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2016年07月28日
伸二は比較的マメに更新してくれるので 送られてくるのが楽しみなのだが、最新 のを見ると岐阜戦後に若手を7人ほど引き 連れて親睦会をやったみたいだ。 中原・夢実・進藤・永坂など皆楽しそう に撮られていた。 それにしてもウチの若手は伸二という日本 の至宝がコンサドーレにいる奇跡的な今と いう時を本当に分かっているのか? 伸二からの言葉・彼の練習に取り組む姿勢 ・サッカーへの考え方などなど、望んだっ て普通は叶わない素晴らしい経験を伸二か ら吸収していってくれているのか? J1のトップクラスでも出来ないボール捌き や瞬時の判断による予想外のパスルート。 毎日が宝物みたいな日々だということを本当 に認識して、自分たちの成長の礎として欲し い。
2016年07月28日
先ほどの続きだが、勝ち点84に到達するには
他チームはどうしないとならないか、を検証。
9位千葉 勝ち点33 あと17試合で勝ち点51(つまり全勝)
8位山口 勝ち点39 あと17試合で勝ち点45(14勝3分ペース)
7位町田 勝ち点40 あと17試合で勝ち点44(14勝2分1敗ペース)
6位清水 勝ち点41 あと17試合で勝ち点43(13勝4分ペース)
5位京都 勝ち点42 あと17試合で勝ち点42(13勝3分1敗ペース)
京都の時点で25試合で到達した勝ち点42を、17試合で
同じ勝ち点42をやらなければいけない、ということに
なってくるのである。
4位岡山 勝ち点43 あと17試合で勝ち点41(12勝5分ペース)
3位C大阪 勝ち点47 あと17試合で勝ち点37(10勝7分ペース)
2位松本 勝ち点50 あと17試合で勝ち点34(9勝7分1敗ペース)
ということになっている状況だ。
岡山が25試合で12勝にやっと到達したことを考えると、それより
8試合少なくて同じ勝ち星というのは現実的には無理がある。
以上のことから、机上の計算で勝ち点84という自動昇格ラインを
超えそうなのは、上位3チームだけに絞られた感があるのではない
かと推察する。
2016年07月28日
現在24試合経過し勝ち点53。 1試合に勝ち点2ずつの42試合で勝ち点84の最低ノルマ。 今シーズンの当初から昇格するための必要最低条件とし て設定してみた勝ち点84。 この目標に対しクリアしているのは、もちろんウチで あり、今は+5の貯金。ただ、この場合の貯金は勝ち点1 でも最低取り続けていないと、あっという間になくなる 儚いもの。当てにしない方がいい。 あと、このノルマをクリアしているのが松本。ここは、 25試合で勝ち点50で余裕も何もない。 さて、私は変な計算はしない、いや、したくないので あと18試合中何試合勝てばなんて言わないし、絶対言 えない。 まずは本当に目の前の1試合を、確実に1つずつ勝ちを 収めよう。 早く勝ち点84に到達したい。どこよりも早く。 とりあえずあと31点。11試合で到達したら望外の喜びだ。 1つ1つ目の前の試合を確実に手に入れよう!
