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2016年11月02日
勝つことを必ず達成しなければならない試合が11月にある というのは、なかなか経験出来ることじゃないので非常に 楽しみだ。 もう楽しむしかないと思っている。 決してヤケクソではない。 純粋に自分たちにとっての大一番を楽しまないで、いつ 楽しむというのか。 ましてや、我々サポーターが勝つことにガチガチになって いては、ピッチ上の選手たちに伝わって彼らの本来の力を 削いでしまうのも本末転倒であるし。 それにしても厚別ではなくて本当に良かった。 讃岐の選手の力を確実に奪えるかもしれないが、ウチの 選手たちも怪我をしてしまってたかもしれないし。 この変更は、ウチが勝つためのサインだったのだと後で 再確認したいなと思う。
2016年11月01日
まもなく始まるスキージャンプのシーズン。 そこで、高梨沙羅や葛西紀明などが今シーズンの抱負 を話していたニュースを観た。 高梨沙羅、おお〜大人になったんだねえ、と思わず 呟いてしまうほど外見が変わっていた。 まあ、普通の大人からすると単に化粧をちゃんとして いただけなのであるが、今までの彼女を知ってるだけ にちゃんとした化粧という行為に驚いてしまった。 目元辺りを丹念に化粧をした成果が明確に分かる顔は なんだか昔から知ってる子供が少し見ない間にすっか り垢抜けしてしまったのを見届けた感じ。 うん、なんだか良かったよ。女性としても輝き始めて いるんだねえ。 ジャンプもガンバって!
2016年11月01日
この連敗を「まさかの2連敗」と知らぬ内に表現していたら、 それはやはり油断や慢心が多少なりともあったということを 自覚しなきゃいけないかもなと思う。 コンサの今季の戦いぶりを見ていたら、「まさか」じゃない のは歴然。たまたまとか、運良くとか、相手の決定力不足で 星を重ねていた要素が大なのは認識していたはず。 だから、ウチの実力が素直に反映し出しただけ、ということ も否定出来ない、残念ながら。 本当の立ち位置をつい見せられてアタフタする時期は過ぎた。 これからが正念場だ。 3日は、今シーズンの最大の分岐点になる。 勝てば天国(というほどのものはこの時点では手に入らないが) 負ければ地獄、は正にそうだろう。 出来れば天国の方がありがたい。
2016年10月31日
反省がないと成長もないので、出足の遅さに対する猛省は 促したい。まあ、昨日も言ったがウチの伝統芸的になって いて、なかなか改善されないようだが、これが改善方向に 行かない限りは、POに回る覚悟も必要になるだろう。 肉体的な能力としてスピードが他より一律完全に劣ってい る訳ではないだろうから、意識の部分がほとんどのはず。 必ずや修正して欲しい。 と言わなきゃいけない時に言うべきことを言ったので、後 は力を込めて応援するだけ。 出来るだけ人を募り行く予定。 応援力で久々の1勝を手助け出来たらいいと思っている。
2016年10月30日
今のウチは、メンバーや力量を普通に判断すると、去年までと一緒。 つまり、上積みもなく去年と同じ10位キープが出来るかどうかの戦力。 いや、現状だけでいうともっと悪いだろう。 相変わらず出足が遅く、セカンドボールは相手に奪われる。 その1歩が遅いため、ファウルが多く、場合によってはイエローになる。 ウチがファウル数が多く、とてもフェアプレー賞を取れるようになら ないのは、ボールへの反応がだいたい相変わらず、相手より遅いからだ。 毎年遅い。少なくとも今季の3分の2までは、同じように酷くても何故か 相手の精度やミスなどにより、自分たちのミスが目立ちにくく、勝った り、引き分けてたりしてた。 が、いよいよ化けの皮が剥がれてきた。 本来のウチが本来の結果を出してるだけだ。 相手が訳が分からない内に、若手底上げをもっともっとしなくてはいけ なかったが、疲労しきるまでメンバーをほぼ固定してしまい、今若手を 使い出して、未熟さを突かれてしまっている。 最後まで幻想を抱かせてもらいたかったが、現実に引き戻されることに なった。 今のままでは得点の匂いはしないのに、守備の破綻だけは順調になって しまっているので、四方田さんの今シーズンの集大成を3日には見せて 欲しい。
2016年10月30日
正直なところ、多少余裕を持って昇格そして優勝し、後は高みの 見物くらいに思ってたこともあった。 ホームでは負けない、勝てないことがあっても最低引き分けられ ると。だから、勝ち点は必ず積み増しされていく、と。 そんな幻想は、ここ4〜5試合のウチの試合の進め方や失点の仕方 を見て、吹き飛んだ。 今季ここに至るまで、ウチらしい負の遺産をことごとく覆してきた だろうに、今正に怪我人の多さときたらリーグ1ではないだろうか? 正確に調べてはいないが、感覚的に本レギュラークラスがこんなに 離脱しているところって他にもあるのだろうか?まあ、あったとし て他に1〜2チームだろうし、この大事な時期に一番のウチらしさの 野戦病院化した離脱者の多さは何やってるんだろうと思う。 いや、怪我したくてしてないのは百も承知。そんなのは全てのチーム がそうだから。なのに、こんなに多いって弱いウチらしさ全開で言葉 もない。 だからこそ、今季よく思わせてくれたウチらしくないなあ、というの を是非見せて欲しい。 ウチらしいというのは、離脱者による戦力ダウンで前半なら勝ててた ような試合を勝てなくなってしまう、みたいなのは見たくない。 ウチらしくなく、という今季の特徴を出して今日はなんでもいいから 勝つ!ということを実現してもらいたい。
