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2016年09月08日
天皇杯のことだが、3回戦は12試合行われる。 なんと、大宮vs磐田の対戦以外の11試合全て が、カテゴリーが違うチーム同士の対戦にな っていて、非常に面白そうだ。 つまり、J1同士が1試合だけなため、ジャイ アントキリングが起こる可能性が3回戦で11 試合もあるのだ。 一番楽しみにしているのは盛岡vsHondaだ。 JFLの門番のHondaが本当はどこまでの力を 持っているのか?が見てみたいから。 ま、本当は3回戦に居たかったなあウチが。
2016年09月07日
PK戦までもつれた天皇杯。 レノファは延長後半の終わりで追いつき、 PK戦でレノファ市森が2本止めて勝った。 初の3回戦進出だ。 おめでとう、山口。
2016年09月07日
2位という位置に居たら、そりゃあ少し離されていても 上を目指すって誰でも言うよなあ、とふと思った。 松本以外のSNSでは清水くらいまではウチの名前が挙が ることもあるが、あまりウチは扱われなくなっていた。 もう大体は、どうぞサッサとお決め下さい的な論調だ。 清水より下になるともうウチのことは蚊帳の外状態。 変な言い方になるが、眼中にないのだ。それほど離して しまっていると下位のチームのサポは思っている。 松本だけは、冒頭の通り諦めていない人たちがまだ沢山 いる。しかし、諦めていて2位を確実にして昇格を決め たい、という人たちの方が多い感じ。セレッソや清水や 京都など後ろからのプレッシャーの方がはるかに大きい からである。 あと12試合で勝ち点9差。我々はセーフティゾーンにいる なんて気はサラサラないし、実際3連敗と3連勝ですぐ並 んでしまう儚い立場だとわきまえている。 2位との差が10試合を切って、12〜15差くらいになって いたら少しだけ胸を撫で下ろそうかな。
2016年09月07日
昨日、Jリーグ実行委員会が開かれJ1が来季から 1ステージ制に戻す案が確認されたそう。 おそらく戻る流れになったようなので、ひと安心。 あんな訳の分からないやり方はイヤだなあと思っ ていたところだったから、とても嬉しい。 34試合の1ステージ。そのステージに立つべく、今 目の前の1試合1試合に全力を注ぐだろうコンサの 戦士たち。 良かった、来季が普通になりそうで。これで、J2 から比べるとさほどでもないが、過密日程と言われ た2ステージ制+ルヴァンカップが、1ステージ制+ ルヴァンカップになるのなら、ずっと気の抜けない 長丁場のリーグ戦を戦っていたウチからすると、 結構ありがたいかなあと思っている。
2016年09月07日
ヘイス・ジュリーニョ・上原、皆んな復帰したようだ。 良かった。 これで不安の募る再開初戦にスタート準備は出来た。 ただ、攻撃力以上に再整備してカテナチオぶりに磨き をかけて欲しいのが増川・菊地・福森の3バック陣。 このメンバーで大崩れをした訳ではないが、連係を再度 見直して、より難攻不落を目指して欲しい。 これからは試合内容によっては、永坂も何度も試して みて成長させてもらいたい。永坂はイケると思っている。 攻撃では中原。神田は岡山戦でのアピールしなさぶりが 酷かったりして印象がちょっと悪い。 中原はもう少し見て見極めたいなと。なので、攻撃オプ ションとして、これから使ってみて欲しい。
2016年09月06日
日本代表のアウェイのタイ戦。 横パス、バックパスの多用で後ろからの 攻撃スイッチ。クロスの精度がない感じ など、代表には悪いが、ウチの試合?と 思わず言ってしまいそうなほど似てる、 ように見える。 もちろん、プレスの巧さや足元の捌きな んかは代表がずっと上手いけど。 まあ、個人的な見解なので気にしないで 下さい。結構楽しめます。
2016年09月06日
今日の練習にヘイスが元気な姿を見せてくれたようで嬉しい。 が、先日首痛か何かで別メニューだったジュリーニョは大丈夫 だろうか? 深井も無理は止めてもらいたいが、少しずつ実戦慣れをまた して欲しいものだ。
2016年09月06日
岡山戦で見せたパフォーマンスが悪過ぎて、サポーターの心中は 不安が渦巻いているという人が多いと思う。自分もそうだから。 きっと相手は岡山のように守りを固めながら1チャンスをものに して守り切る、みたいになるよなあ。 そういう流れにならないように、又はそうなっても打開するよう な工夫が為される練習をするはずだろうけど、厚別の風を味方に 出来るかどうかだよなあ。まるでアウェイに臨む感じだ。 代表戦の宣伝文句じゃないけれど、いろんな不安を抱えながらの 再開初戦は再び波に乗るため、絶対勝たなければいけない試合だ。
2016年09月05日
天皇杯での惨敗、それも大変なテイタラクでの負け。 こんな酷い負け方なんて他はないよなあと思って、 ふと、松本のSNSを覗いたら、ウチとそっくりな負 け方。足は動かない、パスは横か後ろ。何をしたい んだか分からない敗戦。 読んでて、これはウチか?と勘違いするほどのもの。 あちらが、更に重症に見えるのは相手が強豪とはい えJFLのHonda。 なかなかJ2の1位2位が揃って負けるなんてないよ なあ。ま、互いにリーグ戦1本に邁進ということで 来季までは2度と会うことのないよう勝ち点を積み 上げないとね。
