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2016年08月11日
アウェイ席がびっしりと赤黒に染まっているのを見て、 とても胸が熱くなった。 関東サポ始め関西サポの方も行かれていることだろう。 そして、もちろん北海道からも。 今日の試合は本当に本当に大変だと思うので、なんと か耐えて勝ち点を取って帰ってきて欲しい。 現地に皆さま、なんとか選手の後押しをよろしくお願 いします。
2016年08月11日
コンサポで「ウチは強いですよ」なんてサラッと言う人が いたら、それはサポ歴やサッカー観戦歴がまだ短いのでは ないだろうか? だいたいのサポーターはいつこの状態が終わってしまうか ビクビクしている、というのが大半を占めてないだろうか? 全く持って、毎試合毎試合ハラハラし通しで最後の笛が吹 れるまで試合に集中させてくれる非常にサポーター思いの チームだ。いつになったら安心して観られるのか。 と、サポーターとしてはずっと不変に構えている訳だが、 ここにきて周りが変わりだしたり、こちらがおやっと思う コメントをしてくれたりするので、ちょっと戸惑う。 今日対戦相手の横浜GKの南は対戦後に、第1クールで一通 りのチームと戦ってみて、間違いなくコンサが一番強かっ たと話している。 また、対戦前はほぼ全てのチームから負けることを望まれ てたが、最近の他サポたちはもうウチを気にしていない。 曰く、もう手が届かない対象になってきたから。 負けて欲しくても全く負けないから、ウチの勝ち点を追い 抜くことがどうやっても無理になってきたから。 首位のウチが負けるより2位以下の自分以外のチームがウチ に負ける方が現実的に勝ち点が近付いたりするかららしい。 勝ち点を取り続けていると自分たちで局面を変えられるん だなあと改めて思った次第。
2016年08月11日
手倉森さんのオリンピックが終わった。 元々、集められるメンバーでは無理な面があったのか? それを分かりつつ、対マスコミや選んだ選手たちの士気 のための強気発言だったのか? それとも本気である程度やれると考えていたのか? こんな弱いオリンピックメンバーは近年見たことがなか った。 選考時から湧き上がる強さというものをほぼ感じなかっ たからなあ。 どうしたんだろ、この年代って世界と大きく力量差が開 いてしまったなんてことあるんだろうか? この年代が将来の日本代表になる時って、W杯を途切ら せるなんてことはないだろうな? 余りにも魅力なきオリンピック代表だったにふと大いな る不安を抱いてしまった。
2016年08月10日
チームレポートやスポ新の論調だと、前節とそう変わらない メンバーになる確率が高いのかな? おそらくそうなるのだろうが、疲労から来る怪我が非常に 心配だ。それだけが心配といっていいくらい気に掛かる。 それにしても、中原・神田・永坂・内山、君らはアピール の機会が無限にあると思っているのか? このままで迎える冬にコンサが来季も契約をスンナリする とタカを括っていないか? 生え抜きの若手だと安心していないか? ハッキリ言ってこのままだと厳しくなる者が出てくると思う よ。 そうならないように目立つほどのアピールをこれから 何度でもしてもらいたい。
2016年08月09日
7月度の月間MVPが決まり、J2では清水のチョン・テセ
が受賞した。
選考の際に使われたデータが面白かったので、ちょっと
載せてみたい。
月間ゴール数ランキングと関連データ
ゴール数 シュート数 枠内シュート数 出場時間
1.チョン・テセ 7 25 14 514分
2.杉本健勇 5 24 12 520分
2.ジュリーニョ 5 9 6 258分
2.イバ 5 25 8 441分
ランキング上位4人のデータの1部だが、貢献度や数も多いことも
あり、チョン・テセが選ばれた。
