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2016年10月20日
冬来りなば、優勝遠からじ by 北海道コンサドーレ札幌限定 て感じでしょうか。 いよいよ春一発目に遭った分のリベンジ到来。 これを絶対モノにして勝ち点を81にし、翌日試合のライバル たちのヤル気を削がなきゃね。 今季何度も、早めに試合を勝ちとし、後はゆっくりと他のチ ームの試合の行方を眺めているという至福の時間をもらって いる。 この週末もそうした最高の週末にしたいものだ。
2016年10月19日
ヴェルディ戦が前売りで1万人を超えた。 たらればで、愛媛戦を勝っていれば相当伸びた だろうに、と思わなくもない。 これを勝てば飛躍的に次節観客数が伸びるだろ うって時に、なんだか勝てない。 ずうっとそんな感じ。 であるところに、意外と地味に伸びている。 ではあるが、本来2万人を超えててもいい 状況と試合である。 いったい最終的にどうなるか?
2016年10月18日
今宵の札幌は、月がとても綺麗だ。 満月より少しだけ欠けているが、充分に明るく地球を 照らしてくれている。 月明かりという言葉が素直に信じられるほどの明るさ で、煌々と地表を明るくしてくれている。 その月明かりに照らされながら、なんの脈絡もなく、 ふと思った。 もうすぐ良いことが起きるはずだと。 そろそろですよ。
2016年10月18日
前半は21試合48点(8月の熊本戦は前半としてカウント) 後半は15試合30点 悪い悪いと言いながら、後半でも試合数×2をクリアし ている。いや、改めて考えるとスゴいことだ。 昨年まで全く達成出来る状態じゃなかった試合数×2の 勝ち点。 それをかなり悪いと言われながらもちゃんとクリアし ている今季のスゴさ。 やはり、なんだかんだで地力は培われていそうだ。 これならウチがベストならどんなパフォーマンスなの か非常に興味が湧く。 ほんとそのベストとやらを何度か見せてもらいたいも のだ。
2016年10月18日
最近はアウェイでスキッと勝ちを収めてないので、 それを払拭するホームゲームが待ち遠しくて仕方 ない。 まだまだ火曜だが、早く土曜になって欲しい。 そうそう、日曜じゃなく土曜で他より1日前倒し なのが嬉しい。 毎回言ってて恐縮だが、今度の東京V戦は何があ っても勝たなければならない。どんなことをして でもだ。 それくらいの瀬戸際感があることは選手も分かっ ているだろうか? これを獲らないと今まで首位だった5ケ月の意味 が稀薄になってしまうかもしれないほどの大事 な試合だろう。 とにかくホームで、目の前の1勝にこだわって もらいたい。
2016年10月17日
あれ?あれれ?と思いながら負けない試合を観てきた前半。 同じくあまり負けてはいないが、勝たなくもなってきてい る後半。 同じようなメンバーが、同じように動き、同じような戦略 の元に試合に臨んでいるだろうが、何かしら前半のような 勝ち方からズレてきているのは、他チームの対策やウチの 選手の蓄積疲労やらもあるだろう。 ただ、それらよりもっと影響を与えているかもしれないの が、5月より既に5ケ月以上も居座り続けている首位という ものではないだろうか? ずーっとずーっと首位。だが、全然保証されたものではない 油断すると消え去ってしまう儚い立ち位置。 そんなところに5ケ月以上プレッシャーを受けながら1度足り とも譲らなかった。 追い掛ける立場の方が精神的には楽なのだ。いつ如何なる時 でも。 だから、松本はウチの背中に隠れ、意外とやり易そうだし、 そういう結果も出ている。 清水なんかはトップスピードで走りまくればなんか起きるだ ろうって感じだし。 それらに比べ、ウチは相当な精神的圧力を受け続けているもの と推測する。 だからこそ、少しずつ蝕まれていて同じパフォーマンスで同じ 結果を得ることが出来ないのではないかと。 さあ、自分たちの置かれている状況は理解した。 周りをゆっくり見渡し、自分の立ち位置を再確認し、次への 1歩を、前進するための1歩を、力強く踏み締めて行こう! 新しい足跡を付けて行こう! まだまだ我々より先に踏み進む者は居ないのだから。
2016年10月17日
用事で立ち寄った大型商業施設。 館内放送はずっとファイターズの歴代応援歌を 繰り返し盛んに流していた。 まあ、キライな歌ではないし、時折耳にする分 にはいいが、ずーっと流れていてはねえ。 ファイターズセールというやつかな? スゴいな、コンサではここまでやってはくれまい。 歴史はこちらが上だが、リーグ内の実績は向こう かあ。今のところ仕方ない。 いつかは逆転だ。
2016年10月17日
