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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2017年01月21日
初日の体力計測に始まり、キャンプも日が経つにつれ その存在感を増してきているようだ。 トップ下なのかボランチなのか、とにかく最適な位置 で力を発揮してもらいたい。 彼がいることによって、FW陣がどう活かされることに なるのか、攻守の切り替えが昨年に比べてどう進化する のかを見せてもらいたい。 ヘイスや宮澤が、それをただ指を咥えて見ているだけで もないだろうから、熾烈な競争が生まれてレベルアップ したニューコンサとして2月25日からの舞台に立ってく れることを期待したい。
2017年01月20日
J1での優勝下馬評ナンバー1の鹿島と降格下馬評ナンバ ー1の札幌ではいったいどのくらいの差があるというのか? サッカーコラムでの戦力分析ではS-とD+。 これを具体的にイメージするのは難しい。 だって、鹿島とはずっと対戦していないから。 では、J2に置き換えたらもう少し分かり易くなるかも しれない。長年居たので。(もう戻らないけど) 同じようにサッカーコラムでJ2も戦力分析されている ので、選者たちも同じだろうから同じような視点で評価 しているはず。 2017シーズンのJ2戦力分析のトップはA-だ。 4チームあり、松本・名古屋・京都・福岡である。 なんとなく分かる。今回の補強状況もある程度知ってる つもりなので、なるほどこの4チームを中心に回っていく のだなあと納得。 で、D+だが、水戸・群馬・岐阜・讃岐・熊本の5チーム になる。これも分かる。抜けた戦力をカバーしていない 印象のチームだったり、元々不足している部分を補えて いなかったり。 なので、J2でのA-とD+との戦力差があるのは大いに理解 出来る。これとJ1での差は似ているか?それは否だ。 それ以上と解釈すべきだ。 J2では先ほど感じた戦力差を覆すことがそう珍しいこと ではないが、J1ではさほどないはずだから。 よって、J2を通じて確かに感じる戦力差はそんなに間違 ってはいないことが理解出来たが、J1ではその戦力差を 覆すのは並大抵ではないことだけが浮き彫りになってきた かな。 こんな推測を戯れ言だったと思わせてくれるような躍進を 是非見せてもらいたい、というのが本音だ。 そのための大事なキャンプ。 キャンプの間にひと皮もふた皮も剥けて欲しい。
2017年01月20日
部活並みに厳しさを強いているセレッソの三部練習。 走れないまま開幕を迎えそうな悪い予感が外れて欲し い我がチーム。 走ることが出来たら勝てる訳ではないのはもちろん だが、人並みに走れなかったら勝てる確率がグッと 下がるのも目に見えている。 我がチームは人並みに走れていないはずなので、す ごく心配。(J1での人並み) なので、厳しい練習を課しているセレッソが羨ましい。 たぶん、それくらいの量と厳しさを盛り込まないと ウチはそうそう変わらない。 だから、結局あまり走れないチームとして開幕を迎え る予測が立ち、気が重い。 太って練習に臨んでもいける、みたいな雰囲気がある のも緩いなと思う。 それらが杞憂に終わればいいのだが。
2017年01月19日
2017シーズンJ1戦力分析 札幌 D+ 仙台 D+ 鹿島 S- 浦和 A+ 大宮 B+ 柏 B- 東京 A- 川崎 A- 横浜 C- 甲府 D+ 新潟 C- 清水 C- 磐田 C+ G大阪 B- C大阪 C+ 神戸 A- 広島 B+ 鳥栖 C+ やはり、最低評価だった。 それにしても昨年に上積みされているのにD+ とはこれ如何に、だ。 補強が今より取れてなかったら、D-だったのか? 補強がほぼ成功して、でこの評価だから、いかに 自分たちが工夫して目一杯やらなきゃいけないか が分かる。 戦力分析だから、いわゆる持っている駒の強さみ たいなものだ。強い駒を持っていても動かし方が 良くないと勝てないし、逆にあまり強い駒が無く ても動かし方が抜群なら勝てることも大いにある。 後は動かし方に沿って駒が動けるようになってい ることだね。最低でも鳥栖レベルに近づけるのだ ろうか?
