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2016年10月17日
結局、思うに松本との根比べに勝つか負けるか、 になっている優勝マジック減らし。 直接はもう戦わないながら、精神的にはずっと 松本とやり合っているんだと再認識。 その松本。ほんと負けない。まあ、向こうも思 っているだろうけど、向こうは12試合⁈こちら は9試合負けなしかな⁈ 引き分けは+1じゃなく、-2という捉え方が今は いつも以上に正しい。 松本は昨日「サンキュー愛媛」と言ってた者が 多かっただろうが、次節はウチが「サンキュー 愛媛」と返したいものだ。 あの驚異の粘りをウチだけに示すのだけは止め てもらいたいと強く思う。
2016年10月16日
今日の愛媛戦の解説者は、アウェイチームのウチの話ばかり でビックリした。 アナウンサーもその流れに乗るしかないから、ウチの話で一 杯だった。ウチの育成の素晴らしさを相槌を打つ以上に強調 してくれた。相手チームのそんなことまで知っててくれてる のかと、ちょっと嬉しくなったけど。 いやあ、それにしても愛媛粘るなあ。というより、ウチが 自作自演の引き分けという感じがしないでもない。 主演はソンユン、助演は中原と内村、かな。 あ〜、残念な試合だった。
2016年10月16日
愛媛じゃない。ウチのことだ。 後半の中原が得点を取るくらいまで何故動きが鈍いのか? 守備はハッキリ言ってウチは大したものではない。 ドリブラーは止められないし、裏を取られがちだし、ポッ カリ穴が開くことなんて珍しくない。 永坂に早く経験を積ませてあげて欲しい。彼の能力を早く 底上げしておかないと来季に増川頼みではウチは以前の 失敗の二の舞いだ。もちろん、永坂以外にも有能なCBの 候補は考えておくべきだ。 愛媛だけが、ウチの先制勝利を邪魔してくれるが、相性 などではなく、ウチの守備の欠点を正確に突いてくるか らだ。他がしてこないから勝ってるだけで、本当はもっ と引き分けや負けが多いはず。 残り6試合、このあたりキッチリしておかないと試練が 来るかもしれない。
2016年10月16日
岡山vsセレッソを観ているが、今の岡山の攻撃に アクセントを付けているのは明らかに矢島だった。 彼のドリブルでの粘り、スピードある素晴らしい 縦パス。これが同点弾の元になった。 結果は1-1で松本が喜ぶだけのものになった。 それにしても、岡山が来季失う矢島の穴は大き過 ぎる。
2016年10月16日
昨日ルヴァンカップを獲った浦和。 レンタルしていた岡山の矢島や、千葉の長澤を復帰させ ることを決定。 千葉も多少ダメージがあるだろうが、岡山のはちょっと ダメージが大き過ぎるだろう。 元々分かっていることとはいえ、今回昇格を逃すと来季 以降に今季以上の勢いを出すのはかなり難しいだろう。 ということで、今日の岡山はトップギアでセレッソと闘 うこと必至で、セレッソがまともに受けるより、サラリ と受け流すようなら、セレッソに分があるような気がす る。 という内容より、来季の浦和の陣容を想像すると2回当 たるウチは(もうJ1にいる気で書いてます)、どういう 試合をし、勝ち点を奪っていくだろうか?なんてね、 いくらなんでも気が早いよね。
2016年10月16日
ウチの得点パターンと相手の失点パターンの率から 導き出されるのは、 ウチは「セットプレーから」と「クロスから」が、 それぞれ11点ずつで22点あり、総得点の40%を挙げ ていて、愛媛は「セットプレーから」と「クロス から」が総失点のほぼ40%の13点を失っている。 偶然にもこちらの最多得点パターンと相手の最多失 点パターンが一致しているため、確率的にはそうな る可能性がとても高い。 まあ、データだけでサッカーが決まる訳ではないこ とは百も承知。 後は、データ通りに行けるよう自分たちの動きを見 失わないようにしてもらいたい。
2016年10月16日
ヘイスの練習中の怪我離脱による代役は神田。 スポ新は、その状況をこう言う。 [札幌の「み・かん」コンビで愛媛を倒す、って] 先発のセンターラインがトップ下の神田とボラ ンチの宮澤の頭文字で名付けるとはねえ。 ほんと毎度その言葉の工夫というか駄洒落という か、苦労が偲ばれる。 さて、そんな訳で今日は菅も帯同しているようだ し、今回は若手中心にやってみて欲しいと思って たので、すごく楽しみが増えた感じだ。 後は神田が今まで見せたことのないガムシャラさ でフル出場と結果を出してくれることを望むが、 実際彼の正念場になるかもしれないな、来季契約 を勝ち取るには。
