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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年04月04日
宮の沢便りも最近少なめなので、誰がいいとか出られるとか出られないとかは不明だが、この感じならやってくれるはずのメンバー、という期待を込めて予想。
アマドゥ 白井
青木 原
高嶺 克幸
ミンギュ 桐耶 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜児玉、岡田、馬場、宮澤、深井、近藤、木戸、ゴニ、出間
必ず選手たちに頭に入れてもらいたいのは、交代メンバーの特性に合わせたパスにすること。もし、背が高いメンバーが前に投入されたなら、ハイボールも織り交ぜろということ。スピード系が入ったなら、強めのグランダーにするとかメリハリ重視で。
2025年04月04日
昨日の大谷翔平のサヨナラホームランについて、ホームランを打ったことより、数ある看板の中からちゃんと自分がCMをしているスポンサー2つの所(東京エレクトロンとANA)に打ち込んだことがすごい、ってコメントしてる人がいるのがとっても平和で面白かった。

2025年04月04日
https://ehimefc.com/topics/topic43220.html
つい先日、現在最下位に沈む愛媛が声明を出した。
この間の対戦でウチが勝利しなかったら、今の愛媛の状態よりもっと酷い内外部環境になっていたのは間違いない。
今のウチもそうだが、とにかく何がどうあれ勝つことだけが状況を打開出来る唯一の策であることは、これからも変わらない。良いか悪いかは別にして勝つことだけが正義、これでしかクラブ存続は有り得ないのが現実だ。
愛媛は短期目標として第13節までに勝ち点10を掲げた。 1/3経過としての第13節。 ウチも本来なら設定した方がいいはずだが、今は負けすぎてて、残り全て勝つ、とかの言い方になってきてるのが残念すぎて呆れる。
あと6試合、正直もちろん6連勝と言いたくなるが、3連勝さえ挫折したチームだ。目標に出来、尚且つ現実っぽくの最大値は4勝2分だろうか。 相手が強かろうが上位だろうがそんなことで怯むくらいならハナから昇格など掲げるべきじゃないと思ってるので。
2025年04月03日

ホームでの勝利時にしか売らないこのグッズ。 全33種だそうだが、誰がいち早くこれをコンプリート出来るだろうか?
このグッズのコンプリートはレア度がかなり高い。まずは何と言っても買えるチャンスはホーム試合勝利時のみ、なので試合後にしか買えない。 全部で19回のチャンスの内すでに2回は負けのためノーチャンスで残りは今のところ17回。
1度に5個を買えるとしても残り全勝なら5×17=85個買えるので、33種は行けそうな気はするが、実際はMAX17回の内何回が購買チャンスだろうか。
それにしても1個¥440×5=¥2200なので、勝利の度にこのグッズだけで¥2200を散財出来るサポーターがどれだけいるだろうか。まあ、コンプリート狙いの人ばかりではないとは思うが、自分がもし買うなら1度につきせいぜい3個だろうか。
ホームだけで15勝はしてくれたらいいなあ。 そうすると¥1320×15=¥19800 このグッズだけで約2万かあ。でも勝つ縁起物になってくれるなら2万は安いかもしれない。
とにかく先ずはこのグッズを何としてでも明後日買わせて下さい!
2025年04月03日
https://www.netflix.com/jp/title/81629968
イカゲームもFirstLoveも地面師も乗り越え、一切Netflixの誘惑に負けず契約をして来なかったのに、いよいよ陥落する事態になるかもしれない。
これ、予告編だけで充分すごいし、なぜ映画館でやらないのか?
もうこれ以上は我慢の限界かも
2025年04月03日
ミシャ時代からずーっとそうなのだけど、3つの規律と言いながら、一番基本中の基本の『走る』がまず出来てないのがコンサドーレ。
ミシャがいた7年間で、試合中に相手より走ってたなあーという感想が漏れる時が偶にあったが、その時はたぶんほぼ勝っていたと思う。が、相手より走ってたなあ、ボールも拾いまくってたなあというのは年に2〜3回あるかどうかだった気がする。(本当はもう少しあったかないかは分からないが、自分の知る範囲ではそう感じた)
そして今、相手より走り負けてばかり。走れない、ロングはほぼ蹴れない、だから足元へのショートパスばかり。それもほとんどバックパス。 それで勝てる訳がない。
もうキャンプ疲れ云々を理由にするならロングキャンプは止めたらいい。数十年、同じ失敗の繰り返しなのだから。 とにかく本当に走れるのか?他チーム並みの体力はちゃんとあるのか? そんな疑問がサポーターから出て来るようじゃ、そのチームも大したことないなと思わないだろうか?
ちゃんと他チーム並みに走れることを証明して見せてほしい。 足元へのパスばかりを供給や要求するような選手なら、岩政さんはその選手たちを即刻外してもらいたい。
まずは四の五の言わずに走ってみてほしい。90分出られなくていいので。60分くらいを目処に目一杯ピッチを走り回って相手のボールはカットしまくってほしい。
体力温存したままの敗戦はもう2度と許されないと思ってピッチに出てほしい。
2025年04月03日
相澤さんがユニフォームをデザインしてくれるようになって早や5シーズンが過ぎた。 毎年そのデザイン性やコンセプトの素晴らしさに感嘆し、今年のはいいな、いやまた新シーズンのもいいな、と言い続けてきた。
シーズンユニ 5枚(2021〜2025) スペシャルユニ 3枚(2021,2023,2024)
の計8枚を我々に提供してくれた。(ここでは1stユニ限定の話をしている)
ベストデザインを毎年更新しているくらいのイメージで捉えている方も多いように思う。 デザインの話なので個人の好みが大きく反映されるため、皆それぞれにベストユニがあるはずで、ここでは2021年以降のマイフェイバリットユニを挙げてみたい。
すごく悩んだが、 1位 2025 2位 2024スペシャル 3位 2023スペシャル
普段はそんなことを考えてないため、真剣に考えた。考え抜いて選んでみたら、自分的にはやはり時を追うごとに良くなっていってるようだ。
ただ、自分のその時の気分や体調や天気などなどいろいろ影響されながら選んでいる感じがするので、また違う機会にこの選手権をやってみようかと思う。 それにしても楽しかった。だって、どのユニも本当に素晴らしく、他のチームの出る幕はこれっぽちもないのだから。

