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2017年05月13日
ドームでの観戦で、時折「応援の圧」とでも言うべき凄い力を 感じることがある。 ドームの一体感が醸し出す素晴らしい雰囲気が、ウチの選手た ちを正に動かしている感覚に落ち入ることがあるが、そういう 場合、本当に点数が入る。相手ゴールに向かって圧力を掛けら れているんだと実感しながら応援している。 1人1人が正に死に物狂いで応援しているオーラが、相手ゴール に向かっているのが分かった瞬間、ウチはだいたいゴールにボ ールを突き刺している。 明日もそんな応援を実感出来たなら、ウチは歓喜に包まれてい るはずだ。
2017年05月13日
毎週読める訳ではないが、スポニチの金子達仁さんのコラムを 楽しみにしている。サッカーの様々な話題を取り上げ、自論を 展開している。 やはり、J2までは網羅してないのかJ1で同じように活躍して いる今年の都倉に最新のコラムでスポットが当たっていて驚き と共に嬉しくなった。 それも都倉のヘディングの素晴らしさについて結構いろいろ述 べてくれていて、観てる人は観てるなあと思った。 似たようなタイプとしてマインツの武藤の名も上がるが、パン チ力の印象では都倉に軍配があがるとしている。 今、金子さんが一番注目しているストライカーが都倉だそうで ある。 詳細は、「金子達仁 コラム スポニチ」で探せるはずであるので 是非読んでみてもらいたい。
2017年05月13日
確かにDAZNには加入しているが、時折のクルクルに嫌気が 指して最低限しか活用していない。 幸い札幌戦はホームは高確率で、アウェイも半分近くはTV 中継をしてくれてるので、綺麗な大画面で録画したものを 後で観られている。 そのTV中継が明日はNHK-BSで全国中継である。 ビッグクラブのガンバ大阪が札幌ドームでという絵面がいい のだろう。 よって、視聴率を上げるためゴールデンタイムに据えられた 模様。 (今までも浦和やマリノスもこの日曜の同じ時間帯にやっていた) そう、ゴールデンタイムにやるための開始時間になっているので 日曜夜7時キックオフなのだ。 実際にドームに足を運ぶ人たちのことより、TV視聴者を最優先に した結果である。 道内の遠方の方々やアウェイの方々の犠牲の上に成り立つテレビ 興行なのである。 月曜を控えての日曜夜は近くても大変である。 ただ、BSの画面に綺麗に映し出されるドームと我がコンサの戦士 たち。全国で観て頂けるなら、多少しょうがないかもなあと考え ている。 ただ、何にしても我々が勝ち点を必ず獲得するところを見せない と意味がない。 ドームには出来るだけ足を運んで頂き、行けない方々も含めての コンサへの全身全霊の応援で後押しをしたい。
2017年05月12日
う〜ん、福ちゃんダメなのかな? ガンバ戦はベスト中のベストで臨み、どのくらい通用するのか 又は通用しないのかを知りたかったんだけどなあ。 首の痛みが試合に支障ないくらいに回復してくれるといいんだ けどなあ。 それにしても、菅は大したものだ。怪我人きっかけで出てたは ずだったが、今やほぼスタメンだものなあ。 まだ粗削りだが、ドリブル突破は良く、守備もだんだんと向上 してきている。 菅の年齢くらいでは近年J2時でさえ、誰も出来なかったリーグ 戦の連続出場だ。 爆発するんだ、菅〜!
2017年05月12日
何日か前にも触れたが、ウチはまだ大宮の立場とさして あまり変わらないと思っている。 今はなんとか勝ち点12と15位という位置にいるが、それ が保証された順位でもなんでもなく、ましてや今は下に いるのは広島・新潟・大宮だ。 いつ、本来の力を発揮し残留力を見せるか分からない。 もちろん、3チームには最後まで眠ったままでいてもらい たい派なのは言うまでもない。 更に仙台や甲府や清水あたりが力を落としてもらえると やっとひと息つけるかもしれない。 そんなふうにしかまだ思えないのはほんと杞憂であって 欲しい。 ああ、もっと他の人のようにイケそうだよ、とかで盛り 上がれば良かった、とかで後で悔しがって良いから、ず っと残留ラインより上の位置に居続けたいものだ。
2017年05月12日
能力的なことではない。 ただ、能力のことで言うと今年の都倉を見てると 豊田よりはもう上ではないだろうか? 豊田のヘッド+左足+守備貢献=都倉 と今は思って いる。 都倉は自分の持っている力を向上させようと様々 なトライをし、自分を高めてきた。 結果、今のところJ1の並みのDFなら全く競り負 けることもなく、自分を貫いていけてる。 さて、表題の意味だが、予想以上に自分の力が通 じてきているJ1に変な欲が出て来ないか注目し ている。 つまり、札幌や北海道やそこに住む人々を気に入 ってくれている都倉だが、札幌に買おうとしたマ ンションの話が立ち消えになってないか心配であ る。かなり、都倉株が上がってきている今、魅力 的なオファーがチラホラ耳に入ってきているかも しれない。もちろん、来季としてだ。 まあ、彼の今の力からすると喜ばしいオファーが これから確実に来ると思われるが、表題の意味は そんな中でもずっとコンサに居てくれるだろうか ということだ。豊田が鳥栖に居続けるように。 そう、様々なオファーを毎年断りながらずっとコ ンサに居てくれるだろうか? その目安が都倉の札幌でのマンション購入だと思 っている。
