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2016年08月01日
決して見下してではない。 暑さにスタミナを奪われ続けては8月は 乗り切れない、と判断したから。 アウェイ横浜FC戦で通常のスタメンを 休ませられるなら、過密日程も普通に なり、清水・山形・京都の3つは1週間 おきになるのである。 何人かは通常スタメンも出なきゃなら ないかもしれないが、大半はオフで休 んで鋭気を養ってもらいたい。 増川・深井・都倉・福森は特に休ませ て欲しい。 27日の天皇杯も見据え、中原・神田・菅 ・永坂・内山・宮澤・イルファン・河合 ・阿波加で試合を作ってもらいたい。
2016年08月01日
次節のホーム清水戦、観客数のカウントが9000人 を超えて来た。 久々の日曜開催、14時キックオフなので清水サポ ーターも多く来てくれるはず⁈ 松本が平日で300人(長野の新聞には450人と多目に 報道されていた)だったので、同じJAL仲間の清水 にはその数を超えてもらわないとなあ〜。 という訳で、ますます熱を帯びそうな対決になり そうで今からワクワクしている。 ウチは2万人を集め、その後押しを得たコンサパワ ーで、清水先輩には大人しく帰って頂きたいと思う。
2016年08月01日
後半にまるで別人かのように足が動かなくなるなんて、 いくらなんでもダメだろう。 今辛うじて勝ったからいいだろうじゃダメで、J1で こんなに運動量を落として勝てるわけがない。 まあ、四方田さんの交代カードの切り方にも今回は大い に問題ありで、その影響がモロに出た形にはなっていた とはいえ、だ。 いずれにせよ、ここまで動きが激変することには不安 を覚えるばかりだ。
2016年07月31日
やはり暑さというワードを使わなきゃいけないのか? 余計なイエローを内村・マセード・金山が受け、清水 戦は累積で内村・マセードが出られなくなった。 全く余計な遅延行為だったが、主審もどちらかと言う と少し神経質過ぎるきらいがあったのは明白だ。 都倉のヒーローインタビューが今しがた流れていたが、 彼も勝ち点を取り切ることは出来たが、後半の戦い方 ではJ1に行ったら、全く通用しないので課題が山積 みだ、との内容だった。 正にその通り。 しっかり反省すべきところは反省しながら、修正して 次の試合をまた勝ち切ろう!
2016年07月31日
コンサのHPを見ていると、「夏の頂上決戦」というフレーズ で、8月7日・14日・25日が対象試合になっていて、シンゴジラ がバックに描かれている。 これは、対象試合には岐阜戦のようにシンゴジラがゴールの度 に現れて咆哮してくれるのかな? もし、そうならとても嬉しいのだが。 あんなに楽しいゴール後のパフォーマンスを他には私は知らない。 あの再現がまたあるなら、本当に楽しみだ。 もちろん、大前提にウチのゴールがなければならないのだが、今 のウチならイケるよね⁈
2016年07月31日
ドームに通うだけでなく、他へも参戦した際に 様々なサポーターの方々と話す機会があります。 一番感心したのは、オホーツク側にお住まいの ご夫婦が今季は今のところ全試合を制覇してい て、この後も全て行くご予定とのこと。 今25試合目で山口に行ってるはずです。 なんという素晴らしい話だと思いました。 まず、お二人共ある程度高齢でいらっしゃるの ですが、健康を維持されてること。 時間が全て自由に使えること。 お金に余裕があること。 何よりもお二人共コンサが大好きなこと。 これらを全てクリアすることの素晴らしさは もう表現の仕様がありません。 羨ましいのはもちろんですが、それより先に スゴい!という言葉しか出てきませんでした。 こんなサポーターに支えられているウチって なんだか良くないですか? このご夫婦だけじゃない凄い数のサポーター の思いによって支えられているコンサドーレ。 その数多の数の思いの第1段階が結実する日が 早く近づいてきて欲しいものです。
2016年07月31日
自動昇格のための勝ち点の目標を試合数×2として、 カウントしていき、前半戦は20試合で勝ち点45に なり、無事目標クリアし、+5を確保としました。 そのまま、今は24試合で勝ち点53なので、+5は キープという状態ではありますが、一旦前半戦の ことはそこで締めたと考えるようにしました。 後半戦を0リセットで考えるようにしました。 つまり、J1のように第2ステージとして捉える ようにしてみました。気持ちをリセットするた めです。 だから、順位ではなく、やはり試合数×2の追求 をこれからもしてみたいと思ったからです。 よって、後半戦は試合数4で今は勝ち点8なので ノルマはクリア、しかし全くまだ何も余裕なし という状態です。 なので、今節を勝利しないとノルマに対し借金 になる訳です。それは避けたい、というならば やはり、今日は勝ち点3を持って帰らないといけ ないですね。 ただ、そうして後半戦としての捉え方をしてみ ると、3勝1敗のチームが3つあり、勝ち点9にな る訳で、松本・長崎・徳島が好調ということが 浮き彫りになり、勝ち点8はウチと山口であり、 勝ち点7は清水・町田・水戸・金沢で、後半戦 好調なチームが目白押しという感じである。 という訳で、ウチは山口・清水という今好調な ところとまた2週連続して戦うことになるので ある。 なかなか厳しい試合を組むよなあ、日程くんは。
