしまう。
2017年04月09日
ああ、興奮して眠れない。 帰宅後、ネットでいろいろ検索して 見ていたが、Jリーグ公式チャンネ ルでの都倉のゴールシーン。 TVHでは声を拾えてなかったが、こ ちらでは音が録れていて、表題のよ うに言っていたものだ。 指で8本だけ出し、「深井、深井頑 張れよ!」と言っていた。 なんかすっごく感動をもらった感じ。 コンサありがとう!
2017年04月08日
アウェイ席がここまで拡張されてるのは、 あまり見たことがない。 ようこそ札幌へ。 美味しいものと海産物だけのお土産でお 帰り下さいね〜。 そして、ドームでのいつものウッチー、 いつもの手順で準備中。 で、ドームのいつもの、、それは勝つこと、 決して負けないこと。
2017年04月08日
札幌ドームの待機列。 寒風吹き荒ぶ中、皆さんよく並んでます。 どんどん列が伸びているのを見ると、な んだか力が湧いてくるのを感じるのは私 だけではないだろう。 負けない、いや勝つ!
2017年04月08日
昨日のチームレポートは文章だけで、いつも付いている画像 が全くないものになっていた。 必ず見ている訳でもないので、自分で見てきた範囲でものを 言うが、これはもしかして兵藤や菊地のことを知らせないた めのものか?と思ってしまう。 ウチのメンバー構成を他のJ1チームがそんなに探りたくなる ほど情報を求めているのだろうか? そういうものなのか? J1というかサッカーの試合前の直前 情報はそれほど大事なのか? サッカーをプレーしてチームとして戦ってきた経験がないので よく分からないが、ある程度は必要としても直前の細かいとこ ろまで要るのかなあ? 何が言いたいかと言うと、そこに気を遣うくらいなら普段の練習 での怪我をいかになくしていくか、の方に全力を尽くして欲しい と思っている。いや、今でも相当それは実行しているとか言うか もしれないが、少なくなったなあという感想が洩れるくらいにも っとはっきり分かるくらいの実績、つまり練習中の怪我人が出に くくなったとかを見せてもらいたい。
2017年04月07日
J1の試合をチラッとでも以前より観るようになった。 自分たちがいるカテゴリーだから。 勝っているところは助っ人外人が活躍してるのが目立つ。 バブンスキーの横浜、ウタカの東京など。 そう見ると、ウチの助っ人さんたちは仲良く活躍してい ない。更に稼働率が低すぎる。 今のところ、助っ人とはとても呼べないし、ギラギラ感 がなさ過ぎる。なんか日本に馴染み過ぎてしまったのか? なので、ツートップの一角のジュリーニョには最近のパフ ォーマンスからしてあまり期待が出来ないのが、とっても 残念だ。 彼が本来出せる力を見せてくれるのは、いったいいつなの だろうか?
2017年04月07日
浦和vs仙台が7-0で終わった。 興梠がハットトリックなど大爆発。 とんでもないな、サッカーで7点差。 もちろん全く他人事には思えない訳 で、さいたまスタジアムに参戦する 身としては武者震いしかないななど と虚勢でも張りたくなる。 やるしかない! 結局これだろう。 明日もその次も。
2017年04月07日
昨日体調不良で練習を休んだ兵藤。 まだ慣れない寒い札幌だし、試合 ではフルのエネルギーを出させら れるし、体調も維持しにくいだろ う。 だが、酷なようだが期待してしま う。キミのパフォーマンスに。 だから、今日はけろっとした表情 で復帰していてくれると非常に嬉 しい。 今日のチームレポートやコンアシ でだいたい分かるだろうな、キミ の今日の様子が。 元気だったら本当に嬉しい限りだ。
2017年04月07日
目標18,000人にあと5,000人に迫った訳だが、 もしかして行楽に行く人の心の何かを掴むこ とが出来たなら、20,000人を超えることもあ るかもしれない。 もし、20,000人以上の雰囲気でやらせてあげ られたなら、勝つ確率がグンと上がるかもし れない。 そんな思いを抱きながら明日は必勝態勢で参戦 だ。
2017年04月06日
「サージェント・ペパーズ・ロンリーハーツ・クラブバンド」 というビートルズを知らないor聴いてない方にはなんのこっ ちゃ的な題名だが、おそらくこの先を含めても人類史上の最高 のロックアルバムとして後世に語り継がれていくビートルズの 名盤のタイトルであり、ポール・マッカートニーが作り上げた 架空のロックバンドの名称だ。 それが5月26日に50周年記念エディションを出すそうだ。 かなり中身が濃いようで、聴き慣れないようなバージョンも 聴けるみたいだ。 なんて素晴らしい。 今から楽しみで仕方ない。
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