2017年05月11日
観客数のことである。 昨年まではJ2で一番になれる気がしたし、実際 最高入場者数のトップ3は全てウチじゃなかった かな。 ただ、平均ではセレッソに負けたような。 今年度はJ1にも関わらず、去年より少ないと思 うのたが、なんか少ないなあと思ってたら、ノノ さん曰く、タダ券を例年のようには配ってないそ う。 つまり、限りなく実数。 うん、それならそれでいいかな。 それが分かって以来、勝敗以外のことでもあり、 気にならなくなった次第。 だって、今までとの比べが意味ないのだから。
2017年05月11日
リーグ戦最重視でたぶんどなたとも一致している とは思っている。 なので、ルヴァンの順位が最終的にどうなるかは リーグ戦に出られてないメンバーが結果を残した なら御の字、これでいいはず。 これからは我々の残留ライバルたちは、ルヴァン になぞ目もくれずリーグ戦により集中した参戦の 仕方をしてくるに違いない。 当たり前だね、極端に言うと生きるか死ぬかみた いな話になっているはずだから。 だから、我がコンサもより一層リーグ戦最重視の メンバー構成を復帰してきたものも含め、してい くはず。 まだウチの立場は大宮とさして変わらないと思っ ている。 であるなら、浮かれた話や二兎を追うかのような話 には違和感を感じてしまうのも理解してもらえるだ ろう。
2017年05月10日
なんとかまあまあな結果を伴い、第10節を終えて いる我がチーム。 今の位置は砂上の楼閣みたいなもので、下位3チ ームがいつ目覚めるか分からないし、目覚めても 届かない距離を保っていたい。 新潟は早々に監督交代を打ち出し、大宮は交代を するしないでサポが揉めている。広島はサポも今 が仮の姿だと思っているようで、比較的大人しい。 そりゃあ、森保さんを替えるという発想にはなか なかならないよなあ。 全く台所事情によって、其々の板の雰囲気が全然 違うから面白い。 ウチも他人事ではいられない降格圏内、自分の中 にちゃんと秩序を持って発信していきたい。
2017年05月09日
毎週というか毎試合後に、いろいろな媒体での ベストイレブンに名を連ねる我が戦士たち。 なんだか隔世の感があるなあ。J1のステージ だよね、ここは。 それも誰か特定ではなく、何人も。時には同じ 週に複数が何回も。 素直に嬉しい〜😆 まだ、リーグ戦10試合・ルヴァン4試合だが、 このままの調子や勢いが続きますように。 怪我人がもう出ませんように。
2017年05月08日
10試合で勝ち点12。第15位。 ほぼ3分の1近くまで来たが、残留ラインが どのあたりで当確なのかまだ全く予想出来 ない。 幸い今のところ、順位表の降格に当たる位 置にはなってはいないが、ギリギリだ。 この10試合を考えると、これからもより一 層キツい道のりになりそうだ。 鍵は怪我人の有無、と都倉の出場になるは ず。 つまり、怪我人の中に都倉が入ってしまう とウチはピンチであり、怪我でなくとも累 積で不在もマズい。 そう、今は良くも悪くも戦術都倉になって しまっているから。 今のところ、鍵は都倉が握っている。
2017年05月07日
現キャプテンの宮澤がインタビュー後に皆んなのところに 戻ってくる際のワンショット。 本当に宮澤はキャプテンらしくなってきた。 風格も徐々にではあるが、出てきた気がする。 そんな彼が皆んなの居る場所に戻ってきた意味で表題を付 けてみたが、もう1つあった。 前キャプテンの河合の活躍だ。 ルヴァンに出ていたり、リーグ戦でも後半の最後の方に出 てきたりしたが、そんな出方ではなく、リーグ戦でのフル 出場さらにクリーンシートだ。 正に獅子奮迅の活躍だった。ほぼ安心して観ていられた。 こういう試合での勝ち切り方はチームの活性化に効くと思 うなあ。
2017年05月06日
とにかく勝って良かった。 それが何より嬉しい〜😆 河合は効いていた。 体調が万全だと90分フルはまだこのクラス くらいだとほぼ安心。 もう、嬉し過ぎてクラシックで乾杯〜!
2017年05月06日
ウチが必死なのと同様に向こうも必死だったことを ちょっと忘れていた。 そりゃあ、そうだったが、相手に配慮するほどウチ は余裕なんてものは全くない。 いや、むしろ今年だけのことで必死になっている大宮 とは話のレベルが違うはず。 ウチは過去の数々の負の遺産から逃れなきゃいけない んだ。今年絶対に! ウチは今年落ちる訳には絶対絶対いかないのだ。 で、あれば球際での必死さはウチの方が上じゃないと いけないと思うのだが、今のところ大宮の方が球際に いち早くいやらしく絡んできている。 この必死さ、最後まで勝とうという執念が後半からウ チに表れてきてもらいたいと思っている。 それが見えてきた時にはウチの勝利を確信したいと思 う。 頑張ってくれ!我らが赤黒の戦士たち!
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