2016年07月27日
この日は最高気温33℃・最低気温26℃・湿度20%の予想。 風はあるかなあ。 こういう条件下で闘う訳だが、相手は超攻撃的な山口。 向こうはリベンジに燃えていることだろう。 前半戦の対決の時には、互いの得点数と失点数を並べて 鉾盾対決と言われたものだった。 だが、今や1試合少ない試合数で得点数もウチが上回って おり、もはや鉾盾のネーミングは正直使えないだろう。 次のホーム清水戦がそのネーミングが唯一使える相手に なった。 それも山口としては忸怩たる思いがあるかもしれない。 対決の名称はさておき、ウチは中盤の制圧から始まり、 サイドもおそらくマセードと堀米なら負けないし、ここ も制圧するはず。 よって、相手の攻撃の起点からはいい球が配球されなく なると見ているのだが、そうなってくれるだろうか? きっとそうなるだろうなあ。
2016年07月27日
搾取する側の無神経さは他山の石としたい。 長野のクラブが茨城のクラブから大黒柱を 引き抜いた。 長野のサポは浮かれた後ふと気付き、自分 たちはその補強で絶対J1に行くからなあ と、搾取が正しい道だとのたまわる。それ、 全くフォローになってないから。 もう少しデリカシーの効いた言葉って日本 語にはあると思うよ。 虐げられた側には泣かされた。その純粋さ に。 きっとこんなことが初めてではなく、何度 か経験してるんだね、その優しさは。 こんなこと1度でもイヤだろうに、何度も だなんてツラいことを繰り返してるんだね。 そんなことがあっての町田戦。3点ビハイ ンドを追いつくなんて、スゴかった。 新しい得点パターンの形が1つ見えたし、 長野のクラブには是非とも勝って見返して 欲しい。
2016年07月26日
ジュリーニョ・・・文句なし。守備でもしつこく行っていた。
金山・・・またもやビッグセーブあり。かつての輝いていた自分を取り戻した感あり。
内村・・・前線に残っていたら何をやるか分からない感タップリ。
細かいドリブルもキレていて好調キープ。
菊地・・・安心の菊地。彼は目の前に1人来たくらいでは何もプレッシャーに感じてい
ない。1手ではなく、2〜3手先を考え対処している感が強い。
荒野・・・守備での貢献がスゴかった。穴が空いて守備網が意味を成さない時でも彼が
刈り取って事なきを得たケースがいくつかあった。
まだまだ居たが、キリがないので上位5人だけ。
まだまだ居るというところがウチの今季のスゴいところなのだろうなあ。
2016年07月26日
昨夜のシン・ゴジラとのタイアップ企画は良かった! とってもとっても良かった。 いつもの画像にシン・ゴジラのシンフォニーを被せ たバージョンはまるであつらえたかのように素晴らし くマッチしていて、勇壮だが華麗で格調高かった。 今シーズンはずっとこれでいって欲しいほどノる曲 になっていた。 時折のゴジラの咆哮ともマッチして。 そしてその咆哮。ゴールの度にゴジラが現れ咆哮! スッゴくいい、めちゃめちゃ合ってたし、格好良か った!あれを5回も見られるなんて素晴らしい夜に なった。 ほんとこれこそ今シーズンはゴールの度に咆哮して 欲しい。血がたぎるとはこのことだ。 いい夜になったなあ〜。岐阜さん、スマン。
2016年07月26日
昨日は主だったスポーツはあまりないはず、ということで 期待していたスポ新たち。もちろん大人買い。 もうどれもこれもフルカラーで綺麗なこと。 やはり、こうでなくちゃ。 マスコミの方々、こういう扱いをすべき価値あるニュース だと思いますので、これからもよろしくお願いします。 J2のライバルたちに、攻撃にある程度徹した時のウチの 姿を少しは見せられたことだろう。 ウチにとって幸いなのは慢心する暇のないくらい、次から 次へと課題が見つかったり、次節の相手が強力だったりと することだろう。 山口は厄介だ。心して課題に取り組み、勝ちに行こう。
2016年07月25日
