2015年12月16日
広島もほぼベストな戦い方をしてたし、目立つミスもなかった。 GKのキャッチかパンチングかも、ミスってほどのことじゃない。 でも勝てなかった、というのが世界の強豪と日本の強豪との差 なんだろうなあ。 よくやった、とかの言葉で濁したらダメなんだと思う。
2015年12月16日
クラブW杯の準決勝、広島✖︎リバープレート。 会場の雰囲気が、もう日本じゃなくなっている! スゴい声援だ。日本のノルにノレナイ変なチャントより ずっと格好いい! 来日したサポーターは2万人、チケットがなくても飛行機 に乗ってきた者もいるそうだ。 気合いの入り方がハンパない! ここはもう日本のピッチじゃないよ、もう。声の出るタイ ミングが南米大会みたいだ。 素晴らしいなあ〜!国内で味わえるなんて。
2015年12月16日
クラブW杯で南米代表として来日し、今日広島と闘う相手のリバープレートは、 アルゼンチンの国民の半分がサポーターかと言われている熱量のかなり高いク ラブだ。 昨日映像を見たが、大阪の道頓堀界隈を占拠する勢いで、6000人ほど川を挟ん でリバープレートサポーターがスゴい人数で群がっていた。 何故に川に群がるかは、リバープレートだからそうだ。こじつけだな。 とにかく熱い人たちだ。 こんな人たちを相手にスタジアムで対戦してみたい。 広島と広島サポーターがすごく羨ましい。ほんとに貴重な体験になるはずだ。 サッカーとの接し方や考え方も新たなものを得るかもしれない。 リバープレートはあくまでもクラブ世界一になるために来日したのだろうし、 サポーターも世界一になる念願の姿を見るがために遠路はるばる来たのだろうが、 日本応援隊としては是非とも広島に勝ってもらいたいもので、その先にあるご褒美 の対バルセロナ戦も見たい!
2015年12月14日
というものが、JリーグのHPにありコンサを検索すると、 OUTの欄に7人の名前が。 なんとなく眺めていてちょっと切ないものが込み上げて きそうだった。 それぞれの人のところにサポーターがコメントを入れら れるようになっていて、前俊がまだ0だったりしたから。 INの欄は空白。これから、我々が歓喜するような布陣が エントリーされるといいな。 毎年のことながら、切なさと期待感が混合する今の時期 はなかなか慣れないな、と思った。
2015年12月14日
あの水戸で監督だった柱谷哲二さんが、J3の鳥取の監督 になるそう。 この方は、お兄さんとは違う手綱の取り方で、ウチもいい 迷惑いやお世話になったが、来季どんな手腕を見せるのか? 清水の監督だった田坂さん。今や巷では地獄の使者として 名を馳せている。 なんせ1年間に2つのクラブをカテゴリー落ちさせた人、と いうことになっている。 まあ、正しくもあり、正しくなくもありだが。 直接率いた清水は途中からだし、でも何も出来なかった。 間接的には大分のチーム状態をどうしようもなくしてから 清水に移っているし。 よく、大分での采配ぶりを分析もせず、清水は田坂さんを 雇い入れたなあと不思議な気がしてたものだ。 磐田の駒野は東京かあ。東京はオランダのフィテッセに行く 太田の後釜にするようだが、プラスマイナス0ではなく、マ イナスだろうなあ。 山口は、もっと戦力が削られるかと思ってたが、なかなか 結束力があるようだ。ますます来季は危険な存在だ。
2015年12月13日
稲本✖️ 伸二 この組み合わせがもっと見れますように! 今季前半の調子が上がっている時の稲本は 本当に良かった。 相手ボールを幾度となく刈ってマイボール にして好機を作ってくれた。更に正確なロ ングフィード。 その調子を来季はもっと長く出来るようト レーニングを積んでもらい、伸二との絡み をより高いレベルのもので見せてもらいた い!
2015年12月13日
レプリカユニフォームを昨日シースペースにて予約して 来ました。 私が行った時には常時15〜20人くらい待機列を作って ましたねえ。 それほどには居ないかなと思ってましたが、申し込み が終わり人が捌けても、新たにまだ人が来て並ぶとい う感じでした。 皆さん、来季に向けて最早かなりいろいろ期待が高ま ってるんだなあという空気感が漂ってましたね。 いろいろ想像を膨らませられる今の時期って本当に楽 しいですね。 さ、自分もレプユニも申し込んだし、クラコンも申し 込み着々と来季準備を進めていま〜す。
2015年12月10日
やっと発表された来季のユニフォームデザイン。 うん、うん。基本に忠実、原点回帰だなんて泣かせるなあ。 1stは元より2ndもまたまた格好いいなあ。 紺を使ったことって今まであったかな? いずれにせよ、来季もまたKappaさん、いい仕事をして頂き 有難うございます。 私、来季もまた買わせて頂きます。 デザインはHPに!
