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2017年01月26日
スマホやタブレットでもより簡便に見られる、 などは分かったが、別にこれらのサイズで楽し みたい訳じゃあない。 Jリーグには、すごい金額が入り、我々は設備 投資でバカにならないお金が出て行く。 なんだか釈然としない気持ちになるのは私だけ だろうか?
2017年01月26日
今いる選手たちの力をここからMAX引き上げなければ、 相当まずいことになるのではないかという言いようの ない不安に襲われた。 予想はしていた去年のメンバーの力量。 どうにかして一段二段と自分たちのレベルをアップさせ て欲しかったが、やはりこんな感じか。 新加入選手たちが光って見えたのも良し悪しだ。 実力の片鱗が見えたのはいいが、生え抜きたちの拙さが あったからということもあり、今後もっと上の動きや判断 を見せてくれることを期待したい。
2017年01月25日
なんと第4節の3月18日の試合までがDAZNなしでも 生きていけることが分かった。 オーバーか?ま、とにかくNHKやSTVが放映してく れるみたいだ。 DAZNの独占契約かと思ってたから、他に放映権を 与えるとは思わなかった。 今後もどんどん増えてくれないかなあ?
2017年01月25日
イチオシモーニングでは、時折扱ってくれている。 今日も兵藤や都倉のインタビューを流していた。 やるのかな?と構えるとやらないし、やらないだ ろうと思ってるとやるし、HTBはよく分からない。 が、全く触れない局もある中、たびたびの取扱い は有り難い。 都倉は、そのインタビュー時には元気だったよう だが、今はちょっとした故障で通常メニューは離脱 のようだ。 よって今日の千葉戦は、内村と金園が先発FWか?
2017年01月24日
鹿島は、柴崎は抜けるかもしれないが、レオ・シルバや ペドロ・ジュニオールなどが加わったり、FC東京は太田 が復帰し大久保が加わったり、新潟や仙台の新外国助っ 人はすごそうだし、神戸はポドルスキが入りそうで創設 以来最強布陣らしいし、などなど。 なんだか他人事に思えてくるくらいにすこいメンバーが どのクラブも揃ってきていて、まだ何もやっていないの に気持ちがちょっと萎えそう。 昨年よりどこもだいたいパワーアップしてないか? これは本当にチームワークや一体感で乗り切るしか方法 がないくらいだが、守備陣の覚醒が大いに必要となりそ うだ。 蓋を開けたら「なあ〜んだ、心配しすぎだったんだ〜」 と是非とも言わせて欲しい。
2017年01月24日
何と言っても「ほっとニュース北海道」である。 昨日から5夜連続で選手たちの「J1への決意」 を放送する。 初日は都倉と内村。この2人はいい感じに仕上が ってきそうだ。J1への思いやヤル気がスゴい。 ほんとに頼もしい。 2日目の今日は兵藤と金園になる。
2017年01月23日
副キャプテンに菊地・兵藤・ソンユンかあ。 うん、なかなかいいかも。 宮澤は昨季のキャプテンシーはなかなか良か ったからねえ。引き続き頑張って!応援する からね。 兵藤がいきなり就くのはサスガであり、なか なか良い人選に思う。今季移籍の人数の多さ を意識したものでもあろうし、何より兵藤の 人柄なんだろうと想像が付く。 副キャプテンたちも是非とも宮澤キャプテン を支えながら頑張って欲しい。
2017年01月23日
今週まもなく発売されるサカダイ最新号だが、 特集はJ1&J2の2017シーズン戦力充実度ラ ンキング、だそうである。 こちらの気持ちが落ち込むような内容になっ ているかもしれないが、まあ、しっかり受け 止めて前向きに考えよう、と思っている。 それにしてもJ1の風当たりは予想以上に強く サポも気をしっかり引き締めながらじゃない と、負の連鎖に巻き込まれそう。 さ、応援応援!