セレッソや松本から受ける守備時のプレッシャーが直前にあった ので比べ易いのだが、今日の岐阜や群馬や北九州や横浜などのこ ちらへの圧力がやはりそうでもないため、今のウチは前半のある 時から相手の力を見切った上で対処している。 剣を交えたら相手の力量が分かるのと同じだ。 今年のウチは本当に強くなったものだ。そんな見切りみたいなこ とが出来るようになるなんて。 後は自分たちの集中力の欠如から、危ない場面を作ったりするけ ど、そうでなければ今の守備網はかなり完成されてきている。 もう一度言う、本当に強くなったものだ。 そして、その守備術みたいなものが、どんどん習熟度を増して 完成形に近づいてきていて、より強固なものになってきている。
2016年07月25日
あくまでも他人事だから言えるし、見えてくることもあるのだが、 人間は欲深いというか隣りの芝生は青く見えるのというものなのか。 千葉サポは、城福さんならなんとかなるかもと期待したり、FC東京 サポも関塚さんならいいかもしれないと言い、名古屋サポは関塚さ んを戦術担当コーチ、城福さんをメンタルコーチにと小倉さんの下 に2人を置くなら小倉さんをこのままでもいいみたいな、それぞれ のサポの勝手な迷い言ではあるが、なんだか人は無い物ねだりであ り、他人のものは良く見えるものなんだなあとちょっと考えさせら れた。
2016年07月25日
新たなパートナーになって頂いた「あいプラン」 さんがユニフォームの背中側下方に今日からデビ ューのはずだったよなあ⁈ 広告が多いユニって、なんかより強そうに見える のは自分だけだろうか? だから、より強くなっているコンサにはとても 似合っているんじゃないかと勝手に思っている。
2016年07月25日
その強風に煽られて一挙に何人も解任や退任へ。 プロの世界は何処も厳しいもの。ここサッカー 界に限らない。 これでリセットチームが増え、いずれもウチは 対戦が残っているが、ウチはウチのやり方を貫 くだけ。 0封にし続けて行きたいものである。
2016年07月24日
松本以上に目の前の試合を勝ちに行くだけ。 後はそれぞれの昇格へのロードを道を外さず真っ直ぐ 行くだけになってしまっているが、勝ち点では相手よ り絶対下回りたくない。 松本も岡山も引き分けまであと少しだったのに、それ ぞれ点を入れ勝ってしまった。 セレッソが讃岐をサンドバッグ状態にしたがカウンタ ーパンチを浴びて沈んだ。(我ながら上手いこと言うな あ〜) 全くJ2は怖い。セレッソも2〜3年居ただけでもある まいから、そこのところは重々承知してはいただろう が、J1にでも通用する戦力を持ちながらJ2の6位や 19位に連敗してしまうのだから、改めてJ2の底なし 沼状態に戦慄を覚えただろう。いや、もしかして覚え なかったかもしれない、セレッソだから、あの大熊さ んだから。覚えなかったなら、セレッソのこれからも 抱える闇は深いかもしれない。 まあ、他所のことはどうでも良く、ウチが目の前の1つ 1つの試合を丁寧に対処していき、勝ち点という結果を 必ず上げていくことが大事になってくる。
2016年07月24日
ずっとハイライトを通じ観ていたJ3だが、 最近すごく面白くなっていて興味が尽きな い。 栃木がスゴい連勝をして首位をキープして いて、最初のうちの元気の無さが嘘のよう。 なかなか勝てなかった盛岡がここのところ 連勝したりして、ずっと最下位だったが今 は中位の下くらいまで上がってきた。つな ぐサッカーをコツコツやってきて、やっと 成果が出てきた。 藤枝もずっと下位に甘んじていたチームだ ったが、ここのところ意外と強い。 上位にも強いところを見せて、今は7位前後 に上がってきた。 この盛岡・藤枝のJ3古参のチームが以前よ り強くなってきているのが本当に嬉しい。 なんだかハイハイの赤ん坊が立ち上がり歩き 始めたのを見守っている感じに似ているかな。 ほぼ一瞬で駆け抜けた感のある山口よりも味 があって、この後も見守っていたいチームたち である。 尚、一番見守っているのは福島のパウロンだが、 出始めた頃より大人しめになって得点にもあま り絡まなくなってきた。 もっとがんばれ!パウロン〜。 栃木はこのままということはないだろうなあ。 富山になんとか2位まで来て堅持して欲しいが、 長野や大分がライバルかなあ。
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