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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2017年04月14日
明後日のホーム川崎戦。 今、勝ち点7のウチは川崎をも打破したなら 勝ち点は10になる。 7試合目で10。なかなかいい感じの数字だ。 ただ、素直にはというか能天気に第一関門 を通過出来るなんて甘〜い考えは、毛頭持 つことが出来ない。 そういう気の緩みをJ1はまるで許さない。 確実にそこを突いて来る。 それもあっという間に。 素人がそれくらい思っているので、プロが 分かってないはずはないと思うが、サポー ターが緩んでいるなら、その変な空気は即 ピッチに伝わってしまうかもしれないので、 皆さん各自で気を付けましょうね〜。
2017年04月14日
「#蝗活」、これはイナゴの活動のように集団で 移動し、移動先のものを食い尽くすという意味 らしく、イナゴカツと読み略称イナカツだそう だ。 Facebookでその活動がとんでなく多い投稿と共 に画像が載せられていたが、我々でさえ知らな い穴場的なところも載っていて、まとめれば立派 なガイドブックになり得る質と量だった。 が、載せられていたのは一部だったらしく、底 知れない胃袋の持ち主たち。同時に時間とお金 も普通の地方サポよりはるかに多そうだ。 中には稚内・根室・釧路・函館などを網羅した 人たちもいて、驚かされる。 そのバイタリティ少し見習いたいかも。
2017年04月14日
今シーズンの新規加入選手たち。 まずはこの5人の貢献度がもうハンパない。 今、ある程度の成果を上げながらも戦って いけてるのは紛れもなく彼らが居てくれて いるから。 逆に居なかったらと考えるととてつもなく 恐ろしい。 ウチがJ1仕様というものを今の時点で少 し手に入れているとしたら、正に彼らの 力があってこそだろう。 宮澤や都倉や福森そしてソンユンがJ1で も存在感を示し始めているのもチームに 彼らが居てくれているから、だと思う。 今シーズンはいつにも増して応援する喜び を感じている。
2017年04月13日
進藤のコメントにまた良いユーモアセンスが戻った。 「味方のマークが振り切れなかった。ゴールパフォ ーマンスはこれからの課題の一つ」とは、さすがだ。 横山も横山だ。進藤があの位置に来なかったら、横山 が決めていたはず。そのゴールを奪われた相手を自由 にさせず、ガッシリと羽交い締めをして皆んなが来る のを待っていた(笑)。 ま、もちろん奪われただなんて考えもなく、ただ守備 面での可愛い後輩なのだろう。終始笑いながら強烈に 抱き抱えていた。何度観ても笑ってしまうシーンだ。 今、ウチは本当に雰囲気いいな。 でもやはり、宮澤のカラダのキレはなかったし、心配 だ。頼む、カラダをゆっくりゆっくり休めてケアして もらいたい。
2017年04月12日
スタメン発表があり、宮澤〜頼むから無理しないで くれ〜という感じ。もちろん、ソンユンも。 ソンユンはもっともっと場数を踏みたいんだろうな あ。だから、ソンユンのは自発的参加に思える。 宮澤〜、ほんとに無事で帰ってきて欲しい。 都倉も早坂も途中からせいぜい10分くらいで止めて もらいたい。 ミンテはまだまだ体力は大丈夫な気がする。なんで だろ。若いからか? とにかく、今日は皆んな無事に帰札してもらいたい ので、無理だけはしないように〜。
2017年04月12日
リーグ戦をベストの状態でいかに戦えるかを 考えて、ルヴァンを考えて欲しい。 今はちょっとだけ上手くいっているかもしれ ないが、甘く見たら絶対足元をすくわれると 思ってる。 今日をリーグ戦の負担にならないような使い 方で乗り切る工夫をしてもらいたいと切に願 う。 選手の体力を過信しないで、四方田さん。
2017年04月11日
ルヴァンを挟んでいくため、タイトなスケジュールが続く これからの日程。 毎回倒れ込む選手もいるくらいハードなリーグ戦でのウチ の戦い方。 だから、だからこそルヴァンにはリーグ戦でのスタメンた ちを連れて行って欲しくない。 だが、台所事情が許さないのだろうか? また、力の入ったスタメンにするのだけは止めて欲しい。
2017年04月10日
FC東京戦で共に脚のトラブル系で途中交代した2人。 彼らが無事な姿でドームでの川崎戦のピッチに現れ ることを望むが、大丈夫だろうか? せっかくの上昇気流を離したくない。 札幌にサッカーの神が微笑んでくれてるなら、2人 は笑って登場するはずだ。
