カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2017年08月04日
ふと思い出したので、浦和戦終了後の話。 大混雑の中、祝勝会に向かうため地下鉄 に乗り、ススキノに行ったのだが、まず 地下鉄の中でまわりは浦和サポが結構い た。 だいたいは無口だったのだが、ふと目が 合うと「札幌はいいね」とボソッと話し 掛けてきたので、街なのかコンサのこと なのか分からず、「ええ」と応えたら、 「これからもっと勝つね」と上から目線 で言ってきたが、こちらは気分が上々だ ったので、「ですかねえ⁈」くらいに応 えて終わった。その次も話したそうだっ たが、ススキノに近づいたのでそれ以上 会話は出来なかった。 祝勝会後の帰り道、地下鉄の中で座って いると赤黒Tシャツを着ている私をじー っと見てくるおじさんたちが居て、誰だ ろうとチラッと見たら、浦和のユニを着 た人たちだったので、とりあえず気付か ないふりをしていた。 横目で何度かチラ見をしたら、こちらの 赤黒Tシャツをやはり見ていて、何か話し たそうな顔になっていて、まあ話し掛け られたら何か言おうかなと考えていたら 私の降りる駅より手前で皆さん降りてい ったので、ついぞ話すことはなかったが、 いったい何を言いたかったのだろうか? 対戦チームのサポが自分たちの敗戦後に こんなに何か話したそうな人たちをあま り知らない。 浦和サポたちは札幌の夜に何を話してい ただろうか?
2017年08月03日
COME ALONG 3、というのは山下達郎の曲を 小林克也のDJを挟みながら進めていくふうの アルバムだ。昨日発売したばかり。 実に夏らしい。それも爽やかな風を感じなが らと、まるで北海道の夏みたいなアルバムだ。 あと2週間足らずで札幌でライブもあり、待ち 切れない気持ちにこのアルバムは応えてくれて いる。 改めて聴いてると達郎の凄さがよく分かる。 日本には山下達郎が居る、という素晴らしさ。 彼のライブは毎回3時間コースなのだが、全く 長さを感じさせない。稀有なアーティストだ。 そういうアーティストはサザンの桑田圭祐く らいか。 もちろん、世界に目を向けたなら、もう1人 がすぐ浮かぶ。ポール・マッカートニーだ。 彼は別格中の別格だ。 彼らのライブに行って生(ナマ)で目の当たり にすると、音楽の無限の可能性を思い知る。
2017年08月03日
あまり改善されてる実感がないDAZNの画像。 翻って、民放やスカパーで観るサッカーの楽 しさ。 パブリックビューイングの後押しで、とりあ えず退会を決意。 DAZNの功罪はいろいろあると思うが、我々 が手にしていた画像を快適に観るという行為 を、我々の手元から奪ったマイナス面はちょ っと許し難いと思っている。
2017年08月03日
来場者に当たるTシャツ系のユニ。 今年はボートレースと先日の赤黒。 ボートレースユニも配られた試合 以降に結構な人数が着て来ている のを見かけた。 今回の赤黒シャツはボートレース の1.5倍は配られた感じだから、次 のホーム試合以降にはより一層の 新規ファン、いや赤黒を身に付ける ということを始めたら、もうサポー ターだ、新規サポがまた増えてる に違いない。 浦和戦のドームの雰囲気は新規サポ を取り込む絶好の機会になったはず。 より赤黒率が高まったホーム試合に また行けるのを楽しみにしている。
2017年08月02日
タイの情報番組のスタッフの中でMC担当の女性 がいたが、髪型はもちろん顔立ちもどことなく 広瀬すずに似た方がおり、思わず1ショット。 広瀬すずよりはいくつか年上だろうが、そうだ からといって広瀬アリスになる訳ではないのだ なと(笑) 彼女らは朝早くからドーム入りし、丸一日コン サと共に過ごしたようだ。 タイの皆さんに札幌ドームの素晴らしい雰囲気 が伝わったとしたら、またまたタイからのお客 さんが増えるだろうなあ。 札幌の非常に良いPRになったはずだ。
2017年08月02日