ただ、見て頂きたい。ジュリーニョの凄さを。
出場時間の少ない中、結果を残している。
そして、何よりも枠内シュート率の高さと枠内に入れば、ほぼ
得点している高効率な動きと結果。
出場時間が少ないから集中力を高め出来ているのかは分からない
が、ジュリーニョが他の人同様に倍の時間出場したなら、どんな
凄い結果を叩き出したか分からない。
もちろん、叩き出してはいないかもしれないが、もしかしてやっ
てくれたかも、と思わせる選手であることは確実だ。
ウチには、こんな凄い選手が控えに甘んじることもある布陣が
スタメンに揃っているというのも、ウチの好調さを物語っている。
2016年08月09日
オリンピックで金メダルが連日出たり、イチローが3000本安打を達成したり、 夏の高校野球の熱戦が始まったり、最近の日本はイヤなこともある反面、嬉 しいことが続いている。 私なんかコンサのおかげで春先あたりから結構ずっと明るい。 ありがたい限りである。 ただ、一方では卓球の石川が初戦敗退、サッカー男子が2試合1分のみなど、 やはりオリンピックは難しいとも痛感したり。 ただ、サッカーJ2だけは波乱なしのこのままでいってもらいたいもので ある。
2016年08月09日
7日のエントリーで「二兎を追う者は一兎をも得ず」とした。 横浜戦を若手主体のターンオーバーを考えたのだが、これは 単に主力を休ませるだけじゃなく、このメンバーならいつも のスタメンに45分では負けるかもしれないが、90分なら勝て ると思ったからである。 この想定は主力組は中3日の体調、そして酷暑33度の三ツ沢 での若手主体組との対戦とした。普通にぶつかり合うのでは なく、三ツ沢で戦うのと同じ条件という設定だ。 どうだろうか?あの涼しい札幌ドームでも足が止まったスタ メンたちと休養たっぷりの若手主体組。45分ではなく、90分 だ。スタメンたちは中3日で足が動くだろうか? (メンバーの多少のダブリはご容赦願いたい) それでも90分でスタメンが勝つなら、逆にウチの控え層の 寒々しさに今後を憂えてしまうしかない。 それくらいの力しかなかったのかと。 そんなようでは冬には赤信号が点灯するよと。 私は若手主体組はかなりやれるはずだと思っているので。
2016年08月08日
慢心が何よりも怖いし、内から蝕む恐ろしい存在だ。 その慢心が決して現れぬよう、よくも毎回課題が残る 勝ち方をするものだ。 今の実力がまだまだ上の舞台では通用しないことを 改めて認識させられる。 認識させられ過ぎて、不安しかない。 上の舞台が見えてくればくるほど、大きな不安がのし かかってくる。 もちろん今のステージはまだまだ続くし、クリアした 訳ではないから、目の前の課題の取り組みを1つ1つこ なさなければならないが、その課題たちを1つ1つ解決 していった先には、この不安は少しは軽減されている だろうか? 是非とも、そう願いたいと切に思う。
2016年08月07日
中3日横浜戦・中2日山形戦、この日程をまさか今日のスタメン
を何人かでも入れるなんて、後半急ブレーキ型コンサ号では完全
に自殺行為で有り得ないことだ。
中6日あっても全く改善されない「ていたらく」を正確に自覚し
てくれないと困る。
よって、今度の横浜戦だけは以下の感じを望む。
阿波加
永坂 河合 櫛引
宮澤 堀米
上原 前寛
中原
ジュリーニョ 神田
サブメンバー 金山・内山・マセード・荒野
小野・上里・石井
この布陣だと、さほど問題なく山形戦に今日
のスタメンを中心に組める。
今日ウチが勝ち、2位以下とまた差を拡げた
からこそ本当に実現出来る運びになったと思
う。
まあ、プロのスタッフはここのところ毎回繰
り返される不様な後半の戦いぶりを見て体力
の問題ではないから、中2日や3日の連戦は
全く問題ありませんから、と判断しているな
らまた本当の主力で横浜戦を闘うのだと思う
が、その分析は本当に信頼に足るのか?