2016年10月29日
J2で1試合だけ今日実施され、清水が群馬を下し 5連勝し、2位浮上。 ここにきて絶好調。 勝ち点は松本と同じ72。 これは本当に明日ウチは勝って81にしておきたい。 いや、おかなければバタバタになるかもしれない。 そんな状況は避けられるなら避けた方がいい。 まずは守備から。永坂、裏は絶対取られるな。
2016年10月29日
ファイターズに勝ってもらいたい。 明日の一面は沢山飾ってもらっていい。 日曜の主役はコンサであって欲しいので。 フィギュアスケートがあるかもしれないが、 羽生が自己最高を出さない限り、一面には 来ないだろうし。
2016年10月29日
11月3日の最終節で最後の降格が決まることになった。 が、対象チームが4つというのは珍しいだろう。 磐田は勝ち点1さえ確保出来れば良いが仙台が相手で 手強いはず。 甲府はほかの3チームが勝ってしまうとアウトで、新潟 や名古屋が引き分けても、自分が負けると得失点差で 落ちてしまう。 新潟は名古屋や甲府が勝つと、自分も勝ってないと落ち る。 名古屋は勝つか引き分けて他のチーム次第になる。負け だと降格。 来季についてはウチはまだまだ何も考えられないが、 アウェイ移動の疲れ云々という理由は恥ずかしいから 排除 出来るなら排除したいので、名古屋や新潟は直行で行ける だろうから、甲府か磐田が下がる方がいいのかな? なんてことは言わない。後はそれぞれの勝ちたい気持ちの 大きさで決まるだろうから。
2016年10月29日
本日付けで道新に掲載されたコンサドーレプレス2016。 今回は、エースストライカー論になっており、もちろん 都倉がクローズアップされている。 松本戦や清水戦のことが書かれていて、あの時の感動を 思い出した。正に都倉が居なければ勝ってはいなかった と言える最重要だった2試合。 ここのところ、疲労困憊などで調子が落ち気味だが、彼 自身今日のこの文章を読んだら、新たな力が漲るのでは ないだろうか? それほど勇気や元気をもらえる文章になっている。 是非とも、その効果を結果で出してくれるよう切に願っ ている。
2016年10月29日
我々コンサポは、周りの人たちから「調子いいね」とか 「ずっと首位だから、このまま行くね」とか「もう優勝 したの?」などと、昨年までは言われなかったフレーズ を投げかけられても、嬉しかったのは最初の内で、いや そりゃあ今も嬉しいが、このままゴールに順調に雪崩れ こむかどうか気が気では無いというのが正直なところで、 今は嬉しさが何処かに隠れてしまっている。 実際、清水や松本の一部のサポがまだまだ虎視眈々と 優勝の二文字を諦めていない以外は、完全に2位狙いの 論調になっており、普通に考えるとちょっとは落ち着い ててもいいのかもしれないが、全くそんな気にはなれな いのは過去の様々なトラウマか。 いずれにせよ、明日の熊本戦で勝ち点を先ず取らないと 先が見えてこない現状はとても楽観視出来ない。 明日はサポーターの力を結集させ、選手の力を少しでも 引き出せたらと思う。
2016年10月28日
ようやく永坂が先発になるようで嬉しい。 もう2〜3試合早くて良かったのに。 神田のトップ下は、意外とヘイスの怪我の巧妙 だったと言われるかもしれないくらい良い結果 を生むかも。前節からだけど、慣れてくればも っといろいろなアイデアを持って捌くようにな るかも。 ジュリーニョ、サブに入ったが本当に大丈夫か なあ?チームのためにやりたい気持ちがスゴい と言われているジュリーニョ。 出たなら思い切りのいいところを見せて欲しい。
2016年10月28日
この担当者は本当にコンサに愛を持って記事を 書いている、と思わせる書き方に好感が持てる。 久しぶりにアップされていた。 http://www.tv-hokkaido.co.jp/news/consadole_sapporo/post_1467.php 熊本戦、本当に大一番なんだなあ。 こちらも週末に向け、かなり気合いが入ってきた。
2016年10月28日
今年の助っ人たちは、例年になく優良かつ気持ちの良いナイスガイ が集まったようだ。 ここまでの実績はまあまあであり、チームへの溶け込み方も良いよ うである。 難点は皆一様に稼働率が低いことがあるが、ここが改善されるなら 来季もそこそこ期待出来る。 チームのために、という言葉がよく口をついて出て来るあたり、ブ ルーノのアドバイスかなとも思うが素直に受け取ろう。 その証拠に怪我が治り切らなくてもチームに貢献したく出たがって しょうがないほどだ。 そして、3人ともコンサドーレというクラブと札幌という町をこよな く気に入ってくれているようで、とても嬉しい。 そんな彼らを含め1つ上の舞台に上がり、 そこでの暴れっぷりを見て みたいものだ。
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