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2016年11月08日
自分も含め既に戦略的な内容はさほど見当たらず、精神論又は 願望を羅列するのみ。 そりゃあそーだ。 誰をどこにとかやっても結果が出ないまま終わろうとするアウ ェイでの数試合。見事に追い込まれてしまった。 ちょっとは昨年までと変わってるかと期待してたが、大して変 わらずにここまで来てたんだね。 ま、さほど変わってないならしょうがない。 ならば、火事場のバカ力が発揮されることを祈るしかなくなっ た訳だ。 ホームでは強い方、アウェイではからきし弱いだなんて、典型 的なダメダメなメンタル。 せめて最後2試合くらいは死ぬ気の気持ちを見せてくれ。 勝たなかったら、サッカー人生終焉くらいに思って背水の陣を 敷いて気持ちを見せてくれ! 余力を残した戦い方はもう要らないから。
2016年11月07日
異常、つまり通常ではない。 そういう事態になった時には、多少費用がかさもうが、 何らかの対策を打つこともあり、ではないか。 普通の終盤を迎える訳ではない。 数年来待ちに待った瞬間を呼び込めるかどうかの非常 に重要な数日間なのだ。 (ハッキリ言って次はいつになるかも分からない) 比較的温暖で、こちらからのアクセスも良く、でも田舎 も近くに沢山、だからリーズナブルな場所もあり、という 千葉県にミニキャンプは張れないものか? (別に千葉にはこだわってないが、余計な移動費がかから ないかなと) 千葉戦を勝って乗り切れば、上乗せの観客数で結構賄え るのでは? 今年は思いもかけずの千載一遇のチャンスかもしれない のだが、それを最大限取り込むつもりはないだろうか?
2016年11月07日
戦う相手に対し煽るのは、相手の力を割増にしかねないので しないにこしたことはない。 また、無意識に煽るのも同じ結果を招くので例えば「俺たち の〜」的な言い方で相手のホームを表現するのもいかがなも のかと思う。逆に考えれば、言われたらイヤなことはしない 方がいい。 それくらい、って思う感性は自分を辱めることになることも この際理解した方がいい。 余計なことは排除して、選手に力を与えられることだけに集中 したい。
2016年11月07日
ここまでの状況になったら、やること・やれることは1つ。 2つ勝つこと。 ただ、勝つこと。 だから、シンプルに守りに集中し、失点を防ぎきること。 その上で、チャンスを構築したらゴールを仕留めること。 そして、また守ること。守り切ること。 とにかく失点した後のリズムの崩し方はヒドいので、絶対 失点しない守りを徹底すること。 なまじ首位という言葉に惑わされ、変に構えるのは止める こと。 まず、千葉戦。相手が0なら負けることはないのだから。
2016年11月06日
これで完全にバレちゃったな、ウチが強くて勝ち抜いていた訳 じゃなかったことが。 サポーターだけが、肌身で感じ、頭で理解していたことが世間 に知れ渡ることになってしまったな。 でも、そうなったらそれで仕方ないし、そこからまた1歩を始め るしかない。 今更だし、不変の真理なのは気持ちで負けたら勝利は絶対来ない ということ。 気持ち、気持ちしかない。 気持ちを相手より強く持てるかどうかだけが、勝負の世界で一番 大切なこと。 次節千葉戦、最終節金沢戦、気持ちを最大限に引き上げられるか どうかだけが、この先の鍵を握っている。
2016年11月06日
それが何より大事。 内容云々など問える立場に今はない。 他はどうでもいい、どうせ勝つだろうからウチが勝 てばいい、などと傲慢とも取れることを言うつもり はない。その発言はせいぜい連敗する前までだ。 2位や3位が負けてくれたなら望外の喜びだ。引き分 けでも相当嬉しい。 とにかく、今日は絶対に勝つこと。 讃岐戦のような入りが出来るなら少し安堵するが、そ うそう上手くいくとは思えないので、苦戦も覚悟で耐 えに耐えて勝ち抜いて欲しい。 もう、数時間後には結果が出てるのだが、最高の週末 の始まりを得ていたなら、ありがたい。
2016年11月06日
股関節痛で別メニューになって以来、なかなか伸二の動き が分からずじまいだったが、ここにきて状態が上向き戦列 復帰のメドが立つまでになったようだ。 彼の動きは本当に好きで、いつまでも見ていたい気にさせ る唯一と言ってもいい人だ。 来季の去就も気になるのだが、今は目の前の試合だ。 徳島には間に合わなかったが、千葉戦と金沢戦には出場可能 らしい。 良かった。 伸二が入れるスイッチを必要になるかもしれない事態が出て くるだろうから。
2016年11月05日
負けない松本。 粘りの松本、ここにありみたいな戦いぶりだ。 前半で得点がなくても、終了間際までには1点 を入れ逃げ切る。 だいたいセットプレーからだ。 それに上積みするとしたら工藤が詰めている時 にドンピシャのパスをもらい流れで得点するく らいか。 よくぞ、ずっとそんな戦い方をやり通せるもの だ。勝てばいい、という戦い方を徹底している。 ただ、結果も充分出しているし、ある意味凄味 のある戦いぶりだ。 失点もウチが毎試合重ねている内に最小になる ほどカタい守備を崩さないし。 その彼らの相手がヴェルディ・町田・横浜だ。 ウチに置き換えてもイヤな相手ばかりだ。 いや、もっとキツいかもしれない。 そんな相手たちにも最後まで結果を残すなら、 確かに結局強かったという評価も正しいもの になるだろう。 だが、この3チーム、実は一番イヤらしい試合 運びをする。あとは愛媛がこの部類に入る。 図らずも、ウチが苦手としていたチームばかり だ。 この難関をも突破し切るのだろうか?