2017年04月10日
何ヶ所かのクラブの掲示板を見てよく分かった。 ウチに付いたJ1でのイメージは最悪で、まだまだ 全く払拭出来てないこと。ま、当然と言えば当然か。 例えば、今6連敗している大宮サポにでさえ、勝て るだろう最後の砦的な存在になっている。 現状の不満や嘆きや降格への畏怖などが主流だが、 勝てるというか勝たなければいけない対象として 挙がる名は、自分が見た範囲ではウチだけのよう だった。 そうなんだなあと改めてしみじみ思った。 ウチがJ1で残した負の実績はなかなか強烈のよ うだ。 だからこその今シーズン。そういう負の実績を覆 したいという気負いもなく、ただ淡々と勝ち点を 積み重ねて必ず残留したい。 是が非でも、いや絶対残留したい。 次のリーグ戦の川崎戦にはFC東京戦に近いベスト メンバーが組めますように! ルヴァン帯同などの負担がありませんように。
2017年04月09日
昨日場内アナウンスでのFC東京スタメン発表に続き、控えメンバーが ビジョンに映し出された際に、一瞬我が目を疑うくらいの名前の並び に、ちょっと臆したことは詫びなきゃいけない。 FC東京の控えにMF梶山に永井、FW前田遼一にピーター・ウタカ。 えっ?これってバリバリのスタメンでしょう普通。 こんな選手たちが控えってどういうこと?と思考停止状態。 そんなFC東京の選手たちを果敢に攻めて守り、勝ち切ったウチの選手 たちに詫びたい。一瞬でも名前負けした自分を恥じたい。 だから、だからこそ勝利の後からジワジワと来る幸福感はいつにも増し て大きいのかもしれない。
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2017年04月09日
自分にもそういう経験があるし、分かるんだよなあ〜あの感じ。 明らかに勝つとしか考えてなくてアウェイに乗り込んできた風情。 待機中に会った何人もの人たち、観光気分満載の様子が手に取る ように分かった。 今回は人数も多いし、応援の圧もなかなかだった。 で、試合後には地下鉄への道すがらや地下鉄待ちの時や地下鉄車内 で数多く見掛けたのだが、特に大きなドラムを抱えて地下鉄車内で 出発待ちをしていたFC東京のウルトラス的な人たちの茫然とした 虚ろな目がとても印象的だった。 あれは単に勝負に負けた側の目ではなく、明らかに勝つと思ってい た相手に組み伏せられ負けた時に見せる目だった。 あそこまで虚ろな何処を見るでもない、目は開いてるが何も見てい ない目は久しぶりに見た。 逆にこちらとしては、そんな目に晒されながら勝ちを得て溜飲が下 がる思いがしたなあとちょっとだけ思った。 よく考えてみたら、今シーズンはこういうことの連続である訳で、 やはり本当に大変だが、やり甲斐のあるカテゴリーだと改めて感じ た。
2017年04月09日
後半15〜20分くらいには明らかに運動量が落ちて、 歩くことが多かったジュリーニョ。 背中で交代させてくれオーラが出まくりだった。 だから、予期せぬボールが足元にきてゴールに1人 ドリブルをしなきゃいけない時は自分自身焦った だろうなと思う。 自分みたいなど素人でも分かったジュリーニョの アピールそして運動量の変化。 折りしもFC東京が嵩にかかって攻撃をしてくるの は明らかだったから、チェイス出来るし攻撃にも すぐ切り替えられる内村を後半20分過ぎに入れる べきだった。何も動きそうのないベンチに思わず 「ジュリーニョ、ウッチーと交代だろう!」と叫 んでいた自分がいた。 倒れ込む前の段階で交代させていれば、単なる筋 肉疲労で済んだかもしれないのに、これでまた数 週間離脱なら、四方田さんは自分で自分の首を絞 めてるようなものだ。 四方田さんは判断が遅れる時がままあるが、選手 の体調系の遅さだけは勘弁して欲しい。 このままだと1.5軍での何試合もしなきゃならない とか下手したら2軍にまでなる可能性も出てくる。 今、充分戦えてる手ごたえは1軍のメンバーだから であって、そこから質がどんどん落ちてくると、 戦えるものも戦えなくなってしまう。
2017年04月09日
ああ、興奮して眠れない。 帰宅後、ネットでいろいろ検索して 見ていたが、Jリーグ公式チャンネ ルでの都倉のゴールシーン。 TVHでは声を拾えてなかったが、こ ちらでは音が録れていて、表題のよ うに言っていたものだ。 指で8本だけ出し、「深井、深井頑 張れよ!」と言っていた。 なんかすっごく感動をもらった感じ。 コンサありがとう!
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