2016年09月05日
こう前線が停滞してるのを見せられると、改めてトップ下の 重要性を再認識するけど、伸二を最初から使うことになるな らいいのだが、それをやらないならヘイスしか適任者はいな くなる訳で、まだ癒えてないのかなあ? 早く戻って来てくれることを強く強く望みます。
2016年09月04日
昨日の盛岡である。 J3では下位に甘んじているが、ここ5〜6試合は 負けがなく、終盤に向けて多少順位は上がってく るとは思っていたが、まさかJ1で今季残留争い にも関係なく、リーグ戦ではある程度勝ち点を手 にしている仙台に対し、終始攻め続け2-5とは恐れ 入った。仙台は現時点でのベストメンバーだった にもかかわらずだ。 昨日の相手が仙台ではなく、ウチだったならもっと やられていただろう。それくらいの戦い方をして いた。 翻ってウチは仙台に勝てたか? ベストメンバーを組めても盛岡のレベルの攻め方 が出来ないときっと良くて引き分けだったかもし れない。 昨日の盛岡の攻め方は、縦に速くだ。それも90分 を通して。前半だけなら、ウチも出来ただろう。 けれど、後半は逆に攻め続けられていただろう。 昨日の盛岡は、攻撃こそ最大の防御、ということ を改めて示した。 昨日の盛岡戦には、いろいろな含蓄が散りばめら れている。
2016年09月04日
若手に期待しても期待外れであったり、レベルが全くチームの成長に 追い付いてなかったり、でこのままの布陣では来季はアウトだろうな あということは皆さん承知の通り。 これからは時折思い付いたまま、補強について触れてみたい。 先ずはCB。身長があり、若くて活きが良くタフな者が欲しい。 たとえ永坂があと数ヶ月で急成長したとしても更に1人欲しい。 出来れば4バックにして欲しいこともあって。 3バックは実はどうしても慣れない、怖すぎて。ウチの裏ならいくら でも取れるんじゃないかって思ってるので。 考えてみたら、今のままじゃ通用しないって考えたら、実は考えな きゃいけないことって相当あるんだなって。それに気付いた時ゾッ としてしまった。 先ずはこれからの1戦1戦の確実な勝ち点奪取は当然だが、上に書いた ことって、三上GMや野々村社長の今考えていることなのかなと、ふと 思った。
2016年09月04日
今はまだそんなに問題にしないよ、ゴールが見えてないし、 曲がりなりにも従来のやり方で成果は上がってたので。 ウチの攻撃スタンスの話。 昨日も触れたが、何故相手の位置が高くウチがボールを持て た時に素早く上がらない?遅攻過ぎて笑うしかない。相手が かなり戻ってから、ヨイショって遅〜くボールを回し始める のは何をしたいのか全く分からない。 これから下位チームとの対戦もかなりあり、今までのやり方 で効果があることもあるだろうが、意識をかなり変えないと 来年はボロボロだろうなあ。 まだ来年の話は早い⁈かもしれないが、大半の選手が残るだ ろう来年にガラッと変わる戦法が取れるとはとても思えなく て。妙に不安ばかりが思い浮かぶ。 それから数試合控えてる厚別での試合だが、風に慣れなさ過 ぎて、逆に翻弄されて負けるなんて笑い話にも出来ない。 ここがホーム? いつも無風の温室育ちのウチの選手たちには 厚別の風はまるでアウェイの洗礼のようだった。 他県でのアウェイでも、そこそこ勝ってるだろうに、何故厚別 の風を使いこなせない⁈ 昨日は必死さの欠片もなかったが、もしかして本当にレギュラ ー陣に風を慣れさせるだけのための試合という位置付けだった のか?なんとなく、ここまで書いてきて四方田さんはそれだけ がやりたかった気がしてきた。 だとするならば、残りのリーグ戦への取組み方に期待が持てる し、そうであって欲しい。
2016年09月03日
今日の試合は、天皇杯をさほど重要視していなく、来週の群馬戦のために 主力に厚別を実戦で慣れさせるため、と思いたい。でないと、先週のメン バーが不憫だ。だが、そこまでの意図を持った策士には四方田さんは思え ないし、単に不甲斐なかっただけだろう。 だが、そんなウチのスタメンたちよ、今日の他の試合でのJ3やJFLのチーム たちの頑張り・踏ん張りを見て大いに猛省して欲しい。キミたちの試合運び の酷さを思い返して2度と中途半端な気持ちで天皇杯を向かえないで欲しい。 大分の粘りを、Hondaの頑張りを、長野のしたたかさを、盛岡の素晴らしさ を、秋田の強さを。秋田だけは現時点で引き分け、盛岡がリード中だが、後 は勝利している。 もう、皆んな素晴らしく守りに入っている訳でもなく、ジャイアントキリング だなんて言葉が思い付かない試合運びだった。
2016年09月03日
ウチのチームの辞書には「速攻」という文字は絶対ない、 に等しい動きしか出来ないのは、いつの日かドカンと見 せるための伏線か? 2点差でもう時間がなくてもチンタラ後ろに下げるお家芸 は、もうそろそろ見飽きたから止めてもらいたい。 これでリーグ戦に集中出来るが、厚別の風に逆にやられて るのは全く頂けないので、群馬戦までに早く慣れておいて もらいたい。
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