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2016年12月15日
来季は史上最速の1月12日始動になるそう。 今年の1月14日を2日間上回る史上最速で あり、史上最長になるようだ。 始動の2日後の14日にはキックオフパーティ になる予定であり、もうそのキックオフまで 1ケ月を切ったことになる。 早いなあ。 後は続々と新規入団選手を迎え入れるだけ、 かな。
2016年12月14日
鹿島の強さ・したたかさが、素晴らし過ぎて なんと言って良いか分からないくらい。 遠藤の2点目のゴール前でのヒールシュート。 素晴らしいタイミング・アイデア。 南米代表クラブのアトレティコ・ナシオナル と対戦し、どうやら3-0で勝ちそうだ。 次はレアル・マドリードだろう。 FIFAの大きな大会でJリーグのクラブがレアル と対戦するなんて。 きっと、Jリーグの新たな1ページが開かれる に違いない。
2016年12月14日
愛媛に移籍確定、とのwebニュース報道。 J3秋田の監督で今季4位まで順位を上げ た間瀬さん。 間瀬さんが、来季愛媛の監督になるので、 ずいぶん鍛えてもらえるのではないか。 おそらくサッカー脳が一番鍛えられると 思う。ユニークな練習も取り入れるはず。 数カ国語を理解し、ジェフ時代のオシム さんの通訳をしていた人だ。 彼の意訳が素晴らしく、オシム語録は彼 が作ったようなものだ。まあ、元のオシム さんが居てこそだけど。 そんな間瀬さんのサッカーは面白い。 間瀬さんの頭の中のサッカーを秋田では まだまだ出来ない部分があったが、ランク が上がった愛媛では何かあっというものを 見せてくれるのではないか? とにかく、サッカー脳を鍛えたニュー夢実 を見てみたい。(でもって、ウチに戻って おいで〜)
2016年12月14日
ウチ自体のニュースがまだ少ないので、他のクラブにも 目が行くが、名古屋の出入りが今のところ20人超になる ようで、今季の千葉や京都みたいだ。まあ、京都はまあ まあな成績で着地したが、千葉は成績としては最低だっ たのではないか。 それほど、大幅入れ替えは難しいはず。 柏やガンバの二番煎じを狙っているようだが、そう上手 くはいかないような。 その名古屋が触手を岡山に伸ばし、押谷を獲ろうとして いるようだ。 岡山は大変かも。岩政・矢島・押谷など居なくなるとガ ラっと違うチームカラーになりそう。 山形は木山監督就任で愛媛化してるし、愛媛は間瀬イズム がいつ頃に浸透していくのか、 などなどJ2戦国時代は ますます活況を呈しそうだ。
2016年12月13日
来季はJ2の21位22位は、J3の1位2位と 自動入れ替えに決まった。 もちろん、J3の1位2位にJ2ライセンス があることが前提。無ければ、その分入れ 替えは無くなる。 より入れ替えが進み、血が入れ替わること を目指したことも1つ。チームが増えての 日程的なことでもあるようだ。 来季はJ3も17チーム。どんどん形を整え つつあるな、という印象を持つ。
2016年12月13日
webニュースで、J1仙台のキム・ミンテの獲得交渉が クラブ間で昨日合意に達したとのこと。 契約の詳細を詰め、近々正式発表の見通しで、コンサ にとって補強第一弾になったと報じられた。 いよいよ、加入する方の報道が始まった感じでホッと した。 さあ、次は野津田かな⁈
2016年12月13日
ウチからは福森と都倉の2人が選ばれた。 松本からは3人、清水からは1人、C大阪 から1人、岡山から2人、山口1人、京都 1人だ。 他チームを名前だけ言うと、チョン・テセ、 岩政、矢島、飯田、工藤、シュミット、庄司、 アンドレイ、ソウザになるが、このチームが もしJ1に参入したなら、どのくらいの順位 を狙えるのだろうか? ただ、そういうベストメンバーで臨んでもはね 退けられるのなら、J1は本当にすごい舞台と 言わざるを得ない。 ただ、このチームなら結構イケるのではないだ ろうか⁈
2016年12月12日
題名の通りのランキングが発表された。 1位の大黒は31%と驚異の決定率。 120位は1%台とひどいが、120人の中で コンサの前線陣が下記の通りだった。 23位 19% 内村圭宏 20位 19.4% ジュリーニョ 20位 19.4% ヘイス 17位 19.8% 都倉賢 4人が20位前後ということが、どのくらい 強力なことなのかどうかは分からないが、 抜きん出た1人よりは相手に脅威を与える だろうことは分かる。 ウチが好成績だった大きな理由の1つだろ う。