2016年07月30日
岐阜戦で溜まっていた鬱憤をハットトリック という形で爆発させたジュリーニョ。 山口戦での先発はもちろん濃厚だが、是非ま た複数得点を叩き出してもらいたい。 そうすると、2000年のエメルソン以来のこと になるそうだ。 外国助っ人の2試合連続複数得点というものが。 そう聞くと、今季の補強の心強さに改めて本当 に感謝したくなった。 ジュリーニョが明日躍動したならば、ウチは勝利 に確実に近づいていることだろう。
2016年07月30日
明日の試合は、深井が深井らしい仕事をこなし、 荒野が荒野らしい仕事をこなしてたなら、ウチ は勝利に向かっていると確信している。 もちろん、他のメンバーが普段通りに試合に入 れていることが前提であるが、深井や荒野がソ ツなく自分を出しているなら、山口のチャンス はことごとく潰されているだろうから。 あと、以前も書いたが、まあ自分も当日の予想 天気を記したのだが、暑さ云々の記載はやっぱ りもう書かないことに決めた。 これからもずっと日本のJリーグのサッカーク ラブであるならば、夏は暑さが必ず付いてくる。 7〜9月のおよそ3ケ月前後は必ずだ。それに対し いちいち弱点みたいな捉え方をするなんて、最初 から白旗を挙げてリーグ参加してるようなものだ。 そんなハンデを背負ったクラブだなんて、それは 本当にプロですかと。 ウチはたまたま色々なことが上手く回っていたか もしれないが、暑さを敵と考えている内はまだま だダメなような気がする。
2016年07月30日
山口戦を手堅くウチらしい試合運びで 勝ち取りたい。 試合の入り方が上手くハマるよう慎重 かつ大胆に。 そうして、山口戦でまた勝ち点を取っ たならば、ウチは7月不敗。 過去に7月を負けなしで終えたのは4度 あり、その内クラブ創設の1996年を除 く3度を優勝で飾ってきた。 前回は2007年、それを唯一知っている のは石井で、その時は6得点を挙げてい た。その石井が先発予想に入っている。 9年前も36試合出ていたし、今も先発に 食い込めるなんて、大したものだ。 石井が5〜6点を今季取れているようなら、 ウチは本当にスゴいことになってると思 う。
2016年07月29日
宮澤〜、やっとベンチ入りを果たしたね〜。 良かった。 荒野のトップ下は対山口を考えたらすごく いいと思うなあ。 荒野・深井・都倉・堀米そしてジュリーニョ がキツい守備で山口の出鼻を挫き、高い位置 からの攻撃でウチが得点を重ねていくと思う んだよなあ。 それにしても、現実は厳しいなあ中原。結果 を出さないとベンチにさえ入れない状況なの だから。
2016年07月29日
コンアシのLINEが届いたが、どうも岐阜戦とは スタメンが替わるようだと。 一体誰が出て、誰が出ないのか? 不安を覚えず、そういう変更を楽しみに出来る なんて、ウチのメンバーたちは皆大したものだ なあ。
2016年07月29日
前半戦の半ばまでは間違いなく、話題をさらって いて且つウチの守備陣に貢献していた進藤。 まだまだ拙いところがあるとはいえ、増川教室で 実地訓練を受け続け、かなり成長した。 早く復帰し菊地の長所も吸収してもらいたい。 中原は岐阜戦でシュートに関してはまだまだだが、 なかなかボランチもイケるのでは?と可能性を感 じさせた。 ボール奪取や対人の強さが以前より格段に上手く なっていた。 もう少しだな。でも、そのもう少しという時間は これから先それほど何回も来ないかもしれないこ とをきちんと理解して、与えられた1回を未来に 繋げるようにしないと。
2016年07月29日
そう言えるくらいの守備陣の充実が 今後も図れるなら、ウチはかなりの 勝利を重ねていることだろう。 その際の勝ち点も大きなものになっ ているはずだ。 マッスンにMVPが検討されるくらい の更なる連続0封をお願いしたい。 そうそう、攻撃に参加した後のマッスン の自陣への疾走が結構気に入っている。 彼は真面目なんだなあと改めて思った。
2016年07月29日
慢心から来る油断、ちょっとした気の緩み、 疲労回復してないカラダ、長距離移動など。 これらを試合毎に細心の注意を払いながら 目の前の1試合に勝つ!という取り組みを 忘れないなら、内なる敵はいつの間にか いなくなっているはず。 是非とも内なる敵をやっつけてもらいたい。
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