2016年10月15日
ドリブル、スピード、足元の技術とどれをとっても、 UFFAチャンピオンズリーグの試合を切り取ったか のようにすごいゴールだった。 そのドリブルに入る前のカラダの当て方やボールの 取り方がまた大変良かったのが、更に価値を上げて いたなと。 このG大阪や大変元気の良さそうな浦和が来季の相手 になる訳だ。 う〜ん、鹿島の植田のような若くて背が高くカラダ の強いCBの補強を是非希望したい。
2016年10月15日
荒野、前貴、マセードなど次々に戦線復帰 しそうで嬉しいが、これらの選手たちは戻 ったといって、1試合2試合をこなすかこな さないかでまた怪我で離脱ということの繰 り返しをしていないか? 自分のカラダへの負荷がいまだに分からな いのか?怪我が治ったというのが本当とし ても、治った怪我の箇所がどの程度の試合 負荷なら良いとかダメだとかプロたるもの 何度も繰り返しても学習しないものなのか ? 選手の仕事は試合でいかに勝利に貢献する かであり、それも単発を求められてるので はなく、長期のはずだ。 それを達成出来てないなら、自分の仕事に 対する考え方を見つめ直し、本来求められ ている仕事を実行するようベースを作ると いう最低限のことから始めて欲しい。 来季、君達のパワーアップしたパフォーマ ンスが必要になるのだから。
2016年10月14日
前にも言ったが、今回の愛媛戦は中原や神田を 最初から使って欲しいなあ。 2人同時じゃなくても構わないので、そうだなあ、 内村と中原の2トップにトップ下ヘイスで。 又は神田と都倉でトップ下にヘイスを。 増川の代わりに永坂で先発も試したい。 ソツなくこなせそうな気がする。 スタンダードなレギュラー陣がずっと0なアウェイ。 ちょっとイジってみるのも今の位置にいる特権かも。
2016年10月14日
毎週胃が痛くはならないけど、キリキリするほど緊張 して迎える新たな試合。 そのどの試合にもほぼ勝ってきた今季のコンサ。 楽しいくせに妙に慎重に構えてしまい、思い切り楽し めてないような。 なんだか勿体無い。こんな楽しいシーズンはそうそう 訪れないはずなのに。 もっと楽しめば良かった。いや、まだ遅くないよなあ。 あと2ケ月はきっと楽しめるはず。 はい、楽しみます。
2016年10月13日
コンサの魅力も分からずに新庄劇場に酔いしれていた2006。 あれよあれよと勝ち続け、CSも相手を寄り切り、あ、確か ソフトバンクだったような、日本シリーズも勝ち日本一に なった記念すべき年。 今はコンサでパワーを使っているため、野球までは気を配 れず、でも昨年今年となかなか調子が良かったようで。 駅前のパレードも4丁目交差点辺りで見下ろして観てたなあ。 懐かしい。あれから10年。月日が経つのは本当に早いなあ。 コンサのJ1優勝とACL制覇、クラブW杯でのバルサとの決勝 を見るまでは生き続ける!なんて思ってるサポーターがいること を分かってないだろうなあ〜。当たり前か(笑)
2016年10月12日
CSファイナル第1戦、大谷先発。 好条件が揃ったとはいえ、平日の水曜日に36,633人の観衆。 その集客数には素直に羨ましいと思う。 こちらにもお馴染みの札幌ドームでもあり。 が、野球でその数を見たい訳ではないので、さほどその場に 居たい訳ではない。 そう考えると、浦和の集客力はサッカー界では破格だなと改 めて思う。先の36,633人くらいはホームなら毎回集めてしま う。 コンサにもそんな時が絶対来るんだぞ、と強く強く思った。
2016年10月12日
久々のフレーズで。 今季は様々な今までの負の遺産を覆してきたコンサ。 対愛媛戦、アウェイでの通算成績も今季は跳ね返す に違いない。 本当に今季はダメかな?とか無理だよな、とかをプ ラスの方向に変えてきた。 終盤でチームとしての戦力が落ち気味?だなんて 言ってられない。どの相手もベストで臨んでくる訳 ではない。 逆に悲観する見方が多い中、それを覆すという今季 パターンを見せてくれるに違いない。
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