2017年01月23日
21日付の都倉のブログを読んで頂きたい。 彼は本当に普通に頭が良い人なのだと思い を新たにした。非常に共感出来る言葉を使 い、我々に訴えかけている。 「J1残留」ということに対して、我々サポ ーターも含め力を合わせて必ず実現して、先 にあるJ1定着を成し遂げていきたい、とい うものだが、是非とも彼が綴っている言葉で 内容を確認して欲しい。 先頃、都倉がJ1/2017シーズン注目の1人に 挙げられていたが、正にその通りになるかも しれないと彼のブログを読みながら思った。
2017年01月22日
DAZNをスマホにて検証。 大変目が疲れてしまった。 なんか暗い画面。 スポーツはやはり大画面こそ、 なのだ、絶対的に。 さあ、これから応援するぞと していた気合いが鈍る感じ。 ホームは行くとしても、後で 検証したいし、アウェイは全て 行く訳に行かないしなあ。 Jリーグは1年間を試験期間に すべきじゃなかったのかなあ。
2017年01月21日
サッカーが今のように普及したスポーツとして日本に 定着してきたのは、Jリーグの努力もあるだろうが、 スカパーによりライブ配信が増えたこと、そのことと 並行して大画面テレビの時代になり、テレビでもサッ カーを充分楽しめるようになったからだと思っている。 大画面になり初めて画面に映るボールがより鮮明にな り、楽々と目で追えるようになった。また、ピッチの 鮮やかな緑と対戦チームのそれぞれのユニフォームの 綺麗な発色。 テレビ的になったからこそ、スカパーも加入者を増や したり、スタジアムへ行くきっかけにもなったはずだ。 それをスタジアムで補助的にスマホやiPadなどを使う のではなく、メインにと言われてもやはりサッカーは 大画面の方が楽しく観られる。 そのことが今のところDAZNに対し今ひとつ気持ちが 入り込めない要因の1つになっている。 が、何を言ってもDAZNからしか映像は入らないのだ から、選択の余地はない。 そろそろ本格的にDAZN導入を始めようかと考えている。
2017年01月21日
初日の体力計測に始まり、キャンプも日が経つにつれ その存在感を増してきているようだ。 トップ下なのかボランチなのか、とにかく最適な位置 で力を発揮してもらいたい。 彼がいることによって、FW陣がどう活かされることに なるのか、攻守の切り替えが昨年に比べてどう進化する のかを見せてもらいたい。 ヘイスや宮澤が、それをただ指を咥えて見ているだけで もないだろうから、熾烈な競争が生まれてレベルアップ したニューコンサとして2月25日からの舞台に立ってく れることを期待したい。
2017年01月20日
J1での優勝下馬評ナンバー1の鹿島と降格下馬評ナンバ ー1の札幌ではいったいどのくらいの差があるというのか? サッカーコラムでの戦力分析ではS-とD+。 これを具体的にイメージするのは難しい。 だって、鹿島とはずっと対戦していないから。 では、J2に置き換えたらもう少し分かり易くなるかも しれない。長年居たので。(もう戻らないけど) 同じようにサッカーコラムでJ2も戦力分析されている ので、選者たちも同じだろうから同じような視点で評価 しているはず。 2017シーズンのJ2戦力分析のトップはA-だ。 4チームあり、松本・名古屋・京都・福岡である。 なんとなく分かる。今回の補強状況もある程度知ってる つもりなので、なるほどこの4チームを中心に回っていく のだなあと納得。 で、D+だが、水戸・群馬・岐阜・讃岐・熊本の5チーム になる。これも分かる。抜けた戦力をカバーしていない 印象のチームだったり、元々不足している部分を補えて いなかったり。 なので、J2でのA-とD+との戦力差があるのは大いに理解 出来る。これとJ1での差は似ているか?それは否だ。 それ以上と解釈すべきだ。 J2では先ほど感じた戦力差を覆すことがそう珍しいこと ではないが、J1ではさほどないはずだから。 よって、J2を通じて確かに感じる戦力差はそんなに間違 ってはいないことが理解出来たが、J1ではその戦力差を 覆すのは並大抵ではないことだけが浮き彫りになってきた かな。 こんな推測を戯れ言だったと思わせてくれるような躍進を 是非見せてもらいたい、というのが本音だ。 そのための大事なキャンプ。 キャンプの間にひと皮もふた皮も剥けて欲しい。
2017年01月20日
部活並みに厳しさを強いているセレッソの三部練習。 走れないまま開幕を迎えそうな悪い予感が外れて欲し い我がチーム。 走ることが出来たら勝てる訳ではないのはもちろん だが、人並みに走れなかったら勝てる確率がグッと 下がるのも目に見えている。 我がチームは人並みに走れていないはずなので、す ごく心配。(J1での人並み) なので、厳しい練習を課しているセレッソが羨ましい。 たぶん、それくらいの量と厳しさを盛り込まないと ウチはそうそう変わらない。 だから、結局あまり走れないチームとして開幕を迎え る予測が立ち、気が重い。 太って練習に臨んでもいける、みたいな雰囲気がある のも緩いなと思う。 それらが杞憂に終わればいいのだが。
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