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2026年08月26日

残念、スタメンは7人しか当たらなかった。 うーむ、そうか、ゴメス川原陽成はサブか。 大﨑ニキのボランチがどのくらい良い出来かどうかに掛かってくるかな。 頼む、2人ともベストプレーを!
2026年08月26日
昨日の弊ブログでのメンバー予想、改めて見てもなかなかだと自画自賛してる。
リーグ戦メンバーをもう少し加味したなら、もっと強いチームにはなると思うが、それではこの先長い戦いには息切れは否めない。 更に大所帯を円滑に回すためにも完全ターンオーバーに近いのがベストかと思う。
今日の正式スタメンに自分の予想から8人以上当たるなら、かなりの強度を持ったものになってるのではないかと思うし、中盤はリーグ戦以上かもしれない。
もちろん全然外れているかもしれず、その時は試合を観ながら、脳内で自分の予想メンバーと比べてチェックしてるかもしれない。
2026年08月26日
一昨年あたりから、カップ戦でいい思い出がほぼなかったのをサポーターなら忘れてないだろう。 勝てる気満々で観に行って、その思いを思い切り裏切られたのはまだ記憶には新しい。
その悪い流れを断ち切れるか? サポーターのように思い出してる選手はたぶん出る予定選手の中にはいないのかもしれない。 それなら良いのだが、最後の最後まで絶対に集中力を高いまま保ってほしい。
2026年08月25日

百年構想でのファン指標配分金が決定し、コンサは3099万円を受け取ることになった。 全体11位、上は全てJ1勢。
DAZNに関してのシーズンパスや視聴数などにより順位が決まるが、よくぞJ2で最上位の成績でもなかったのに11位に喰い込んだ。 こういうファンサポーターのパワーはコンサはだいたいなかなかなものだよなと思う。 結構すごいかも。
3099万円はウチにはデカいでしょう。
2026年08月25日
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/400647?page=1
ご多分にも漏れず第2シーズンを観ているが、2クール連続と聞かされていたから12月中旬までやるとすると20話くらいになるので通算30話くらいか、と思っていた。
が、なんと第2シーズンは全14話つまりトータル24話ということらしい。 なぜそんなに短いのかと思ったら、9月は3週連続アジア大会で放送なしで、最終話が11月中旬だそうだ。
で、最終話は最終らしく終わらないで続きは映画で、にするとのこと。
あ〜、そのパターンにするのか。 そのやり方って好きじゃないんだよなあ。 無料ゲームが途中から課金しないと全く意味がないようなものがあるけど、正にそれと同じ。 そうなるなら最初に言ってくれなきゃ、と思ってる。 VIVANTもか。
まんまと映画に行ってしまうのはなんだかなあとは、今は思っている。
2026年08月25日

予想の前に見てもらいたかったのは道新スポーツの昨日の記事中の画像。 野瀬の手前にいるのはたぶん荒野。 宮の沢詣でをしている人には常識かもしれないけど、まだ行ってないので荒野がどういう状態なのか知る由もない。 が、これで普通に動けているだろうことは確認した。 ということを踏まえて
大森 原 荒野 陽成 ゴメス 川原 岡田 野瀬 ゴヌン ニキ 菅野
サブ〜唯野、髙尾、福森、大﨑、青木、克幸、堀米勇、キング、アマドゥ
出来るなら荒野は前半いっぱいにして、週末のアウェイ甲府戦に当てたかったが、このメンバーを見ると3点差くらいにしてないと替えにくいと考えてしまう。
このメンバーが悪い雰囲気を払拭するような躍動と勝利をもたらしてくれるよう願ってる。
改ver.は真田を取り止めたことによる。 特別指定選手は天皇杯など不可だったので。
2026年08月24日
TLを見ていて、ある方のポストにそりゃあそうだよなと思った。 それは、2ケ月前のW杯サッカーの面白さにハマり、初めてプレドにコンサドーレを観に来てくれた女性の話だ。
コンサのサッカーを見終わっての感想が、「どうしてコンサは攻撃に時間が掛かるの?」だそうだ。
そのあまりにも素直な疑問が、一発でコンサのずっと抱えてる弱点を言い当てていて、言葉もない。 それ、サポーターもずーっとずーっと思ってて今では指摘もしなくなっていたものだ。
遅攻で得点までに至ったことが今までどれくらいあっただろうか。 ほとんど記憶にもないが、まあ0ではないにせよ、そんな低確率の攻め方を第一選択肢にしてるようでは得点力アップとはならないだろうし、得点もあまりしないようでは勝つ確率も高めることは出来ない。
なぜ素直にゴールにベクトルが行くような攻め方がいつまで経っても出来ないチームなんだろうか。 監督を何人替えても遅攻は同じなのはなぜ? なのに敵方にはだいたい速攻を決められて失点を重ねるのに。
冒頭の彼女もW杯を観て、スピーディな展開とボール運びそして得点、これと同じようなものを観られるだろうと来てくれたと思うが、選手の質の差に天地の差があるのは理解してくれた上で、果たして彼女はリピートしてくれるだろうか。
普通はもう足を運ぶことはないと思う。だって彼女が望むような面白さを提供するサッカーではなかったから。攻撃に時間を掛けただけで得点に至らないサッカーの繰り返ししかしないチームだったから。
奇跡的にもう一度来て確かめようとしてくれた時に、そうだな、大宮がやってたようなサッカーをしてたなら彼女は更に足を運んでくれるかもしれない。 つまり、ゴール方向に強いベクトルを感じるサッカーならリピーターになってくれるかも、だ。
2026年08月24日