2025年04月03日
https://hochi.news/articles/20250403-OHT1T51014.html
克幸、まるで我々サポーターの中にいて観てたような発言に驚いた。
「あの試合にお客さんがお金を払う価値があったのかと。」 「攻撃もバックパスが多すぎて何の怖さもない。」
ピッチで試合してたのは言うなれば仲間だ、その彼らに対し上記の言葉をメディアに載せても構わないと思って発言しただろうから、克幸の覚悟みたいなものをヒシヒシと感じた。
そういうことを踏まえて言わせてもらうなら、ならば克幸にはスタメンとして最初からピッチに上がってほしい気持ちが強い。 そうなると高嶺と組むことになると思うが、克幸なら本当に何かを変えるきっかけになるんじゃないかと今もの凄く期待値が高まっている。
2025年04月02日
https://news.yahoo.co.jp/articles/4438e0a7bc8e364f0f682bf4eb7609b075ef7c10
記事の最後の文章は、その志はいまだJ1で息づいている、で終わってるが、選手個々人だけに息づいているだけじゃあ意味がないんだよなあ。 志はクラブそのものにも有形無形で残らなきゃ全く持ってあの7年間はただの浪費と化してしまう訳で。
が、実際は個々人にしか宿ってないようなら、本当に大変なことになるが、今の状況を見てると、たぶん0リセットいやマイナスになってしまった感がある。
前任の方針は相当に薬にも毒にもなり得るものだったと今更ながら思い知らされたかもしれない。 この苦境打開のために、岩政さんが乗り越えられる能力の持ち主なのかどうかをウチは見届ける懐の深さが今あるだろうか。
2025年04月02日
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20250402/2003731.html#
レアンドロドミンゲス、どちらかというと小柄だったがガッシリしていて体幹が非常に強いという印象だった。
同じ柏にいて今は浦和のマテウスサヴィオをもっとガッチリした感じかなあ。
逝くにはあまりにも早いよ。 ご冥福をお祈りします。
2025年04月02日
https://x.com/consaofficial/status/1907017599939973541?s=46
昨日の練習時のショットを見ていて、徳島戦のメンバーをいろいろ想像してみた。
スタメンは、
アマドゥ 白井 青木 原
高嶺 馬場
ミンギュ 桐耶 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜児玉、岡田、宮澤、深井、近藤、木戸、克幸、ゴニ、出間
近藤→原は、弊ブログで何日か前に書いたので理由は割愛、深井と克幸の表情が良さげだったので、今の閉塞感を打破してくれそうに感じたからサブに入れてみた。正真正銘のディサイダーになってくれることを期待している。
徳島が今手堅いだの何のはウチには関係なく、どこであっても撃破しないと本当にいけない状況に置かれているプレッシャーを跳ね除けて勝利してもらいたい。
2025年04月01日
ミズノからの相澤さんデザインの赤黒スニーカー第2弾が今年出るようだ。
これは相澤さんがX上で呟いたものだが、ご本人が明言しているので、間違いないだろう。 が、もうすぐなのか、夏なのか、秋なのかはまだ定かではない。
売れ筋的にはやはり北海道のサポーターの絶対数が一番多いはずなので、季節の特性上、やはり遅くとも夏くらいにしてもらえると、履くシーズンも長くなり嬉しいのだけど、果たしてどうなるか。
2025年04月01日
https://news.yahoo.co.jp/articles/110f99166d6c9005c575160c064066ddd48d4dbe
先ほどは正真正銘の100年間のNO.1対決というか最高芸術の話をしたが、こちらは文句なしに滅多にお目にかかれない素晴らしい対戦が、サプライズで1年後に組まれそうだという話。
記事の通り、図らずも井上尚弥により中谷との対戦が来春東京ドームで実現するようだが、これはもう本当に楽しみで仕方ない。出来るなら現地に駆けつけたいくらいの超ビッグマッチだ。ただ、おそらくリングサイドは破格だろうし、米粒にしか見えない位置の席でもかなりの価格設定になると思う。飛行機代や宿代含め、沢山貯めこまなきゃなあ。
2025年04月01日

1日経ってしまったが、昨日はこのアルバムのジャケット用の写真が撮られた日だそうだ。 58年前の3月31日に。
言わずと知れた20世紀最高のロックアルバム、ザ・ビートルズの『サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド』だ。
ザ・ビートルズの存在と共に語り継がれていく名盤だが、では今21世紀のロックアルバムの最高傑作はいったい何になるのだろうか。 まだ25年しか経過していないし、あと75年もあるのだから、これから先とてつもない音が出現して我々を魅了して止まなくなるのかもしれないが、20世紀の上記と比べ遜色ないどころか驚くべきものが出て来たりするのかなあ。
その世紀の対決、今が赤ちゃんだとしても見届けられない可能性もあるし、いつ出現してくれることか。
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