2017年01月18日
レンタルで水戸かあ。 保有権をあくまでも手放さないのは やはり、パウロンの身体能力の高さ にまだ希望を見いだしているからか? 個人的には、パウロンは大好きな選手 だ。時折見せる人間離れした動きが気 に入っている。 ヘディングの高さは尋常しゃないし、 振り下ろした額から放たれたボールは 異常な高さで跳ね上がるし、脚の速さ も近距離なら凄いし。 当たりに弱いことや怪我をしがちなこと がネックだが、それを克服したパウロン がいつか見られると思っていた。 まだ諦めてはいないからね。 ニューパウロンを来季見られたら嬉しい。
2017年01月18日
昨年のJ2の舞台でも、走ることに関してはおそらく 下から数えた方が早いくらいの位置だったはず。 後半によく足が止まってしまい、冷や汗をかいた試合 が何ゲームあったことか? そんなチームをベースにしているので、劇的に変わる とは思い難い。だが、昨年の何割増しかには引き上げ ておいてもらいたい。 そうならないと後半の最後の数分に悲劇を生む可能性 か高いだろうから。 足が止まり気味の時を狙ってフィニッシュ攻勢を仕掛 けられるに違いない。 出来るだけ走る体力が引きあがることを切に願う。 走られれば何でも良いという意味ではなく、走られる 体力があって初めて次のステップへ移行できるのだから。
2017年01月17日
J1の18クラブで、降格経験のないのは4つのみ。 オリジナル10以来ずっとの鹿島・横浜FMはもち ろんだが、更に新潟と鳥栖がこれに加わるので ある。 鳥栖はまだ最近だが、新潟は2004年に昇格して からもう12年居続けていることになる。 なんて素晴らしい。そして、スゴい。 規模や環境など大いに参考になる正にお手本だ。 新潟に出来て札幌に出来ないこと、これが明暗 を分けていたはずであり、他にも改善すべきと ころがあるのだろうと思う。 毎年のように降格候補になりながら回避してき た実績は侮れない。 今年も札幌・仙台・甲府・横浜・新潟と候補に 同じように挙げらているが、ウチは絶対に残留 を勝ち取らなければならない。
2017年01月17日
昨日のほっとニュースでキャンプ地での映像も 入れていたNHK。 きっちりレポーター始めスタッフも送り込んで いて今日を含め、何度か映像を送ってくれそう だ。他局に比べ力が入っている。 国営放送なので、ある程度の需要がないと取材 の予算も落ちないだろうから、コンサのキャン プないしはコンサそのものには需要があるとの 判断なんだろうなあ。これもJ1効果か? いずれにせよ、何にもないのに日ハムばかりを 取り上げる局よりはかなり好感度は高い。 今後も観ますからね〜。
2017年01月16日
選手スタッフ、沖縄に無事向かったようですね〜。 たぶん、Jリーグで一番長いキャンプに新加入選手 たちは戸惑うかもなあ。 適度な休息日を効果的に入れて、疲れが残らないよ うにして欲しいな。 ただなあ、今までの例で言うと疲れがどうしたって 蓄積され、開幕数試合のパフォーマンスが良くない 傾向にあるからなあ。 でも、今年こそ毎年それが分かっているので解消の 手立てを施してもらいたいし、素晴らしいスタート を切るために何が過不足かを考えて進めて欲しい。
2017年01月15日
札幌・仙台・鹿島が第一弾だ。昨日14日付の
記事である。
で、札幌D+・仙台D+・鹿島S-の現評価。
分かってはいたが、そこまでの差があるのか?
まだ、他の15チームのを見ないとなんとも言え
ないし、そしてこの分析はあくまでも昨年まで
のパフォーマンスを元にしているのだが、正直
J1とはやはりそんなにすごい戦力値の差があ
るとは思わなかった。
(評価内容は是非とも元の記事を読むことをお勧
めします)
慰めにもなんにもならないが、鹿島は優勝候補
筆頭であり、ACLをも狙えるかもと言われてい
る評価のチームだ。そこがS-。
う〜ん、ウチは本当に残留を繰り返し1つ1つそ
の評価を上げてもらえるよう力を蓄えていかな
いと、その差を永遠に縮められないのだと実感
してきた。
それにしてもD+かあ。おそらくこれより下の
評価をつけられた戦力値のチームはないだろう
なあ。
そういうふうに分析される戦力値がコンサ側
では、ほぼ成功に終わったとされている補強
なのだから、これから先の道は遠いな。
でも、1歩1歩前に進むしか方法はない。
2017年01月15日
各選手の声や様子はなんとなく分かったが、 基本グダグダだったのがちょっと残念。 事前打ち合わせをほぼせずに進行した感が 目一杯あった。 野々村社長を絡めると時間進行が上手くい かないことも判明。 2年前くらいの「運命共同体」のような上手 い演出も全く見られなかったし。 まあ、それでも単に選手たちのお披露目と いう意味合いだけなら充分楽しめたし、栗谷 さんの思い入れもまた伝わってきて良かった。 ヘイスが昨年初来日時より更に2k太って帰っ てきたのには驚いた。ヤル気ないのか? 昨年でさえ、パフォーマンスを元に戻すのに 確か3ケ月以上掛かっていたような。更に太っ てしまったなら、もっと掛かるだろうに。 こんな批判を軽く覆すようなしぼり方をして こちらをぎゃふんと言わせてもらいたい。 福ちゃんが目一杯太ったことは心配していな い。たぶん、彼のペースでキチンと落として くるだろうと思っている。
2017年01月14日
きたえーるで待機中。 F-POWERの方がチラシを配りながら思わず 喋っていました。いいのかな? いいね今更。 F-POWERは背番号の上になったそう。 (言い間違えてないなら確かに上と言っていた) よって、我らがサッポロビールさんは一体 どこに? 長年ウチを支えてくれたサッポロビールさん、 もしかして胸復活、でもないよね? もうすぐ分かるんだなあ、キックオフ2017で。
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