2016年12月12日
ここ2〜3週間は去って行ったり出て行ったりする選手たち を見送るだけの日々だった。 2016シーズンはとても楽しく、振り返る時間もまだまだ足 りないくらいだが、そろそろ2017シーズンにも本格的に目 を向けたい。 とすると、抜けた人数+αの入団情報がそろそろ入らないか と思っている。 心待ちと言ってもいいくらいに、そのニュースを待っている。 本当に嬉しいサプライズ入団があるのではないかと思ってい て、ここまであまり洩れてこないことが、より一層良いサプ ライズなんじゃないかと勝手に考えている。 当たりますように。
2016年12月11日
熊本日日新聞で、上里と入団の合意に達したと発表。 正式発表ではないが、決まりだと思うのでとりあえず おめでとうと言いたい。 清武が千葉に移籍し、得点力不足解消の1つとして、 上里の正確なキックからの得点力アップを期待して いるようだ。 他の心配をしている余裕は一切ないが、J2は京都が 着々とすごい補強をし出したし、山形は愛媛からヒド い引き抜きめいた補強を1度に3人もするし、名古屋は 玉石混交な補強を進めているし、なんかスゴく人が 動く移籍市場になっていて、どこが勝つか全く分から ない感じになっている。 傍目からはものすごく面白 そうという状況だ。
2016年12月11日
コンサの評価は以下の通り。 S(たいへん良くできました) 都倉賢、ク・ソンユン A(良くできました) 福森晃斗、増川隆洋 B(まずまずです) 宮澤裕樹、内村圭宏、ジュリーニョ、ヘイス、マセード 堀米悠斗、石井謙伍、深井一希、進藤亮佑、荒野拓馬、 菊地直哉 以下はC(がんばりましょう) D(不甲斐なし) まあ、だいたいまともな評価の仕方かなと思う。 とすると、清水の評価もそう捉えるべきなら、ウチより 遥かに戦力としては良かったということになる。 なんせ、Sは2人で同じだが、Aが9人なのだ。 え?ウチの方が上位なのに? これは思うに今年のウチのスローガンの為せる技だった のかと改めて感じるのだが、結局1人1人の力では清水に 劣っていたウチでも、チームとしての一体感で勝ち得た 優勝だったのだと。それはもちろん我々サポーターのこ とも含めて。 なので今回の優勝&昇格はより一層貴重な価値のあるも のだったということになると思っている。
2016年12月10日
ク・ソンユンは鹿島のオファーを断り、 深井は広島・川崎・名古屋のオファーを断り、 堀米は新潟・名古屋のオファーから新潟を選び、 コンサというクラブは所属してる選手にとって は、魅力があるのかないのか。 クラブに何を求めているかにも依るだろうし、 クラブの置かれている環境が好ましいか否か にも依るだろう。 クラブの発信していることに共感しているか どうかもあるだろうし、う〜ん、結局様々な 要素が複雑に絡まり過ぎて一概には言えない という結論にしかならないか。 最後のさじ加減にも依るだろうし、我々サポ ーターが皆満足することなんてないのだろう し。 ただ、奈良の時に感じたモヤモヤと全く同じ 種類のモヤモヤを堀米に感じたということは 自分自身ではまだ納得というか折り合いがつ かないんだろうなあと。 1サポーターの心の 折り合いなんて、彼らには全く関係ないこと なんだろうけどね。
2016年12月10日
やはりいい。 こういうのを手に取り見ていると、準優勝では 決してこのように扱ってくれる訳もなく、1位と 2位の差はやはり相当大きいのだと改めて思わざ るを得ない。 このような優勝特集って、ファイターズは4種類 くらいかもっとあったような気がするが、ウチ は1誌のみかあ、なんだかなあ。 サッカーというかコンサの更なる飛躍をいつも 夢見てしまうが、現実はなかなか厳しい。 さて、じっくりと読んでみよう。
2016年12月09日
火曜に苫小牧から札幌に戻る際、通行止めでひたすら 36号線を走り疲れた。 木曜夕方に旭川から札幌に戻る際、断続的な吹雪に会い 神経をすごく使い疲れた。 今日金曜、室蘭へ向かう際に千歳から登別まで通行止め。 解除になるまでまたひたすら36号線を走り疲れた。 そんな中、堀米が一般的には訳の分からない移籍を希望 してることが分かり、疲れた。 明日明後日は、ひたすらカラダを休めることに決めた。 こんな1週間も珍しい。
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