近頃では一番ウケたポスト。 あまりにも雅な言葉の戯れで、ジェフサポのセンスに平伏しそうになった。
よくぞ自虐をここまで昇華したものだと、本当に感心した。 (あー、それにしてもJ2サポとしてではなく、J1サポとしてこの優雅な言葉遊びを味わいたかった)
2026年08月24日
2024年からずーっと思ってることがある。
「まだ◯試合ある」とか言ってて、その言葉がきちんと活かされたことは一度もない、と。 だから、この言葉がたとえ開幕序盤で出て来たとしてもゾッとする。 (そして中盤過ぎて終盤に近づくとネバーサレンダーとか言い始めるようになるパターン)
今なら、まだあと35試合もある、とかの言葉が選手スタッフ側でもサポーター側でも出て来るのだけど、「まだ〜ある」という捉え方をするような思考回路ではたぶん成功は望めない。 自分たちに当て嵌めても解るはずだ。それで上手くいったためしがない。
「まだ〜ある」ではなく、「もう〜ない」で進めて行かないと、物事は上手く仕舞われることは稀だ。 同じことを言ってるようで気持ちの持って行き方が全然違う。
だから思う。 「まだ〜ある」という言葉が使われてる内はダメだろうなと。 「まだ〜ある」には、『甘え』や『甘さ』が多分に含まれているからだ。 この言葉が普通に出なくならない限り、このクラブがひと皮やふた皮剥けるのは難しいだろうと危惧している。
2026年08月24日
https://hochi.news/articles/20260823-OHT1T51295.html?page=1
あと1回かあ、本当に残念。 もしかして最終回でどこかで引き続き記事を書けることになった、などという報告が聞けたらいいのだけど。
今回の内容だが、そう楽観的に捉えて大丈夫なレベルだっただろうか。 元プロがそう見立ててるのだからそうなんだと思いたいが、なかなか素直に受け取れない。
ウチがこの2年で何人も監督を替えながらもさほど上々な結果を得られてないにも関わらず、大宮は今の監督は就任まだ2ケ月であのサッカーをやられてしまうと、選手の質においてはあまりにも個のスキルレベルが違い過ぎるのを痛感させられ過ぎて、本当に昇格レベルになれるのか疑問符が付いてしまう。
大宮は昨年の水戸だろうか。 だとすると、大宮をもう抜いて考えるしかない。 ウチは大宮の次の位置に座ることが出来るのだろうか。 宏太の言うような立て直しが可能なのか、そしてそれは大宮の次くらいのレベルに成り得るのだろうか。
2026年08月23日
コンサドーレというチームは荒野拓馬が機能しないとダメなのかもしれない。 昨日のあまりにも酷い負けっぷりに、ふとそんなことが頭に浮かんだ。
出来るなら水曜の天皇杯で前半だけ出て慣らし運転をしてもらい、週末の甲府戦にスタメンとして出てくれたらいいのだけど。
更に言えば、荒野だけではなく野瀬&ゴヌンという組み合わせが最強CBとして天皇杯でデビューしてくれたら最高なんだけどなあ。 もちろん、彼らのメドが立つならリーグ戦では西野はボランチで。
2026年08月23日
徳島戦で得た自信や傲慢さや勘違いが、大宮戦で倍いや3倍返しくらいで粉砕された格好になった、ということならまだ救いもある敗戦だったと言えるかもしれない。正に木っ端微塵。
まさかとは思うが、これでもまだこのままでやれる、昨日のはちょっとしたボタンのかけ違いくらいだ、などと馬鹿なことを本気で思ってる者が1人でも選手監督スタッフにいたらアウトかもなあ。 さすがに昨日の気持ちいいくらいの総合力の差を認識しないなら、クラブから黙って立ち去ってもらいたいわ、腐った蜜柑として。
まあ、そんな者はいなかったとして、とにかく本当の実力を思い知った上でリスタートしてほしい。
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