2015年12月10日
J1クラブのサポーターやファンは、J2について選手であれ何であれJ1との比較をしない方が良いのでは、ということを言いたい。(まあ、もちろん自由なんだけど。) 何故目線を下げて発言したいのか?優越感に浸りたいんだろうか? たかだかFIFAランキング50位くらいの国の中で、ちまちま目線を下げて下のカテゴリーに降りてきてまで何やらさり気ない自慢がしたいなんて小さ過ぎて。 例えばだが、あるJ1のサポーターがコンサのフィールドに来て、いろいろ言ったとする。 そのJ1クラブでレギュラーを取れなかった選手がウチに来て活躍したとする。でその人は、コンサでは活躍したけど、ウチに戻ってもまだまだだな、なんてわざわざ言ってくるようなことはしなくて良いのである。 たかが、Jリーグである。そんなみみっちい比較は自分を貶めるだけ。 例えばだが、J1の中でも上位を伺う位置にいる川崎は、リーグ戦開始前の時期のドルトムントに0-6のぶっちぎりで負けているくらいのレベルしかJリーグにはないのだからして、Jリーグとブンデスリーガはまだかなり開きがあると認識すべきだし、世界的にはそんな状況であるのに目線を下にしてはダメだろう。 J1のサポーターなら、日本代表がより強くなるような意識を持ち続けて、選手のレベルが上がるような支持や指摘や批判をしていかなきゃ。 J2と比べるような目線を持ってはダメだと思う。 J2サポーターも同じ。J1との比較で論じるのはいいがJ3と比較して悦に入るようじゃ進歩しないだろう。 目線は高くしないと前進出来ないのだから。
2015年12月08日
結構好きかもしれない。 誰が来るのか、誰が出て行くのか、どれくらい残るのか、など 自チームを含めJクラブが50以上もザワザワしていてなんだか 賑やか。 もちろん、いい面ばかりじゃないことも承知。 Jに関わる人たちの人生がいろいろ変化し、悲喜こもごもがある。 でも、未知のことがいろいろ蠢いて、段々と収束していくのは 非常に興味深くて、ついいろいろ知りたくなってしまう。 これから、コンサに関わる人たちの情報がどんどん出てくるだろ うが、どういう形になっても応援したいな、と思っている。
2015年12月07日
スポ新のWEB記事にほぉ〜と思うことが載っていた。 << J1制覇を成し遂げた広島に対し、他クラブ関係者からは“勝者の主張”を求める声が上がっている。 年間最多勝ち点を獲得した広島は、昨季までならリーグ最終戦終了時点で文句なしの年間王者。だが、CSがあったことで広島FW佐藤寿人(33)は素直に喜べず、優勝直後も「正直プレッシャーでしかなかった」と率直な思いを口にした。 第1、第2ステージの勝者が激突した11年前のCSとは異なり、今回のCSは年間3位のG大阪にも優勝の可能性があった。それだけに今回のシステムに対する不満は各方面から上がっていたが、選手たちは「決まったことに従うだけ」と表立って異議を唱えることはなかった。 だが、CS準決勝で敗れた浦和の関係者からは「このやり方ではやはり本当の強さを測れない。シーズンが始まる時からそう思っていて、優勝して意見を言いたかった。負けてしまったうちが言うのは、負け犬の遠ぼえになってしまう」。それだけに「広島の選手たちには、これがおかしいということを言ってほしい。アウォーズの舞台の上でスピーチすれば効果はあるかもしれない」と年間表彰式のJリーグアウォーズ(21日)でのパフォーマンスに期待している。 >> 全くその通りで、聖なる年間王者をこんな儲け主義の茶番に付き合わさせる必要はないと思っているので、勇気ある行動が見られるのか注目したい。
2015年12月07日
最強の3位のアビスパが昇格した。 井原さんの出身がDFだからもあるだろうし、レンタル選手が活躍し レンタル元に帰るだろうこともあるだろうけど、堅守速攻で勝ち上が ったアビスパが昨日の今日での第一声が柏の有力なDFとの話を進め ることだったようだ。 さすがだ、今の勝てるサッカーは守備から始まることを熟知している。 何度も言うようだが、コンサが勝ち上がるベースはいかに相手を0に 抑え、自分たちが得点していくかだろう。 ホームで何度フッと気を抜いた隙に点を入れられ負けたことか。 何度相手の動きに遅れ、点を失い負けたことか。 詳細は違うかもしれないが、今のところDF強化のことは一切報道さ れていない。 今季のあの守り方で満足なのか? あんな出来でJ2戦国時代を駆け抜けようとしているのか? 有力なCBが来季ラインナップされないなら、このクラブのJ1志向 はただの飾りでしかないと考える。 何度も何度も言うが、0に抑えれば最低でも勝ち点1は積み上がる。 そういう思考が求められているし、そうしないと相変わらずのPO さえ届かない口だけスローガンになるだろう。 「また来季も例年通りのFWから考えていくのですか?」 「毎年同じような補強の仕方で結果が伴いましたか?」 「何年も同じ失敗を繰り返し、据えた監督だけが責任を取らされる のはJFAの体質を真似ろと言われているのですか?」
2015年12月06日
君たちが昇格するのが正当だ。 四角い顔に似合わないのに長髪を束ねたり、ゴールドのメッシュを 入れたり、なんかチャラチャラし過ぎて生理的にどうしても好きに なれない金満チームが上がらなくて良かった。 来季もJ2でどんどん金を使い、無駄遣いとはこういうものだという 悪い例をまた見せてくれ。 作為的な逆境の中、よくぞ勝ってくれたアビスパ! 再来年にウチが上がるから待っててくれ!
2015年12月06日
先週今週を観て、町田は確かに粘り強い試合運びをするが、 大分の拙さが町田に2連敗した大きな要因だろう。 ま、本当に監督が酷過ぎた。 あんなに判断が遅くて何をやりたいのか? 先ほども言ったが、四方田さんも今季何度か同じような 判断の遅さ・ミスがあったので、来季はくれぐれも同じ轍 を踏まないようお願いしたい。 さあ、これでJ1経験があっても、補強内容やチーム連帯感 などの精神面の拙さや監督采配の悪さなどがあるとあっと いう間に下のカテゴリーは口を開けているということを肝に 銘じて欲しい。