2016年08月07日
三島のこともあり、水戸を応援していた。 スコアレスドロー。ヨシヨシ。 セレッソvs横浜FC、70分まで2-0だったから、 ああ〜セレッソ勝ちだなあと思って観てたら、 途中交代のカズが軽快な動きで、お世辞抜き でいいシュートを自分で演出して終わりまで 持ってった。ほんと良かった。 そうしたら、勢いついちゃって、イバがゴール 、アディショナルタイムに内田が決めて逆転し て終わった。4位に落ちたようだ。 代わりに岡山が3位になった。 ヨシ!とにかく2位には勝ち点7差と最大に。 3位とは勝ち点10差だ。
2016年08月07日
ウチの最近のスタイルだ。 まあ、点を取ってるから変わるのか、後半は何があっても なくてもこうなのか、全く分からないが、どうしてガクッ と足が止まるのか? アウェイもホームも、暑さも涼しさも関係ないのか? 四方田さんのカードの切り方も影響していると思っている が、なんにせよ嬉しかった反面、あまりにもダメで変わら ない後半の戦いぶりに来季を思うとゾッとした。
2016年08月07日
いろいろなブースを回ったり、テラスでビールを飲んだり、 ひとしきりやり終わって、北入口辺りにいると、今はまだ まだ入場する人がずーっと途切れず、ひっきりなしに入っ てくる。 これはもしかして、当日売り関係が結構な売れ方だったり する⁈朝も数十人並んでいたし。 まあ、考えてみれば一般的な人が来るのは今くらいか。 意外に伸びてくれるかな⁈ 願望がかなり入ってるかも。 今日も何度も咆哮を聴かせてくれ〜!
2016年08月07日
待機列が伸びてないかな。 そりゃあ、そうか。試合開始まで 4時間近くあるからなあ。 ただ、清水サポはなんだかチラチラ 見かけるなあ。気合いの入り方が今 はウチより上っぽい。 それではいか〜ん。 今日はサポの気合いでも上回らなきゃ いけないと思ってるのだが。
2016年08月06日
バルデス・エメルソン・ウィル・フッキ。 コンサで3戦5発以上を果たしたビッグ4 であるが、ジュリーニョが清水戦で得点 すると、その四天王に加わりビッグ5とか 後々も言われるようになるかもしれない。 それにしても、ビッグネームが並ぶなあ。 バルデスは3戦9発だなんて凄過ぎ! エメルソンもフッキも6発ウィルが5発に なる。 さあ、ジュリーニョ!なんとか先発を勝ち 取って暴れてもらいたい!
2016年08月06日
さて、またウチのことは皮算用はしないで、他チームが如何に大変か
を理解することにした。
松本以下6位の京都までを計算、勝ち点84になるには残りはどうしな
いといけないのかを表した。以下の通りである。
26試合勝率→16試合勝率
2位 松本 残り16試合 9勝6分1敗 .577→.563
3位 C大阪 16 10勝6分 .538→.625
4位 岡山 16 11勝5分 .500→.688
5位 清水 16 12勝4分 .462→.750
6位 京都 16 13勝2分1敗 .423→.813
さて、これで現時点で自動昇格予想ライン勝ち点84に対する
他チームの立ち位置が見えてきたと思う。
松本は今まで通りもしくは少し力が翳って勝率を落としても
なんとなく到達する芽は出てきている。
(上記の通り、今までの勝率.577より下げた.563でも到達可能性あり、
但し、その際の負けは1つしか認められない→.625の勝率なら3敗が可)
3位以下はかなり厳しくなる。
明日の対戦相手の清水ももちろん自動昇格を狙ってはいるだろうが、
今まで.462だった勝率を.750にしなければならないし、更にその勝率
なら1敗も許されないのだ。
ちなみにウチのこれまで25試合の勝率は.680。ウチの今までの勝ち方
でさえ、.680なのである。
この自動昇格ラインの勝ち点を巷では80にして計算している他チーム
のサポーターが多いが、今季は第2位でも80は超えるような気がする。
まあ、他サポがラインを低くみたい気持ちは分かる。だって、84に到
達するには上記で計算した通り、他チームには現実離れした高みにな
ってきてしまっているから。
他チームにはどんどん無理になってきているという話題でした。
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