直近3試合で勝ち点7。 上昇気流に乗ってるだろうと思う。 セレッソ戦もスルッと行きたいところだ。 が、並みの指揮官なら付け入る隙ありだ と思うが、ユン監督は四方田さんの完成 形みたいな人だから、どうなるか? ウチに勝機ありだとしたら、それはユン 監督の予測を超えたパフォーマンスをウ チの選手たちがすることだろう。 おそらく、それ以外は厳しいかもしれな い。 昨日今日明日の練習がかなり有益な情報 を取り込んだ内容ならかなり良い試合に 出来るはずだ。 そういう意味で事前の情報分析は非常に 重要な位置を占めている。
2017年08月01日
メンバーの怪我や怪我からの復帰目前や 暑い中の連戦など、実は非常にタフなこ れからのひと月、5試合。 特に暑さとその中での長距離移動はかな り厳しいはず。 そんな状況で、勝ち点をあといくつ伸ば せるだろうか? 10点上積みしたなら、望外な嬉しさだ。 もしかして今年の夏場は崩れないかもし れないとちょっと思っている。
2017年08月01日
常々思うが、セレッソの選手は昨年とさほど変わりない。 だから元々は強い。なぜ順位が違うか?監督だ。 だから、セレッソが強いなというより、ユン・ジョンフ ァン監督が怖い。この人は有能だ。 鳥栖でも結果を出し、セレッソで更に開花中だ。 で、今シーズンはどんどん自信満々な顔になってきてお り、それを見るのが口惜しい。 だから、ユン監督をコンサがなんとか出し抜いて欲しい。 浦和戦以上に何もかもが上手く行かないと勝つのは厳し いだろう。 でも、その何もかも上手くということが、場合によって は出来るかもしれない、という気持ちにさせてくれるの が今のスタメンたちだ。 今日からの練習で、上手くいく確率を是非とも上げても らいたい。 そして金山、人生で一番のプレイをここでしてみてくれ。 これからの人生変わるかもしれないよ。
2017年07月31日
菊地直哉、浦和戦でのキミは良かった。 後ろの憂いがいつもより少なかった気 がしたのはキミのおかげか。 菊地がウチに入ってきた当初は頼もしい という言葉しか浮かばないほど素晴らし かった。 それが日程の後半になるにつれ、体力が 追い付かないような印象を受け、精彩を 欠いていったのも確かだった。 そのイメージは菊地の調子が上がらぬま までずーっと来ていた。 が、浦和戦での3バックの真ん中でキミ は集中力を切らさず、両隣の若手DF2人 に適正な動きをさせ、クリーンシートに 貢献し、輝いていた。控えめながら。 E保険賞は、真のMVPとも言える選考を していて一番好きなのだが、菊地が受賞 したのは当然とも言えるが、そこをちゃ んと選ぶE保険サイドの方々にも敬意を 評したい。 菊地、そしてキミのSNSの発信が異常に 早いのも気に入っている。 そういうところにキミの本質があるんだ ろうね。 ありがとう!これからもコンサをよろし く! キミが獅子奮迅の活躍をしてくれたなら、 ウチはおそらく中位で終われるかもしれ ないね。
2017年07月31日
90分を通しての走れなさや、足元の下手さや、 寄せの甘さや、監督の采配レベルなどを総合 的に見ると、残念ながら18チーム中18位辺り を彷徨っている評価が下るだろう。 ただ、上手く勝ち点を積み上げることは少し だけ良いみたいだが。 新戦力が加わって上手く回っても、チームと しての底上げが為されてないと、誰かの怪我 離脱であっという間にリズムを無くし、緊急 事態に陥る可能性も高い。 まるで砂上の楼閣のような今のコンサ。 とにかくいろいろなことの修正や改善を推し 進めるのはもちろんだが、一番は誰も怪我な く最後まで突き進んでもらいたい。
2017年07月30日
図らずも、ウチが最後の背中を押した格好に なったようで、なんとなく複雑な気持ち。 浦和版は大方が喜び、まだ居て欲しかったと いう意見は少数派。 ただ、戦力としてはウチの2倍はある感じでは あるので、後は舵取りか。 まだまだウチよりはそれでも全然いい状態。 ヨソのことなど構っている余裕は全くない。 ウチは目の前の試合を1つ1つ勝つようにこな していくだけ。