選手が本当に話したのか、マスコミの誘導なのかは 分からないが、「前日移動ではあるが約6時間の移動 の疲れがあったのか」という言葉に沿うようなコメン トを選手から引っ張り出しているみたいだが、選手自 ら言ったのなら言語道断だし、マスコミの誘導なら2 度とそんなことを理由にする記事は止めて欲しい。 札幌が本拠地である限り、変えようのない前提条件を 負けた要因の1つに据えようとする論調には絶対納得 出来ないからだ。 その論調や選手の中にもうなづく傾向がある内は、 ウチは絶対J1には定着出来ようがないことを理解 しておくべきだ。 ごくごく当たり前のことを今更言い訳として取り上 げるなと言いたい。
2016年10月17日
結局、思うに松本との根比べに勝つか負けるか、 になっている優勝マジック減らし。 直接はもう戦わないながら、精神的にはずっと 松本とやり合っているんだと再認識。 その松本。ほんと負けない。まあ、向こうも思 っているだろうけど、向こうは12試合⁈こちら は9試合負けなしかな⁈ 引き分けは+1じゃなく、-2という捉え方が今は いつも以上に正しい。 松本は昨日「サンキュー愛媛」と言ってた者が 多かっただろうが、次節はウチが「サンキュー 愛媛」と返したいものだ。 あの驚異の粘りをウチだけに示すのだけは止め てもらいたいと強く思う。
2016年10月16日
今日の愛媛戦の解説者は、アウェイチームのウチの話ばかり でビックリした。 アナウンサーもその流れに乗るしかないから、ウチの話で一 杯だった。ウチの育成の素晴らしさを相槌を打つ以上に強調 してくれた。相手チームのそんなことまで知っててくれてる のかと、ちょっと嬉しくなったけど。 いやあ、それにしても愛媛粘るなあ。というより、ウチが 自作自演の引き分けという感じがしないでもない。 主演はソンユン、助演は中原と内村、かな。 あ〜、残念な試合だった。
2016年10月16日
愛媛じゃない。ウチのことだ。 後半の中原が得点を取るくらいまで何故動きが鈍いのか? 守備はハッキリ言ってウチは大したものではない。 ドリブラーは止められないし、裏を取られがちだし、ポッ カリ穴が開くことなんて珍しくない。 永坂に早く経験を積ませてあげて欲しい。彼の能力を早く 底上げしておかないと来季に増川頼みではウチは以前の 失敗の二の舞いだ。もちろん、永坂以外にも有能なCBの 候補は考えておくべきだ。 愛媛だけが、ウチの先制勝利を邪魔してくれるが、相性 などではなく、ウチの守備の欠点を正確に突いてくるか らだ。他がしてこないから勝ってるだけで、本当はもっ と引き分けや負けが多いはず。 残り6試合、このあたりキッチリしておかないと試練が 来るかもしれない。
2016年10月16日
岡山vsセレッソを観ているが、今の岡山の攻撃に アクセントを付けているのは明らかに矢島だった。 彼のドリブルでの粘り、スピードある素晴らしい 縦パス。これが同点弾の元になった。 結果は1-1で松本が喜ぶだけのものになった。 それにしても、岡山が来季失う矢島の穴は大き過 ぎる。
2016年10月16日
昨日ルヴァンカップを獲った浦和。 レンタルしていた岡山の矢島や、千葉の長澤を復帰させ ることを決定。 千葉も多少ダメージがあるだろうが、岡山のはちょっと ダメージが大き過ぎるだろう。 元々分かっていることとはいえ、今回昇格を逃すと来季 以降に今季以上の勢いを出すのはかなり難しいだろう。 ということで、今日の岡山はトップギアでセレッソと闘 うこと必至で、セレッソがまともに受けるより、サラリ と受け流すようなら、セレッソに分があるような気がす る。 という内容より、来季の浦和の陣容を想像すると2回当 たるウチは(もうJ1にいる気で書いてます)、どういう 試合をし、勝ち点を奪っていくだろうか?なんてね、 いくらなんでも気が早いよね。
2016年10月16日
ウチの得点パターンと相手の失点パターンの率から 導き出されるのは、 ウチは「セットプレーから」と「クロスから」が、 それぞれ11点ずつで22点あり、総得点の40%を挙げ ていて、愛媛は「セットプレーから」と「クロス から」が総失点のほぼ40%の13点を失っている。 偶然にもこちらの最多得点パターンと相手の最多失 点パターンが一致しているため、確率的にはそうな る可能性がとても高い。 まあ、データだけでサッカーが決まる訳ではないこ とは百も承知。 後は、データ通りに行けるよう自分たちの動きを見 失わないようにしてもらいたい。
2016年10月16日
ヘイスの練習中の怪我離脱による代役は神田。 スポ新は、その状況をこう言う。 [札幌の「み・かん」コンビで愛媛を倒す、って] 先発のセンターラインがトップ下の神田とボラ ンチの宮澤の頭文字で名付けるとはねえ。 ほんと毎度その言葉の工夫というか駄洒落という か、苦労が偲ばれる。 さて、そんな訳で今日は菅も帯同しているようだ し、今回は若手中心にやってみて欲しいと思って たので、すごく楽しみが増えた感じだ。 後は神田が今まで見せたことのないガムシャラさ でフル出場と結果を出してくれることを望むが、 実際彼の正念場になるかもしれないな、来季契約 を勝ち取るには。
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