2016年11月05日
確かに清水の勢いはここにきて凄まじいかもしれない。 しかし、その力は絶対的なものなのか?横綱が十両や 幕下に負けないくらいのものなのか?そんなに差があ るものなのか?このJ2で。 そんな訳はない。そんな力の差を生むような戦わせ方 をするシステムにはなりようもない方式のJリーグだ。 要は結局気持ちに尽きるのだ。この時期の強い弱いは 気持ちの差が一番大きい。 ただ、その気持ちも上手く行っていると、過信や油断 を生みやすくなる。そこが対戦相手からすると狙い目 だ。 ウチとの対戦時に居なかった前線2人が戻る讃岐は下 からの突き上げも厳しく、黙って負ける訳には行かな いはずだ。 今まで以上にゴールに鍵をかける布陣にし、一発カウ ンターを虎視眈眈と狙うだろう。 彼らがどのくらいの覚悟を持って挑むのか。J3は口 を開けて待っている状態だ。
2016年11月05日
オフィシャルショップの1つで丸井今井南館5階 の「シースペース」にてパブリックビューイング 実施が決定。 大画面テレビの前に10数人分だが席を設けた。 家での熱烈応援もいいが、誰かと一緒に熱く 応援するのもいいものだ。 お近くまで出られている方は是非寄られては いかがだろうか。
2016年11月05日
「梟の穴」というコンサを扱う深夜番組が 毎週日曜深夜にHBCで放映されているが、 6日に昇格決定をした場合、「梟の穴SP」 として、6日(日)深夜1時20分〜に特番が ライブで組まれることが決定。 スタジアムDJでもあるグッチーさんが、 祝勝会場に行き、選手にインタビューを するようだ。 そうそう、特番の正式名称はこうである。 「コンサドーレJ1昇格おめでとう! コンサ梟の穴SP」 6日 日曜深夜1時20分開始 その特番が是非実現するといいなあと思いつつ、徳島戦 をテレビの前で思い切り応援するつもりだ。
2016年11月04日
増川には昨日の欠場くらいで休息になっただろうか? いや、明後日出陣ならいつもの間隔でしかないのだか ら、休息にはなっていないだろう。 ただ、相棒の1人が進藤に替わることはもしかして大 きいのかも。 正に今シーズンの前半までは、この師弟コンビでよく やっていたはずで、増川は進藤が隣なら親心的な気持 ちになり、子を守る親が予想外の力を出すことがある ように、頑張り切れるのではないだろうかという希望 的観測。 荒野はまなじりの傷は大丈夫だろうか?あと少しだ、 なんとか頑張ってくれ! 石井とゴメスは90分間をうまく乗り切れるように配分 を上手くやってもらいたい。君たちがベストのサイド アタッカーなのだから。 ウッチーは不完全燃焼だろうから、爆発してくれてい いからね。 トックンは言わずもがな、だ。
2016年11月04日
スポ新で一面を飾る気分の良さも格別だが、道新のような 一般紙でもカラーで一面の一部に当てがわれるなんて、と っても嬉しい。 他にニュースがなかったこともあるだろうが、コンサへの 期待と関心は意外と高いのだろうか? そうならば嬉しい。自分はドップリと浸かっているため、 世間一般の評価が分かりにくくなっているので。 その関心の高さを維持するには直近の徳島戦の結果が大き く左右すると思うので、休む間もなくアウェイで体力的に 厳しいだろうが、なんとか凌いでもらいたい。
2016年11月04日
昨日のHTBの中継で何度かJALのCMが流れた。 とても洗練され、コンサ愛に溢れた素晴らしいものだった。 何度か観て、非常に鼓舞された自分がいた。 ずっとお付き合い頂いているコンサにとって、とっても誇ら しく、これからも永いお付き合いをさせて頂きたいとつくづ く思った次第である。
2016年11月04日
帰宅してJ2の他の試合やJ1マッチデイハイライトなど観るものが 盛りだくさんだったので、録画したものを観たのは結構遅くなって しまった。 HTBのを観て思ったのが、グッジョブ!という感想。 よくぞ、沈滞していた雰囲気の試合の解説に松木安太郎を呼んだも のだ。もちろん、ウチが連敗して迎える初めての試合に当たるとは 分かるはずもなかったろうが、あの松木節は昨日のウチにはピッタ リだった。 彼が日本代表戦の解説に何度も呼ばれる理由が分かった気がした。 たまには、ああいう勢いがある、いや勢いだけみたいに聞こえる 解説というか応援節を耳にするのもいいものなんだなとしみじみ 思った。 映し方もいつものスカパー的じゃないアングルも良かった。 アングルを変えられると非常に新鮮だった。 ホームの試合では、これくらい徹底的にホームチームだけを鼓舞 する内容も悪くなかった。 でも、たまにはいいのであって、いつもはちょっとキツいかもし れない。
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