2017年07月30日
昨日のは小さめのビッグフラッグのみかと思って いたら、フラッグの下から白い「12」の文字が浮 かび上がっていた。これが泣けた。 17年前のちょうど同じ7月29日に厚別公園競技場 で浦和に2-1で勝った試合のゴール裏と同じ演出 だったから。 自分たちの関わる過去や歴史をリスペクトする 大事さは言うまでもないが、それをちゃんとやっ ているのを見て感慨深いものがあった。 一方で昨日の帰れコールは幼過ぎて、心情は分か るが、他のもっと気の利いたやり方や言い方があ ったのでは? 次回何かあった際には工夫した結果を見せて欲し いかも。
2017年07月30日
昨日、反響するドームの応援であそこまで完敗するとは 思わなかった。 声量・音圧、どちらも浦和サポの年季の入ったチャント は迫力があり、正にあれは素晴らしかった。 いつもならば、ウチの方が迫力があるはずなのだが、昨 日は大人しく声が出ていないと感じるくらいだった。 おそらくいつもと同じような声は出ていたのだろうが、 浦和と比べられてしまうと音小さい!としか思えなかった。 試合後のウチのヒーローインタビュー時にも通常はやらな いだろう応援を選手がピッチから消えるまでやっていて、 インタビューがほとんど聞こえないくらい、というのはい かがなものかとも思うが、逆に言うと浦和の選手へのサポ ートが何より第一で他は二の次、ということが徹底してい るのだろう。 それはそれでなるほどな部分もあるが、相手への尊重があ っての上だと思うので、自分としては浦和サポの全てを受 け入れる訳ではない。 浦和サポの応援の凄さは確かに認めるが、全く認めたくな い輩をまずは同じサポとしてくくって話したい。 昨日、劇場シートに居たが応援ルールとして絶対認められ ていないアウェイグッズを身につけて何人も浦和サポが、 バラバラ座っていた。アウェイグッズといっても大人しく タオマフをちょっと巻いてるとかじゃなく最悪のレプリカ ユニフォームなんだからタチが悪い。J1ルールでは普通 有り得ないだろう。一部拡張されたが、それでも劇場シー トでは一切認められていなかったにも関わらずだ。 バラバラいた内の並んでたある2人は、警備員が注意をしても これを脱いだら何も持っていなくハダカになるからしょうが ないなどと抵抗し警備員は引き下がったようだ。 が、その理屈はおかしな話で元々その席を買った時点で、そ の席に付随するルールを守れないなら席から離脱すべきなの だから。 結局、スタッフがまた行き、ふて腐れながらユニフォームを その場で脱いだら、ちゃんと下にもう一枚普通のTシャツを 着ていて、その場にいることを許された次第。 ちなみにある1人の場合は、アウェイユニつまり昨日の浦和 選手たちと同じ黄色の蛍光色を着ていて、だがユニフォーム ではなく、全く同じ蛍光色のTシャツを着るという手の込んだ というか、そこまでしてアウェイの地でホームの席に座りたい のかと思った。 浦和の選手の動向にだけ反応し、大きな声を出していた。が、 次第に無口になり、試合後はペドロヴィッチ監督に辞めろ、と 罵声を浴びせ居なくなった。 このルール無視や手の込んだ嫌がらせみたいなやり方はサポ としては最低に思えるし、浦和の他のちゃんとしたサポに迷惑 をかける以外のなにものでもないと思うのだが。 浦和サポの光と影の両方を見たような気がした。
2017年07月30日
いそいそとスポーツ新聞を買いに行き、今拡げて 昨日の喜びがまた再現された。 幸い他に特段な出来事がなかったおかげで、第一 面ブチ抜きが3紙。もう1紙だけは巨○の話題。ま あ、中にカラーで半面は出していたが。 それにしても、リーグ戦の途中のある1つの試合 で3紙も第一面ブチ抜きはあまり記憶がない。 集まった人数・対戦相手・複数得点などが作用し たのだろうなあと思う。 さ、今日一日スポーツ新聞をじっくり読み、テレ ビで録画も観ながら、至福の時を過ごそう。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索